憧れの先輩にレイプされ、何度も強引に体を求められて調教された私・・・

Hatch コメントはまだありません

私は中高一貫の私立の学校に通っていました。

性格は大人しく、友だちもあまりいませんでした。

そんな私と仲良くしてくれた瀬木さんという先輩がいました。

中○の時、生徒会で出会いました。

私は生徒会にはなりたくなかったのですが、クラスの皆からその場の勢いで、みんなからからかわれるような形で立候補させられ、当選してしまいました。

瀬木さんはバスケ部に所属していました。

レギュラーではなかったのですが、女子に人気がある人でした。

優しい笑顔が魅力的で、性格も優しい人だったからです。

不安な気持ちで生徒会に入った私に、瀬木さんは優しく接してくれました。

時々瀬木さんに好意を持った人が私を妬む事がありましたが、それを瀬木さんは優しくフォローしてくれました。

瀬木さんは高○でも生徒会に所属していました。

1年生は生徒会に立候補できないので私は生徒会のメンバーではなかったんですけど、中3の時に生徒会長をした実績と知っている人が殆どだったので(みんな生徒会の仕事は嫌がっていて、新たに立候補する人は殆どいませんでした)お手伝いという形で生徒会室に頻繁に出入りをしていました。

私は瀬木さんの事が好きでした。

でも自分に自信が無かった私は告白する事はできませんでした。

また、学校自体が男女交際に対して真面目に考えている人が多く、男の人と付き合うなんて自分には縁遠い話と思っていました。

高1の夏休みの午後。

私は瀬木さんに呼ばれて学校に登校し、生徒会室に行きました。

夏休みは特に生徒会の仕事も無いので何の呼び出しなのか疑問に思っていました。

生徒会室に入ると瀬木さんがいつもの優しい笑顔で私を出迎えてくれました。

瀬木さんは手際よくカーテンを閉めると、生徒会室に鍵をかけました。

私はてっきり部屋を暗くして何か教材用のDVDでも見るのかな?と思いました。

「優美ってさ、けっこう可愛いよね・・・」

瀬木さんが優しく微笑みながら私に近づいてきました。

普段瀬木さんは私の事を苗字で呼ぶんですけどそのとき初めて名前で呼ばれました。

私は訳が解らず「えっ!?」と瀬木さんを見ながら苦笑いをしてごまかしました。

瀬木さんの冗談だと思ったからです。

「可愛いよ。俺、優美のこと好きだし・・・」

瀬木さんはボーっとした表情でそういうと、私を後ろから抱きしめて、制服の上から胸を揉み始めました。

「えっ!?えええっ!?」

その時私は自分の現状を理解する事ができませんでした。

戸惑っている私に構わず遠慮なく瀬木さんは私の胸を揉み続けていました。

「すげぇ・・・でかい・・・」

私の胸は小6の頃から急に大きくなって、高○1年生の時点でサイズが90を超えていました。

女子からはからかわれるし、男子からはエッチな目で見られるのが嫌で、私のコンプレックスになっていました。

そんな私のおっぱいを夢中になって瀬木さんは触っていました。

「いっ・・・いやぁっ!!」

その時初めて怖くなって声を出す事ができました。

私は恐怖で信じられないくらい体がガタガタと震え始めました。

「大丈夫、リラックスして」

瀬木さんは私の耳元でハァハァ息使いを荒くしながらそう言うと、セーラー服を強引に脱がそうとしてきました。

私は必死になって抵抗しましたが、私はなす術も無くセーラー服を脱がされ、下着姿の上半身を瀬木さんの前にさらけ出してしまいました。

「いやああっ!や、やめてください先輩!!」

必死になって抵抗しましたが、瀬木さんの力は信じられないくらい強く、身動きが取れません。

力任せに、乱暴に胸をブラの上から揉んできました。

そして強引にブラを剥ぎ取られてしまいました。

「痛っ!お願いです!瀬木さん、止めてください!!」

「すごい・・・すっごくおっきいおっぱいだね」

瀬木さんは無我夢中で私のおっぱいを見て、触っていました。

瀬木さんは私の耳元で

「カワイイね」

「すっごく魅力的なおっぱいだよ」

と何度も囁きながら胸を触り、そして太股をしつこく撫でると、パンツを脱がそうとしてきました。

私は必死になって抵抗しました。

瀬木さんは強引に私の足を広げ、私はパンツを膝下まで下げられてしまいました。

瀬木さんは指で私のアソコを弄ってきました。

意外と言ったら変ですけど、瀬木さんの指の動きは優しくて、とっても気持ちよかったんです。

こんなこと嫌なのに気持ちよくって私も思わず

「ああっ!・・・ああん!」

って喘いでしまいました。

私は床に押し倒されてしまいました。

瀬木さんはスカートを剥ぎ取ると、私のアソコを凝視して、激しく嘗め回し始めました。

「優美のマンコ、すっげーいやらしい・・・!!」

「ああうぅ!・・・先輩・・・っ!ダメッ・・・!!」

瀬木さんはエッチな事を言いながら、狂ったように私のアソコを舐め続けました。

あまりにも激しい舌使いだったのでちょっと痛かったです。

私はアソコを舐めまわす瀬木さんから逃れようと下半身をくねらせて抵抗しました。

でもやっぱり瀬木さんの力は強くって逃れる事はできませんでした。

お尻と太股を撫で回しつつも夢中になってクンニをしてきました。

そしていよいよ、瀬木さんがクンニを止めてズボンを脱ぎ、おちんちんを出しました。

おちんちんを入れられる事は理解できました。

でも私は抵抗できませんでした。

逃げられないという諦めと、この場の空気に呑まれて逃げる気力が無かったんです。

瀬木さんはポケットからコンドームを出すと、あたふたしながらそれを付けていました。

瀬木さんのおちんちんの大きさは、試験勉強の合間に見たエッチな動画よりもずっと大きかったです。

両足を広げられて瀬木さんがおちんちんを入れようとすると流石に怖くなってきて、体は震えてボロボロと涙が出てきました。

「俺、本当に優美のこと好きだから・・・」

まるで言い訳のような事を言いながら瀬木さんにおちんちんを入れられました。

すっごく痛くて涙が止まりませんでした。

「痛いっ!!いやぁぁぁっ!!止めてください・・・っっ!!」

泣き喚いて抵抗しても、瀬木さんは構わずに無視して腰を振っていました。

