憧れの先輩がオレの妻になってくれた2

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仁王立ちのオレの前で全裸の美奈子が膝立ちで見上げている。

初めて抱いた時はその綺麗なスタイルを堪能する余裕もなかったが、こうしてマジマジと見るとほとんど型くずれしてない乳房(ブラのサイズはD70だった)や引き締まった脇腹などとても52歳とは思えない。いってて40台前半かなと思える。162センチ48キロ。(本人談)容姿も同様だ。ほとんど化粧とかしないがハリのある可愛らしい顔立ち。

オレはといえば178センチ78キロ。(会社の健康診断値)

美奈子にはジムに行って鍛えなよ、って言われる。美奈子は結婚前からジム通いしていたようだ。

私:『美奈子、オレの舐めて。』

そう言うと上目遣いでオレを見つめ、両手をそっとのばし、チロチロと亀頭に舌を這わせはじめる。

粘稠と円をかくように舐め回し、唾液をたっぷり塗して裏筋を舐め上げる。

ピクッと込み上げてくる感覚に思わず射精してしまいそうだ。

前にも言いましたがオレはフェラチオではイッた事がありません。でも美奈子は上手いんですよね。

美奈子の口腔技に耐えながら

私:『こんな技どこで覚えたの?』と聞いても

美奈子:『ふふっ、ヒ・ミ・ツ』とだけ言います。

前の旦那とか昔の男に仕込まれたのか?と思うと激しい嫉妬心が…。

私:『もっと唾つけてしゃぶれ。奥まで飲み込め!』

ニチャニチャピチャピチャと肉棒に絡みつく唾液の音に興奮し、美奈子の頭を掴んで激しく揺さぶってしまった。

美奈子:『うぅーん、んーんーっ!』

苦しそうだが放してあげない。

猛烈に込み上げてくる射精感に今度は耐える気がしなかった。

美奈子はだいぶ苦しかったのか半泣きだ。

私:『美奈子、飲み込んで。』

そう言うとオレの肉棒を咥えたままイヤイヤと首を横にふる。

私:『精子飲まされた事あるでしょ?』

と聞くとまた首を横にふった。

ホンッとかよ?と思いましたが

『飲み込むまで放してあげないよ!』

と言うとゴクッ…ゴクッと数回に分けて飲み込みました。

私:『全部飲んだか?』

美奈子『んーっ。』

と今度は縦に首をふった。

漸くオレは肉棒から口を放すのを許した。

私:『あ~んしてみ。』

確かに飲み込んだようだ。

美奈子:『にが~ぃ。なんか喉に残ってる感じがする。』

そうだろうな。5日ほどオナニーもせず我慢してたんだから。濃いのは当たり前。

美奈子:『もうっ、鬼!!タカちゃんはホントエッチの時はSだよね!』

私:『そう言ったじゃん(笑)』

美奈子:『想像してたのよりスゴかった。』

私:『でも慣れてきたでしょ?(笑)』

美奈子:『・・・最初はちょっとコワかったんだから…バカ。』

オレは彼女を寝かせ両足を開かせた。

奉仕させられてただけなのにもう濡れている。

私:『自分で足かかえててね。』

小陰唇を拡げてみるとピンクに濡れ光る内臓が露出する。クリトリスの包皮を剥いてワザとピチャピチャと音をさせて舐め回すと彼女の喘ぎ声が大きくなる。

美奈子:『アァッ!イイッ!もっと舐めてぇっ!タカちゃんっ!!』

愛液が溢れ出し濃厚な女の匂いが立ち上る。

指を挿入して掻き回してはクリトリスに吸い付く。

美奈子はビクンビクンと身体を震わせる。

『アアアッ!イクイクゥ!!』

私:『もうイッちゃったの?』と聞くと

『だってぇ…キモチいいんだもん』と彼女。

上気した美奈子を抱きしめ、唇にキスして舌を絡める。

コリコリになってる乳首にしゃぶりつき時折力を入れて摘まむ。

美奈子:『あぁん、タカちゃん、キモチちイイよぉ』と切なげな声を上げる。

私:『入れて欲しい?』

美奈子:『うん、入れてぇ』

私:『どこに?』

美奈子:『オマンコ、オマンコに入れて欲しいのぉ』

すっかり欲情している。

オレの肉棒は一回出したにもかかわらず硬さを取り戻していた。

愛液が溢れる肉壺の入口に亀頭を何度か擦りつけ、狙いを定めて一気に貫いた。

美奈子:『ウッ!!ァアアアン!イイ!!』

おっぱいを揉みくちゃにしながら腰を突き出し中を掻き回すように動かす。

美奈子:『あーっイクッ!!』

でもオレは一回出しちゃったせいかまだまだって感じで。

余韻に浸るヒマも与えず何度も突きまくった。

美奈子:『あぁん…また、イッチャウ~!!イク!イク!イクッ!』

私:『いいねぇ、エロぃよ美奈子。中に出して欲しいか?』

と聞いた。

美奈子:『はぃっ。美奈子のオマンコの中にタカちゃんの精子出してください~!』

子宮を突き上げるようにドクンッドクンと精を放った。

美奈子:『アッアッ…もう…ダメッ』

ピュッと潮を吹いてしまった。

あー、またシーツ変えないと(汗)

美奈子はやっと与えられた余韻の時間を楽しんでいる。

つづく。…かも。

次回、愛する妻の黒歴史予定は未定。

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