突然ルイが起き上がり私の背後に回って襲いかかってきました。
「きゃあっ!」
重さに耐えきれず、そのまま倒されます。
抵抗しようとしたのも束の間、腰に手を回されると、
「ペチペチペチペチ、クチュクチュクチュッ」
がむしゃらに腰を振りまくり、アソコの周りに当ててきます。
「ちょっと待って‥」
ルイのペニスを掴み、膣口に誘導します。そして
「ヌプッ‥ミチッ‥ミチミチッ!」
「あああああっ!!」
先日処女を失ったばかりで、痛みはそこまでありませんが、まだ狭い膣内をルイのペニスにメリメリと拡げられていく感覚には慣れません。
そして、ギュッギュッとペニスをキツく締め付けるため、その大きさもはっきりとわかりました。しかし一度挿入されると、容赦ない高速の動きでグチョグチョと音を立てながらアソコを貫かれました。
少しの間後ろから突かれていると、急にバタつき、私の片足を持ち上げようとします。どうやら後ろから突く気分じゃなかったようでした。
完全にメスになった私は要望に応えるように、枕を腰の下に敷き、体位を変えて仰向けになりました。
すると先程の逞しい動きが再開しました。
(普通の犬なら多くても数十秒程度しか動かないらしいのですが、ルイは違います。前回も、そして今回も2、3分くらい腰を動かしていました。)
私はだんだんと気持ちよくなっていき、ルイの首元に手を回していました。
「あんっ、あ゛んっ、ああっ、んんっ‥!!」
(ジュプジュプジュプ‥グッチュグッチュグッチュ‥)
自分の部屋でだらしない声で喘ぎ、行為に夢中になっていました。
太長のペニスは何度も奥の気持ちいいところに突き刺ささります。
「あ゛んっ、あ゛んっ、あ゛あ゛ああっっ!!」
一方のルイもかなり気持ち良さそうで、ハァハァと絶えず息を切らしていました。
いよいよクライマックスに向かって腰の動きが速くなると、グググっとルイのコブが膨らみ、狭い膣内を広げていきます。
その動きを受け止めるように、私は本能的に両脚をルイの腰に回し、ギューっと絡めて密着しました。
「ああ゛っ!イクイクッ‥イクイクッッ!んあ゛あぅっ!!」
(ビクッ、ビクビクッ、ビクッ‥ビクッ‥‥)
それが引き金となり、抱きつきながら絶頂を迎えました。
体がビクビク痙攣するたびにアソコがキュンキュンと締まるだけでなく、お腹にも力が入り、ルイの固いペニス全体を余すことなく締め上げます。
「ドビュッ、ビュルル、ビュッ、ビュビュッ」
私が先にイクとそれに続くように、一番奥に刺さったペニスから勢いよく精液が発射され、頭が真っ白になるくらい悶えました。
止めどなく出続ける精液に何度も登りつめては、下半身をビクつかせていました。
しばらくして、ルイは膨らんだペニスを強引に引っ張りました。
(ミチチ‥ブシュっ、ぐっぽん)
「あっ‥んあああっ!!ビクン」
勢いよく抜かれ、入り切らなかった精液がドロっとシーツに垂れていきます。
「ハッハッハッ」
ルイは息を荒くしながら、私の顔の近くに来て頬を舐めました。
「ルイ‥」
頭を撫でながら起き上がると、
「うっ‥」
アソコからまたドロっとした精液が垂れました。
「たくさん出したね‥」
起きあがろうとしたその時、
「ペロッ」
「ひゃあっ!」
アソコを一生懸命に舐めてきたのです。
先程の快感がまだ残っていたため、少し舐められただけでも感じてしまいました。
「ペチャペチャペチャ‥」
「いやああっ」
アソコから液体を出しながら軽くイっしてしまったのです。
