愛犬としちゃったんです

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私は薫という、48歳の主婦です。

家族構成は夫、子どもが2人。子どもは二人とも大学へ進学して家を出ています。

あと、ペットでジョンという名の大型犬(ゴールデンレトリーバーのオス8歳)が一頭います。

私の見た目ですが、スタイルは細身で、髪型はショート。30代ですか?とよく言われます。

スリーサイズは・・・ご想像にお任せします。

顔はごくたまにですが、歌手の相川七瀬さんに似ていると言われたことがあります。

夫との仲はいいほうだと思うのですが、夫婦の営みのほうはこの1年間に片手で余るくらいでしょうか。

私から誘うこともあるのですが、夫がその気になってくれず寂しい思いをしています。我慢できなくなったら、布団に潜り込んで夫のモノを勝手におしゃぶりすることもありますが、口に出されて終わりです。

正直物足りません。

私って、この歳にしたら性欲が強いほうなのだと思います。

夫がかまってくれないので、発散はもっぱらオナニーになるのですが、先日起こった、夫には絶対に言えないことをお話しします。

いつものように夫を送り出して、朝食の後片付けと洗濯物を干した後、テーブルに着きコーヒーを飲みながら一息ついていると、少しだけムラっとした気分になってきました。

私の下着を入れているタンスの引き出しの奥に、通販で主人に内緒で買ったローターが入れてあります。

それを小走りで取りに行き、椅子に座ってローターをおしゃぶりします。

唾液でドロドロになったころ、脚を開いてパンツ越しにあそこに当てがいます。

すでにあそこも出来上がっているようで、当てるだけで身体が腕ねそうになります。

パンツをずらしてローターの先っぽをあそこの入り口に当て、ゆっくりと中に入れていきます。全身に力が入っては緩む、緊張と弛緩を繰り返しながら、私のあそこはローターを飲み込みます。

大きな声が出そうなほど気持ちがいいのですが、隣に聞こえてしまうと恥ずかしいので我慢しながら全身で感じます。

出し入れするたびにぐちゅぐちゅといやらしい音が聞こえてきます。

正面にある、消えているテレビの画面に私の淫らな姿が映っているのに気が付きました。

なんていやらしいことをしているのだろう。

そう思うとローターのスイッチの強弱のスイッチを切り替える速度が自然と物し、同時に呼吸も荒くなって、もうすぐイキそうな感覚になってきました。

ここで立ち上がり、テーブルの角に愛液でぬるぬるになったあそこを押し付けて夢中に腰を振り税けました。呼吸がどんどん荒くなっていきます。

着ているものを全部脱いで、直接あそこを角に擦り付けます。片手で乳首を転がすと小さく声が出てしまい、ますます深く堕ちていきます。

テーブルの角がクリトリスに当たる気持ちよさと、あそこの中で震えるローターの快感が最高潮に達し、身体が痙攣してテーブルの上に倒れこんでしまいました。

気持ちよかった・・・。

乱れた呼吸のまま余韻に浸っていました。

ローターのひもを引っ張り、ぐちゅっと音を立ててローターが身体から飛び出てきました。

びしょ濡れのローターを眺めながら心の中で『気持ちよかったよ。』とローターに話しかけ身体を起こそうとしたとき、あそこに生暖かい吐息のような風を感じたのです。

次の瞬間、私の大事な部分が誰かにベロっと舐められたんです。

頭の中がパニックになりましたが、身体を起こしてみるとペットのジョンが興味準々という顔をしてあそこの匂いを嗅いでいたのです。

「えっ、ジョン?なにをしているの?」

いつもは私がどんなオナニーをしていても知らん顔しているのに、今日はどうして?

