憧れでオナペットだった会社の美人受付嬢とのその後の話

Hatch コメントはまだありません

まずは前回の投稿から約1年という月日が経ってしまいました。

その為前回の投稿で使用した識別キーを失念してしまったので、今回新たに投稿をさせて頂きます。

過去の話を読まれる方はお手数ですが「会社の美人受付嬢のパンティを毎日拝めるようになった訳」というタイトルを検索してもらう様お願い致します。

さて今回の話を投稿するまでに色々と訳があってこうなったのですが、この投稿を読んで頂ければその理由が分かると思いますのでよかったら最後まで読んで頂ければと思います。

僕が勤める会社の美人受付嬢のモデルでタレントの生見愛瑠(めるる)似の小栗さんについてこれまで色々と書いてきましたが、その後の報告になります。

前回の話から数日後。

小栗さんと仲がいい僕と同じ課にいる事務員の駒沢さんにもっと小栗さんと親しくなりたいといった旨をお願いしようとしていた矢先の事です。

駒沢さんは僕が小栗さんに好意を寄せている事を本人に勝手に伝えてしまったというのです。

なんで勝手にそんな事を言ってしまうんだと少し憤りを感じていました。

それを聞かされた直後、僕は会社の廊下を歩いていると向こう側からあの小栗さんが歩いて来ました。

僕はその瞬間、また顔から火が出るような感覚になり、きっと顔が真っ赤になっているだろうと思いながら通り過ぎようとした時です。

小栗「お疲れ様。」

軽くニコッと笑った小栗さんは僕に挨拶をしてくれました。

「あっ、お疲れ様です!」

僕は恥ずかしくてほとんど目を合わせる事ができないまま返事をしました。

もう僕の小栗さんに対する想いを知っている彼女は一体僕の事をどういう目で見ているのだろうと考えた。

きっと凄いモテる小栗さんからしたら僕みたいな男に好きと言われる事なんて日常茶飯事だろうし、なんとも思っていないんだろうな?と勝手に思っていました。

そんな事があった次の日、会社で駒沢さんに会うとこんな事を言ってきました。

駒沢「ねえ、金曜日仕事終わったらご飯でも食べに行かない?」

「えっ!?僕と駒沢さんとでですか?」

駒沢「私だけじゃないってば、める(小栗さんの下の仮名)も一緒だよ?」

「ええっ!?そんな小栗さんがいいって言わないんじゃないですか?」

駒沢「ううん、もう行くって約束してあるから、予定空けといて?」

「マジですか!?でも駒沢さん僕がお願いした訳でもないのに、なんでそこまでしてくれるんですか?」

駒沢「だってめるの事好きなんでしょ?私はただ応援してあげようと思ってるだけだよ?まあとにかく感謝しなさいね?」

何はともあれ小栗さんと駒沢さんと3人でご飯に行く事になってしまいました。

そして金曜日になりました。

仕事が終わり僕は作業服から普段会社には着てこないような少しオシャレな服に着替え自分の車で少し待ちました。

ちなみに僕はマイカーで通勤をしているのですが、小栗さんと駒沢さんは電車なので僕の車に乗って食事に行く事になっていたのです。

従業員玄関から少し離れた場所に車を止めて2人を待っている間、僕は凄い緊張していました。

そして少しして2人が玄関から出て来るとこちらの車に気付いたようで近寄ってきました。

すると駒沢さんが小栗さんを僕の隣の助手席に座るように促しているのです。

小栗さんはちょっと戸惑いながらも助手席のドアを開けました。

小栗「ごめんね、隣いい?」

「あ、はいっ!」

駒沢さんは後ろの席に座りました。

2人が車内に入ってくるとあの小栗さんのいい匂いが充満してきました。

「ああ、相変わらず小栗さん凄くいい匂いがする、もう堪んないよ」

