愛しの彼女との危ない遊び

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俺は優斗といいます。

高3に付き合い始めた玲奈っていう彼女がいます。

玲奈は高校の頃、成績も学年上位で部活もチアリーダーをやっていて学年のカースト上位の美少女でした。

かるく馴れ初めをお伝えすると、高一から同じクラスで入学当初に隣の席になって話をした所からはじまります。

そう、あの時。

「ねぇ…赤ペン借りてもいいかな?」

赤ペンを貸した時に触れた手。

「ありがとう!」

あの微笑み。

その時にすでに俺は玲奈に恋を始めてました。

ただ、人気のあるカースト上位の玲奈とワンチャン!なんて望みも持てず片思い。

高一の秋には玲奈と一つ上のイケメンの先輩が付き合い始めて仲良く手を繋いで歩く姿を見てる毎日。

先輩の家と俺の実家が近いようで、歩道橋を手を繋いで登る時に時折ヒラリと揺れるスカートから見えるピンクのパンツ。

家に帰ってから、きっと先輩はピンクのパンツを見てるんだろうな…

なんならその中も見てるのか、触ってるのか…

それを想像して学祭の時に写した玲奈の写メを見ながらシコシコるのが日課となっていた。

でも、そんな2人も先輩が進学先の大学の新歓で浮気をした事が発覚して終わりを迎えた。

もちろん、それを知った男子は玲奈と仲良くしようと近く奴らが多く、そして散って行った。

たまたま学校帰りに、また1人散って行く奴を見た時に玲奈と目が合った。

「大変そうだな…」

「あっ…うん」

「ずっと同じクラスでなんだし、困った事があれば言ってな。まぁ、男子の気持ちを散らせる事は出来ないけどさ」

「うん…ありがとう」

別れた事もそうだけど、言い寄られる事で玲奈も精神的にキツかったようだった。

「なら…しばらく一緒に帰ってもらってもいい?お互い部活やってるし、似たような時間だよね?」

そして、玲奈と男よけの為に一緒に帰ることになり、時間が合わない時は俺のサッカー部の練習や玲奈のチアリーダーの練習を見るようになっていた。

気が付けばお互いの大会も見に行ったり、自ずと会話のネタが増えていて、LINEで家に帰ってからも会話を続けるようになっていた。

そして、お互いの部活を引退してからしばらくたって虚無感を埋めるように俺たちは付き合い始めた。

モブ男とカースト上位の交際のスタート。

交際から3ヶ月経ったクリスマス。

2人で行った旅行先で握った自分の手ではなく、玲奈の小さなマンコの穴で射精する事になった。(小さい穴…エロ画像比較)

濡れたマンコにはぬるっと入ったけど、締め付けられる感じがして、手と違って調整が出来ずに早い時間で玲奈の奥でイッた。

「ごめん、イッちゃった。早いよな?」

「ううん♡気持ち良かったよ♡」

「俺も気持ち良かったよ!」

「優斗のがレナの中でドクンドクンしてる♡」

気持ち良かったなら、良かった。

でも少し痛がって欲しかったな…

血も出てないし、先輩に純潔を捧げたのか。

分かってたけど、少し残念

可愛い喘ぎ声を先輩も聞いてたのか。

きっと絶壁のような胸と言ったら怒られるんだろうけど、少し膨らんだ胸の先に似合ったサイズの小さな綺麗な乳首も先輩は見てるのか。

「優斗!!また大きくなったよ??」

玲奈の中で滞在していた萎れかけのチンポは先輩と玲奈の事を想像してギンギンになっていた。

このまま2回戦目に突入するか!!

「優斗!!まって?ゴム変えなきゃ!」

「あっ、そっか!」

玲奈からチンポを抜くと先の方に白濁とした精子がゴムの中に溜まっている。

周りにも少し白濁とした液体が…

「あれ?これって精子漏れた?」

「もぉ…ばか」

恥ずかしそうに怒る玲奈を見て玲奈の愛液だって悟った。

「もぉ〜外すからね♡」

そう言うと玲奈はゴムを外してくれた。

「んっむ♡くちゃくちゃ♡」

そして…精子まみれのチンポを舐めてくれた。

少し唾をつけて新しいゴムを付けてくれた。

俺が付けた時より早くね?