いつもの優しい表情とは大違いの緩みきった顔で無我夢中で腰を使っていました。

かなり動きは激しく、私のおっぱいは瀬木さんの動きでゆさゆさと激しく揺れ動きました。

私を犯している間、瀬木さんはずっと「すげー!」と連呼していました。

瀬木さんは私の抵抗を無視してひたすら腰を振っていました。

そして腰を振りながら私に覆いかぶさるとキスをしてきました。

いきなり舌を入れてきたのですが、思わず私は瀬木さんの舌の動きに合わせて自分の舌を絡ませてしまいました。

「んぅぅっ!んんっ・・・!んんっ!!んんんっ!!」

私のファーストキスはレイプで、しかも濃厚なディープキスでした。

無我夢中でキスをしていると、瀬木さんの息が荒くなり、ピタッと動きが止まりました。

瀬木さんはぷるぷると震えながら私の上でジッとしていると、暫らくしておちんちんを抜いてくれました。

あぁ、終わったんだ、射精したんだぁと思い、コンドームを付けたとはいえ妊娠していないか不安が過ぎりました。

瀬木さんは手際よくコンドームを取り替えると私に覆いかぶさってきて、バックで私を犯し始めました。

まるで雌犬に圧し掛かる雄犬の交尾みたいでした。

「いやあぁぁっ!そ、そんなぁっ!ぁぁぁぁっ・・・!!」

私の腰を掴んで瀬木さんがものすごい勢いで力強く腰を振ってきました。

生徒会室に私と瀬木さんの体がぶつかってぱん!ぱん!って音が鳴り響きました。

私は何とか逃げようと思いました。

でも本音を言えば、瀬木さんに襲われている事に強い興奮を覚えはじめていました。

私は口では嫌がり、抵抗しつつも、立ちバックで犯し続ける瀬木さんを受け入れていました。

「痛いっ!痛いですっ!!んんぁぁぁぁ・・・っ!!!!」

瀬木さんの動きは激しくなる一方でした。

痛みで私が泣きじゃくっていても瀬木さんは容赦なく腰を振ってきました。

同時に乱暴におっぱいも揉んできました。

優しさなんてひとかけらも無い、乱暴な手つきですっごく痛かったです。

そして暫らくするとさっきと同じようにピタッと動きが止まり、ぷるぷると震えながら私の後ろでジッとしていました。

また射精したんだなぁと思いました。

瀬木さんはおちんちんを抜くと、床に座り込んではぁはぁと荒い息を吐いていました。

そして一息ついて立ち上がると、私の口の中に勃起したままのおちんちんを強引にねじ込んできました。

そしておちんちんを口の中に突っ込んだまま、ゆっくり腰を動かし始めました。

「んんんんっ!!んんぐぅぅっ!!」

苦しくって涙がボロボロ流れました。

瀬木さんは少し乱暴な口調で舌を使って顔を前後に振るように命令をしてきました。

いつもの優しい瀬木さんとは違う態度に、私は怖くってそれに従うしかありませんでした。

「うぐっ!?んぅぅぅぅっ!!!」

瀬木さんのおちんちんはヌルヌルして臭くて、とにかく不快でした。

大きさもとても長く太かったので、無理やり口の中に入れられて苦しくってたまりません。

それでも私は瀬木さんに言われるまま、舌を動かし始めました。

瀬木さんの言われるままにしていると、瀬木さんがおちんちんを引き抜きました。

やっと終わった・・・そう思ったら私の顔に精液を放ったんです。

すごい勢いでおちんちんの先っちょから大量の精液が飛び出て、私は思わず

「えええっ!?えええっ!?」

とうろたえてしまいました。

瀬木さんが欲望を吐き出したあと、私は放心状態で、裸のまま生徒会室に座り込んでいました。

瀬木さんは何度も優しく謝りながら、私の体をタオルで綺麗に拭いてくれました。

瀬木さんを恨んだり憎んだりする気持ちより、瀬木さんに求められた淫らな雰囲気に私は完全に飲まれて、その余韻に呆然とするしかありませんでした。

生徒会室を出る時、私は瀬木さんに告白しました。

レイプされたショックのせいでしょうか、自分の気持ちを告げても全くといっていいほどドキドキする事はありませんでした。

瀬木さんは私に告白されて凄く嬉しそうに微笑むと、私を抱き寄せました。

ふらふらとした足取りで家に帰ったのですが、その日からしばらく強烈すぎた初体験の事が頭をずっとぐるぐると駆け巡っていました。

その日以降、瀬木さんは何かに付けて私を誰も生徒会室に来ない日に呼び出して、私を求めてきました。

私は口では嫌と言いつつも、瀬木さんの欲望を受け入れ、次第に瀬木さんの好きなように調教されていきました。

2学期の事です。

文化祭が近づくとの居残りが多くなるので、放課後の誰もいない空き教室で何度も瀬木さんに犯されました。

生徒会は教室のマスターキーを所持していたので容易に空き教室に入れたのです。

そして文化祭当日も瀬木さんとセックスをしてしまいました。

生徒会は2人1組になって1時間校内を見回る仕事がありました。

何か問題やトラブルが起きたときの対処のためです。

瀬木さんはその際、何か理由を見つけて見回りをサボると、私を屋上に呼び出して体を求めてきました。

瀬木さんは何度も自分の欲望のままに私を求めてきました。

私は瀬木さんに対して恋人ではあるものの、ずっと抵抗する素振りをしていました。

強引なセックスで興奮してる淫乱と思われるのが恥ずかしかったですし、やっぱり学校でエッチすることはいけない事だと思っていたからです。

瀬木さんはいきなりスカートに顔を突っ込んできて、お尻を撫でながら執拗に太股をしゃぶってきました。

「こ、こんなところで・・・!誰かに見つかったら・・・っ!」

初めて屋外でのエッチでした。

誰かが来る事も、見つかる事も100パーセント無いと瀬木さんは言い切っていたのですが、不安で私の足は震えていました。

そんな私の脚を嬉しそうに瀬木さんは舐めしゃぶっていました。

そして剥ぎ取るようにパンツを下げると、音を立ててアソコを舐めてきたんです。

「ああっ!だめぇ・・・っ!そんなぁ・・・っ!!」

瀬木さんのクンニはすっごく上手でした。

私はセックスのたびに何度も舌でイカされていました。

その日も貪るようにアソコを嘗め回しつつも、私が感じる部分を的確に責めて何度もイカされてしまいました。

瀬木さんはいつも強引に私を求めてくるので、私はいつ抱かれてもいいように常に体を清潔に保っていました。

