【乱交】送別会で先輩達から

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 皆さんこんにちは、久美子です。

皆さんが働いている職場では大小様々な歓迎会や送別会等の飲み会の席が有ると思います。お酒の席ですが私は同僚たちからセクハラOKと思われているのです。

アラサー当時の私は酔うと男性達の標的でした。

今日はその当時の頃のお話を致します。

札幌(ススキノ)で会社のおじ様達と居酒屋に行った際、個室を借りて飲んでいました。

平日でお客さんは静かに飲んで酔いも回ってきた頃です。

「久美子ちゃんは何かエロいよね(笑)」

「え~そうですか?」

「そうだよ、今日もずっとパンティ見えてるし」

「いや~どこ見てるのよ変態~」

「見えると言うより見せてるでしょ(笑)」

「そんな事無いですよ、このスカート座ると見えるんです」

「じゃあ、もっと見せてよ」

 そう言って私の隣に座っていたAさんがスカートの裾から手を入れて捲ろうとしてきたので私は拒否もせずいつもの癖で軽く腰を浮かせてしまい、一瞬にして履いていたスカートは腰の辺りまで上がり、黒のレースのショーツが露わになってしまいました。

スカートを直そうとするとおじ様達に止められ

「超エロい、ヤバい」

「俺、立ってきた」

挑発されると私も完全に開き直って場を盛り上げようと返します。

「私も濡れてますよ」

「マジで!もう濡れてるの?見てもいい?」

 徐に私の腕を掴み膝を立てて中腰の状態にするとゆっくりと下着をずらして秘裂に指を入れてきたので、私は多少店内の目を気にしながら体は自然に反応し彼の指を挿れやすい様に股を広げてしまいました。

びしょ濡れになったあそこをおじ様達に代わる代わる指で弄られた後、従業員が私たちの異様な雰囲気に気付きだしたためお開きになりました。

私達はもう一軒近くのバーに行きましたが、その日は途中に手を繋ぎ何度もキスをしましたが最後までは至りませんでした。

そんな私ですから「エロそう」とか「かなり遊んでそう」などと言われます。

実際、否定は出来ませんが・・・

勿論、自分でもその自覚は有り基本的にその場を愉しみたい性格なので飲み会の席では必ずと言って良いほど、特に酔った男性にキスをされたり胸やお尻を揉まれたりします。

最近では若い後輩にも飲み会でお尻に手を回されました。

恐らく、露出の多い服を着ていて場を盛り上げるようと基本何でも受け入れてしまうのが原因だとおもいますが・・・・

その日はお世話になった会社の先輩社員の送別会で、男性は司さん(先輩30代♂)とその同僚三人の森本、三宅、鎌田(三名共20代♂)の計四人。

女性は私と職場の後輩、夏香さん(20代♀)と三宅の彼女、篠原さん(20代♀)の三人というメンバーが集まりました。

ほぼ時間通りに送別会は始まり、何時しか他に二人の女性が居るにも関わらず男性達は下ネタを私へ振る様になり気付くと両脇に座っていた男性の手が私の太腿やお尻を触っていました。

掘りごたつの比較的低いテーブル席であった事から当然周りもすぐその様子に気付き

「厭らしい感じになってますよ。パンツ見えてますよ」

「駄目ですよ、お触り禁止です」

後輩に言われ私も一応男性陣に釘を刺します。

そう言って軽く抵抗する素振りはしてみたものの、男性陣は止まらずワイシャツの中に手を入れてブラジャーのホックを外されてしまいました。

 次に正面に座っていた鎌田さんがテーブルの下から両足を使って私の股を強引に拡げてきて、次第に私の脚は両脇の男性に触れていき、自ら「触って下さい」と言わんばかりに太腿を持って股間が全開となってしまいました。

 すると鎌田さんはテーブルの下へ潜り、ショーツをずらした後、あそこを舐め始め、すぐに私のあそこは濡れていき、指で掻き回されると厭らしい音を立てました。

「夏香ちゃんもおいでよ」

「大丈夫です」

鎌田さんが後輩女性に声を掛けましたが彼女は当然断ります。

「少しだけ見てみなよ。久美子も触って欲しいって言うし」

(私は触って欲しいなんて言ってないわよ)

