2018年10月中旬木曜日
今日は名古屋に出張に来てます。
タイトルの通りこの後琴美と名古屋駅で落ち合った後二泊三日の旅行です。
ちょうど前回の横浜デートの後名古屋出張が決まり琴美に提案しました。
琴美の部屋で愛の営みが終わった後…
「琴美、10月中旬の木曜日から土曜日大学休める?休めるなら旅行に行かないか?」
「旅行?行きたい!ちょっと待ってね、スケジュール見てみる」
「金曜日に1限だけ講義あるけど良いよ、パパと旅行なんて嬉しい!」
「俺は出張で始発で行くが後で駅で待ち合わせてそこからね」
「わかった!それでどこに行くの?」
「出張先が名古屋、そこで一泊してその後神戸に行こうと思ってる」
「神戸?行ったことないから楽しみ…!」
「名古屋は温泉だよ…」
「まぁ正確には名古屋ではないがその近くの温泉宿」
「私、露天風呂入りたい!」
「お金どのくらい必要?」
「金の心配はしなくて良いから…」
「だって…パパにいつもデート代ご馳走になってるよ、自分の分くらいは…」
「父娘だろ!娘にご馳走するのは当たり前!」
「パパ!ありがとう!」
「それはこちらのセリフ、いつも琴美から癒されて沢山気持ち良くしてもらって…(笑)」
「私もだよ!パパから沢山愛の元注ぎ込んでもらって…(笑)」
「琴美、愛してる!」
「私も、パパ!」
名古屋での仕事が終わり琴美を迎えに名古屋駅へ
15時過ぎ琴美が乗ってる新幹線がホームに到着
琴美を発見…
相変わらず俺好みのセンスの良い私服…(笑)
チェックのミニスカートに白のブラウス
これでリボン着けたらほぼJK制服…(笑)
琴美も俺を見つけて駆け寄る…
「お父さん、お待たせ!」
「長旅お疲れさん」
「お父さん、グリーン車に乗せてくれてありがとう!」
「さぁ、行くか」
「うん!」
「それよりお腹は減ってない?」
「乗る列車まで1時間あるけど…」
「それなら喫茶店でゆっくりしよ!」
駅構内の喫茶店に入る。
コーヒー飲みながら父娘トーク。
「それでどこに泊まるの?」
「○○城近くの温泉」
「景色が最高らしいよ」
「楽しみ!」
(○○城でおそらく場所は特定されてるかも知れませんが…(笑)何卒穏便にお願い致します)
「そろそろ時間だから行くよ」
「はーい!」
喫茶店を出る。
琴美から手を繋いできた。
○○行きのミュースカイに乗る。
○○駅到着、16時30分すぎ。
タクシーに乗り込み旅館に向かう。
旅館に到着、17時ちょい前。
従業員が出迎える。
フロントで手続きをしてカギを受け取る。
今回取った部屋は離れ部屋のスイートルーム
部屋に到着。
仲居さんに心付けを渡しながら小声でこう伝える。
「こちらから呼ばない限り呼び出しは不要でお願いします」
仲居さんは全てを察したようで頷き挨拶をして部屋を出る。
「パパ、何を渡したの?」
「ん?心付け」
「心付け?」
「分かりやすく言うと賄賂かな…」
「琴美と二人だけの時間を作る為にお駄賃を渡した」
「こちらから呼ばない限り仲居さんはこないから…(笑)」
琴美もわかったようでこう言う
「じゃあ、あの仲居さんは不倫関係だとわかってるの…恥ずかしい…」
「あの仲居さんだけでなくここの従業員全員知ってるだろうね…(笑)」
「えー!」
「その為の心付けだからね」
「幾ら渡したの?」
「諭吉3」
「そんなに渡すものなの?」
「今回はこちらに色々事情があるからね…(笑)そのくらいは渡しておかないとね」
「パパ、色々気遣ってくれてありがとう!」
「夕飯は19時30分に個室ダイニングだからね、それまで時間あるから露天風呂入るか?」
「露天風呂のまえにパパがほしい…」
そう言うと琴美は私に抱きついてきた。
本当は露天風呂でしたかったが…(笑)
お互い濃厚なDKをしながら私は琴美の背中に回りブラウスの上から胸を愛撫する。
「パパ…好き…!」
ブラウスのボタンを外しながらミニスカートの中に手を入れて愛撫…
「パパ…今日なんかいつもと違う…パパの手がいっぱいあるみたいに感じる…」
琴美はそう言いながら快感に酔いしれてる。
パンツを下ろし琴美のアソコを直接愛撫しながら私もズボンを脱ぐ。
「パパ…気持ちいい…」
琴美がピクピク痙攣をおこす…
「パパ!イク!」
琴美が座り込む…
私は琴美が落ち着くのを待ってから私のアレを琴美の口元に近づける…
「琴美、Fして…」
琴美は頷き体を反転しFを始める。
頃合いを見て琴美をソファーに寝せてゆっくりと挿入…
「パパ!」
ゆっくりピストン…
相変わらず琴美の膣内は締め付けがキツい…そのまま膣内射精の準備に向かう…
琴美が何度目かの絶頂期に合わせて射精の準備…
「パパ!もうちょうだい!パパの愛のしずく!」
「だすよ!琴美!受け止めて!」
「パパ…!」
琴美はそう言いながら絶頂…
私も琴美の膣内に発射!
