憧れてた先輩の奥さんの桃尻

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32歳で独身の自分には入社当時から世話になってる先輩がいます。

その奥さんである真紀さんも元職場の先輩で、真紀さんに憧れてる男はかなりいたくらいの美人でした。

もちろん自分なんか先輩と親しくなかったら真紀さんと口を聞くことすらなかったと思っています。

寿退社したあとも、自分は先輩に呼ばれて自宅へ何度も行ってて、真紀さんともかなり親しくはさせてもらってて、真紀さんは出産後、少し太ったけど美人のままで、未だに憧れの女性でした。

でもその先輩が昨年の春から支社へ異動になり、昇進するためには一度は支社へ行かなきゃならない会社だったので、単身赴任で行ってて、真紀さんともそれ以来会うことはなくなり寂しく思っていました。

そんな真紀さんに数か月前に、買い物中にばったり会ったんです。

「シンジ君久しぶりね、元気そうね」と話しかけられ、真紀さんも子供を実家へ預けて来てたらしく時間があるというので一緒にランチをすることになりました。

先輩は忙しくて休みもあまりないらしく、最初の頃は帰って来てたけど、少しすると、連休でもない限り帰ってこなくなったそうでした。

そして前日電話でケンカをしたらしく、しばらく愚痴を聞き、それから真紀さんが先輩と行くはずだった映画を観たいと言われて一緒に行きました。

憧れの真紀さんとデートができて、嬉しく思っていました。

映画が終りこれで帰るんだろうなって思ってると、

「今日は服を見に来たの。暇だったら付き合ってもらえない?」と言われて、デート気分を楽しんでいました。

太ったのを気にする真紀さんが可愛く思え、

「全然今の体型の方が僕は好みですけどね。ムチムチしてて」というと

「ほらぁムチムチしてるってことは太ってるってことよね?ショックだわ」と言われて慌ててそうじゃないことを言い訳し、

「本当に今の真紀さんもいいって思ってるんですよ。真紀さんは僕の憧れですからね」というと、急に照れくさそうな感じで

「そうなの?そんなこと言われるの凄く久しぶりだから本気だったら凄く嬉しいわ」と言われ、それから店を何軒も見て歩いたけど、真紀さんは腕を組んできて、腕に柔らかい胸が当たって困りました。