特に襲われる可能性が高い放課後には、授業が終わるとすぐに更衣室で前もってシャワーを浴びていたんです。

瀬木さんは

「そんなの気にしなくて良いよ」

と優しく微笑んでシャワーを浴びないようにと言うようになりました。

瀬木さんと接していると何となく気づきました。

ひょっとしてシャワーを浴びないでエッチしたほうが、瀬木さんは興奮しているんじゃないかな・・・って・・・。

私は瀬木さんに言われるまま、エッチの前にシャワーを浴びるのを止めました。

洗っていない私のアソコを嬉しそうに嘗め回した瀬木さんは微笑みながらズボンを脱ぎました。

そして私に全裸になるように指示してきました。

周りを見渡しても、周囲には校舎より高い建物は無いので誰からも見られる心配はありません。

でも外で全裸になる事は恥ずかしくってたまりませんでした。

まるで変質者みたいで・・・。

でも熱にうなされたようなぼーっとした表情で瀬木さんに見つめられると・・・。

押しに弱い私は断る事ができませんでした。

スカーフを外してセーラー服を脱ぎ始めると、恥ずかしさと緊張で指が震えました。

スカートを脱いで最後にブラを外すと、瀬木さんは私に飛びついてきました。

瀬木さんは私を後ろから抱きしめると、おっぱいを乱暴に揉みながら慣れた手つきでおちんちんを入れてきました。

「きゃぁぁっ!ダメッ!んっぁぁ~~っ!!」

快感で思わず声が出そうになりました。

それをグッと堪えて、壁に手を付いたまま立ちバックで瀬木さんに犯されました。

瀬木さんはハァハァ言いながら猛烈な勢いで腰を振っていました。

私は興奮している一方で、見つかってしまうと怖いから、

「早く終わってくれないかなぁ」

と懸命に瀬木さんの責めを受け入れていました。

ぱんぱんぱんぱんといやらしい音が屋上に響き渡っていました。

今でも脳裏に焼きついて離れません。

それほど瀬木さんのピストン運動は激しいものでした。

このままだと私もイッて、大きな声がでちゃう・・・っ!そう思ったときでした。

瀬木さんが

「うぅっ!」

と呻くとおちんちんを引き抜いてコンドームを外すと、私のお尻に思いっきり精液を放ちました。

瀬木さんはゴムを付けていても必ずおちんちんを引き抜いて外で射精をしていました。

ゴムを付けていても妊娠する危険性があるからと言っていたのですが、やがて私の体にまるでマーキングでもするかのように精液をかけるようになったんです。

その日も瀬木さんは私のお尻におもいっきり射精しました。

そして固いままのおちんちんをお尻にぐりぐりこすりつけると、私のお尻にネチャネチャと馴染ませるかのように手で精液を広げました。

9月末でしたが残暑の厳しい暑い日でした。

瀬木さんの激しいセックスに私は汗だくでフラフラになってしまいました。

それでも瀬木さんの精力は衰える事を知りません。

満足するまで私を徹底的に抱く、それが瀬木さんのセックスでした。

ゴムを取り替えた瀬木さんはまたバックで私を犯し始めました。

「ああっ!んんっ!!こ、こんなのやっぱりダメですよ・・・!」

何度抵抗しても瀬木さんは

「ゴメンね!!ゴメンね・・・!!」

といいながら猛然と前後に腰を振ってきました。

私も瀬木さんが許してくれるとは思っていませんでした。

こうやって抵抗すればするほど瀬木さんは興奮して獣のように私を求めてきました。

そしてそんな瀬木さんに対して私も興奮していました。

瀬木さんはピストン運動を繰り返しながら、手で乳首を弄ったり乱暴におっぱいを揉んだりと欲望の赴くままに私を求めました。

そしてとうとう私も・・・

「せ、先輩・・・っ!それ以上されたらイッちゃうぅぅぅっ!!」

声が出ないように懸命に声を押し殺して、私は屋上でイッちゃいました。

瀬木さんが

「か、顔に出すから・・・っ!」

と私の耳元で呻いたので、私は屈んで瀬木さんに顔を突き出すようにしました。

そして瀬木さんは呻きながら私の顔にドバドバと精液を放ちました。

私は日ごろから眼鏡をかけていたのですが、瀬木さんの精液がレンズにたっぷりとかかり、そして滴る精液が頬や口元を汚しました。

満足した瀬木さんは私を自分のクラスに帰してくれました。

体中を駆け巡った快感がなかなか治まらなくって、平静を装う事に精一杯でした。

瀬木さんとは強引なエッチだけじゃなくって、普通にエッチすることもありました。

お互いの家は勿論、周囲を気にしながらラブホテルに入ってエッチした事もあります。

ただ、私はお互いが見つめ合ってするエッチが苦手でした。

感じている顔を見られるのが恥ずかしいですし、瀬木さんが感じてハァハァ言っている顔もなんだか見ていると恥ずかしくなってきて・・・。

正常位や対面座位といったお互いが見つめ合う体位はラブラブな感じがして、なんだか恥ずかしくってたまらなかったんです。

バックでされるのは動物の交尾みたいですけど・・・感じている顔も見られませんし、強引に求められる感じが興奮して、嫌いではありませんでした。

そんな苦手な正常位で、体育倉庫でエッチしてしまったエピソードを紹介したいと思います。

10月の事でした。

瀬木さんは私に

「部活が終わったら体育倉庫で待ってるから来て欲しい」

と言ってきたんです。

私は

「体育倉庫でエッチするんだ・・・」

と不安になりました。

瀬木さんが所属するバスケ部の練習が終わると、瀬木さんから部活が終わったから待っているとメールが入りました。

図書室で勉強をしていた私は体育倉庫に向かいました。

体育館には誰もいませんでした。

誰もいない体育館を歩いていると、自分の足音が大きく聞こえて不安になりました。

誰かに見つかったらどうしよう・・・。

見つかってしまった事を思わず想像してしまうと怖くてドキドキが止まりませんでした。

扉を開けて体育倉庫に入ると瀬木さんが待っていました。

昔から知っている、優しい笑顔で私を見たと思ったら一転、私を強引にマットの上に押し倒しました。

「ああっ!先輩っ!ちょっと・・・!いやぁぁ・・・っ!」

瀬木さんは制服の上から私の胸を散々揉んで、谷間に顔を埋めてハァハァと息を荒くして興奮していました。

そして瀬木さんにセーラー服を強引に剥ぎ取られてしまいました。

