とある病院に入院していたときのこと。
どこにでもあるような、平凡な病院の中の退屈な毎日。
ふと夜中の二次頃、トイレのため目を覚ました。
用をたした後、どうかをふらふらと歩いていると、
看護師休憩室と書かれたドアが目に入った。
(夜勤の看護師さんとかが、休憩したり仮眠とる部屋かな…?)
と思いながら、なんとなくドアノブに手をかけると、なんと体重でドアが少し開いた。
(鍵がしまってない?こんなもんなのか?)
普通なら急いでドアを閉めてすぐにベッドに戻ればよかったのだが、
慌てすぎてテンパリ、廊下に誰も歩いてないのを確認しながら、隠れるようにしてそのまま部屋の中に入ってしまった。
中は明かりがついており、背の低いテーブルが真ん中に置かれ、四方にソファーや棚が置かれていた。
まっさきに俺の目を弾いたのは、ソファーに座ったまま、机にうつ伏せている女性。
白衣を着たまま眠っている小柄な看護師だった。
近づいてみると、ほんの少し横顔が上に向いており、顔を確認することができた。
彼女は俺の知ってる看護師だった。
毎朝俺の体温や体調を確認してくれる優しい子。
顔は田中瞳アナウンサーに似ている、真面目で清純な感じの女性だった。
いつもやさしくされていており、顔も整っているのでちょっとは意識していたが、まさかこんな感じで遭遇するとは思ってもみなかった。
あの看護師さんが、目をつむった可愛らしい寝顔を無防備に俺にむけたまま、かすかな寝息を立てている。
白衣に包まれた華奢な身体。
診察の時から気づいていたが、彼女の胸には、ツンっと尖るような、大きな山が2つ、タイトな白衣が窮屈そうに、くっきりとその形を惜しげもなく表現していた。
その光景をみながら、急にめらめら変態的な興奮がわきおこってきた。
あふれる欲望に突き動かされるように、そっと隣に移動し、まず肩に手を置いてみた。
普段ふれることもなかった美人の看護師さんの白衣の感触を感じただけで、胸が高鳴る。
起きてしまったらどうするもりだったのか…?今となっては危険きわまりない行為だが、彼女の可愛らしい顔に、すでに無我夢中だった。
彼女の肩を激しく揺すってみたがよほど疲れているのか、おきる気配はない。
そのまま肩から肩甲骨の部分を撫でるようにしながら手を這わせていき、背中を撫でる。
指先を這わせていると、白衣の下のブラ紐を指先に感じる事ができた。
白衣の下のブラ紐の位置を確認するように、つーっと指でなぞってみる。
どうやらナース服の下はブラ一枚のようだ。
ちなみに、いつもはキャミソールのようなものを着ているのは、いつも彼女の白衣の背中にを見て確認済みであったので、とんでもない幸運だった。
背中を這わせていた手のひらを、徐々に脇の方に移動させる。そのまま動かしていると、ついに横乳のあたりに中指の先端が差し掛かった。
そっと中指の先で横乳を押すようにしてみると。
白衣の奥に、むに…むに…とたしかな弾力を感じる。
この時、完全に我を忘れた。
後ろに回り込むと、まるでどうぞ触ってくださいと言わんばかりに、
はちきれんばかりにツンと尖った2つの白い山を、両手で包み込んだ。
美しい胸の形を確認するように、優しく彼女のおっぱいを撫でてみた。
ナース服の生地の感触と、彼女の艶めかしい曲線を手のひらいっぱいに感じる。
いつも触りたくて触りたくてたまらなかった、あの優しくて笑顔がかわいい看護師さんの大きなおっぱいを、俺の手が包んでいる。
これだけで気が狂いそうなくらいの興奮だった。
そっと白衣の上からもんでみる
「むにゅ…」
あぁ…たまらない感触…
白衣の厚そうな生地は、思っていたよりはやわらかく感じた。
彼女の大きなおっぱいが、むにゅ…むにゅ…といやらしく形を変える。
そのまま弾力を楽しみつつ揉む。
おっぱいの真ん中に、人差し指を突き立てると、どこまでも指が沈んでいくのを感じた…
その感触が本当に気持ちよくてたまらなくて、なんどもなんども、ツンツンと人差し指をつきたてた。
(まじ、やわらけぇ…)
診察のときの優しい笑顔を思い出しながら、重量感のあるおっぱいを、色んな角度から揉みしだいた。
白衣の生地の感触と、おっぱいのたぷたぷとした感触が本当にたまらない。
彼女は
「すー、すー…」
と可愛らしい寝息をたてたまま。
(白衣の下ってどうなってるんだろう…)
白衣をよく見てみると、正面のやや左側にファスナーがあり、鎖骨の上らへんをボタンでとめているのが分かった。
左肩のボタンに手をかけ、カチっとはずす。
「ん…」
彼女が声を漏らした。
俺は心臓が止まるほどおどろいて、急いで彼女の顔が向いていない方向へ隠れる。
(やばい…ばれたか?)(ばれたらもう終わりた)
彼女を観察していたが、顔の向きを変え、数秒もしないうちに
「すー、すー」
とまた寝息が聞こえていた。
俺はゆっくりと彼女のもとに戻ると、外れたままのボタンのところから、ゆっくりゆっくりとファスナーを下ろし、彼女の白衣を脱がしていった。
(憧れの、あの看護師さんの白衣を脱がしている…)
先程の気が狂うような興奮が、再び蘇ってきた。
ファスナーが降りていくとともに、徐々に彼女の白衣の中が見えてきた。
(どれどれ?)