そう思いながら駒沢さんがお勧めというお店へと車を走らせた。

お店に入り小栗さんは着ていたコートを脱ぐと、下は赤いタートルネックのボディラインがはっきりとわかるセーターを着ていました。

細い身体をしているのに凄いボリュームのある胸のライン、そこからキュッと締まったウエストの小栗さんのスタイルは最高だった。

その日は他愛もない話をして食事を終えるとすぐに駅まで行き2人を降ろした。

小栗さんは僕が好意を持っている事を知っているが、あらためて告白した方がよかったかもと思いながらもとてもそんな事を言う勇気はなかった。

小栗さんのほうからも特に僕に対してどうこうという発言はなかった。

なんか一緒に食事をした喜びもあったが、あらためて僕自身から小栗さんへの想いをしっかりと伝えればよかったのかもと後悔してしまった。

そして週明け、いつものように僕は会社に出勤すると普段あまり話しかけてこない同僚が話しかけてきた。

同僚「おい、おまえら一体どういう関係なんだ?」

「は?どういうこと?」

同僚「とぼけやがってよ、お前小栗さん車に乗せてどこか行ったらしいじゃん?」

「えっ!?なんで知ってるん?」

同僚「そういう情報はすぐに広まるんだよ、おまえなかなかやるな?」

「いや、違うってば、そんなんじゃないって!?」

うちの会社は誰かと誰かが付き合い始めたりするとすぐ噂になるという話は聞いていた。

きっと小栗さんを車に乗せている所を誰かに見られていたのだろう。

でもあの小栗さんとの噂が流れるなんて僕にとってはちょっと自慢したくなるような出来事だった。

まあもっとも小栗さんとはほんとただ食事をしただけなんだけど…。

そしてその日の昼休み、僕と同期入社の大卒の男性社員の戸崎さんが話しかけてきた。

僕は高卒入社なので、同期といっても戸崎さんは4つ年上の人だが入社当時から仲良くしている。

普段職場は離れているので昼休みとかにしか話をする事はないのだが、その日の話題はやっぱり小栗さんとの事だった。

戸崎「おまえ小栗さんとどこか行ったんだって?」

「ええ、戸崎さんもやっぱり知ってたんですね?」

戸崎「てか小栗さんの事好きだったんか?」

「え、ええ、まぁ、でもほんと付き合ったりとかそんなんじゃないんですよ」

戸崎「それじゃやっぱり身体目当てか?だったらやらせて貰えばいいんじゃね?」

戸崎さんは急にゲスな発言をしてきた。

僕はちょっと憤りを感じた。

「僕はそんな事考えてませんよ?純粋に好きなんです!?」

とはいえ小栗さんをめちゃめちゃ性の対象として見ている僕は嘘をついていた。

すると戸崎さんはこんな事を言い出した。

戸崎「これから言う事誰にも言わないって約束できるか?」

「え?何ですか急に?」

戸崎「いいから約束できるか?それなら話すけど」

「あ、はい、なんですか?」

戸崎「小栗さん去年くらいまで付き合ってた男がいたんだよな」

「あ、それは聞いてたんで知ってます」

戸崎「そうか、知ってたのか、実はその付き合ってたって男が俺の大学時代の友達の友達なんだよな」

「えっ!?そうだったんですか!?」

確か小栗さんは一つ歳下の男と付き合っていたという話を聞いていたが、戸崎さんも小栗さんの一つ歳下だし年齢的には間違っていなそうだ。

戸崎「まあ友達の友達だから俺はあんまよく知らない奴だったんだけどな、俺がこの会社に入社した頃に友達から連絡があってさ、この会社で受付やってる女がその友達の彼女だって聞いたんだよ、世間は狭いよな?」

それを聞いた僕は小栗さんが歳下の男と付き合ってた事はもう知っていたし、それがたまたま戸崎さんの知り合いだったというだけで特になんて事なはい話だと思っていたのだが…。