瀬木さんはブラに包まれたおっぱいを凝視すると、ブラの上から円を描くように揉みはじめました。

「ああっ・・・んんっ・・・」

瀬木さんとエッチするようになってからは大人っぽい下着を身に付けるようにしました。

瀬木さんが興奮して、少しでもエッチが早く終われば・・・そう思ったからです。

この日はピンクでレースの部分が多い下着を着けていました。

ただ、普段は身に付けていません。

瀬木さんの呼び出しがあると体を求められる事を想定して前もってトイレで着替えていました。

大人っぽい下着を着けた私を瀬木さんは嬉しそうに見つめていました。

そして私が思っていたとおり、貪るように私の体を求めてきたんです。

私はブラをまくられ、おっぱいをしゃぶられながらパンティの上から激しくアソコを弄られました。

「あふぅっっ・・・!あああんっ・・・」

瀬木さんの愛撫は荒々しいけどとっても情熱的で・・・すごく気持ちよかったです。

喘ぎ声を抑える事ができませんでした。

瀬木さんは私の体を貪りながら

「愛してるよ・・・」

と何度も囁きました。

その一言が私の胸に響いて・・・私は快感でとろけそうになりました。

瀬木さんはズボンを脱ぐと勃起したおちんちんを曝け出し、私にコンドームを被せる様に言いました。

自分でゴムを着けさせた方が安心するだろうって、瀬木さんは私にコンドームを着けさせるようにしてきたんです。

瀬木さんは普段からコンドームを持つように私に要求していました。

コンドームは生徒手帳に挟んでいました。

私が生徒手帳にコンドームを隠し持っていると思うだけで興奮する、瀬木さんはそれだけの理由で私にコンドームを持たせていたんです。

私の学校は持ち物検査なんてありませんでした。

でもいつか見つかったらどうしようと毎日どきどきしながら登校していました。

何度も瀬木さんと体を重ねてきましたが、おちんちんを見るのは何度見ても恥ずかしかったです。

力強く反り返って、びくびくってしていて・・・。

私は恥ずかしい気持ちを我慢してゴムを瀬木さんのおちんちんに被せました。

何度やっても手が震えて、ドキドキが治まりませんでした。

そんな私を瀬木さんは髪を撫でながら優しく見つめていました。

瀬木さんはマットに私を寝かせると、正常位でおちんちんを入れようとしました。

恥ずかしい・・・そう思いながら顔を背け、瀬木さんに両足を広げられてしましました。

「あ、あの・・・優しくしてください・・・」

私がお願いすると、瀬木さんは優しく微笑みました。

でも体を密着させ、おちんちんを入れると猛烈な勢いで腰を振ってきたんです。

「ああっ!ダメっ!そんなぁ・・・っ!!!」

この頃になると瀬木さんは強引なだけじゃなくって、私を感じさせるコツを掴み始めていました。

私が感じるところを執拗に突いて、私が思わず甘い喘ぎ声を出してしまうと、瀬木さんはより興奮した表情でそこをしつこく責めてきました。

私は感じてる顔を見られるのが恥ずかしくて、顔を背けました。

瀬木さんはまるで私を追いかけるように唇を重ねてきました。

「んぅぅっ!んんっ!」

お互いの吐息が重なり合う、生々しい音が体育倉庫に響いていました。

瀬木さんがキスを止めると、おっぱいを荒々しく揉みながらガクガク腰を振り始めました。

何度も瀬木さんとエッチしたせいで、瀬木さんが射精するタイミングが何となく判ってきました。

瀬木さんはイク時、私のおっぱいを揉みながら、恥も外聞も無くハァハァ喘いで腰を振るんです。

それでも瀬木さんは射精を懸命に我慢して、私をイかせようと時にはゆっくりと、休んだりしながらピストン運動を繰り返しました。

「ああっ・・・!だめぇ・・・イクゥゥッ!!」

瀬木さんのテクニックに私は負けてしまいました。

私はギュッとマットにしがみついてオーガズムを迎えました。

続いて瀬木さんがわけのわからない、呻き声の様な喘ぎを漏らしつつ、おちんちんを引き抜いて私のおっぱいに思いっきり射精しました。

私のおっぱいに熱い精液が広がり、さらにそれをおちんちんで広げる・・・私のおっぱいに射精する時はいつもこんな事をして、満足げな顔をしていました。

これで精力が治まる瀬木さんではありません。

今度は対面座位でつながりました。

先ほどの荒々しいエッチが信じられないくらい、ゆっくりとイチャイチャしたエッチでした。

私はこのラブラブな雰囲気が恥ずかしくってキュッと目を閉じていました。

瀬木さんのピストン運動は優しいものでした。

反面キスはとても情熱的。

首筋やおっぱいに何度も強くキスをしてきたんです。

体育や部活で着替える時、クラスメイトに体に付いたキスマークが見つからないかいつも冷や冷やしていました。

瀬木さんはキスに満足したんでしょうか、私のお尻をギュッと掴むとまた猛然と腰を振り始めました。

「あ、あの・・・そろそろ終わらないと・・・見つかっちゃうぅぅっ!」

私は興奮しつつも、誰かに見つからないか不安でいっぱいでした。

そんな私に対して瀬木さんは

「大丈夫、誰も来ないよ」

と優しく微笑みながら、力強いピストン運動を繰り返してきました。

私は不安で瀬木さんにギュッと抱きつきました。

瀬木さんも強く私を抱きしめてくれました。

「ご、ゴメンなさぃ・・・っ!!んんぁぁぁぁん!!」

瀬木さんの耳元で喘ぎながら、私はイッてしまいました。

瀬木さんはマットに座り込んでボーっと絶頂の余韻に浸っていた私におもいっきり精液を放ちました。

顔、髪、おっぱいに勢いよく出た精液がいっぱい降り注ぎました。

周囲を確認した後、体育倉庫を出ました。

更衣室でシャワーを浴びると、瀬木さんは

「今日はありがとう」

と優しく微笑んでくれました。

その笑顔を見ると私は瀬木さんの荒々しいエッチを許してしまって、何度も受け入れてしまったんです・・・。

12月の終業式終了後、生徒会でクリスマスパーティーを開きました。

主催は瀬木さんで会場も瀬木さんのお家でした。

瀬木さんを含めた生徒会の皆さん8名と、私とさらに生徒会を担当していた先生も加わる、とても和やかなパーティーとなりました。

21時ごろでした。

時間も遅くなったので、そろそろお開きにしようかと皆さん言いました。