(ドックン!ドクドクドクドクドク…)
いつも通りたくさんの精液を琴美の膣内に注ぎ込む…
収縮が治まりゆっくり引き抜きながらタバコを取り火をつける…
琴美も落ち着いたようで私を前にひざまつきお清めのFをする。
いつもならこのまま二回戦に行くところではあるが、私は琴美にこう言う…
「琴美…続きは露天風呂でね…」
琴美は咥えながら頷きFを止める。
時計を見ると18時すぎ…
(もう一回できるか…)
「露天風呂入ろう…」
琴美は頷き私の服を脱がしてくれる。
私も琴美の服を脱がす。
お互い裸になり手を取り合って露天風呂へ…
風呂の湯をかけてから露天風呂へ入る。
「気持ちいいね!パパ!」
「気持ちいいな…」
私は琴美を抱っこしながら愛撫をする…
すでに琴美は目がトロン状態…
私のアレも臨戦状態…
(このまま二回戦しても良いが琴美声大きいからなあ…)
「パパ!当たってるよ!このまま入れて!」
「声出さないなら入れても良いけど…」
「幾ら離れ部屋とは言えね…琴美が声聞かせたいなら話は別だが…(笑)」
「私そんなに声大きくないもん…(笑)」
「十分に大きいです…(笑)」
「声出したら止めるからね…」
そう言って私は湯船の中で対面座位で挿入…
「パパ!」
「ほら!声が大きい!」
「私の肩に顔を埋めて我慢しなさい!」
そう言って私は琴美の膣内を突き上げる…
「パパ!パパ!」
なんとか必死に大声を出さないようにしてる琴美…
そんな琴美が可愛く私はピストンを続ける…
(最後はバックで行くか…)
琴美を湯船から上がらせ湯船のふちに手をつかせバックから挿入…
琴美は片手で口を押さえながら必死に耐える…
琴美の膣内が強烈に締めてきた…
(そろそろか…)
私は琴美の口に私の手を押さえてピストンを高速全開にする…
「パパ!パパ!パパ!」
琴美が痙攣する…
それに合わせて私も膣内に発射!
(ドクドクドクドクドク…!)
(相変わらず出てるな…(笑))
いつもの事だか琴美の膣内は最高!
何度出しても飽きない素晴らしい身体…
このままずっと離したくない…
(お互いどうなるのかわからないけどこのまま身をまかせるしかないな…)
そんな事を思いながらゆっくりと抜く…
琴美のアソコがヒクヒクしながら私の愛の種が流れ出てくる…
「琴美、身体を洗ってもう一度湯船に温まって出ようね」
露天風呂から上がる…
時刻は19時前…
琴美の髪を乾かす時間を含めればちょうどいい時間になりそうだ…
琴美のドライヤーを待ちつつテレビを見る。
やがて琴美の乾かしが終わったところで夕飯を食べに個室ダイニングへ…
(さぁ、この後も頑張るか…(笑))
以上です。
夕飯後の続きはまた…
後拝読ありがとうございました。