年の離れた夫(52歳)と結婚して10年。
落ち着いた大人な感じと優しさに惚れて結婚したんですが、性欲が弱く高齢だった事もあり子供には恵まれず
ここ数年SEXレスが続き、私(真奈37歳)は欲求不満に陥っていました。
そんな矢先、夫の知り合いから譲り受けたのが、シベリアンハスキーのムサシでヤンチャな男の子だったんです。
子供も無く淋しさを感じていた私には最高のパートナーで、長かった1日がムサシのお蔭で充実したものに変わりました。
夫を送り出し、掃除と洗濯をする合間もムサシは私の後ろを付いて来てはジャレてくるヤンチャ振りで、それがまた可愛くて
仕方ありませんでした。
そんなムサシと充実した日々を送る私でしたが、夫とのSEXレス状態は続き欲求不満を溜めた私の身体は疼きと火照りを
増し昼間の寝室で1人オナニーに深ける様になっていたんです。
ある日、リビングのソファーでムサシと昼寝をしていると、下半身に感じるツンツンとした感触に目が覚めました。
目を開け足元を見るとムサシが私のお尻に顔を埋めツンツンと鼻先を陰部に押し当てていたんです。
”ムサシ?どうしたの?” そう言いながらも欲求不満だった私の身体はムサシの鼻先に反応を示し、火照りと疼きに
厭らしい汁を溢れさせていました。
「もうムサシったらエッチなんだから…ダメよ」
そんな事を言いながらもムサシに止めさせる事もせず、ツンツンと触れる感触を楽しむ日々が続き、やがて下着の上から
ペロペロと舐められる様になっていったんです。
「ハァ~ ムサシったら…そんなに舐められたら感じちゃうでしょ…」
禁断な行為と知りながらも、欲求不満を溜めた私の身体はムサシを拒否する事が出来ず、下着に手を伸ばすとズルズルと
脚元へと下げていました。
ヌルヌルと厭らしく濡れ捲る陰部にムサシはクンクンと鼻先を押し当て、やがてペロペロと舐めてくれたんです。
そんな関係がズルズルと続き、気付けばムサシも成犬に…。
真っ赤な肉棒を剥き出しに私の陰部舐めハァハァ息を荒らし発情しているのが分かります。
きちんとした躾けをする処か、ムサシに陰部を舐められ躾けられる私…。
普段スカートを穿く事が多い私の背後で、ムサシはスカートの中に顔を埋め陰部を求めると同時に、下着を穿いていると
下着を噛みボロボロにされるので、ムサシの前では何も付けない日々。
やがて発情したムサシは私にマウンティング行動をする様になり、腰を振り肉棒を太腿に押し当てて来る様になりました。
いつかはこうなると思いながらも、躾かたも分からず必死に抱きつくムサシの姿に可愛そうな気持が高まり、遂にムサシの前で
スカートを捲り上げ四つん這いになってしまったんです。
背後から私の背中に手を乗せ、お尻にムサシの股間がバンバン当りますが、中々入りません。
焦るムサシを横目に肉棒を握り、陰部に導くとズルズルと奥へと入り込んで来ました。
ハァハァ息を荒らし腰を必死に動かすムサシ…獣の肉棒とは言え、夫よりも固く大きな肉棒に私の身体は支配されて行く感じがしたんです。
激しい腰の動きに肉棒は抜け、抜かれた陰部をムサシは舐め、また背中に手を乗せ肉棒を挿し込む…それを何度繰り返したでしょう。
気付けばムサシと共に息を荒らし倒れこむ様に床に寝そべると、ムサシが優しく陰部を舐めてくれました。
その瞬間、私はムサシから見れば格下の雌犬…。
日々マウンティングを繰返され、それが合図となって私が四つん這いに…夫の前でもマウンティングは行われ、飽きれる夫。
「ムサシも男だから仕方ないけど…お前、ムサシを甘やかし過ぎなんじゃないか?」