「まだ‥できる‥?」
またしても熱が入ってしまった私はふとルイの股間を見るとペニスが小さくなっているのがわかりました。
「ちょっと待ってね。。」
ルイの下半身に頭を乗せて寝転がり、左手で根元を掴むと、相変わらずの臭いペニスをおもむろに舐め始めました。(右手で自分のアソコを弄りながら)
(ぴちゃぴちゃぴちゃ‥)
自分の唾液で汚れていくペニスを見ながら舌で満遍なく舐め回します。
次第にムクムクと大きくなってきて、気持ち良くなってくれているのが分かりました。
(ぱくんっ‥ぢゅるっぢゅるっ、ぐちゅぐちゅ)
(んっんっ、ズポッズポッ、ちゅっちゅっ)
ルイの反応を見ながら、喉奥までペニスを突っ込み、コブに唾液を多量垂らしながら激しくフェラチオをしました。
(ねちゃぁ‥ビンッビンッ)
しばらくして、精液と唾液が混じったネバネバの液体を引きながら離すと、再びペニスが復活しました。
先ほどは、危険日にも関わらずたくさん中に出されてしまったので、今度は引き出しの中から0.01ミリのコンドームを取り出し、ペニスにしっかりと装着します。
「今度は私が動く‥。」
ルイを仰向けに寝かせると、コンドームごしにヌルヌルのアソコをペニスに擦り付けました。
(ずぷ‥にゅるんっ)
「んああぁあっ」
入れただけでキュンキュンとアソコは締まります。
「パンッパンッパンッパンッ‥」
胸を押しつけて前屈みになり、ルイと再び密着しました。
「んあっ‥私もうイキそう‥」
早々に押し寄せる快感を予期しながらも、腰の動きは止めません。
(どちゅどちゅ、どちゅっ!)
「んふっ、あぅっ‥‥くるっ‥!!」
(バチュンっ!)
「んううぅぅっ!」
(ビクッ、ビクッ、ビクッ♡)
そして再び動き始めます。
動いているうちにだんだんとルイのコブがアソコに当たってくるのが分かりました。
そして、腰を動かすたびにどんどん奥へとペニスが届いていきます。
「奥っすごいぃ♡」
(どちゅ、どちゅ、どちゅ、パンパンパン)
快感に夢中になり、さらに腰の動きを早めていきました。
(ずちゅ、ずちゅ、ずちゅっ)
「あ゛っイグっ‥イクッっ♡んん゛っ!!」
(ゾクゾクっ‥ビクンッ、ビクッ)(びゅーーーっ!)
「ん゛ん゛ーっん゛ん゛!!」
ゴム越しに伝わる激しい射精を感じつつ、その凄まじい快感に身悶えながらも何とか起き上がり、さらなる絶頂を求め、イキながら腰を振っていました。
(ぐぽ、ぐぽ、ぐぽ、ばちゅんっ)
ルイの両手を掴みながら腰を動かし、声も出せないほどの絶頂を迎えようとしていました。
(きちゃぅぅ‥!!イッーーーー!!)
「んぅぅううんっっ!!!」(ビシャァアアーー!)
(ビクビクンッ、ビクッ、ビクッ、)
あまりに激しくイキすぎたせいで、ペニスが抜けてしまい、綺麗な放物線を描いた潮がルイの体にかかりました。
ルイもまた射精したようでゴムの中は精液でいっぱいでした。
私はそのままルイに倒れ込み、その余韻にしばらく浸りました。
その後、落ち着きを取り戻し、ルイのペニスにつけたコンドームを慎重に外すと、3回目にもかかわらず、凄い量が出ていました。
ペニスが精液と透明の液体でヌメヌメになっていたので、掃除の意味も込めて再び咥えました。
「んっんっ‥ジュポジュポ‥ジュルルルルッ‥」
気持ちよくしてくれたことへの感謝も込もり、ペニス全体を舌を使って舐めたり、手で扱き、口を窄めたりと残りの精液を搾り取るよう熱心に奉仕し、ルイのペニスが小さくなるまでし続けました。