そして、俺に跨ってきて対面座位で抱き合いながら2回戦目。

力強く抱きしめられた。

今にして思えば、俺のチンポと玲奈のマンコの相性が良かったって事だ。

そして俺たちは同じ大学に進学して、敢えて新歓は一緒に回る事にした。

玲奈はチアリーダーのサークルに入った。

大会で社会人チームの助っ人に行く事が主体のようで部活のようにガチではないらい。

俺は特に何も入らず、その分バイトをする事にしていた。

玲奈もバイトをするし、俺との時間も作りたいから部活ではなくサークルにした。

といっても、お互い一人暮らし。

親とも仲良くした結果、同じマンションに部屋を借りた。俺は3階で玲奈は5階。空き部屋の関係で同じ階には借りれなかった。

親同士も話をしているから、20歳になって付き合っていたら同棲させても良いって話らしい。未成年の建前上ってやつだろう。

俺たちも、もちろん毎日お互いの部屋を交互に行き来して一緒に寝ている。

どっちかに片寄るとハウスダストとか出そうだし。なんとなくそんな風に決めていた。

「次のチームのユニフォーム借りてきたよ〜♡どお??」

「おっ!お腹出しのワンショルダーなんだ!」

「ねぇ〜?なんで胸見てるの??ねぇねぇ!!」

「いやっ、別に深い意味はないよ?」

「どうせワンショルでも胸は目立たないですよ〜!!」

スカートを捲るとアンスコからパンツがはみ出てるし…

「ちゃんとスポーツショーツ履くし、3枚重ねるから競技中は見えないよ!でも、社会人になったらアンスコが小さいんだよね〜」

たしかに高校のはパンツってよりショートパンツに近いイメージだったけど、お尻を包むようにしっかりフィットしててエロいな!

「思ったより、動いても食い込まなさそうだな?」

「ちょっと…なんで食い込ませようとするの?!しかも揉まないでよ〜!」

「玲奈ってお尻は大きいもんな!」

「お尻は!!ってなに?!!」

そんな感じで俺たちは仲良く過ごしていた。

家だとAカップのブラジャーを外してるし。

キャミソールだと胸元から乳首が見えたり。

小さくても、柔らかいから揉んでるし。

乳首は可愛いし。

「優斗って揉むの好きだよね?大きい方が良かった?」

「いや、大きいってもなぁ、知らないし。でも玲奈のおっぱい好きだぞ?」

本当の事だけど、そう言うと玲奈は喜ぶ。

そのままベッドへ…

「あっ、ゴムない!買ってくるか?」

「めんどくさくない?出す時に気を付けてくれるなら、そのまましようよ!」

かなりの回数エッチしたけど。それこそ先輩とよりもしてると思う。

だけど。生ってした事ないし。余裕そうな玲奈を見てると。

先輩とは生でやってたのか…

気持ちは落ちるけど、反面チンポは反り上がった。

ゆっくり入れると、玲奈の暖かさや包み込まれる感覚がわかった。

「優斗をすごく感じる…」

ゴムを付けないとこんなにも違うのか!

「んぁぁぁあああ♡きもちいい♡♡」

「んあっ!!いきなり力入れて締め付けるなよ…危うくイキそうになったぞ!」

「はぁはぁ…うん、ごめん…んぅ♡まってぇ、、だめっ…あっ♡」

力を入れるな!って言ってるのにマンコはヒクヒクと締め付けてくるし、声は可愛くなるし。

「あん♡だめっ…ゆっくりして、?ねぇ??あぁああ♡」

玲奈の膝に手を乗せると、わずかに痙攣してた。

玲奈…イッたのか!!