すると今度は鼻を強く押し当てて舌を何度も何度もあそこに打ち当てるのです。

「あっ、ジョンやめて!ああっジョンってば!」

私の叫びもむなしく、ジョンは私のあそこを一心不乱に激しく舐め続けます。

初めこそイヤな気持だったのですが、イッた直後で敏感になっていたこともあって、だんだんと気持ちよくなってしまいました。

ジョンの舌があそこの割れ目を押し広げ、クリトリスや膣の入り口、そしてアナルまで。

とても上手に刺激してくれるのです。

しかも夫のように途中で止めず、ずっと舐め続けてくれるのです。

私はジョンの舌技にいつの間にか深く感じてしまい、ジョンを許してしまいました。

膣奥から愛液がどんどんと溢れてくるその端から、ジョンはすべて舐めとっていきます。

収まりかけた呼吸もまた激しくなっていきます。

椅子に座り直し、M字に足を開きます。ジョンはじっとあそこを見つめハッハッと息を荒くして待っています。

「ジョン、いいよ」そう言うとジョンはさっきにも増して激しく舐め上げてきました。

「うんっああっ、いいよ。ジョン、すごく気持ちいいよ。」

あそこからは、ぴちゃびちゃといやらしい音が誰もいない部屋に響き渡ります。

椅子に持ち上げている脚が落ちそうになるくらい快感が続いてきます。

声にならない声が出てしまいますが、ジョンはお構いなしに舐め続けてくれます。

快感で頭がおかしくなりそうになってきたので、あそこを手で買って一旦ジョンを止めます。椅子から降りて床に仰向けに寝そべり、またM字に開を開いてジョンを招き入れました。

大喜びでジョンは再び舌を全開にしてベロベロと舐め始めました。

身体の中から熱いものがこみ上げてくる感じがして、もっと激しく舐めてもらいたい衝動に襲われそうになった時、ジョンは舐めることをやめてしまいました。

「えっ、ジョンもうおしまいの?・・・もっと舐めてほしいのに」

私はジョンのごはんを入れている棚に、液状のおやつがあることを思い出しました。

それを取りに行くとジョンは察したのか私についてきます。

開封し手に取って、立ったまま乳首とあそこにぬり付けると制止も聞かずものすごい勢いであそこを舐めてきました。

じゃがむと乳首をちぎれそうなほど強く舐め上げます。ちょっと痛かったです。

胸よりあそこのほうが気持ちよかったので、もう一本開けてあそこに塗り付けました。

今度はちょっと奥まで塗り込んでみようと、あそこのビラビラの内側まで塗りました。

床に寝そべり脚を開くと、ジョンは期待した通りビラピラの裏までしっかりと舐めてくれました。

「ううっ、すごい・・ジョンすごいよ、もっと激しく舐めて。」

身体の向きを変えながら気持ちいい角度を探し、ジョンに身を任せて感じまくります。

無くなったら塗ってを繰り返すこと数回、とうとうおやつがなくなってしまいました。

その時の体制は四つん這いの状態でした。

もうおしまいなのかなと思っていた時、ふいにジョンが私の身体に乗りかかってきました。

大型犬なので結構な体重があるのですが、ドンッと私の背中に乗ってきました。

「う、ジョン重いよお。」

と、のんきに思っていた時です。あそこの辺りに固くて熱いものが何度も当たってきました。

「え?なに?」と少し戸感ってあそこをのぞいてみると、ジョンのおなかから真っ赤になって固くなった大きなペニスが顔を出していて、ジョンはそれを私に押し付けるようにハッハッと息をしながら一生懸命に腰を振っているのです。

「え?ちょっとジョン駄目よ。ちょっと、ジョンやめて!」

私の叫びはジョンにはわからないようで、かまわず腰をすごい勢いで振り続けています。

私もその場で立ち上がればいいのですが、さっきまでの快感で立ち上がれませんでした。

そのうち、あそこの入り口に当たる回数が増え、とうとうジョンのペニスの先が私の中に入ってきてしまったのです。

先が入るとジョンはグッと私の中に入れ込んで腰をすごいスピードで振り始めました。

ジョンのものは主人のものと比べると固く太く長く、私の膣にフィットするようでした。

「ああっジョン、いや!やめて!ああんっ。ジョンだめぇ。」

一線を超えてはいけないと思う精神と、快感に支配されていく身体が葛藤を始めましたが、除々に快感が大きくなり、ジョンの肉棒を身体が受け入れてしまいました。

その間もジョンはものすごいスピードで腰を振り税けます。

膣の中の気持ちいいところが刺激されて、身体を支えていた腕にカが入らなくなってしまいました。顔を床に着け、より腰を突き出す姿勢になるとさらに挿入しやすくなったジョンの肉棒は私の中をより深いところまで刺激してきます。