しかし今から帰ると危ないと瀬木さんは言いました。

生徒会には女子が4人いましたが、瀬木さんは気遣って今晩は泊まるように言ってきたんです。

先生も瀬木さんには申し訳ないけどここは言うとおりにしたほうがいいと言い出し、私たちは瀬木さんのご好意に甘える事となりました。

瀬木さんのご両親も快く私たちを泊めてくれました。

先生は帰宅されたのですが、私たちは1階のリビングで一晩中、おしゃべりをして楽しいひと時を過ごしました。

でも夜の3時ごろでしょうか、一人、また一人と眠りだし、私たちはリビングで横になって寝始めたんです。

私は人のお家に初めてお泊りをしたので、緊張感でなかなか眠りに付く事ができませんでした。

すると瀬木さんが私に近づき、部屋を出るように手招きをしてきたんです。

瀬木さんに言われるままに部屋を出ました。

そして瀬木さんはお風呂場に私を連れ込みました。

そして強引に抱きしめると、キスをしてきたんです。

ぐいぐいと股間を押し付けてきたんですけど、そこはもう大きくなっていてカチカチでした。

「ええっ!?そ、そんなぁっ!!」

生徒会の皆さん、2階には瀬木さんのご両親がいるにも関わらず、強引に求められた事に私は怖くなりました。

それでも瀬木さんは拒む私を無視してキスを繰り返し、ズボンを脱いでおちんちんを曝け出しました。

瀬木さんは私の耳元で、口でして欲しいと囁いてきました。

私は半分泣きながらしゃがむと、瀬木さんのおちんちんを舐め始めました。

「んんむっ・・・っ!!ゥゥッ!」

フェラチオに対しても、私は抵抗がありました。

性器を舐めるという行為がこの上なくアブノーマルで異常だと思っていたからです。

でも嫌と思っていても実際は興奮していました。

こんな異常な行為をしている・・・そう思うととても濡れてきたんです。

私は瀬木さんにフェラチオを徹底的に仕込まれました。

瀬木さんに教わったテクニック通りにおちんちんを舐めてあげると、瀬木さんは嬉しそうに喘ぎ声を漏らしていました。

「んぅぅっ!ンングッ!!ンンンッ!!」

一通りおちんちんを嘗め回すと、咥えて前後に頭を振り始めました。

唇をすぼめて先っちょがくびれた部分を刺激してあげて、口の中では舌を一生懸命動かしておちんちんの先を舐めました。

舐めながら右手でおちんちんを扱き、左手で優しく袋を揉んであげて瀬木さんを射精へと導きます。

瀬木さんはイキそうになるといつも私の髪を優しく撫でて潤んだ瞳で見つめてきました。

「ンゥゥゥゥゥッ!!?」

瀬木さんは私の口の中で精液を放ちました。

あの独特の生臭い臭いと味が口の中に広がります。

私はそれをこぼさずに飲み込みました。

当然精液は美味しくないので飲みたくありませんでした。

でも瀬木さんの飲んでほしいという欲求に逆らえず、毎回飲み干していました。

精液を放っても瀬木さんのおちんちんは反り返ったままでした。

そして思ったとおり、フェラチオだけでは満足してくれませんでした。

瀬木さんは私のお尻の谷間に顔を埋めて深く息を吸い込むと、私の黒のパンティーストッキングを乱暴に引き裂き始めました。

私が思わず悲鳴を上げると、瀬木さんは私の口を右手で塞ぎました。

まるで本当にレイプされているような感じでした。

瀬木さんはねっとりと指を動かして私のアソコを弄ってきました。

私は半泣きのまま、グッと喘ぎ声を我慢して瀬木さんの愛撫を受け入れました。

そして瀬木さんはポケットからコンドームを出すと、私に被せるように指示してきました。

私は泣きながらコンドームを被せてあげました。

瀬木さんはずっと優しく頭を撫でてくれたんですが、私が立ってお尻を瀬木さんに突き出すと、また手で口を塞いで勢いよく覆いかぶさり、おちんちんを入れて腰を振ってきました。

「んんんっ!!!ンンッ!!ンンッ!!」

お風呂場に私の押し殺された喘ぎ声と、衣擦れが響きました。

瀬木さんは相変わらず遠慮なく激しく腰を振ってきました。

おまけに私をイカせるテクニックまで身に付けたせいで、私を何度もイカせては耳元で

「気持ちよかった?」

と囁いてきました。

瀬木さんは私の耳元でハァハァ言いながらセーターを強引に捲くって、ブラの上から乱暴に胸を触ってきました。

胸を触るのを止めたと思ったら、今度は私のパンストを更に乱暴に引き裂きながら腰を振り乱してきました。

今までに無い強引なセックスに私は泣きじゃくるしかできませんでした。

でもやっぱりすっごく興奮してしまいました。

生徒会のメンバーで唯一恋人がいて、今人目を盗んでセックスをしているという現実に優越感を覚えていたのも事実です・・・。

瀬木さんが更に荒々しく腰を使ってきました。

射精しそうなんだ・・・そう気づいた私は瀬木さんの指を唇で甘噛みして押し寄せる快感と漏れる喘ぎ声を抑えこみました。

「ンンッ!ンンッ!ンンッ!!ンンンンンンンンッ!!ンゥゥゥゥッ!!!」

瀬木さんが一番奥を突いた時、私はその日何度目か解らない絶頂を味わいました。

そして何度もイカされてハァハァ言っている私に瀬木さんは容赦なく顔に向かって射精しました。

更に服にまで精液をかけて、スカートの裏でおちんちんを拭いて綺麗にしていたんです・・・。

流石に私も酷いと思いました。

瀬木さんはクリーニング代と破ったパンストを弁償すると何度も謝っていました。

2人で部屋に戻ると皆寝ていたので安心しました。

瀬木さんの精液で汚れた部分はコートを着て何とかごまかしました。

翌朝、瀬木さんと瀬木さんのご両親にお礼を言ってお家をあとにしました。

帰り道に先輩たちに瀬木さんと2人きりになりたかったんじゃないの?と冷やかされました。

勿論ごまかしましたが、生徒会のメンバーは誰一人、私たちが隠れてエッチしていた事を気づいている人はいませんでした。

年が変わって2月、生徒会の選挙が行われ、私は当選しました。

勿論瀬木さんも。

当初瀬木さんは私が生徒会に立候補する事に反対していました。

恋人同士で生徒会に所属するのは周りからあまり良い印象ではないと言うのです。

私も瀬木さんの意見に賛成で、当初は立候補するつもりはなかったのですが、そんな事は気にしなくていいという生徒会の皆さん、先生方のお言葉もあり、立候補することにしました。