「そろそろヤバイかも!」

「あん♡ぅう〜抜いてぇ…♡」

お掃除フェラはしてくれるけど、した事のないイク前のフェラ。

「手を使わないの?」

「えっ…あっ、うん」

ぎこちない手つきだったけど、イク寸前の俺には十分で。玲奈の口の中でイッた。

「ケホッ!ん〜喉に当たったぁ」

それを見て、申し訳ないってより、初めてなんだ!ってわかって嬉しかった。

先輩とはイク前のフェラはしてない。

当たり前のように精子を舐めたり飲んだりしてるのは先輩の調教なのかな。

水を飲んで口を注いでから玲奈は俺の腕の中に収まった。

「生ってヤバイね!!死ぬかと思った…ゾワゾワしたし。」

「玲奈をイカせたの初めてだな!」

「レナも初めてイッた♡」

「それは良かった!」

玲奈の初めてになれた。元彼である先輩を玲奈より俺が意識してしまってる事に気が付いた日の事だった。

何度か生でやって、一年の冬に生理が1ヶ月来なかった。良いけど、まだ早いし俺は焦っていた。

玲奈はたまにあるっていってるけど、さすがに少しヤバイかな?って思っている感じだった。

生理は来たけど、生でする回数は減った。

1週間に1回。それがルール。

だけど、行動力のある玲奈はというと。

「優斗!!生理不順でピル処方してもらったよー!」

「それって…もしかして?」

「うん♡生でしても大丈夫♡」

中出しは支配欲にかられてた俺にはとても良い物だった。玲奈も足をピクピクさせながらイク事も増えたし。

ただ、ちょっと飲んで欲しいって気持ちもある。

毎日7時にピルを飲む時間にしているらしい。

玲奈は朝ごはんを作り終えて、俺が目を覚ます頃に飲むようにする。

決めた時間に呑まないといけないのは大変だと思う。休みの日もその時間に起きなきゃいけないわけで。

飲み続けて一か月。抱きついて来た玲奈が冷たくて目を覚ました。

少し長めのシャツにパンツを履いていて、寒くて着たのかな?

「冷たっ!!大丈夫か??」

「うん…ピル忘れたから部屋に取りに行ったけど、エレベーター動いてたから非常階段で登ったから…寒かった」

「もしかして、その格好で?」

「うん。シャツ長いし」

「そうゆう問題じゃないだろ。人には会ってないだろ?」

「うん。今日はね!ゴミ捨てに行く時はたまに会うけど」

「は?服着ないでか?」

「流石に下は履いてるよ!ショートパンツとか」

「いや、その前に乳首が透けてるぞ?」

「えっ?あっ…」

「ちょっと無防備すぎないか?」

「ごめんね?」

「今度からは上にも着ろよ!とりあえず今は温まれ!」

冷たい玲奈を抱きしめた

「ねぇ、朝から大きくなってるよ?てか、優斗の温かい♡」

結局そのままやって、終わった頃には玲奈は暖かくなっていた。

そして玲奈は着替えて、ニットの上着に白いパンツスタイルで一緒に大学へ向かった。

そして、俺の家に帰ってくると。

「優斗はバイトでしょ?レナは部屋に戻ってからピル貰いに行くね!」

今月は俺がお金を払おう。

薬代と診察料を渡した。

バイトを終えて家に帰るとニットにスカート姿の玲奈がいた。

「おかえり〜」

「ただいま!あれ?パンツじゃなかったか?着替えたの?」

「うん。病院だし。スカートじゃなきゃ」

「そうなのか?先月はパンツだったろ?」

「うん。診察台に座る前に脱ぐ事になったからはずかしいし。スカートならショーツだけ脱いだら良いからね!」

そっか。診察するもんな。ん???

「パンツ脱ぐの?なにしに?」

「内診??」

「触られるの?」

「うん。指2本入れられるよ?」

「痛いやつ?」

「う〜ん、指は痛くないけど。お腹も圧迫するから、その時は少し痛い。」

「先生って男?」

「うん。医者だし、仕方ないじゃん」

「まじか、、、まぁたしかにな。」

俺の為に、エッチする為に恥ずかしい事をしてくれてるのに、責めれないよな。

玲奈を抱き寄せてキスをした。

「ごめんな、恥ずかしい思いさせちゃって」

「ん?カーテンあるし、大丈夫♡」

「指入れられて…大丈夫なのか?」

「最初はビックリしたけど…痛くないし。何か入ってきたって感じだけだから大丈夫!」

「気持ちよかったり?」

「ばかっ!!」

なんとなく…座ってる玲奈を寝かせて足を広げさせた

「ちょっと…どうしたの??」

水色のショーツの上からマン筋をなぞると、うっすら湿ってきた。

ショーツをずらして、指を入れると濡れたマンコにぬるっと入っていく。

「うっ♡あん♡♡」

「指入れたら、変な声でてるじゃん。しかも濡れてるし!」

「それは…優斗だし。抱きしめられてキスされたら濡れる…よ」

「なるほどね〜」

「なに!?てか、優斗だって大きくなってんじゃん!!レナが触られたの想像して大きくしたの?」

「えっ…そんなわけないだろ…」

「優斗って、元彼が関連してそうな時に大きくなるけど。そうゆう趣味?」

「んなわけないだろ」

「でも…レナが何かされてるって思ったら大きくなる…」

「えっ…玲奈だって、さっきより濡れてるぞ!」

ちょっとあせったけど、冗談といった感じでそのままエッチした。

さらにその日のお風呂では。

いつもは向かい合わせだけど、俺に背中を向けてよしかかってきた。そして俺の手をおっぱいに当てて来たから、揉んでみた。

「どした?」

「元彼とは、こうやって入ったの。そんなに一緒に入った事はないけど。揉んだら大きくなるかもって。」

「そっか…」

なぜ?いきなり元彼をだした?