彼女の肩、脇が、準に俺の目に入ってくる。
そして、ついに看護師の生ブラが俺の目の前に露になった。
白衣よりも一層眩しいほどに白いブラだった。
そのままブラのカップに手を伸ばし、欲望のままにずりさげる…
ぷるん…
彼女の白い胸が露になった。
おぉぉぉ…!!
思わず感動のため息を漏らした。
(す、すげぇ…!!)
華奢でちっちゃな身体には似合わない、大きな胸…
その先端は、小さく薄桃色に、ツンと美しく上を向いている。
俺は時が立つのも忘れ、しばらく、その絶景に見入っていたと思う。
自分の目、記憶に一生焼き付けるように、食い入るように観察した。
彼女が起きない事を観察し、そっとスマホを取りだすと、
ファスナーが全開になった白衣を無造作に着たまま、かわいいおっぱいを露にした美しい彼女の写真を、角度を変えながら、何枚も、何枚も写真におさめた。
やがて。。
本能的に俺の手が、彼女の美しい雪山に伸びる。
そっと、彼女の絹のような白い生乳を包み込んだ。
若い看護師の肌は、吸い付くような触り心地…
すべすべの肌と、重量感のあるタプタプとした弾力。
白衣の上から揉んだ時人は違い、ふわふわ、ぷるるんっ
と自在に俺の手の中で形を変えた。
「ん…やっ…」
彼女の息遣いが、明らかにさっきより異なってくる。
しかし、俺の手は、もう止まらない。
薄桃色の先端を、人差し指と親指で軽くつまんでみる。。
「あ…だめ…」
彼女は明らかに、「だめ」と喋ったのを覚えている。
俺はもうお構いなしだ。
かわいい乳首を、つんつんと人差し指で弾いたり、
つまんでくるくるといじってみる。
「やっ…んっ…あん…っ…」
乳首をいじる俺の手の動きに操られるように、彼女はいやらしく身体をよじった。
俺はスマホを動画モードにし、妖艶に身体をくねらす彼女と、その美しいおっぱいを片手で撮影する。
かわいい乳首が、俺の手でいじりまわされ、どんどん硬くなってくる。
「んっ…やん…」
毎日見せてくれた、あの清純な笑顔からは想像もできないような、いやらしい声が部屋にこだました。
今まで優しく診察してくれたお礼に、存分に彼女を快楽に導いて上げた。
やがて、両方の乳首が、いやらしく尖ったのを確認すると、
「〇〇さん…いつもありがとう…」
「ちゅ…」
俺は彼女の左乳を揉みながら、もう一方の乳首に、やさしく口づけした。
彼女の寝息が聞こえているのを確認しながら、チロチロと、乳首と舌で転がしてみる、。
「あ…んっ…」
彼女のいやらしい声を聞きながら、片手で乳を揉み、もういっぽうのおっぱいの味と舌触りを、存分に味わった。
そのまま数十分、彼女のおっぱいを吸い続けていたと思う。
これ以上はまずいと思いつつも、彼女のおっぱいを、これ以上ないほど堪能しつくした俺は、彼女の禁断の場所に挑みたいどいう欲望に突き動かされた。
そっと白いズボンに手を掛け、引っ張ってみる。
ブラと同じ、眩しいような、純白に輝くパンティーが見えた。
ファスナーではなく、紐でむすんでいた。
そのまま白衣のズボンの紐を解き、彼女のパンティの中に手を伸ばした。
柔らかい毛を感じながら、俺の手は看護師の秘部へと侵入していく。。
そして、ついに○○さんの割れ目に到達。。
丁寧に診察してくれたいつもの○○さんのかわいい笑顔を思い浮かべながら、感謝の気持ちをコメて、中指の先で、つーっと、割れ目をなぞってみる。
「あ…んっ…」
そのまま、つー、つーっといったり着たりしていると、徐々に湿り気がワイてくるのを指先に感じた。
「…んっ…やん…っ」
そのまま指先はクリ部分へ…