ニコニコでご機嫌な真紀さんと楽しく買い物をし、時間も時間だったので夕飯も食べることになり居酒屋へ行き酒を飲みました。

酔ってくると、先輩と電話でケンカになった話をしてくれたけど、

全然帰って来れない先輩に真紀さんは寂しかったのと、二人目を出産してからレス気味になってたらしく半年くらい帰って来ない先輩に文句を言ったようでした。

そんな時に、自分に憧れだと言われて、ドキドキしたと言ってて、まだ帰りたくないって思ったらしくあちこち付き合わせたとも話してくれました。

レスの真紀さんを自分がやりたい気持ちがもちろんあったけど、世話になってる先輩の奥さんなので諦めてると、酔った真紀さんが言いにくそうに言いだしました。

「今日だけ誰にも内緒で付き合うって無理かな。旦那の後輩にこんなこと頼むのもなんだけど」って信じられないことを言われました。

でも自分も真紀さんに憧れ、エッチを真紀さんとしたいと何度も思ってたことを話しました。

「ムチムチした2人を出産した私でも大丈夫?」と笑って言われて

「真紀さんのムチムチは誉め言葉ですって。もう興奮してますよ」と伝えると真紀さんの家である先輩の家へ向かいました。

玄関に入ってすぐに真紀さんから濃厚なキスをされました。

舌を絡められ反応すると、真紀さんはキスはしたままズボンの上からチンポを触って来て

「本当だ、もうカチカチなのね」というと、ズボンを脱がされ、パンツもさげるとチンポを見つめて、握ってきました。

「凄くおっきいのね、舐めてもいい?」というと、玄関にしゃがむといきなりしゃぶりだしました。

気もち良くて、真紀さんがフェラをしてると思うと、興奮が止まりませんでした。

「真紀さんオレもお返しがしたいんですけど」と言って舐めてる途中の真紀さんを立たせて、後ろをむかせ、スカートを捲りました。

パンスト越しの黒のパンティがエロく、触ると柔らかいお尻に興奮でした。

「シャワーしてないよ」と言われ

「憧れの真紀さんのなら、臭ってても興奮ですから」っていうと、

「エッチなんだから。ここでしちゃうの?おっきいからベットでゆっくりしてもらわないと、入らないかも」って言われて

「まだ入れませんよ、そこに手をついてください」と言って、パンストとパンティを一気に下ろしました。

真っ白で形のいいお尻が見え、開くと顔に似合わない真っ黒なマンコが見えました。

「真紀さんの見ちゃった。凄いなぁ」っていうと

「凄いって言わないでよ。あんまり見えないで。恥ずかしいから」と言われたけど、開いてマンコをじっと見てました。

「ちょっと見過ぎよ。旦那だってそんなに見たことないと思うわ」と言われ、憧れの真紀さんのマンコを舐めたんです。

「あっちょっと待って」と逃げようとする真紀さんの桃尻を掴みました。

「あっあっ、舐めてくれるんだ。嬉しいわ」と喘ぎながらいうと、足を開いて舐めやすくしてくれました。

「まって、私シャワーしてなかったんだ。汚いわ」と言うので

「舐めて綺麗にしますから」というと感じてくれました。

先輩は舐めない人らしく、舐められるのが久しぶりの真紀さんは感じてくれ、2回イクとベットで舐め合いたいと言われて、ベットへ行きました。

舐め合いたいっていうから69をするんだと思い、自分がさきに寝転がると、真紀さんはまたしゃぶってきました。

「もう欲しくて我慢できなくなっちゃった」と言って、握ったまま上から跨ってきて、先っぽが入ると、ゆっくりと腰をおろし挿入してくれました。

締りはきついけど、ニュルっと楽々入りました。

「あっキツイわ。やだ奥に当たってる。まだ入るのね」と言いながらも根元まで入れました。

自分で腰を振る真紀さんがエロく、何度も自分の気持ちいいとこに当ててイキました。

奥がいいのがわかったので、俺が当ててやると、しがみつく真紀さんに興奮し、正常位で腰をふりました。

簡単にイク真紀さんにいろんな体位をしました。

駅弁でするのは初めてだったらしく、イッテも激しくやり続けてると

「真紀の壊れちゃうわ」と言いながらも

「もっとして、こんな凄いの初めて」と喜んでくれ、中はダメって言われてお腹に出して終わりました。

放心状態なのに、またしてっておねだりされました。

もちろんすぐに勃起しバックでおかしました。

一度出してるので、激しいバックをし続けると、

またイキまくる真紀さんが喜んでくれ最高と何度も言ってくれました。

2回目は好きなとこに出していいと言われて

中に出したかったけど、さすがに遠慮し口に出しました。

また会う約束をし、帰りました。

翌日から真紀さんからやってきました。

僕らは若者の様にやりまくりました。

真紀さんは生理の時もやってきて、フェラで口に出して欲しいと言って飲み干して帰って行き、生理中も毎日口でしてくれました。

でも2か月ほどすると、真紀さんが来ても居留守を使うようになりました。

毎日はつらくなったのと、色々自分の方が会う回数を減らしたくなりました。

あんなに憧れだったのに、今は自然消滅を望んでいます。

先輩との今後の付き合いもあるので、困っていますが、自業自得です。

会うのを避けてると会社の帰りに車で待ち伏せされ、そのまま自宅近所の林へいき車でしようと言われ、してもいます。

自分のチンポの大きさが凄く良いらしく、会うのを止めようと話をすると泣かれてしまいます。

先輩が帰って来るまで、うまく付きあって行こうと思っています。

最近はピルをもらって、中出し出来るようにしてくれズルズルとハマってます。

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