みなさんの周りにいるペットたち、彼らは密命を帯びているかもしれない・・・
こんなことを言うと、某アニメーション映画の宣伝文句かと思われるかもしれない。
しかし、現実にはそういうペットがいるのだ。中年のおっさんが犬連れて散歩しているのに出くわしたら、そいつはもしかすると俺かもしれない。
話を進めよう。ペットを愛する中年独身の冴えない俺が、どのようにエッチな計画に溺れていくのかを。
最初のきっかけは近所の野良猫(キジネコ)だった。人に慣れていて、俺も道端で出会ったら優しく撫でてあげていた。
その子に関して唯一心配だったのが、野良猫駆除に捕まってしまうことだ。ついに心配でたまらなくなった俺は、邪魔になりにくい首輪を着けた。飼い猫と誤解されて見逃してくれることを願って。
その甲斐あってか、他の野良猫が時折ごそっと姿を消す中でもキジにゃんは残り続け、高齢になるまで姿を見かけた。
俺の飼い猫ではないが、大好きだったキジにゃん。ある時、首輪にカメラを仕込んだ小さな鈴を一日だけ付けてみた。
単純に猫の生活や目線を知りたかっただけだ。カメラを回収して、定期的に撮られた画像を見てみた。お隣さんの屋根に上ってたり、どこかわからない狭い通路を通っていたり。
そんな写真が並ぶ中で、一枚の写真に目が止まった。女性のスカートの中が写っていたのだ。多分、女性の足元に体をこすりつけていて、偶然頭を上げた時にシャッターが切られたんだろう。
ピンクのスカートの中には、スカートの色の光に染まりかけた白っぽいパンツがあった。ピンクのスカートを穿く人っていたっけと考えていると、一ヶ月後に近所の高◯生がそっくりなスカートでいるのを見つけた。
その子は百メートルくらい先に住む加藤さんの娘さんだが、猫の溜まり場によく来てたから顔見知りだった。良い娘さんで、有名人で言えば郡司恭子アナウンサーのような顔立ち。写ってたのがホントにその子かは分からないが、可能性はすごく高い。そう思ってパンチラの画像を見ていると、チンコが肥大してくるのを感じた。
すると欲が出てしまって、もっと綺麗な画像で見たくなった。しかし、奔放に歩き回る猫に頻繁に協力してもらうわけにはいかない。
ふと振り返った時、ラブラドールレトリバーのさくらと目が合った。婚活に励んだいた時期に、ペットを飼っていると話のタネにできるよ、というのを間に受けて飼い始めたのだった。
結果、婚活には失敗したけど、独り身の俺には欠かせない家族となった。どんな時でも甘えてくれるさくら。その潤んだ目を見ているうちに、なぜか盗撮を手伝ってくれそうな気がしてきた。
作戦はこうだ。散歩に行く時にリードを着ける首輪に、ビデオ機能のついた小型カメラを下げる。リボンなどの装飾をつけると、カメラだとはわからない。
さくらがチワワくらいの大きさなら、普通にスカートの下を潜らせるだけで、問題なかっただろう。だが、さくらは中型犬だ。普通に散歩しているだけでは、撮影できない。
そこで俺は、さくらの頭の良さを生かして、ある技を覚えさせた。それは、俺が咳をしたら、スカートの中に頭を突っ込む、というものだ。
訓練の間は、当然俺自身が標的役だ。毎晩、スカートを穿いて、さくらと特訓を重ねた。
そして、ある日、さくらを連れて散歩していると、制服姿の加藤さんの娘さんが猫と戯れていた。俺たちが近づくと、猫は逃げてしまった。
「あ、ごめん。猫ちゃんを怖がらせちゃったね。」
「いえいえ、大丈夫です。さくらちゃんにも会えて嬉しいですし。」
そんな立ち話をしている時に、俺はゴホンと咳をした。訓練では完全に成功すると限らなかったが、俺はさくらの優秀さにかけた。
すると、さくらはヒョイっと頭をスカートに入れた。びっくりするほど自然な動作だった。娘さんははじめ気がつかず、10秒くらいしてから、アッと声を上げてスカートを押さえた。
「もう、さくらちゃんったら。あなたも女の子でしょ。」
恥ずかしそうにさくらをなだめる娘さん。
「あ、ごめんなさい。コラッ、さくら〜ダメだぞ!」
そう口では言いつつも、なだめるふりして俺はさくらを撫でて褒めまくった。
その後数分立ち話をして別れ、自宅に戻ると、俺はカメラをパソコンにつなぎ、先程の撮れ高を確認した。暫くは娘さんの足しか写っていなかったが、突如紺色のスカートの中に入った。その先には・・・おお、薄ピンクのパンツのフロント部分全体がバッチリと。
10秒くらいでスカートが押さえつけられ、パンツは隠れてしまったが、俺は満足だった。
その後も他の若い女性相手に試してみたが、反応が早い人だとすぐにスカートを押さえてしまい、パンツは見えなかった。さくらも、スカートを押さえられると、戸惑って頭をスカートから出してしまう。
