歳の離れた愛理とお付き合いすることになり、愛理とのエッチで処女までもらった。
あれから愛理はずっと私に腕を組み、幸せそうな表情を見せていました。
今日の愛理は紺色のミニスカートに白いブラウス。
さらに、5㎝ぐらいの高さのサンダルに黒いニーハイです。
愛理が歩くたびにミニスカートの裾がゆらゆらと揺れ、私の目はそこに釘付けになりました。
「今日の愛理は、すごく可愛いな」
「あっ…、ありがとう」
顔を真っ赤に染め、私に抱きついた愛理の背中にそっと手を回す。
初体験では、正常位で愛理の処女を奪った。
痛みに耐えて私を受け入れていた愛理を見て、愛理と結婚することを決めた。
そして、激しい動きで愛理の奥を何度も突き、愛理は初エッチでイクことを覚えた。
愛理の中に想いを解き放つと、愛理は目を潤ませながら私の背中に両手を回して抱きつき、キスをせがんだ。
「愛理…」
「好き…。あなたが…、好き…」
最初はお互いに見つめ合いながら、そっと唇を重ねた。
すると愛理の両手に力が入り、激しく抱きしめられた。
愛理の舌が私の唇を割り、中に入ってきた。
私は、愛理の舌に私の舌を絡めた。
もちろん、愛理にしっかりと射精したが、何故か硬いままだった。
フレンチキスがディープキスになると、愛理の中が何度も収縮を繰り返し、私を何度も激しく締め付けた。
エッチの時にも激しい収縮はあったが、今回は一番激しくなった。
15分くらい、ディープキスを続けていたと思う。
「あなた…、愛理の中に…、出して…くれ…た…んだよね…。すごくお腹が暖かいの…」
「ごめんね。愛理が可愛いから、ゴムなしでドッキングしてしまったね」
「ううん…。愛理ね…。すごく痛かったけど、少しずつ気持ち良くなっていたんだよ。何度も中が擦られて…、子宮も何度も突かれて…。私の体が…、少しずつ浮いているのが分かったの。雲の上を、ゆっくりと歩いているような気がしたの」
「そうだったんだね」
「そして、ドッキングを止めてバックにしたよね」
「うん」
「最初はあなたが両手で私のヒップを両手で支えて…、ゆっくりと入ってきたんだ。」
「愛理が可愛いから、バックでしてみたいと思ったんだよ」
「うん…。当たる場所が違うんだね。そして、また子宮に当たったの。ああ…、ダメ…。また…」
見ると、愛理の太ももの内側を何かの液体が流れ、ニーハイにまで届き、吸い込まれていきました。
愛理はすごく恥ずかしがり、その場に座り込んでしまいました。
私は愛理の背中に手を回して、そっと撫でていました。
「愛理。場所、変えるか?」
「うん…」
愛理はゆっくりと立ち上がり、私に腕を組んで甘えていました。
近くのゆったりとした斜面にある芝生に座りました。
初エッチの話に花が咲き、気が付くと辺りはすっかり暗くなりました。
やがて、少しずつ星が見えてきました。
「うわあ…。すごいよ…。街中じゃあ、こんなに見えないよ」
「うん。街灯などで明るいからね。ここはそんなに明るくないから、それが良かったんだよ」
「ねえ、あれ…。北斗七星だよね。あっ、カシオペアだあ」
「じゃあ、あの星が北極星かな」
「すごいな。大好きなあなたと、これからは一緒に見ることができるんだあ」
「愛理…」
「好きです。あなたが…、あなたが大好きです…」
「愛理…。結婚しよう」
「うん」
愛理とお付き合いして、まだ3か月。
そして、愛理の処女を奪って1か月。
初めてのプロポーズは、何故か自然に言えました。
そして、愛理も素直に受け入れてくれました。
「ねえ、1つだけど…お願い、聞いてほしいの…」
「愛理。何かな」
「あのね…。ここでエッチしたい」
「ええっ!」
「バックでした後に、立ちバックでしたでしょう?鏡の前で。愛理…、すごく恥ずかしかったんだよ。だけど、愛理…。しばらくしたら膝がガクガクして、立っていられなかったんだよ。あなたがズンズン突くから、そのたびに膝が伸びて受け入れることができたんだよ」
「愛理。じゃあ、やってみるか?この星空の下で…」
「うん」