てか、やっぱり一緒に入ってるよな。

揉まれてたのか…

「あっ!やっぱり大きくなった!」

「えっ!!」

チンポを触られたからお返しにお湯の中でマンコを触ったら、お湯の中でもヌルッとした感触があった。

「玲奈も濡れてるだろ!」

「レナは優斗が大きくなったからだよ…」

もちろん、たっぷりイカせて仕返ししたけど。

翌日も痴漢された事を伝えられて勃起しては玲奈に突っ込まれた。なんとなく楽しそうなんだけど。

さらに翌月には。

「日曜日にチアの大会があるけど来る?」

「バイト休みだし行こうかな!バイトばかりで行けてなかったからな」

ユニフォームは青がベースで胸元が白く赤文字でチーム名が書かれている。

ワンショルでスカートの位置が低いからか、前回見た物よりお腹が露出されている。縦割れの腹筋が綺麗に見えた。

青いスカートなのにアンスコは白で少しエロさがあって、お尻の形がくっきり分かった。

実際に観に行くと、まさかの男女混合。

ビデオを撮って欲しいって事でスマホを構えて見てたけど。

初っ端で玲奈は男に脇の下から手を入れられて、肩車されていた。絶対おっぱい触られてる!

タワーの上に登った玲奈は落ちる時に男に抱きかかえられて、やたらと密着されていた。

背の低い玲奈は上になるから仕方ないのかも知れないけど。

前からも後ろからも脇の下を支えられて、上に投げられては2人の男に支えられて。

動きが早くてわかりにくいけど、おっぱいもお尻も、なんなら股まで触られていた。

この人たちからすると、エロさのかけらも無いんだろう。あったらこんなにすごい技は出来ないだろう。それは理解してる。

玲奈の影響でチアを見る事も楽しくなってたし。

でも、勃起した…

その夜にも玲奈が触られてた事で元気になって…

「今日はめっちゃ硬いね〜」

ピチャピチャと音を立てて、めずらしく玲奈からフェラをしてくれた。

「久しぶりにチア見てどうだった?」

「えっ、カッコよかったけど、男いたんだな」

「うん、今回は混合のチームだったからね〜」

「触られてなかった?」

「まぁ、触れてたと思うけど、あまり気にして無いかなぁ。でも、優斗って気になる?」

「まぁ…ほらっ、この動画見てたらわかるだろ?」

脇を支えられて、指先がおっぱいに当たってる所を見せて見た

「やっぱり…嫌かな?」

「複雑かな」

「そっか…なのに硬くなってきてるよ?」

そりゃ、硬くもなるさ。でも、仕返しにマンコを触るとびしょびしょだし。

「私が…何かされたら…興奮するの?」

「えっ…」

俺は何も言えずに、紛らわせる為にそのままぶち込んだ。

質問は喘ぎ声に変わって、いつもよりも激しく突いて…気がつくと玲奈はイキ過ぎて倒れ込んでいた。

やっぱり…玲奈が何かされたら興奮してしまうのかな?

翌日、玲奈の家でお風呂に入っている時にインターファンがなった。

玲奈はニヤニヤしながら、シャツを着て玄関へ向かったけど。止める間もなく透けた乳首と長めのシャツにノーパンだった。

「めんどくさくて、そのまま出ちゃった♡」

すでに勃起した俺は何も言えずに、戻るなりフェラをしている玲奈に何も言えなかった。

それからミニスカートを頻繁に履くようになり、恥ずかしい思いをした後にギンギンの俺のチンポを求めてくるようになった。

配信系のアプリでミニスカートを披露しては、近くで見ている俺は興奮していた。

俺の元気なチンポは相性が良いのだろう。

いつのまにか、俺たちはその性癖を通常と認識してしていた。

「玲奈の処女喪失ってどんなんだった?」

「えっ…」

さすがに少し恥ずかしそうにしていたけど、話してくれた。

「めっちゃ痛かった!緊張して濡れなかったから

。」

「痛いって言わなかったの?」

「言ったけど…うれしかったから。」

「やっぱり好きな人なら嬉しいんだな。」

「うん…でもね?その時に頭に浮かんだ人は優斗だったんだよね…そしたら濡れてきて…気持ちよくなれたの」

「まじで??その頃は歩道橋で玲奈のパンチラ見て一人でしてたころだな。」

「知ってた!元彼もスカート押さえてくれないし。優斗に見られてるって思ったら…濡れやすかったから。」

深くは聞かなかったけど…

もしかすると、俺がちゃんとしてたら玲奈の処女をもらえたんじゃ無いかな。

好きでいてくれたって事だろ?

でも、何故かそれも俺の興奮材料になっていた。

夏にはプールでの痴漢や飲み会での王様ゲーム。

果てはNTR…

それはまた別のお話にします。

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