僕は今、医科大学の5年生です。
5年生から病院実習など、実際の患者と出会う機会や、医師の指導を直接受ける機会が多くなります。
皮膚科、脳神経など、全ての科目を回らなければなりません。
今年の夏に、循環器内科を回ったときの話です。
僕は管弦楽のサークルに入っているのですが、低学年の頃に、k先輩という女性がいました。
先輩の事を少し説明します。当時、3年生だった先輩は、幼期からバイオリンを習っていたらしく、部で一番の実力者であり、かつ冷静に物事を判断する切れ者で、楽曲決めや演奏会の調整などど、リーダー格として部を統率する存在でした。
実は韓国からの留学生(高校から来たらしく、喋りは日本人と変わらない)なのですが、留学生だからなのか、英語がペラペラであり、カリフォルニアの大学の研究に参加したりと、自分とは別格の雲の上のような方でした。
それでも当時低学年だった僕に優しく話しかけてくれ、かつ時には遅刻してお叱りを受けることもありました。
あちらは化粧が強く背が高いイメージがありますが、k先輩はそうでもなく、背がとても低いのと、童顔なことから、見た目は中高生に見えました。
長くなりましたがここまでが先輩の印象です。
先輩は僕が4年生の時に卒業しました。
話が戻り、実習で循環器を回っていたときの事。
「あ、○君!」と声をかけられ、振り替えるとk先輩の顔。今は研修医として循環器に勤務されていました。
実習は若手の先生や研修医が一人指導医として一人について行われます。
厳しい先生だとそれなりにつらいのですが、知り合いの方が楽なので僕はk先輩にしてもらいました。研修医(24歳と思われる)となっても相変わらず可愛いらしい顔の先輩。
しかも優秀な学生として学内に名前が知られている人と顔見知りという優越感もあり、これから二週間一緒だと思うと嬉しくなりました。
ある日、心臓の聴診と触診のトレーニングをすることになっていました。
心臓の音というのは、肋骨の凹みを上から指で数えてポイントを当てます。
班の他のメンバー(5年生4人班)は患者さんに聴診器を当てることができましたが、僕はよくわからないので触診と聴診の位置を適当にしてたら、見ていた先輩に「ちゃんと覚えてないでしょ?後で一緒に練習させるから」と言われてしまいました。
夕方頃仕事を終えた先輩から連絡があり、カンファレンス室に呼ばれました。カンファ室は朝以外誰も利用しません。
憧れの綺麗な先輩と薄暗い部屋に二人きりでいることに少し興奮しました。
向かい合って座り、「じゃ、はじめるよ?まず、肺動脈弁はここ。次は…」などと、僕の肋骨を服の上から指でなぞりながら心臓の各音が聞こえる位置を教えてくれました。
近距離で座り、自分の体をあの先輩に触られている非日常にドキドキします。
ここで「じゃあやってみて!」と言われました。
普通は向かい合った相手の体で練習しますが、さすがに女性に触れる訳にはいきません。
「あ、僕の心臓でですか?」「あ、そういえば○○君いないね。」○○君というのは、聴診の練習に使う人形のニックネームです。「私の胸でいいからやって。」と先輩はあくまで淡々と言いました。
この時先輩は、スクラブと呼ばれる、よく医師や看護師が着てるV字ネックシャツに白衣でした。「私の胸」という言葉にドキっとして、思わず胸を見ると、小柄な割りにふっくらとした先輩の胸が目に入りました。
「え…え…」と僕が戸惑っていると、「大丈夫だよ。いいから」と、昔部活で指導されてたときと同じ口調で急かされます。
真面目で勉強一本の先輩は変な考えなど微塵も感じないのでしょう。
恐る恐る、露出した先輩の鎖骨に触れます。初めて触れる先輩の肌…。
胸の真ん中ならギリセーフなのか?と思って、上から肋骨を数えつつ、胸の真ん中の「三」とシワになっている所に指を進めました。
ピンっと張ってるシャツに指が沈んでいきますが、やはりこれでは肋骨はわからない。
困っていることに先輩も気づき、「第四肋間は左右の胸の先端を結んだラインと同じ高さだから。気にしないでいいから自分で確認して」やはりいつもの先輩の口調。
(まじか…)興奮で言葉も出ず、先輩の胸の先端にそっと人差し指を伸ばし、白衣の上にそっと触れます。
「ここですか?」「もっと上かな…」白衣だとやはり一発では分からない。
胸の先端の辺りを指でそっとなぞっていき、探します。
ここでちょっと悪戯したくなり、なかなか当てられないふりをしてわざと乳首を避け、その回りをくるくるとなぞりました。
「ちょっと…早くしなよ(笑)」心なしか、先輩がくすぐったそうに座り直した気がします。そして…
「ここですか?」と言って先輩のおっぱいの真ん中に指を突き立てました。「ん、あってる…」明らかに先ほどまでとは違う、女の子の声!興奮でおかしくなりそうでしたが、どうにか心音の位置を覚えました。
でも勉強はまだ終わっていません。心先部の触診が残っていました。
先輩は僕に、「心尖部教えてあげるから上脱いで」と言いました。
心尖部というのは左乳頭の真下を左手で包み込むように触り、異常な動きがないか視ます。
これも先輩に触られながら教えてもらいました。
まだ先ほどの興奮が残っているし、(もしかしてこのあと先輩が脱いで俺が触るのか?)という期待で頭がいっぱいです。
「じゃあやってみよっか」と言った所で、またもや「あ、人形ないんだ」という先輩。
どうやら人形使って教える手順が無意識に染み付いてるようです。
「まあ、下着つけてるからいいよ。医者だし(笑)」といって、やはり先輩は白衣を脱ぎはじめます!!