戸崎「その付き合ってた奴が俺の友達に小栗さんの性癖を話したりハメ撮りした画像とか見せてたらしいんだよな、俺は見てないけど」

「それは酷い男じゃないですか!?許せないですよ!」

戸崎「それがさ、なんでその男がそんな事したと思う?」

「なんでですか?」

戸崎「小栗さんそいつと付き合ってる間に色んな男とやってたらしいんだよな?それで報復としてそういう画像とか友達に見せてたらしいんだよ」

「ええっ!?嘘だ!?あの小栗さんがそんなこと…」

戸崎「だから別れた原因は小栗さんだったらしいんだよな、小栗さんああ見えてヤリマンだぞ?」

「そんな話やめてください!僕はそんな話信じませんよ!?」

戸崎「まあ信じる信じないは勝手だけどさ、さっきやらせてくれるんじゃね?って言ったのはそういう話聞いてたからなんだよ」

最後に戸崎さんからこの話は絶対誰にも口外するなと念を押された。

その後仕事に戻った僕はしばらく呆然としていた。

あの小栗さんがヤリマンだなんて、そんなの絶対ありえない。

そんな事を考えていると駒沢さんがやってきた。

駒沢「金曜日せっかくチャンスあげたのにどうして言わなかったの?」

「え?何をですか?」

駒沢「好きだから付き合ってくださいって?」

「そんな初めての食事の席でそんな事言える訳ないですよ、だって小栗さんもう僕の気持ち知ってるじゃないですか?」

駒沢「そっか、私はもう手助けしないからね?あとは自分でなんとかしなさいよ?」

駒沢さんは僕が奥手でモタモタしている事にちょっと怒っているかのように見えた。

たしかにせっかく駒沢さんがお膳立てしてくれたんだし、このままではいけないと思い今度は自分から誘ってみようかと思っていた。

とはいえ戸崎さんの話がどうにも気になってしょうがなかった。

あまり過去の事は気にしないでおこうと思いながらも次の日の昼休み、戸崎さんにまたその事について聞いてみた。

「戸崎さん、小栗さんの事で何か他に知っている事ってありませんか?」

戸崎「知ってる事ってどう言う事だ?小栗さんの性癖か?」

「いや、何でもいいんですけど」

戸崎「そういや小栗さん受付嬢になってすぐくらいに彼氏に頼まれて受付の制服持ってってセックスしたって話は聞いたな」

「ええっ!?」

戸崎「それで制服姿のままでストッキングだけ破ったらそれだけで小栗さんパンツぐっしょり濡らしてたってよ?」

僕はその話を聞いて興奮するというよりもショックを受けていた。

戸崎「それで小栗さんも美人だろ?付き合ってる男いたって言い寄って来る男なんていくらでもいただろうし、結構押しに弱くてそのままセックスとかしちゃってたらしいな?」

「そうなんですか…」

戸崎「だから俺が言ってんだよ、強引に迫ってみたらどうだ?やらせてくれるかもしれないぞ?」

「なんでそういうこと言うんですか?僕は小栗さんとちゃんと付き合う事ができなかったらそんな事はしませんよ!?」

僕はそんな話をした後、何故か小栗さんに告白しようと強い想いになっていた。

僕は会社の内線を使って受付に電話をしてみた。

「はい、受付です」

この声は小栗さんだと思った僕は自分の名前を名乗った。

小栗「ああ、お疲れ様、どうしたの?」

「仕事中にすいません、今大丈夫ですか?」

小栗「うん、何?」

「今度僕と2人で改めてどこかへ出かけませんか?」

小栗「…てかそれ今言う事?」

「すいません、でもどうしてもすぐにそれを言いたくて」

小栗「もしかして駒沢さんに何か言われたの?」

「言われました、あとは自分でなんとかしろって、だから僕も勇気だして誘ってるんです、ダメですか?」

小栗「また後ほど連絡させて頂きます」

急に敬語になった小栗さんはどうやら近くに誰か来たのだろうか、慌てて電話を切ってしまった。

