妻 深雪の過去の体験談を報告します、
今回も3人目のセクハラ兵藤店長との体験談です、
当時
妻 旧姓 橋本深雪(仮名)19歳 専門学校生
兵藤店長(仮名)54歳 地方スーパーの店長 既婚者
ハゲデブセクハラ親父
兵藤とセックスした日の翌日も店舗でしちゃう話
兵藤とのセックスで初めて味わった快楽によって、当時の深雪は兵藤に対して恋心に近い感情が生まれたそうです、
昨晩のセックスが忘れられない深雪は今日も、もしかしたらと、期待をしてバイトに行きました、
20時を過ぎると、深雪の地元はかなりの田舎なので、辺り一面真っ暗らになります、人通りもありません、もちろんバイト先の店舗の灯りも消えてますが、店舗の裏手にある事務室だけ灯りが点いてました、中からはギシギシと軋む音と女の喘ぎ声が聞こえます、
事務室には、もちろん今から12年前の私の愛しい妻、深雪がセクハラ兵藤店長の上に乗り、抱き着きながら腰を振っていた、
「橋本…じゃなかった、深雪~、気持ちいいかぁ~、」
「アンッイイン……はい、ンンッアンッンッアンッンッンアン、アンッ、アアアンッ」
「フフ、んじゃ~、キスしよう、深雪、オマエの唾液を飲ませろ、ほれ、」
深雪は店長席に座っている兵藤の上で腰を降りながら口付けし、舌を絡め自分の唾液を兵藤の口へ流し込む、
「ジュル、ああ、うまいなぁ、深雪の唾は、んジュル、ごくッ、はぁ、今度は俺の唾を飲め、ん~んぐ、チュパ」
「ジュル、アンッンッンアン、ジュル、ンんぐ、チュパ、アアアンッジュルンゴクッ、ンンッンッ、アンッンッ、」
「あ~いい、深雪のマンコ、気持ちいいぞ、昨日も思ったけど、最高だなオマエの体、うおっ、あ~いいねぇ、ふぅ、深雪、俺のチンポはどうだ?、ん~」
「アアアンッ、イヤンッアンッ、インッンアン、店長のチンポ、アンッイインッ、気持ち、アンッいいですンッ、アンッ、チンポいい、ンンッアンッ、」
「それにしても、うおっ、、いや~念願がかなったよ 、へ、へへ、俺な、深雪と初めて会った時から犯してぇ、って思ってたのよ、俺のチンポ突っ込みてぇ~って、それが今じゃ俺の上でオッパイ揺らして腰振ってるんだもんなぁ~本当に最高だよ!」
「ンッンアン、ンンッアンッ、アンッ、イヤンッアンッ、ンンッ、アアアンッ、アアアンッンッ、イインッィンッアン、」
「おっ、おっ、やべぇ、イキそうだ、深雪、イッていいかぁ、あ、出る!出る!出る!あ~ウッで、出た~はぁはぁ、はぁはぁ、」
「イッてンンンッィンッ下さい、アアアンッ、ンンッアンッアア、アアアンッンッ、はぁはぁ、はぁはぁ、ン、ンンッはぁはぁ、」
「ふぅ~、……あらッ、やっぱり昨日出し過ぎたな、…深雪、ゴム見てみぃ、ほれ、精子少ない、はは、はは、は、」
「……ぁ、はぁはぁ少なぃ……」
「く、く、くく、なんだぁ~深雪~、物欲しそうな顔して、オマエ今日バイトに来た時から、俺とのセックスを期待してただろう?…バレバレだったぞ、ずっとそんな顔してたから、く、くく、」
「…ゃだぁ…恥ずかしぃ……そんなにバレバレでしたかぁ?…」
「大丈夫だよ、俺も期待していたから、どれ少し休むか?、しばらくすると、また勃つから、家の人には遅くなるって連絡してるのだろう、…さて、隣の休憩室へ移動するか、ッとその前に、へへ、水分補給するか、よし、ドリンク取りに売り場に行くか!、」
閉店後の暗い店舗の中を非常灯の僅かな光にてらされた、裸の深雪と兵藤が歩いている、前を歩いている深雪の尻をニヤニヤと眺めながら、
「いや~、いい眺めだなぁ~、オイッ、へへ、手で隠すなよ~、」
「いや~ん、凄く、恥ずかしいですぅ……見ないで下さぃ、イヤンッ…」
「がハハハ、いいじゃないか~、今さら~、深雪の尻穴まで見ちゃってるし、なぁ、おっと、スポーツドリンクでいいかぁ、……どれ、……休憩室へ戻ろうか、2発目だな、ほれ、見てみぃ、勃起してきたぜ、」