しかし、ここで予想外の事が起こりました。白衣を脱ぎ終わり、いよいよ先輩が下のシャツに手をかけます。
(あの先輩の下着が見れるのか!)と息を呑んで見守っていると、その瞬間は訪れました。前かがみにシャツを脱ぐ先輩の白い肌。
いよいよ下乳が露になります。最高の気分でなおも見ていると、ブラがあるはずの横乳が露出し、やがて先端に周囲とは違う桃色の部分が見えました!
先輩はなぜか下着を着ていなかったのです!
思わず言葉を失い見とれていると、先輩はシャツで顔が隠れてまだ気づきません。ツン尖った綺麗な先輩のおっぱい。。
乳首は少し控えめな桃色です。やがて脱ぎ終えた先輩は「いや!!」と大きな悲鳴を上げてすぐに胸を隠しました。
(あとで聞いたんですが、その前の時間にカテーテル手術の仕事があり、手術着の下は滅菌のため、下着を着ていなかった事を忘れていたのです。
しかも、これは研修医になったばかりの先輩の勘違いで、下着NGなのは男性のみで、女性は普通につけてokのはずでした(笑)
とにかく上半身裸の先輩と二人きり。。
さっきの先輩の乳首が脳裏に焼き付いたまま、「あ、あ、(笑)」と挙動不審の僕を見て恥ずかしそうに笑いながら、先輩は、「ごめん、やってしまった(笑)」
「練習。。やる(笑)?」という先輩に、普通は丁寧に断るべきだったが、興奮が収まらない僕は「お願いします(笑)」と答えました。
何も応えない先先輩の小さな体、左腹にそっと触れます。胸の真ん中を隠したままですが、心尖部は女性の場合、乳房の真下です。
「先輩、あの」というと先輩は無言で腕を下げてくれました。
また露になった先輩の、形の良いおっぱい、左乳首の下をそっと手で包みこみ、手順通り拍動を確かめます。
もう理性はここで外れてしまいました、そのままゆっくり揉んでみると、ああ、柔らかい。。堪らない感触…
「ちょっと…なにするの…?」
という先輩に応えず、ひたすら揉む揉む揉む…
「ん、○○君、やめて…」
揉む揉む揉む揉む揉む…
「。。んっ……○○君、だめ…」
先輩のくりっとした目を見つめながら、そっと乳首に触れました。
ビクッとする先輩に
「先輩、可愛いです」
と呟くと、「バカ…」と言ったまま、抵抗もしません。
先輩の口にそっとキスしたあと、乳首にも口づけし、先輩を味わいました。
先輩の手をとって股関に触れさせると
「しょうがないな…」と言って無言で撫でてくれます。
経験がないのか、ぎこちないけど、逆にそれが興奮します。
ジッパーをおろし、先輩の手を僕の下着の中に入れると、誘導する前に先輩が「ここまでだからね…」と言いながら、直接握ってくれました。いつもバイオリンを華麗に弾く小さな指の冷たい感触。。
先輩は「○○君、」「絶対今日だけだよ?誰にも内緒だよ。。」
「分かってます」と言いながら、またおっぱいを揉む揉む揉む…
僕もカンファレンス室で最後までやろうとは思っていません。(鍵は閉まっていますが)
「そろそろ…帰ろっか。警備の人が来るから」という先輩の言葉で、僕たちは服を着なおし、何事もなかったように病院を後にしました。
そのあとは、約束通り、何事もせず実習に励みましたが、やはり先輩の顔を見るとあのときのおっぱいが忘れられず、循環器実習最後の日。
たまたま誰もいない所で先輩とすれ違った時、ツン…ムニュッ…
そっと胸を指で押してみました。あの時と同じ、柔らかい感触…もう一度…
ツンっ…
先輩は「めっ!」と言って「変な事ばっかしてないで勉強しなよ?(笑)」と言って実習を終えました。
今でも病院で先輩と顔を合わせ、挨拶することがあり、その夜は決まって先輩の笑顔とあのときのおっぱいの感触を思い出してオカズにしています