この困難に直面した俺は、技を発展させることにした。スカートに頭を入れた後、パンツ越しにマンコを舐めさせ続けるように教えたのだ。たとえスカートを押さえられても、めげずに舐め続けろ、と。
当然、訓練ではまた俺が標的役で、スカートを穿いてチンコを舐められる日が続いた。この猛特訓の結果、さくらは妨害にあっても人の股間を舐め続けるようになった。
ある日、商店街を歩いていると、三人組の女子中◯生が歩いてきた。
「あ〜ワンちゃん、かわいい〜!」
無邪気に駆け寄ってくる女の子たち。
「撫でてもいいですか?」
「ああ、いいよ。この子は人が大好きだから。」
「名前、なんて言うんですか?」
「さくら。雌で8歳だよ。」
「へえ〜さくらちゃんか。かわいいね〜!」
三人組は代わる代わる質問しながらさくらを撫でていた。さくらも尻尾をバンバン振って嬉しそうだ。
俺はタイミングを見計らって、自然な咳をした。するとさくらは、一番近くの日比麻音子アナ似の子(三人の中で一番かわいい)のスカートに潜り込んだ。
「あ、あん、そこはダメだって!」
スカートを押さえる女の子に、さくらは動じない。
他の二人の子は大爆笑。
最後は俺がさくらを止めた。褒める手つきでさくらを撫でながら、女の子に尋ねる。
「ごめんね。大丈夫だった?さくらは嬉しすぎてちょっと興奮しすぎたみたい・・・噛んだりしてないよね?」
「ええ、大丈夫でした。何もなかったです。」
俺はもう一度丁重に詫びて女の子達と別れた。
「チーちゃんさあ、めっちゃ好かれてたじゃん。うらやましい〜」
「いや、めっちゃびっくりしたんよ。」
そんな彼女たちの会話が背後から聞こえてきた。
帰ってから速攻でカメラを確認すると、女の子のライトブルーのパンツが鮮明に写っていた。そして、さくらのベロがパンツを舐め始めた。内股になったパンツをなおも舐め続ける。パンツが濡れて変色した頃、漸くカメラはスカートの外に出た。
女の子は「大丈夫です。」「何もなかったです。」と言っていたが、あの時のスカートの中のパンツはビショビショだったわけだ。まさか可愛らしいワンコにこんな辱めを受けるとは思わなかっただろう。
その後も間隔を開けつつ、断続的にさくらとの共謀を続けた。噂が立たないようにターゲットを絞り、ホントに可愛い子にだけ悪戯を実行した。
一時期女子大生を狙ったが、近くの私立大の学生を何人か撮って見ると、まあ派手なパンツが多くて、下着というより水着っぽくて、がっかりした。
それで、少し遠いけど、別の大学に行ってみた。旧帝大とか七帝大とか言う難関大学で、敷地も広く、散歩するにはぴったりだった。
そこに通うこと6日目、最大の幸運が舞い込んだ。普通にさくらを連れて散歩していると、めっちゃかわいい女子大生が近づいてきた。森香澄アナに似て、細い身体だけど巨乳ちゃんだった。白いワンピースが清純さを引き立てていた。
「すいません。この子、ラブラドールですか?」
「そうです。名前はさくらで、8歳の雌です。」
「私もラブラドールを飼ってて。うちは男の子です。撫でてあげてもいいですか?」
「もちろん。どうぞ。」
女子大生はしゃがんで撫で始めた。俺の経験で言うと、犬の視線と同じ高さにかがんでくれる人は、本当の犬好きだ。
「わあ〜ほんとにいい子ですね。」
答えようとして声が詰まり、無意識に咳をした・・・次の瞬間。
さくらは白いワンピースに頭を突っ込んでいた。
「きゃあ!えっ?」
女子大生は尻もちをついてしまった。雪のように真っ白なパンツがあらわになっていた。その股間を、さくらは熱心に舐めまくっていた。
なんとか立ち上がり、さくらの舌の追跡を逃れた女子大生。「はは。びっくりしちゃいました。すいません。」なぜか謝ってくれた。
別れ際に女子大生がさくらに挨拶したとき、またも彼女は律儀にしゃがんでいた。その時、俺は何も指示してないのに、さくらは女子大生に乗りかかって顔を舐めた。よほどこの子が気に入ったらしい。
中型犬とはいえ、いきなり乗られたら大体の人は体勢を崩す。女子大生も案の定体勢を崩し、本日二度目の尻餅をついた。
しかも今度は、履いてるパンプスの裏が見えるくらい、勢いをつけてすっ転んだ。白のパンツのクロッチ付近が、さくらの唾液でじっとり滲んでいるのが見えた。
映像はたくさんあっても、パンツを直接この目で見れたのはこの時だけだ。顔もぶっちぎりに可愛かったから、もうこの一年、あの女子大生だけで抜いている。
節度を守りながら、名犬さくらとの果てしなき挑戦は続く。