感じたことのない快楽が、そこにはありました

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はじめまして、保険会社に勤めているまりなです。

たまに綾瀬はるかさんに似ていると言われます。

現在29歳、胸はDカップで身長は割と高めで167センチあります。

今回は私が一生手放したくないセックスフレンドとのお話です。

もともと若干Sで男の子をドロッドロに甘やかしたいという願望をもっていた私はTwitterでそんな性癖をもった男の子を探していました。

しかし多くの裏アカ男子は自分の欲求を満たすことだけしか考えていないようで嫌になってきたとき、ゆうくんに出会ったのです。

ゆうくんは大学に通いつつ、「甘えのプロ」としてTwitter上で活動していました。

私は彼のツイートなどを見て「この人は信用できる!」と思ったので思い切ってDMを送ってみました。

「はじめまして。いつもツイート見ています。一度お会いできませんか」

「DMありがとうございます。よろしければまりなさんの写真を送っていただけませんか?」

そこで私は下着姿になって自撮りして送ってしまいました。

その写真のおかげで業者ではないことが分かってくれたみたいでそこから話はトントン拍子に進み、翌週の日曜日に新宿駅で実際に会うことになりました。

当時の私はオフパコという言葉は知っていたものの、実際に自分が体験するのは初めてで相当緊張したのを覚えています。

当日になり、ドキドキしながらDMを送ります。

「駅に着きました。どこにいますか?」

「東口の交番前にいます。」

交番前に行くとそれらしき男性がいます!

「こんにちは!ゆうさんですか?」

「そうです。今日はよろしくね!」

彼は爽やかな笑顔で答えてくれました。

顔の雰囲気はサッカーの三苫選手を思い起こさせました。

「じゃあ、早速ホテル行きましょうか」

そう言って私の手を取り、歌舞伎町のホテル街へ向かいます。

ホテルに着くまでの間、これから初対面の人とHするのだと思ってずっと心臓がバクバクしていました。

部屋に入ると早速ベットに座り、キスをしました。

まずは私が満たされないことには始まらないので(笑)先に彼に責めてもらいます。

彼の指先が私の太ももに当たった瞬間、電流が流れたような感覚がして思わずビクッとしてしまいました。

私の反応を見てゆうくんはフフッと笑いました。

ゆうくんの指先は太ももから膝へ、また太ももへと往復し始めました。

時には直線的に、時には円を描くように私の太ももを優しく撫でまわします。

ゆうくんの指が一往復するごとにだんだん濡れてくるのが自分でも分かりました。

「ねぇ、スカート脱いで」

突然耳の中まで犯すような低い声で囁かれました。

私は催眠術にかかったようにスカートを脱ぎました。

「あっ、そこはダメッ」

今度は太ももの付け根を執拗に責めてきます。

アソコには触れられてすらいないのに大洪水を起こしていました。

こんな小さな刺激でここまで興奮するのは初めてでした。

心と体が分離したようなフワフワした感覚が襲ってきます。

「もう…我慢できない…」

気が付くと私はそんな言葉をつぶやいていました。

すると彼は服を全部脱ぎ、両手を広げて

「おいで!」

と言ってくれました。

たまらず私も全裸になり、彼の両手に飛び込みました。

彼はぎゅっと抱きしめてくれます。

そのまま彼は舌で私の耳を舐めてくれました。

「ハアアンッ」

あまりの快感に声を抑えようとしても体が言うことを聞きません。

やがてゆうくんの舌先は首筋へとゆっくり移動していきました。

その間も彼の指は太ももを愛撫し続けているのです。

このまま気絶するのではないかと思うくらい気持ちよかったです。

「痛かったら言ってね」

「大丈夫。これ気持ちいいよ」

「何も考えずに気持ちよくなることだけ考えていいんだよ」

「ああっ、もうイっちゃう!」

すると突然彼は愛撫をやめてしまいました。

「ゴム、つけて」

私は彼の大きなモノに手早くゴムをつけてあげました。

「挿れていい?」

「いいよ♡」

私はアソコをゆうくんのモノにあてがいました。

私のなかにゆっくりと入ってきます・・・

「え、待って!これすごい…」

女性の方は分かると思うのですが、前戯をしても挿入時には必ず痛み、圧迫感、そこまでいかなくても違和感はあります。

それが彼の場合にはないんです!