もっとも、生徒会でもないのに生徒会の活動のお手伝いをしていた事もあって今更という空気もありましたけど・・・。

生徒会の皆さん、先生方、そしてクラスメイトが私を支持してくれたのは日ごろの瀬木さんとの交際がとても清く見えていたからだそうです。

その事を生徒会の担当の先生にご指摘を頂きました。

ただそれは見せかけで、その裏で瀬木さんの変態っぽい行為はエスカレートしていく一方でした・・・。

4月から本格的に生徒会の活動がスタートしました。

放課後学校に残る事が多くなったのですが、瀬木さんは今まで以上に人目の付かないところで私を求めてきました。

その頃の瀬木さんはスマホで写真を撮る事に夢中になっていて、校舎の人気の無いところに私を呼び出してはエッチなポーズを強要して、我慢ができなくなったところで私を犯すのでした。

最初は誰もいなくなった生徒会室で撮影をしました。

撮影場所は生徒会室だけではなく、放課後の誰もいなくなった教室、屋上でも行われました。

勿論撮影に満足すると、その場で瀬木さんは私を襲ってきます。

その中でも放課後の人気の無い廊下でエッチをした時のエピソードを紹介したいと思います。

4月という事で日が暮れるのがまだ早く、薄暗い生徒会室で撮影が始まりました。

スカートをたくし上げて瀬木さんにセクシーなパンティを見せてあげると、瀬木さんは嬉しそうにシャッターを切っていました。

そして言われるままスカートをまくってお尻を見せると、パンティを食い込ませてTバックみたいにさせられました。

そしてお尻を撫でながら嬉しそうに撮影していました。

パンティを脱がされると、スカートをたくし上げた格好でアソコを撮影させられました。

そしてスカートをまくってお尻を突き出してと言ってきたので、言われるままポーズを取りました。

するとお尻をダンスするみたいに振れと言うんです。

私は言われるままお尻を左右に振りました。

スカートを捲くったまま、瀬木さんを誘うように腰をくねらせました。

瀬木さんはとても嬉しそうな表情で写真を撮っていました。

かなり興奮しているみたいで、おちんちんはおっきくなってズボンを窮屈そうに押し上げ膨らませていました。

瀬木さんは更に、廊下に出てお尻を出してと言ってきました。

私は思わず

「ええ~っ!?」

と大きな声を出してしまいました。

何でも私の困った表情がとても興奮するらしく、あえて私が恥ずかしがるような事を瀬木さんは欲求してきました。

瀬木さんの熱にうなされたような瞳で見られると断る事ができなくて・・・。

私は無言で頷きました。

私たちは上の階に移動しました。

実験室や吹奏楽部の練習の無い音楽室があるこの階の方が人気が少なく見つかる事は無いと思ったからです。

私は何度も周囲に誰もいないか確認しました。

廊下をぐるっと回って各教室に誰もいない事を外から確認しました。

そして誰もいない事が解ると・・・スカートをまくってお尻を曝け出しました。

勿論瀬木さんを信じてやった事です。

瀬木さんには言いませんでしたが廊下でお尻を出した事に、なんともいえない満足感と興奮が私の中を駆け巡っていました。

瀬木さんの前では勇気を出して恥ずかしい思いをしたふりをしつつ、心の中では誰にも見つからないでこんな変態行為をした事に対する充実感に心が躍っていました。

勿論体は反応して、アソコが少し濡れ始めていました。

すると瀬木さんは強引に手を取ると廊下の端っこに私を誘い、柱に隠れるように体を寄せ合うと強引なディープキスを始めたんです。

「んぅぅっ!?んんんっ!!!」

廊下でいきなりキスされて、驚きと恐怖で私は体が固まってしまいました。

瀬木さんはキスに夢中になっている最中、スカートをまくってお尻を撫で回し続けました。

そして指でアソコに触れてきました。

「優美、濡れてる・・・」

耳元で囁かれると、恥ずかしくって何も答えることができませんでした。

瀬木さんは背後から私を抱きしめ、制服の上から胸を揉みながらぐいぐいズボン越しにおちんちんを押し付けてきました。

私は周囲に誰もいないか、警戒する事で精一杯でした。

怖くって、不安で。

でも興奮してしまって・・・。

すると今まで散々私の体を弄っていた瀬木さんが手を止めて、背後で何かごそごそし始めたんです。

私は瀬木さんが愛撫を止めてくれたと心の中でホッとしました。

振返って見ると、瀬木さんはズボンのチャックを下ろしておちんちんを曝け出して、コンドームを着けている最中でした。

私は全身の血の気が引くような気がしました。

こんなところでエッチしようとしてるなんて・・・!私は小声で

「だ、ダメです!こんなところ人に見つかったら!!」

と瀬木さんに抵抗しました。

でも瀬木さんは何も言わず、コンドームを着け終えると私の腰を掴んでおちんちんを挿入し、腰を振りはじめたんです。

「そ、そんなぁ・・・!んんぅぅっ!!んんぐぅぅぅっ!!!」

私は歯を食いしばって喘ぎ声を抑えました。

柱の陰に身を潜めて、できる限り見つからないように身を伏せました。

でも瀬木さんはお構い無しに腰を振っていました。

誰もいない廊下にエッチのときのあのパンパンと肌がぶつかる独特の音が響いていました。

「ダメ・・・っ!!お、お願いです!人に見つかったら・・・!!」

振り返って瀬木さんにお願いをしても、瀬木さんは私を無視してうっとりとした表情で腰を振り続けていました。

私は瀬木さんがすぐにでも射精すればこの場から逃れると思い自ら腰を振り始めました。

今まで以上に快感の波は大きくなったので、更にグッと奥歯と唇を噛み締めて喘ぎ声を抑えました。

「凄い・・・凄いよ優美・・・」

「んんんっ!!んぅぅっ!!ンッぅぅぅっ!!」

腰を振っている私に対して瀬木さんはとても嬉しそうな声を上げて、更に前後の運動を激しくしてきました。

瀬木さんの射精が近い事は解ってきたので、私も絶頂に向けて腰を振り乱しました。

廊下で犯されている事に恐怖を感じている一方で、自分の快感もしっかり求めてしまっている私自身に、ほんの少しだけ自己嫌悪になってしまいました。

「んんんぅぅぅぅっ!!」

柱に爪を立てて、私は絶頂を迎えました。

そしてハァハァ言いながら瀬木さんが私のお尻に精液をたくさん放っていました。

床を見てみると、お尻から垂れた精液が落ちていました。

いつものように瀬木さんが優しくお礼を言うと、お互い更衣室のシャワーを浴びて学校をあとにしました。

私はまた廊下で犯されたらどうしようと不安な日々を送りました。

でも廊下でエッチしたのはその1回だけでした。

そういった微妙な瀬木さんの気遣いというか理性を押さえ込む性格に私は翻弄され、どんどん深みにはまっていってしまいました。

夏休み、生徒会で1泊2日の合宿が付属大学の所有する宿舎でありました。

合宿は秋に行われる文化祭と体育祭の打ち合わせや、今までの反省会を含めた勉強会で、私たちが楽しみにしていたイベントの一つでした。

その合宿の夜、瀬木さんに呼び出されてエッチしました。

きっと瀬木さんに呼び出されてまたエッチしてしまう・・・その覚悟はあったのですが、夕方瀬木さんに、夜中に実習室に来て欲しいと言われた後はずっとドキドキして心は上の空でした。