たしかに仕事中に話す事ではなかったな、と思いながらそのまま仕事をしていると、しばらくしてあの受付嬢の制服を着た小栗さんが目の前に現れた。

「えっ!?」

小栗「やっぱりここにいた、今大丈夫?」

「あ、近くに人はいないと思うし大丈夫だと思います」

小栗「それで今度どこかに出かけるの?」

小栗さんはさっきの電話の話の続きを始めた。

「あ、はい、小栗さんとどこかに行きたいんですけど、ダメですか?」

小栗「うーん、出かける場所にもよるかなぁ?どこに連れてってくれるの?」

「えっ!?えっと、そうだな…」

勢いで小栗さんを誘ってしまったがまだどこに行くとか決めていなかった僕は戸惑ってしまった。

小栗「じゃまた決まったら教えて?」

そう言いながら小栗さんは制服のポケットからスマホを取り出し、LINEにその場で僕を登録してくれた。

そしてすぐに小栗さんはその場を去って行ったのだが、大きな進展があった僕はその後喜びを噛み締めて仕事をしながら小栗さんと出かける場所を考えていた。

その日の夜、小栗さんにLINEを送り今度一緒に出かける約束ができた。

そして週末、僕の車で小栗さんとドライブをした。

終始緊張していた僕に小栗さんは色々と話しかけてくれたりして、やっぱり歳上の女性だなと実感していた。

そしてドライブが終わって小栗さんの家の近くまで送って行き、別れ際に僕は勇気を出して小栗さんにあらためて告白をした。

「小栗さんの事が好きですっ!付き合ってください!!」

すると小栗さんはニコッと笑って、

小栗「うん、いいよ。付き合おっか?」

その瞬間僕は今まで生きてきた中で1番の喜びを感じていた。

しかもその日はそれで終わらなかった。

小栗「よかったら少し家に寄ってく?」

いきなり小栗さんが暮らす一人暮らしのアパートに呼ばれてしまい、僕は付き合い始めたその日のうちにこれはあるかもしれないと期待をせずにはいられなかった。

綺麗に片付いた小栗さんの部屋でお茶を出してもらってしばらく会話をしていた時に、小栗さんは僕の過去の彼女の事を聞いてきた。

小栗「Sくん(僕の名前)って今まで付き合ってた彼女とかいるの?」

「え?あ、はい、高校の時に付き合った彼女はいました」

小栗「そうなんだ、じゃ経験したのはまだ1人って事かな?」

「あ、はい、そうですね」

なんかいきなり僕の経験人数を聞いてきたりする小栗さんはやはりエッチな事が好きな女性なのか?とその時思ってしまった。

小栗「そうなんだね、てかSくんめっちゃ奥手だし絶対童貞かと思ったよ?笑」

「ああ、でもそう思われてもしょうがないですよね?」

なんか会話の内容がおかしな感じになってきた時に小栗さんが言った。

小栗「私ね、Sくんの事可愛いなって思ったから付き合おうと思ったんだけど、やっぱり男らしい人が好きなんだよね?」

「そうなんですか、僕はそんな男らしくなんてないかもしれないです…」

小栗「そんなのしてみないとわからなくない?」

「してみないとって?」

すると小栗さんは僕の隣に来ると突然キスをしてきた。

ビックリしてしまったが小栗さんの柔らかい唇の感触といい匂いに僕の興奮は一気に高まった。

僕は舌で小栗さんの唇をこじ開けると舌を伸ばして小栗さんの口の中に侵入させると、小栗さんも舌を絡めてきたので熱いディープキスをしばらく続けた。

あの美人で憧れだった小栗さんとこんな濃厚なキスができるなんてまだ夢ではないかと思っていたその時だった。

キスをしながら小栗さんの手が僕の股間を撫でてきた。

しばらく僕の股間を摩りながらキスをしていた小栗さんは唇を離した。

小栗「ふふっ、おっきくなってるじゃん?ズボン脱いで?してあげるから」

僕はその時心の中で人生最大の衝撃が走った。

あの小栗さんがしてあげるって、まさかあれだよね?そうだよね?