「…………ハィ……」
「おっ、そうだ、向こうで口移しで飲もうぜ…、」
休憩室の中では兵藤が正常位で深雪を攻めている、傍らにはペットボトルがあり、時々その中身を口に含み深雪の口へ流し込む、
「ンンッアンッ、ンゴクッごくンンッアンッ、アアアンッ、ンンッンッイ、インッィンッ、ゴクッィンッジュルン、ンゴクッィンッ、アアアアアアンッ、ィ……ィンッアン、」
「ん~んぐ、チュパ、はぁ、どうだ、うまいか!、はぁはぁ、うおっ、締まる、深雪のマンコ締まってくるッ、イクのか?、ん、そうか、よし!、いいぞう、イッちゃえ、ほら、ほら、ほら、」
「アアンッアアアンッ、ィ……ィンッアン、イクンンッンッンアン、イクンンッンッイインッ、イッちゃうっ、ィ……イクッ……ンンッ、ウッウッ、ウウッウッ、ンウウウッ、はぁッはぁッ、んぐ、、ンンッンッはぁ、はぁッはぁ、……」
「はぁはぁ、イッちゃったね~、ん、どうだぁ~深雪~、俺とのセックス好きになっただろう、ん?」
「はぁはぁ、ン、はぁはぁ、ンンッ、はぁはぁ、ンッ、ンッ、…好きンッ、……好きですンッ……」
「へへ、へへ、よし、はぁはぁ、次はバックから入れるぞ、四つん這いになれ、ほれ、」
深雪は気だるい体を起こして兵藤に尻を向ける、兵藤は肉棒を深雪の秘所に直ぐ挿し込む、
「ンンッンッ……アンッンアン、……ンンッアンアンッ、ン、……ンンッンッ……アンッンッ」
「ぅあ~、気持ちィ……、たまらんねぇ~、…なぁ深雪~、今、どんな気持ちだ?、ん?深雪の親父さんよりも年上のこんなハゲた親父に抱かれて、気持ち良くなって、へへ、ほら、」
「ンンッアン、………ヘッ…ンッンッ…ンンッアンどんな、ンってンアンアンッンッ…はぁはぁ、ンッわ、わかン、ない、ン、アンわかんないよンンッ」
「ふふふ、オマエは淫乱な女だなぁ、俺は心配だよ、深雪が淫乱で~、だから、これからは 俺が オマエのセックスの相手になるからな、いいな!、ほれ、返事は?、ん、返事?」
「ィィンッ、違っンンッアン、ンッンアン、…はい、…ンハインッンアン、ンンッアンッア、アアアンッ、ン、アンアンッイインッ、イッちゃうっンッアンッイッちゃうっンッンアン、」
「よ~し、あ、俺もイキそうだ、よし、一緒イクぞ、おおっ、それッ、イクぞ、イクぞ、うわっおおっ……っはぁはぁはぁ、ぅおっ、出た、出た、出た、ふぅ~気持ちィ~、」
「ィィンッアン、イッちゃうっンッ、アアンッアア、アアンッアアアアンッ、ィィンッイッちゃうっンッイッちゃうっンッンンッイクッ………はぁん、んぐ、ウッ、ンンッンッ…ンンッンッ…ンンッ」
「ふぅ~気持ち良かったかい、なぁ深雪、今って、夏休みだよな、今度の俺と深雪の休みの日にラブホに行こうぜ、朝から晩まで、どうだ?」
「はぁはぁ、………はぁ、はい、わかりました、はぁ、はぁ、」
休みにラブホに行く約束をしてこの日のセックスが終わった、
この後、事務室、休憩室を掃除して帰るのですが、もちろんセクハラされながらです、この日は裸に店舗のエプロンを着けさせられて掃除したそうです。
この段階で私の妻深雪は兵藤に堕ちたと思います、妻本人は自分父親より年上の男性と肉体関係になったことに最初は悩んだそうです、これから兵藤にたっぷりと仕込まれて行く中で、その悩みは薄れてしまうようです、兵藤とのセックスにのめり込み、不倫している気になっていました、兵藤からしてみれば従順なオモチャが手に入ったぐらいにしか思ってなかったと思います、
妻との複数プレイの件について、実は妻に話をしました、妻からはまだ返事はありません、悩んでいるそうです、私の方で相手を探していましたが、一応候補の方を見つけました、
次回、兵藤とは違う人の体験談を報告しようかと思います、