私たちはお互いに手を握り、丘の上を目指します。
丘の上は視界が開け、近くには街の灯りが見えていました。
ここは、言わずと知れた夜景のスポットです。
「うわあ…。きれい…」
「すごいね」
「うん」
私たちが街の灯りに見とれていた時、女性の叫び声が聞こえてきました。
「ああっ…」
私たちは、お互いに見つめ合いました。
そして、ゆっくりと声がする方向に歩きました。
「あなた…。エッチしているのかなぁ」
「なんか、そんな気がするよ」
「どうしよう…。ドキドキするよ…」
丘の頂上から100mほど歩けば、再び森の中に入ります。
声がする方向は、私たちが上がってきた道とは違うものでした。
森に入って10分くらい。
「あっ…、ああ…、うっ…、ダメ…」
女性は、懸命に声を抑えているような感じです。
さらに歩いて10分。
いました。
20代の男性と、女子◯生のカップルです。
女子◯生は大きな木に両手を突き、制服のままスカートを捲られ、パンティを下ろされて後ろから男性に貫かれ、激しく突かれていました。
「ダメ…。○○(彼氏の名前)。気持ちいい…。気持ちいいよ」
「彩。彩。好きだ。好きだ。愛してる」
男性が女子◯生の彩を突く時に、パンパンという乾いた音が何度も聞こえ、静かな森に響きます。
やがて、男性は女子◯生の制服のスカートのウエストをしっかりとつかみました。
そして、さらに動きを加速していきました。
「あん…、あん…、ダメ…、当たる…、当たってる…。ああ…」
「彩。彩。出すよ。出すよ。出すよ」
「出して…。彩の中に出して…」
次の瞬間、男性は女子◯生のヒップを突き上げるようにして止まりました。
しばらくして…
「ああ…。出てる…。流れて来る…」
私たちは息を潜め、お互いに見つめ合いました。
「愛理。ゴムなしの生挿入だ。しかも、生中出しだ。しかも、女子◯生に」
「あの制服…。○○高校だよ。進学校なんだ」
「どうして分かったの?」
「あの、チェックスカートだよ。赤が基調なの。それが可愛いって、最近志願者が増えているの。しかも、膝上15㎝のミニスカートよ」
「そうだったんだ」
やがて、男性は名残を惜しむようにゆっくりと結合を解きました。
女子◯生は、その場に座り込んでしまいました。
二人はゆっくりと唇を重ね、しばらく離れることはありませんでした。
1時間が過ぎて、二人は手をつないで帰っていきました。
「すごいね。興奮しちゃった。やっぱり、外でするのはドキドキするわ」
「うん。だけど、相手が女子◯生かあ。ギンギンになってしまうなあ」
「あなた!まさか、女子◯生が好きになってしまったの?」
「えっ…、ああ…」
「じゃあ、次は私が高校で着ていた制服でデートしようか?」
「えっ…。それって…」
「あのね…。セーラー服だよ。スカートは膝丈だから、会う時はミニスカートにするからね。髪もポニーテールにするんだよ」
「そうだったんだ」
「あれえ…?勃ってきたのかなあ?」
「愛理。処女喪失して大胆になったんじゃないか?」
「えへへ。28まで処女でコンプレックスだったけど、あなたのおかげでコンプレックス解消だよ。感謝しているんだからあ」
私たちは手をつないで、ゆっくりと丘の上を目指します。
丘の上には、1本の大きな木がありました。
私たちはゆっくりと唇を重ね、私はゆっくりと愛理のブラウスのボタンを外していきます。
愛理は、ピンクのブラジャーでした。
キスが終わると、愛理は私に甘えてきました。
「このブラジャー、フロントホックなの。外して…」
ゆっくりと外すと、みずみずしい肌をしたおっぱいが見えました。
「きれいだよ。愛理」
そう言って、愛理の右の乳房に吸い付きました。
「あん…、ああ…」
可愛いあえぎ声をあげる愛理。
むしゃぶりつくように舌で舐め、乳首もゆっくりと転がします。
「ああん…、ああん…」
私は愛理のパンティを外し、あそこに指を入れました。
「ああ…、嫌あ…」
愛理のあそこは大洪水です。
きっと、外でのエッチを初めて見たことが、愛理を淫らな姿に変えたのでしょう。
(続き)