そう思いながら僕はズボンを脱ぎチンコを曝け出した。

勃起していた僕のチンコはギンギンにそそり立っていたのだが、それを見た小栗さんはちょっと感心したような顔つきに見えた。

小栗「へぇ、凄いじゃん?Sくんって見た目によらずおっきいんだね?」

その時普段奥手で頼りなさそうな僕でも大きなチンコにはちょっと自信があった。

以前付き合ってた彼女とはセックスで何回もイカせた事はあるし、これは小栗さんとのセックスで僕の株を上げる事ができるかもしれないと思った。

そして小栗さんは僕のチンコを握り上下にしごき始めた。

小栗さんの細くて綺麗な指で僕のチンコをしっかり握られた事だけでも大興奮だった。

少しの間手でしごいていた小栗さんは躊躇する事なく、口を開けて僕のチンコをパクッと咥えた。

そして亀頭から竿の真ん中くらいまで口を上下に動かしてフェラをし始めた。

「ああっ!!」

思わず声を上げてしまった。

あの憧れだった美人の小栗さんが僕のチンコをしゃぶっている。

そこから小栗さんのフェラはどんどん激しくなっていき、それなりに大きい僕のチンコを根元の方までしゃぶりついてきた。

以前付き合ってた彼女にもフェラをしてもらった事はあったが、それとは比べものにならない位気持ちがよかった。

それは小栗さんがテクニックもあるし美人で憧れだった人にフェラをされているという興奮もあった。

すると早くも僕はイキそうになってきてしまった。

「ああっ!いくっ!ううっ!」

僕は小栗さんの口の中でイッてしまった。

口の中で精子が放出された小栗さんはチンコから口を離したところでしばらく沈黙していたが、普通に喋りだした。

小栗「えー、Sくんイクの早くない?」

「ごめんなさい、めっちゃ気持ち良すぎて…」

その時僕が口の中に放出した精子がないという事は僕の精子をあの小栗さんが飲んだのか?と嬉しいのと興奮がまた高まった。

小栗「じゃ今度はSくんが私の事気持ちよくしてくれるんでしょ?」

小栗さんはやっぱりエッチが好きな女だろうと思わせる言葉だった。

僕は小栗さんに抱きついて押し倒した。

またキスをしてうなじにもキスをした。

小栗さんのいい匂いが堪らない。

僕は小栗さんの着ている上着とブラジャーを脱がせると細い身体に重そうな推定Fカップはありそうなおっぱいが現れた。

これだけ大きいのに垂れることもなく張りがあって乳首も凄く綺麗な色をしている。

僕はがむしゃらに大きなおっぱいを揉んで乳首を舐めた。

小栗「ふぅん、はぁん、Sくん気持ちいいよ?」

あの美人な小栗さんがまだ僅かではあるが悶えている姿に興奮しながらスカートをめくってパンティの上から割れ目付近を触ってみた。

小栗さんのパンティは驚くほどぐしょ濡れになっていた。

僕が小栗さんの事をこれだけ濡らしているんだ。

そう思いながら、スカートとパンティも脱がせた。

小栗さんの生い茂るマン毛の奥にある割れ目に指を挿れて驚いた。

指1本挿れただけなのにめっちゃキツい。

よくヤリマン女はガバガバなんて言われる事が多いが、こんなにキツいマンコだとは正直思っていなかった。

僕はあまり慣れていない手マンをするだけで、ギュウギュウと僕の指を締め上げてくる。

これは相当気持ちいいおマンコだろうと感じた僕は小栗さんの脚を持って僕のチンコを挿入しようとした。

このまま生で挿れちゃっていいのか?と思っていた時だった。

小栗「絶対外に出してよね?」

つまりそのまま挿れてもいいという事だった。

憧れの小栗さんとの初セックスがいきなり生挿入なんて信じられなかった。

そしてキツキツのおマンコに入って行った僕のチンコを締め付けてきた。

「凄え、小栗さんのめっちゃ気持ちいい!」

僕は段々と腰を振るスピードを上げていくと小栗さんの声も大きくなっていった。

小栗「あんっ!あんっ!はあんっ!あんっ!あんっ!気持ちいいっ!」

あの美人な小栗さんは可愛くてめっちゃいやらしい声を上げていた。

それを聞いているだけでももうイッてしまいそうだった。

僕は小栗さんの上に覆い被さり腰を振りながら首筋にキスをした。

「小栗さん、好きだ!大好きだっ!」

小栗「私も好きだよっ!はあんっ!あんっ!あんっ!」

お互いの愛を感じながらのセックスも気持ち良さと興奮のあまり僕はもう限界に近づいていた。

「ああっ!いくっ!!」

慌ててチンコを抜いて小栗さんのお腹に射精をした。

こうして僕と小栗さんは付き合い始めた。

もうそこからの毎日は人生バラ色といってもよかっただろう。

会社でも僕と小栗さんが付き合い始めた事は誰もが知っていたが、それは僕にとっては大きな自慢でもあった。

そんなある日の昼休みに戸崎さんと会話をした。

戸崎「小栗さんとは上手くいってるのか?」

「そうですね、今のところ順調です」

戸崎「そっか、それでもうやったんか?」

「ええ、やりましたよ」

戸崎「ほう、で、どうだった?」

僕はそう聞かれてあまりそういった話は人に話すものじゃないと思ったが、戸崎さんには色々な情報を教えて貰っていたので話す事にした。

「めっちゃ気持ちよくて最高ですよ」

戸崎「いいなぁ、てか前も言ったけどおまえ小栗さんの事しっかり捕まえとけよ?」

その一言がちょっと気になっていたのだが、それがしばらくしてそういう状況になりそうな感じだった。

小栗さんは僕と付き合う前から週末に同期の駒沢さん達とたまに趣味でテニスをやっていたのだが、どうも最近そのテニス仲間の男がしつこく小栗さんに言い寄って来ているらしい事を駒沢さんから聞いたのだ。