彼女の美しいおっぱいをいじるのも忘れないようにしながら、クリを入念にいじっていると、じわーっと俺の手の中にいやらしい液が溢れてきた。
ここでスマホを取り出し、彼女のパンティーの中に入ったままの俺の手につつまれた、彼女の秘部に、スマホのライトで存分に照らしながら、撮影した。
、包皮をかぶった彼女のクリを、じっくりと観察しながら、指先で回しながらめくりあげていった。
むき出しになった彼女の秘部に、そっと口づけしてみる。
つんっと女の味がした。
そのままクリをペロッとなめると。
びくっと彼女の身体が反応する。
「い…やっ…あぁ…んっ…!!!」
彼女のいやらしい声が、廊下にも聞こえるのではないかと思うほど響いて、さすがにびびったが、誰か来たりするようすはなかった。
「やあぁあぁっ…んっ!!!」
ひたすら大きな喘ぎ声を上げながら、びくんっと彼女の体がのけぞったかともうと、ガクンっと力がぬけたように動かなくなった。
動かなくなった看護師の秘部を、舌でかき回すと、あとからあとから溢れてくる。
俺は、彼女の奥まで舌をいれ、看護師のすべてを吸いつくした。
「すー、すー…」
イッてしまった彼女は、まるで何事もなかったかのように、さっきとおなじ、清純な横顔にもどって、可愛らしい寝息を立て始める。
「○○さん…ありがとう…」
彼女の唇にそっと口づけすると、俺は乱れた彼女の白衣を、元のように着せてあげた。
部屋からでて、自分のベッドに戻るも、当然、眠れるわけがない。
そのまま脳裏に焼き付いた、彼女の乱れた姿を、なんどもなんども脳内再生していると、気づいたら朝になっていた。
「✕✕さーん、おはようございます…」
いつもの声に、ふと我に帰った。
カーテンを開けて顔を出してきたのは、やはりいつもとおなじ、看護師の○○さんだ。
「昨日はお熱も下がっていたようですね、だいぶ体調はいいですか…?」
いつもと同じ、上品な笑顔で体温計を差し出してくれた。
たしかに、どうみてもいつもと同じ、清潔そのものの、○○さんだ。
昨夜の出来事は、夢でもみていたのか?先月の熱の影響かなにかの影響で…頭がぼーっとしすぎていたのか…?
そう思いながら、そっとスマホを手に取り、画面を開くと、
数時間前に見ていた、彼女の美しい胸が、ドアップに写り込んだまま動画停止していた。
あわてて画面をオフにする俺に彼女が、
「すこし体調もよさそうですね。でもスマホとかはほどほどにしてくださいね。お仕事でお忙しいでしょうけど」
と優しく微笑んだ。
彼女の微笑みをみながら、きつそうに張った彼女の白衣の胸、そして、白いズボンを思わず見た。
そっとスマホの画面を開き、彼女の白いおっぱい、その先端の、つんと尖った薄桃色の部分、そして俺の手に包まれた彼女の秘部を、
今目の前にいる、純然たる医療者の彼女の白衣の胸と、白いズボンを、そっと見比べた
もしかしたら、俺が秘部をいじって舐めまくった、あの時の純白の下着のまま?いや、流石にシャワーも浴びて着替えたのだろうか?
そんなことを考えならら、一気に下半身を大きくしていく俺に気づくこともなく、彼女は隣のベッドの患者に移っていった。
あの日からも、毎朝、彼女はいつものように笑顔で診察してくれた。
ときには、真剣な面持ちで教授や年配のドクターに説明や依頼をしている表情も相変わらずだ。
俺はそんな彼女の、俺に向けられる優しい天使のような笑顔や、真剣な医療者の横顔を長めながら、こっそりとスマホを開いて、彼女の美しいおっぱいや、いやらしい秘部、そして、イヤホンでそっとあの時の彼女の艶めかしい喘ぎ声を聞くのが、入院生活の最高の楽しみだった。