修学旅行と違い先生が見回りに来る事もなかったので、夜になっても皆、寝ないで一晩中起きておしゃべりを楽しんでしました。

そんな中、一人で部屋を後にして実習室に向かう時、先輩や同級生に冷やかされましたが、まさかこれからエッチするとは皆さん想像できなかったと思います。

一日中ずっと研修で使っていた部屋の前に行くと、瀬木さんがいました。

瀬木さんが部屋の扉を開けると私の手を優しく取って部屋に入り、鍵をかけました。

そして部屋の奥に私を連れ込むと、激しいディープキスが始まりました。

「んむぅっ!んんんっ!!んん~~~っ!!」

夏休みに入ると瀬木さんとはあまりエッチしていませんでした。

瀬木さんは受験勉強に加えてバスケ部の合宿があって忙しかったからです。

かなり溜まっていたみたいでその愛撫はいつも以上に乱暴でした。

私の体を思う存分触ると、また瀬木さんはスマホで写真を撮ると言い出しました。

そして私に全裸になって、教卓の上で足を広げて誘惑して欲しい、そのポーズを写真に撮ると瀬木さんは言ってきたんです。

私はためらいました。

教卓の上に座って股を開くのは恥ずかしかったですし、見つかる危険性を考えると怖くてたまりませんでした。

瀬木さんは前年も合宿に参加していたので、こんな夜中にこの部屋に誰かが来る事は100パーセント無いと言い切りました。

また前年の合宿の時、私をここに連れ込んでエッチしたいと思ったそうです。

念願がかなって嬉しいとまで言っていました。

瀬木さんのお願いを断る事はできませんでした。

私は服を脱いで全裸になりました。

心臓が張り裂けそうなくらいどきどきしながら瀬木さんに言われたとおり教卓の上に座ると、アソコを指で広げて瀬木さんに見せました。

瀬木さんは嬉しそうな表情で私の痴態を撮り始めました。

教室にシャッター音がするたびに誰かに見つからないかドキドキして、緊張感で涙が出そうになりました。

瀬木さんは撮影に満足すると、私の脚を舐めしゃぶり、そしてアソコを音を立てながら舐め始めました。

「ンンッ!!ゥゥゥッ!ンンン~~~ッ!!」

私はグッと歯を食いしばって喘ぎ声を抑えました。

一方瀬木さんはまるで私のアソコを味わうようにねっとりといやらしく嘗め回していました。

嘗め回す最中は、いやらしい手つきで太股を撫で回してきます。

実習室は瀬木さんがエアコンを付けなかったので蒸し暑く、私は汗をかいていました。

アソコも普段よりも臭いがキツかったかもしれません。

騎乗位は自分のペースで動けて、私の主導権で瀬木さんを射精させる事ができる体位だったので嫌いではありませんでした。

でも感じている顔、自分の動きで揺れ動くおっぱいを見られるのは恥ずかしかったです。

だからぎゅっと目を瞑って腰を振り続けていました。

腰を振る時は瀬木さんの乳首も弄ってあげました。

私が指先でこりこりと弄ってあげると瀬木さんの溜息の様な声が大きくなりました。

瀬木さんはうっとりとした表情で腰を振り乱す私の痴態を見ていました。

私は瀬木さんから視線をそらして、前後だけではなく、上下にも体を動かしました。

「アアアッ!ンンンッ!!あああぅぅん!!」

おちんちんの当たる場所が変わると感じてしまって私も思わず大きな声を出してしまいました。

大きな浴場だったのでその声はとても響いてしまいました。

私が動けば動くほど、おっぱいは激しく揺れて、繋がった部分からは下品な音がして・・・そして快感は全身を駆け巡りました。

「も、もう出そう・・・っ!」

瀬木さんの射精が近づいた時、私は更に腰を激しく狂ったように振り乱しました。

瀬木さんが私のお尻を掴んでグッと寄せると、私もイッてしまいました。

「ああああぅぅぅんん!あああああああっ!!!」

凄く大きな声を出して絶頂を迎えると、私は瀬木さんに倒れこむように体を預けました。

そしてお互いはぁはぁ言いながら、何度も優しくキスを繰り返しました。

その後、汗を流してお風呂を出て、部屋に戻りました。

少し長い時間部屋を離れていたのでまた皆さんに冷やかされてしまいましたが、誰一人エッチな事を聞いてくる人はいませんでした。

私は気付かれなくて良かったと思いつつ、まるで皆を騙しているような気分にもなって少し気分が落ち込んでしまいました。

合宿の最終日はエッチした疲れのおかげでずっと眠く、寝ないように研修を受ける事に精一杯でした(笑)。

学園祭が終わると3年生は受験があるので生徒会の活動にはあまり参加せずに、2年生が中心となって生徒会を運営する事となります。

私は生徒会長になりました。

私が生徒会長になると瀬木さんは今までとは違ったエッチな事をしてきました。

日ごろからエッチな下着を身に着けるように言ってきたんです。

真面目な私がエッチな下着を常日頃着けていると思うと興奮するって言うんです私は恥らいつつも素直に従いました。

特に恥ずかしかったのが朝礼の時でした。

エッチなTバックを身に付けるように言われたんですけど、食い込みがきつくってパンティの位置を直したくても人前でそんな事ができないから悶々としちゃうんです。

おまけにこんなエッチな下着を身に着けているって思うだけで濡れてきて・・・。

私は人前で股間を濡らしたまま、全校集会の時に人前に立っていました。

私が生徒会長になったことで、学校のいろんな場所に行く機会が多くなりました。

そして今まで知らなかった人気の無いところを見つけて瀬木さんに教えると・・・その場所で襲われてしまいました。

私が生徒会長になった事で瀬木さんは校内のいろんな場所で私の体を貪ってきました。