そんな心配をしながらも僕はよく小栗さんのアパートに行っては何回かセックスをした。

小栗さんとのセックスも段々と慣れてくると、僕は小栗さんにフェラをして貰ってイキそうになったら自らチンコを抜いて小栗さんに顔面シャワーをした事もあった。

あの受付嬢の小栗さんの綺麗な顔を僕の精子まみれにしてやった事はかなり興奮した。

いろんな体位でセックスもした。

細い腰を掴んでバックや立ちバックをしたり、騎乗位や駅弁ファックもした。

小栗さんはバックが好きらしく、何回かイカせてやった事もあった。

そんなある週末、その日は小栗さんがテニスをする日だったのでその日の夜に僕はアポ無しで小栗さんのアパートに押しかけた時だった。

いつも停めているアパートの駐車場に一台の外車が停まっていた。

何か嫌な予感がした僕は小栗さんの部屋に行く前にLINEを送ってみたが、返事が来ない。

他に駐車場に空きがなかったので僕は近くの道路に車を停めて小栗さんのアパートに向かった時だった。

さっきの車に若い男が乗り込むとなんとその横には小栗さんがいるではないか。

僕は頭の中が真っ白になりながらこんなドラマみたいな展開誰も望んでいないんだよと嘆いた。

男と別れた小栗さんが部屋に戻るとすぐにLINEの返事が来た。

「ごめん、ちょっと疲れて寝ちゃってた」

これは完全にクロだろうと確信せざるを得なかった。

その時戸崎さんの言葉を思い出した。

戸崎「小栗さん押しに弱いらしいからな、すぐ男とやっちゃうらしいぞ?」

僕はその日はそのまま帰った。

後日小栗さんと一緒にいても特に変わった様子はなかったが、それよりも駒沢さんのほうがなんだか様子がおかしい感じがしていた。

「駒沢さんどうしたんですか?最近僕と小栗さんの事とか全然聞いて来ないじゃないですか?」

すると駒沢さんは最近小栗さんと例の外車の男との仲が怪しい事を教えてくれた。

やっぱりそうだったのかと思った僕はこのままではいけないと思い、小栗さんにしっかり聞く事にした。

仕事が終わった平日の夜に小栗さんのアパートに突然押しかけるとちょっとビックリした様子で僕を部屋に招いた。

「僕知ってるよ?小栗さんテニスやってる男となんか怪しいって」

小栗「え?ああ、仲がいい人はいるよ?」

明らかに小栗さんは動揺した様子だった。

「前に小栗さんその男とこの部屋にいたよね?何してたの?」

するとそこから小栗さんは半分開き直った様子で言い出した。

小栗「だって、Sくんってなんか頼りないんだもん。私もう少し強引っていうか男らしい人が好きなんだね?」

その一言に勿論ショックを受けた事は間違いないが、それ以上に浮気をしている小栗さんの事が許せなかった。

「じゃ強引になればいいん?」

小栗「もう遅いよ?Sくんの事もうわかってから」

僕はその時もう小栗さんとは破局しか待っていないと思ったので、今ここで最後に小栗さんを犯してやろうと思った。

僕は小栗さんに強引に抱きつきキスをした。

ちょっと嫌がる小栗さんを押し倒してその時着ていたブラウスのボタンが吹き飛ぶ勢いで引っ張り剥がした。

胸を吸って舐めているとしっかり小栗さんのあそこはぐしょ濡れになっていた。

そしてそのまま生で挿入して、いつも以上に激しく腰を振った。

バチンバチンと股間が音を立てて突きまくると小栗さんは悶えていた。

「僕小栗さんと別れたくないよ!」

そんな事を言いながら腰を振っているとイキそうになってきた。

小栗さんとこれが最後のセックスになるかもしれない、小栗さんと別れたくないと思う気持ちから全力で腰を振って限界が到達した時一番奥で動きを止めて、精子を小栗さんの中に注ぎ込んだ。

その日はそれで小栗さんのアパートを出た後、小栗さんから別れようと正式にLINEが送られてきた。

僕はその日一晩中泣いた。

いくら小栗さんが男と浮気していたのがいけないとはいえ、僕がしっかり掴まえておく事ができなかった不甲斐なさに苛ついた。

その後しばらく会社では何の会話をする事もなかった。

昼休みの食堂で相変わらず僕の近くで食事をしている小栗さんは今となっては赤の他人といった様子だった。

なんだか会社にも居ずらいし仕事にも集中できなくなった僕は先日会社を辞めた。

最後にこの話がバッドエンドになってしまい申し訳ないです。

ただ小栗さんの事を本気で大切にしていたからこそ、小栗さんとのセックスの話もここで書くつもりは当初なかったのですが、別れてしまったので全てをここに記したという訳です。

長い文章になりましたが、これまで有難うございました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です