憧れの叔母との関係15

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久美子と身体を重ねた週末、綾と待ち合わせ場所と時間を決めて迎えに行きます。綾は既に到着していて座っていました。少し下を向いて暗い表情をしている様な気がしますが、こちらに気がつくと何時もの笑顔で綾が手を振りながらこちらに来ます。

綾待った?「今来たとこだよ」と手を繋ぎならゆっくり歩きます。2人でいる時は普段の綾と変わらない気がしますが、一人でいる時に見せる表情は久美子が言っていた様に少し暗い様な気がします。

綾と話しながら何処か行くか聞くと浩二の部屋でゆっくりしたいと言うので買い物などを済ませて家に向かいます。

部屋に入り綾を抱きしめます。綾の匂いと温もりを感じながらゆっくり唇を重ねます。お互い舌と舌を絡めながら舐め合います「んっんん」ゆっくり舌を絡めながら綾をそのまま壁に押しながら両手を頭の上に持って行き大きく膨らんだオッパイを服の上から触ります。

久美子より大きくて柔らかいオッパイを鷲掴みにしながら触ります、綾が少しモジモジしながら声を漏らします。ゆっくりと太腿を触りながらスカートの中に手を入れます、ストッキングの上からでも分かるくらい下着は湿っています。

ストッキングの上から指先で割れ目をなぞるように触るとます「あ、ああんっ」綾の声が大きくなります。綾凄く濡れてるよと言いながら刺激を続けると「あっんんっ、恥ずかしいよ」綾がモジモジしながら小さい声で言いますが、嫌がっている訳ではありません。

何度も綾とも身体を重ねて来て最初の頃とは違い2人でいる時は見た目とは違いイヤラしく大胆になりました。スカートの中に手を入れてストッキングと下着を下にズラします、直接指で割れ目をなぞりながら刺激します「あっんんん、あん」綾の声が響きます。

中からドンドン汁が溢れて来ます指をそのまま○マンコに入れて奥から手前を刺激します。綾の身体がピクッと反応します。刺激を強めに繰り返すと「あっんん、駄目っ、逝っちゃう」と言いながら腰をピクピクさせなが綾が逝きました。そのまま私にしがみつく様にしながら小刻みに身体を震わせています。

綾を抱き締めながベットに連れて行きます。少し落ち着いた綾が私の上に乗りながら唇を重ねて来ます、ゆっくりと舌が入って来て舐め合います。「んっんん、ううん」綾の手が私の物を触ります「凄く硬くなってる」と言いながら身体の向きを変えて私の物を握りながら咥えてくれます。

ネットリと舌が絡みつきながら優しく頭を動かします。綾気持ち良いよと言いながら目の前の綾の○マンコに吸い付き舌で刺激します。お互い気持ち良いところを舐め合います。

「あっん、ああん、あっっ」綾の腰がピクピク動き出し更に激しく舌で刺激を繰り返すと「あぁ、逝っちゃう」ガクガクと腰が小刻みに震えながら綾が逝きました。「うっ、うんん」身体を少し起こしながら綾がこちらを見ながら言います。

「浩二入れてっ」そのまま綾の後ろに移動して綾に腰を突き出すように言います。四つん這いでお尻だけを突き出すような体制になります、綾の両脚を少し開いて間に入り硬くなった物で割れ目をゆっくりなぞります。

「あんんっ」綾の腰がピクッと動き声が漏れます、そのまま入口に当てると綾も腰を押し付けて来ます、ゆっくり入口を開きながら私の物が綾の中に入ります。「あっああん、んんっん」綾の腰を引きながゆっくり根元まで入ります。

「んっんん、あぁぁん」綾の中が全体で締め付けて来ます、徐々に動きを速くしながらお互い腰を動かします。「あっあ、あぁんん、あっあっ」両腕を引っ張るようにしながら腰を動かすと「あっんんっ、奥まで当たってるっっ」と言いながら身体を大きく反らし上半身をベットに押し付けながら腰を動かします。

徐々に限界が来ます、綾出すよと言うと「うん、出してっ」綾の腰を引き寄せ奥深くで出します、ドクン、ドクンと先端から精子が出ます、何度も何度も綾の中で動きながら大量に出ます。「うっん、うっっん」綾は顔を埋めながら小さく声を漏らします。少しして動きが治ります、ゆっくりと腰を引きながら抜きます、