でもエッチばかりしていたせいでしょうか、瀬木さんの成績は悪くなって志望校合格には程遠い成績になってしまいました。

毎日どこか不安そうな顔もしていました。

年末の頃からだったと思います。

受験への不安のせいか瀬木さんのエッチが少し淡白になってきたんです。

校内で私を求めてきても、あの発情した獣のようなセックスではなくなってしまったんです。

そうすると今度は私の方が欲求不満になってしまって・・・。

瀬木さんの卒業式の1週間前、放課後私は瀬木さんを呼び出しました。

そして1階の階段の裏側にある物置のスペースの扉を生徒会室に置いてあるマスターキーで開けました。

鍵をかけると私は制服を脱ぎ、下着だけになりました。

その日私が身に付けていたのは黒のパンティとブラ、そして黒のガーターベルトでした。

制服を着ていると黒のパンストにしか見えないので、登校したときからずっと身に着けていました。

こんなにもエッチな下着を着たのは初めてでした。

さすがに瀬木さんもあっけに取られていました。

「あ、あの・・・。最近瀬木さん元気が無いみたいだから・・・いっぱい好きにしてください・・・」

初めて私から瀬木さんを誘ったので、緊張して声が震えてしまいました。

瀬木さんは私に抱きつくと久しぶりに私の体を激しく貪るように愛撫してきました。

「あぅぅ!ああん!」

この物置部屋は存在を知っている人は少ないですし、まさか人がいるとは思えないような場所です。

でも1階なので人の足音や話し声がぼんやりと聞こえます。

それでも私は声を抑えずに喘いでしまいました。

瀬木さんはハァハァ言いながらブラの上からおっぱいを激しく揉んできました。

そして胸を揉みつつも、ストッキングに包まれた脚を撫でまわし、ぺろぺろとしゃぶりついてきました。

私は望んでいた通りに瀬木さんが求めてきた事にとても満足していました。

あの荒々しい、まるで犯されるようなセックスがまたできると思うと、思わず私も大胆になってきました。

私はズボンの上から勃起したおちんちんを撫でました。

瀬木さんは相当興奮していたみたいで、手を震わせ焦りながらズボンを脱ぎました。

私はボクサーブリーフの上から、瀬木さんのおちんちんを舐め始めました。

「ンンッ!んはぁぁ・・・ンンッ!!」

普段は瀬木さんから頼まれてこんな事をしていたのですが、自分から進んでしたのは初めてでした。

上目遣いで瀬木さんを見るととても嬉しそうにしていました。

私は何度もボクサーブリーフの上からおちんちんを撫で、舌先で亀頭を嘗め回すと、ゆっくりと焦らすようにボクサーブリーフを下げました。

相変わらず瀬木さんのおちんちんは大きくって、太くって、いやらしく反り返っていました。

「んんぶっ!んぅぅぅっ!ンンッ!!!」

私は袋を優しく揉みながらおちんちんを一気に咥え込んで、隅々にまで舌を絡めました。

瀬木さんもいつも以上に喘いで、感じるたびに私の髪を撫でていました。

自分からオチンチンを進んでしゃぶる事も初めてでした。

するとなんだかスッゴク興奮してしまって・・・いつもよりも早くフェラチオを止めると瀬木さんにおねだりしてしまったんです。

「お、お願いです・・・。我慢できなくって・・・」

瀬木さんは優しく微笑みながら床に寝かせると、私の両脚をがばっと広げました。

そしてパンティをずらしてアソコに触れると、もうぐっしょりと濡れていた事に驚いていました。

瀬木さんはパンティを脱がそうとすると、後ろはTバックになっていた事に気づいて驚いていました。

そして嬉しそうにお尻の谷間に顔を埋めたり、お尻の肉を嘗め回してきました。

瀬木さんはパンティを穿かせたままおちんちんを入れたいと言い出しました。

勿論私はOKしました。

私は生徒手帳からコンドームを出しておちんちんに被せようとしました。

その時、なんだかその場の雰囲気に流されて、ゴム無しでセックスしてみたいって思ったんです。

「あ、あの・・・今日は着けなくてもいいですよ・・・」

大学受験が上手くいかない瀬木さんを慰めるためという建前で、瀬木さんにゴム無しのエッチをOKしてしまいました。

瀬木さんは本当にいいの!?と言いつつもおちんちんを私のアソコに擦り付けて今すぐ挿入しようとしていました。

ありきたりの台詞ですが、

「その代わりちゃんと外で出してください・・・」

と忠告はしておきました。

勿論それだけで避妊なんてできない事は知っていましたし、瀬木さんの性格上膣に出す事は予想できました。

それでもなんだかエッチな漫画によくある台詞を思わず言ってみたくなったんです(笑)

「ああっ!!ンンンンンンンッ!!!」

驚きました。

あんな薄いゴムが無いだけでもおちんちんの感触が全然違うんです。

ゴムが擦れてちょっと痛い感覚がありませんし、生でエッチしてると思うととっても興奮してしまいました。

思わず大きな声で喘いでしまうと瀬木さんは驚いてうろたえていました。

でも腰はしっかりと振っていました。

瀬木さんは相当感じているみたいでした。

普段なら猛烈な勢いで腰を振ってくるのに、ゆっくりと恐る恐る腰を使っていました。

顔の表情もだらしなく歪んで、みっともないくらいにはぁはぁ言っていました。

「あぅぅん!ああんっ!き、気持ち良いですか?んぁぁぁっ・・・!」

喘ぎながら瀬木さんに聞いてみると、無言で頷きながら一生懸命腰を動かしていました。

すぐ射精しないように我慢しているみたいでおもわず可愛いなぁって思ってしまいました。

緩やかな腰つきのまま瀬木さんは私のおっぱいを揉みつつしゃぶり始めました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です