まるで彼のモノが私の中にあるほうが自然な感じでした。

「痛くない?」

「大丈夫、でも下腹部がすごいあったかい(笑)」

「よかった…まりなさん本当にきれいな体してるね」

「嬉しい♡」

挿入後もすぐにピストンせず、甘々トークとキスを楽しませてくれます。

しばらくすると下腹部の温かみが下半身全体に広がっていくような感覚を味わいました。

「動くね」

「来て!」

騎乗位なので割と自由にコントロールできます。

もしこれが正常位ならあっというまに気絶するくらいイかされていたでしょう。

それでも私の下半身は甘い快感で満たされていました。

少しの刺激でもそれが快感となって全身に広がります。

私は思わず彼にディープキスしてしまいました。

すると彼は舌先で私の口の中を犯してきました。

まるで歯茎や舌も性感帯になったような快感が襲ってきました。

「んっ、んっ、気持ちいいよぉ」

全身がトロトロに溶けたようでもう我慢の限界でした。

「もうダメえっ、イっちゃう!」

次の瞬間、糸が切れたような感じがして頭の中が真っ白になりました。

「あああっ、あああーっ」

身体のビクビクが止まらなくて息をするのもやっとの状態でした。

私は全身の力が抜けて彼の身体に倒れこんでしまいました。

「どうだった?」

「ハアハア、こんなに気持ちいいの初めて…」

「よかった!ねぇ、今度は甘えさせて♡」

そう言うと彼は私の胸に顔をうずめてきました。

私は愛おしくなってゆうくんを思いっきり抱きしめました。

私の呼吸が落ち着いてしばらくするとゆうくんはおっぱいを揉み始めました。

「すっごい柔らかい…」

「いっぱい揉んでいいからね♡」

そう言って頭をなでるとゆうくんは少し恥ずかしそうに笑いました。

「おっぱい吸っていい?」

「いいよ(笑)たくさん吸って♡」

「こんな感じでいい?」

「んっ」

他人に乳首吸われるのってこんなに気持ちいいなんて自分でもビックリしました。

チロチロ、チュウチュウと赤ちゃんのように吸ってきます。

その姿があまりにもかわいくて「甘えのプロ」ってのも自称じゃないなぁとぼんやりと考えていました。

「おっぱいおいしい?」

「うん、ずっとこうしていたいよ♡」

「かわいい(笑)好きなだけ甘えていいからね」

「頭ヨシヨシして」

「ヨシヨシ♡」

やがて彼のモノが私の太ももに当たる感覚がしました。

私はつけっぱなしになっていたゴムを取ってシコシコと軽くシゴいであげました。

「お願い、乳首もいじって」

「もう、しょうがないなあ」

私は左手で彼のモノを、右手で乳首をいじってあげました。

「ゆうくんお姉さんにシコシコされて気持ちいいんだ?」

「あー気持ちいいよぉ」

「あれ、先っぽから透明なのが出てるよ♡」

「もう出ちゃうよ…」

「いいよ、お姉さんの手の中に白いのいっぱい出してごらん♡」

「うっ、出るっ!」

ゆうくんはピュッピュッと白い精子を出してしまいました。

「き、気持ちよかった」

「イクときもおっぱい離さなかったね、かわいい♡」

「これからも会ってくれる?」

トロンとした目でおねだりされたので私はこの子を絶対手放さないという気持ちをこめて

「うん、絶対会おうね!」

と答えました。

私たちはセフレという関係なので私は完全にゆうくんをモノに出来ないと分かっているのですが、それでもゆうくんとしょっちゅう会えるような女の子に羨ましいと思ってしまいます…

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