愛犬の柴犬と久々のラブラブエッチ

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お久しぶりです。カナと申します。つい先日受験を終えて春から大学生になります。今回は受験勉強から解放された私と愛犬の茶々との、性の体験談を書きたいと思います。

受験から数日が経過したある日、母がいつものようにパートにでかけるとすぐに私は茶々の元へ駆けつけました。

「茶々‥もう我慢できないの。しよ‥?」

家には1人用のクッションのようなソファがあるのですが、そこに座りました。

そしてアソコを拡げると、クンクンと匂いを嗅いで茶々は舐めてきました。隅々まで舐め回し、膣の中の上の方を舌先で刺激されたそのとき、

「ああああっっ!!」

ビクッビクッと私の体が震えました。

久しぶりの絶頂に少し放心になりながらも立ち上がると、ねばっとした愛液が滴り落ちました。

そして今度は茶々を横たわらせました。

しかし茶々は抵抗などせず、大人しくしていました。

私はおもむろに茶々の下半身に手を伸ばし、ペニスを皮の上からゆっくり扱きます。

少しの間扱いていると、ペニスの先っぽが顔を出してきたので、だら〜っと唾液を垂らしてさらに扱き続けます。

しばらく扱くと、小さなペニスが現れました。

それに我慢できずに、舌でペニスをつついたり、裏筋を舐めたりして彼を焦らし始めました。

それがよほど気持ちよかったのか、みるみるペニスを大きくさせていき、気がつくと完全な大きさになっていました。

久しぶりの犬のペニスはやはり獣臭かったのですが、発情していた私にはそんなものは関係ありませんでした。

「はむっ」

ペニスを咥えると一瞬ビクッと動きました。

「ズルルルッ、ジュプ、ジュポ、ジュポ‥」

口だけで彼のペニスを一生懸命フェラします。

「ぬぽっ、はぁはぁ、ペロッペロッ‥」

時折裏筋も優しく舐めながら、その獣臭いにおいに酔いしれていました。

「ジュプ、ジュル、チュプ‥!?」

すると突然、ピクピクと茶々のペニスが口の中で脈を打つのがわかりました。

「射精が近い!」

一気に丸いコブの手前まで咥えこみます。

ビクッと茶々が震えると

「ドプッ!ビュッ、ドクッ、ドクッ‥」

口の中に茶々の射精が流れ込んできます。

(ふーっ、ふーっ、ゴクンッ、ゴクンッ‥)

彼も久しぶりの射精だったので、1発目とは思えないほどの濃厚さでした。

「ズルゥ‥」

口から離し、茶々の様子を見るとすごく気持ち良さそうな顔をしていて、ピクピクとペニスを波打たせています。

私は少し腰を出すように仰向けでソファに寝そべると、茶々が息を切らせながら被さってきました。

「ここ‥」

腰を少し浮かせて手で膣口に導いてあげると、

「ズリュゥゥゥ」

「あああああっ!!」

おま○この中が茶々の大きいペニスで一気に貫かれました。

「ジュプジュプズブッブボッグッチュグッチュ‥」

「はぁっ、はあっ、あああっ!うぅっ、ひいっ」

今まで溜まった性欲を爆発させるかのように、茶々は凄まじい速度で腰を振りまくり、私は脚を拡げ、喘ぎながらそのピストンを必死に受け止めていました。

すると突然、茶々は動きを止め、ペニスの根本のコブを膨らませてきました。

(射精が来る!!)

そう感じた私は堪らず茶々を抱きしめ、腰付近に両足を回してホールドしました。

「一番奥に射精(だ)してえええ!!」

「どぷっ‥‥ビュクビュク、ビュッビュッ!ビュルッビュルルッ‥」

「ああっ!!びくんっ‥ビクッ、ビクビクッ‥ハァハァ」

どくん、どくん、とひたすら一番奥目掛けて大量に射精されている間、ペニスが抜け落ちないようにホールドしつづけながら、交尾の気持ちよさに浸っていました。

数十分が経過したでしょうか。

満足した茶々がおま○こからペニスを引き抜こうと、

グググ‥と入り口でつっかえているコブを引っ張ります。

「ジュルッ、ズルルルルッ、ジュポッ!」

「うっ、んはあっ!」

はしたない音を出して勢いよく引き抜かれ、その拍子で茶々に出された射精がゴボッと溢れ出てきました。

私はそれからしばらくの間何も考えられずそのままぼーっとしていました。

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