すると突然、ジョンは腰を振ることを止めたのです。

「ジョン、どうしたの?もっとして?ねえ。」

私は身体を起こし、ジョンのほうを向いて話しかけました。

ジョンはハッハッと息をを荒くしていますが腰を振ってくれる気配はありません。

「うっ、なに?」

私は膣の入り口に異変を感じました。中に入っている肉様より太いものが膣を押し広げています。そういえば聞いたことがあります。確か、射精の時に抜けないようにするために肉棒の根本にコブのようなものができる…だったような。

あ、これから中に出されてしまうんだ・・・と思ったとき、壁の中に熱いものが広がっていくのを感じました。

主人に出されてもはっきりとわかることはなかったのですが、ジョンの精液は中に溜まっていくこともはっきりわかります。

それだけ犬の精液の量は多いのだと感じました。

私の子宮の中がジョンの熱いもので満たされていく・・・不思議と嫌な気持ちにはならず、むしろ温かい胎内に少しの喜びを感じてさえいました。

なかなかジョンは肉棒を抜いてくれません。というか抜けないのでしょう。

するとまた子宮が熱くなってきました。また射精が始まったのです。

犬は一度の交尾で何度も射精するとは聞いていましたが、あれだけ出してもまだ出るんだと驚きました。

きっと私の子宮はジョンの精液で一杯になっているのでしょう、少しばかりおなかが張るような感じがしています。

ジョンの顔を見ようと、身体を起こしたらジョンは私の中から肉棒を抜こうとしました。

でもコブが邪魔して抜けません。

私も無理に抜かれると痛いのでジョンの脚をつかんで抜けないようにしてしいると、ジョンが悲しそうな声で「クゥーン」と鳴くのです。

「じゃあジョン、ゆっくり抜いてよ。」

私はつかんでいた脚を離しました。ジョンは言うことが解ったのか、やさしく抜こうとしてくれているようです。

あそこの口から固ゆでの玉子が抜け出るような感覚というのでしょうか?痛みを伴う出産とは全く違う初めての感覚です。抜けていく瞬間も気持ちよくて、身体の力が抜けて腕で身体を支えられなくなってしまいました。

プチュッという卑猥な音とともに、ジョンの肉棒は私の中から抜け出ていきました。

その直後、あそこから大量のジョンの精液が噴き出しました。いつまでも私のあそこからはトロトロと床に滴り落ちていきます。

ジョンがまたやってきて、床にこぼれた精液と私のあそこを綺麗に舐めてくれました。

不思議なことに、イキまくった私の身体は敏感になっているはずなのに、なぜか今舐められている刺激は快感として私の脳が判断していなくて、ただあそこの上をジョンの舌が這いずり回っているだけという感覚でした。

ゆっくりと身体を起こし、這って鏡の前へ行き、M字に開脚してあそこを見ると、ついさっきまでションの肉棒を咥えていた私の膣口ぽっかりとだらしなく口を開けたまま、いやらしく光っていました。

「私、本当にジョンとしちゃったんだ・・・。」

ジョンのほうを見ると、満足げな顔をして窓際のソファの上で眠っていました。

時計を見るとすでにお昼を回っていました。

「買い物にいかなくちゃ。」

裸のまま、カピカピになったローターを綺麗にし、愛液で汚れたテーブルの角をきれいに拭きました。もちろんジョンとの行為で汚れた床も。

脱ぎ散らかした服たちを捨い集め、ゆっくりと身に着けました。

その後、ジョンとの行為はありません。あの時のジョンはいったいどうしたのでしょうか?

私がオナニーをしていても、いつものことだと知らん顔をして外を眺めています。

またいつか、ジョンがあそこを舐めてくれるのかな?肉棒で思いっきり突いてくれるのかな?熱い精液で私の中を満たしてくれるのかな?と密かに期待をしているのですが・・・。

でも、人と犬。飼い主とペット。本当はそんなことをしてはいけないというのもわかっています。つらいところですね。

あの快感を思い出し、また味わいたいなとそっとジョンの寝顔を見ながらあそこを熱くする日々を送っています。

長文にお付き合いいただきありがとうございました。

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