「そんな事言われても…あなた躾けてよ…」
「躾けるって言われてもなぁ…仕事で疲れてるんだ…お前に任せるよ」
「いつも仕事に逃げるんだから…」
「まぁ家の中だけなら誰の迷惑になる訳じゃ無いから…良いけど…人間の女性にも発情するんだなぁ」
「ん~そうみたい…」
「ムサシの相手をしてやったらどうだ…」
「何言ってるの?本気?」
「冗談だよ!犬と人が出来る訳無いだろう…」
そんな中、キッチンへ移動した私の背後では今か今かと待ち望み息を荒らすムサシがいて、何も付けない私の陰部に顔を埋めて
愛汁を舐めていました。
夫の姿が見えなくなった瞬間、マウンティングを繰返すムサシに負け、私は四つん這いになって受け入れたんです。
我が家にムサシが来て1年、ムサシを譲ってくれた夫の知り合い夫婦が我が家を訪れて来ました。
生まれて数か月共に過ごした家族を覚えているかの様に、ムサシは知り合い夫婦に懐き甘えていたんです。
間もなく奥さん(40代後半)がトイレに立つとムサシも後を追う様について行き、やがてマウンティングを始めていました。
「奥さん、躾ちゃんと出来ていない様ですね」
「どう躾けていいか?分からなくて…」
「去勢すると言う手もありますが…相手を探してあげるのもいいでしょうね」
「相手ですか…」
「盛りが付く年頃ですからね」
私達の元に戻ったムサシは私の足元にしゃがみ込み、ハァハァ息を荒らしながら股の間に顔を埋めようとして来たんです。
「ムサシ何やってるの!ダメよ。離れなさい…」
「そんな優しい口調じゃ、犬は理解しませんよ…それに奥さんを格下に見ている様ですね」
「そうなんですか!」
「見れば分かります」
そんな会話をしていると男性がムサシの横に座り首輪を持つとグイッと引き寄せ ”止めろ” と怒鳴りました。
驚いたムサシが足の間から顔を引出し男性を振り返った瞬間、私のスカートが大きく捲れ男性に哀れも無い姿を曝けてしまったんです。
「そう言う事ですか!どうりで下に見られていた訳だ」
「ち・違うんです…さっきトイレで汚してしまって…」
「旦那さんは知ってるんですか?」
「ほ・本当に違うんです…」
「可愛い余り相手をするのは分かるんですが、程々にしないと…」
「どうしたらいいのか…夫には」
「分かってますよ!知り合いに悩んだ挙句に同じ事をしていた人もいるんですよ」
旦那さんの言葉にホッとしながらも、彼の目は厭らしを増し私の身体を見ている様に感じたんです。
「犬に求められるままに相手していたら、毎日何度も求めて来ますよ」
「えっ…えぇ~」
「じゃないと至る所で求めて来るし、誰かれ構わずマウンティングをするから気をつけないと…」
「はぁ…分かりました…」
「今度、ゆっくり躾かたを教えてあげますよ」
やがて夫婦は帰宅して行きましたが、数日後に旦那さんが1人我が家を訪れ、ムサシの躾け方を教わったんです。
勿論、私は彼の目の前でムサシの肉棒を…厭らしい目で見つめる彼は ”スケベだなぁ…獣の肉棒を欲するなんて…” そんな言葉責めを
受けながらムサシの肉棒に逝く姿まで曝け出していました。
言うまでもありませんが、彼が私達の行為を見て終わる訳もなく、彼の肉棒を口と陰部に挿し込まれたんです。
定期的に訪れる彼…秘密を知られた以上、彼に逆らう事は出来ず毎回身体を求められています。
その甲斐あって、ムサシも我慢する事を覚え夫の前や外出時に求めて来る事は無くなりました。
今度、彼の家に泊まりで遊びに行く事になりそうです。奥さんが旅行に行っている間、彼の飼っている雄犬5匹の相手をする為に…。