夏香さんは何度も男性達から促がされ続け遂には、

「え~」

と言いながら机の下へ潜り男性が拡げている私のあそこを見ています。

「暗くてよく見えませんが、初めてこんなに近くで見ました」

「夏香ちゃん、ここ触ってみて」

「ヤバいですね、私も若干興奮してきましたよ」

「指入れてみて」

「凄いびしょ濡れですよ」

森田さんは夏香ちゃんに私の陰核を触らせながら彼女の指を二本入れさせようとします。

「や・・だ・・、ダメ」

「何?辞めてもいいの?」

「や・・めないで・・・」

そう答えると司さんが野菜スティックの残り、人参や胡瓜等を私のあそこに次々と挿れた後、他の男性に配りました。

「ヤバい久美子の味がする、まいうー」

四人の男性が野菜をポリポリと食べています。私はアルコールと散々弱い所を弄られたことで気持ち良さの限界に達していました。

「もっと違うモノ挿れて・・・」

「何を挿れたいの?」

「お・・ちん・・・ち・・ん」

「誰の?」

「みんなの・・・」

「よ~し、皆で行こうか。夏香ちゃん達も行こうよ」

「いいですけど、私はエッチしないですよ」

「誰が一番上手いか見てるだけでいいよ」

「私は行きませんよ。別のお店へ行きます」

篠原さんは自分の彼氏(三宅)が私達と一緒に別の場所に行く事に躊躇はなかったのか不思議に思いましたがその理由は別の機会にお話し致します。

店を出ると篠原さんは別の方向へと向かい、私は夏香さんと男性四人と何処へ行こうとか?と相談しながら歩き始めます。

「いい所を知ってます。行ってみますか?」

 彼女の提案に乗った皆は近くのコンビニで買出しをした後、彼女の教えてくれたラブホテルに入りました。

道すがら四人の男性が代わる代わる私の元へきてその度にキスや開いた胸元から手を入れられて胸や乳首を弄られ、下着の中へ手を入れられて陰核を刺激されたことから、相変わらずあそこ濡れたままで誰かに挿れて欲しかったのです。

そのため部屋に入りテーブルを囲みソファーに座って皆で乾杯すると右に座った男へビールの口移しを始め、あっという間に全裸にされてしまいました。

全裸となって四人の男性から全身を弄られた後、ソファーの上でM字開脚になるように言われ私を囲む様に夏香さんを真ん中にして皆が座り、司さんが私のあそこを使って、女性器の解説を始めました。

初めは指でたっぷりと陰核を攻められ次にあそこを舐めようとしました。

「さっきおしっこしたばっかりだから駄目!」

そう言っても止まらず散々舌で舐め回され、最後は指で膣口内を刺激されるとこれまで抑えていた感情が大きな声となって叫んでしまいました。

その後、鎌田さんが室内の自動販売機でエッチな玩具を買い私のあそこへ挿入してきます。

「夏香ちゃんもやってみよう」

「え~いいんですか?」

「あ~辞めて恥ずかしい」

「私の方がドキドキします」

「夏香ちゃんのあそこもこんな感じ?」

「全然ですよ、そんなに使ってないですから」

「てことは久美子はヤリマンってこと?」

「どう見てもそうでしょ(笑)」

「確かに、何時も見せてるし」

「そんなにしてるんですか?」

「久美子、何人くらいと経験してる?」

「片手くらい」

「それは絶対嘘でしょ(笑)」

「本当は何人なんですか?言わないと虐めますよ」

彼女は私のあそこに入れた玩具を動かしながら聞いてきます。

「三桁よ・・・もう駄目、早くおちんちん挿れて」

 ようやく玩具を抜いてもらい司さんに腕も掴まれベッドへと移動しました。

一番最初に司さんが私の上に跨り、挿入を始めます。

夏香さんが隣で見守る中、残りの三人の男性からも続けて挿入されました。

四人目が終わると私は両脇を抱えられてお風呂へ連れていかれました。

浴室に入ると大きな浴槽の他にマットとローションが備え付けられていて、既にお湯を張った浴槽の脇にマットを敷いて準備をしているのを見て、私は夏香さんにも一緒に入る様に声を掛けました。

男性四人から全身に愛撫を受けていると夏香さんが服を着たまま入ってきたので、私はローション塗れになった手で彼女にちょっかいを出しました。

彼女は一旦浴室の外へ行き今度は裸になって戻ってきました。

私より若い女性の全裸の身体が目の前に現れたため男性二人は彼女へ向かい、司さんと三宅さんは私の身体に群がり続きが始まりました。

口には三宅さんのおちんちんを押し込まれ下の口には司さんの物で突き上げられる。

二人の男性が次々と私の胎内へ精液を吐き掛けます。

一人が終えると次の男の挿入が始まり代わる代わる明け方まで誰かのおちんちんが私の穴を塞いでいました。

休日明けに男性達と会社で顔を会せると三人の同僚は同じ様な質問をします。

「誰のが一番いい?またしたい?」

大きくて硬いおちんちんも好きですが、この先も酔うと色々な男性と身体を重ねてしまうと思います。

いつも稚拙な文章ですが、読んで頂きありがとうございます。

それでは久美子でした。

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