久美子と同じで締め付けが凄くて中々抜けません。入口まで来ると押し出されるようにニュルっと抜けます、綾の中から出したばかりの精子が少し垂れます。「熱いのがいっぱいだねっ」綾がこちらを見ながら言います。そのまま綾を起こし抱き締めながら風呂場に行きます。

綾を立たせたまま脚を開かせます、綾の○マンコに指を入れます「あっんん」綾の腰がピクッと動きます、少し奥まで入るとブジュッと音とともに綾の中から大量の精子がドロドロと溢れます。

自分でも驚く量の精子が綾の中から出てきます、ゆっくり指を動かすと「あっんん、駄目だって」と綾がこちらを見ますが、そのまま指を動かします。指先を少し曲げて手前側をなぞりなが綾の腰がピクピクと反応する場所を刺激します。

徐々に綾の声が大きなり腰を小刻みに振るわせます「あっんん、いっ、逝っちゃうよ」と言いながら綾の中が指を締め付けます、そのまま続けると「い、逝くっうう」同時に○マンコから激しく汁が噴き出ます、指の動きに合わせて何度も何度も汁が噴き出ます。

床が綾の汁でビショビショです。「はぁ、はぁ」綾は身体をピクピクさせながら大きく呼吸してます。綾凄いね、いっぱい出たよと言うと「浩二恥ずかしいよ」とこちらを見ます。

そのまま抱き締めて唇を重ねて舌を入れて舐め合います。「うっんん、浩二、大好きだよっ」綾の可愛い表情で言われて少し照れます。そのまま湯船に入り後ろから綾を抱き締めて耳元で俺も綾が大好きだよと言います。手は無意識に綾のオッパイを鷲掴みにしながらゆっくり触ってます。

「浩二、オッパイ好きだね」指先で硬くなった乳首をコリコリすると「もう、駄目だって」綾に怒られます。シャワーを浴びて綾が先に風呂を出ます、少しして部屋に戻るとベット座り携帯を触りながら少し考え事をしている綾の表情が一人でいる時は確かに違う気がしました。

綾最近何か気になる事でもある?「えっ」綾が少し驚きなが「何もないよ」と言いますが表情が今までと違って気になるんだよと言うと、綾が少し考え出します。

綾何かあるなら俺にも話してよ心配だよと言うと綾が下を向きながら「浩二の前では気をつけてたんだけどな…」綾話してと言うと「実はね、できちゃったかも」小さい声で綾が言います。

出来ちゃった?最初は何の事だか分からず…「浩二の誕生日から生理が無いんだよね…」あっ、あの時中に沢山出したよな…綾もしかして赤ちゃん?と聞くと小さく頷きます。

思わず綾を抱き締めて耳元で良かったと喜びます。そんな様子に綾は「喜んでくれるの?嫌がられるかと思ってた」と小さな声で言います。何で嫌がる訳ないよ、綾との間にできた赤ちゃんだよと笑顔で更に抱き締めます。

綾は涙声で「本当は言うのが怖かったんだよ、喜んでもらえなかったらどうしようとか…」そんな事ない2人の赤ちゃんだよ、こんな俺だけど綾と2人で育てていきたいと思うと言うと綾が泣きながら「ありがとう」と言います。

綾の緊張感が伝わるくらい心臓の音が聞こえます、綾そんなに心配してたんだ。綾、俺頼りないかも知れないけど綾と赤ちゃんは俺がしっかり守るから安心してと言うと「浩二ありがとう、本当に良かった」やっと綾が笑顔でこちらを見ます。そのまま抱き締めてこれからもよろしくお願いしますと2人で言いました。

と久美子の事が頭をよぎり…綾お母さんは知らないよね?「ううん、私の様子を見て何となく気が付いたみたいで浩二にちゃんと話しなさいと言われた」そうなんだ、じゃあお母さんには直接会って俺から説明するよと言って明日綾の家に行く事になりました。

その日は綾をギュッと抱き締めたまま2人ともゆっくり寝ました。

「」#ピンク

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