28歳のサラリーマンです。
私には、交際1年の皆美という24歳の婚約者がいます。
ショートヘアが可愛いベビーフェイスの皆美は、昨年大卒新人で入社してきてすぐに好きになって、機会を狙ってアプローチしました。
そうしたら、皆美も告白の機会を探してたと言われて、いきなりの相思相愛でラブラブな恋人になった奇跡の出会いでした。
だから、交際1年で結婚の意思を固めたのです。
皆美とのセックスは、もう、イチャイチャしながら愛情タップリのセックスです。
先日、婚約したので三脚にビデオカメラを固定して、二人のセックスを撮影しました。
後ろから抱きついて服を脱がしながらキス、そしてシャワーを浴びながらもキスです。
ベッドでは皆美の全身を舐めるような愛撫、耳、うなじ、乳首、ヘソ、内股・・・目の前にクパァと割れたオマンコが見えますが、最後まで触れません。
感じてオマンコが濡れているのがわかりますが、この焦らしがイチャイチャに激しさをもたらすのです。
ショートヘアのベビーフェイスが可愛い清純派の皆美が、焦らされて見せる発情した淫らさを目の前で見られる幸せを感じるのです。
乳房を揉み、乳首を舐め、それでもオマンコに触れてもらえないもどかしさが皆美を淫乱にするのです。
切ない表情で私のチンポを探り出し始めたら皆美も限界ですから、股を開いてオマンコに唇を寄せて舌を差し込んで愛液を啜ります。
それだけで皆美は待ち焦がれた快感に登りつめて、勃起しまくっているクリを舌先で弾いてあげると、可愛い顔には相応しくない喘ぎ声て悶絶しながら一度逝きます。
復活した皆美が今度は私の乳首を舐めながらチンポを握り、フェラチオします。
ジュルジュルと唾をまぶしながら、とてもいやらしい顔でチンポを咥える皆美を見ていると、愛情を感じます。
上目づかいで早く入れてと訴える皆美のオマンコに、婚約してからは生のままチンポを深々と挿し込み、ゆっくりと結合を楽しみます。
愛し合う二人が一つになる喜びを噛みしめながら、舌を絡ませて長いキスをします。
激しいピストンは無く、きつく抱き合ったまま、ディープなキスをしながら腰だけがクネクネ動いています。
次第に快感が募ってきて、約5分で抱き合う正常位から私が上体を起こして、カリで天井を削るように引き抜き、そして、亀頭で天井を刺すようにゆっくりと奥深く入れます。
皆美のGスポットをカリや亀頭が通過するたびに、大きく開いた足がビクビクして、ベビーフェイスに似合わない色っぽい喘ぎ声を漏らします。
皆美の片足を抱えて松葉崩しへ移行し、そして後背位になるのが挿入から約10分後、後背位は意外と短く約2分で、皆美が体を捻ってキスしようとして一度二人は離れてしまいます。
離れてしまった寂しさに、すぐさま向かい合って抱き合ってキスしながら対面座位で再び合体して、舌を絡めながら腰をクイクイさせているうち再び快感に負けて、お互い後ろに手をついて腰を突き出します。
クチュクチュと愛液の音が響くと、結合部を覗き込むとように顔を近づけ、腰を突き出してマンコにチンポを出し入れしながらキスします。
キスしながらも結合部が気になって時々覗き込むと、皆美の愛液が白く濁って私のチンポに絡みつく淫らな光景に興奮して、またキスし始めるのです。
愛し合う二人がイチャイチャしながらも快感に酔い痴れて、対面座位は5分で皆美が崩れて仰向けに倒れて、再び正常位になります。
もう、これ以上の我慢はできずに、私は皆美のGスポットを往復するピストンを繰り出し、皆美を悶えさせます。
ピストンは2分程度で皆美のオマンコの締め付けが一度緩んで、仰け反りだすとともに痙攣するようにチンポを締め付け逝きます。
私はその後、パチパチと陰嚢を打ち付けるほど激しいピストンを十数秒間続けて、皆美の乳房のあたりに射精します。
挿入から約20分、二人のイチャイチャセックスの第一幕が終わります。
皆美の乳房周りや、流れ落ちた精液を拭き取り、チンポを拭き終ると皆美が目を覚まし、抱き付いてきます。
そしてまた唇を重ねてイチャイチャする後戯で汗ばんだ体をクールダウンさせます。
そして、さっきまでは24歳の大人の女の色気たっぷりに喘いでいた皆美が、まるで未成年の女の子のような無邪気な笑顔で微笑み、再びベビーフェイスの可愛い清純顔に戻るのです。
このビデオを見ると、私も皆美も心から愛し合っているのがわかります。
イチャイチャしながらの濃厚なセックスは、単に快感を追及するだけのセックスとは明らかに違います。
皆美の大人の喘ぎは、今は私だけのものです。
でも、大学を出て1年目の23歳の皆美を抱いた時、皆美は既に男を知っていました。
23歳の皆美のオマンコは、若干右側が色付いているアシンメトリーなオマンコでした。
皆美は可愛い女の子ですから、大学時代に彼氏がいたのでしょう。
非処女である以上、皆美は元彼と濃厚なセックスをしたのは確実です。
大股開きの皆美に大学生の元彼が若さに任せて激しく腰を打ち付ける様子を想像したり、全く色付いていないキレイなピンクだったオマンコを想像すると、悔しくなります。
可愛い皆美には何人の元彼がいたのでしょう。
可愛い皆美は何歳で初体験したのでしょう。
皆美の処女膜を破った男には心底嫉妬します。
今でもべビ-フェイスなのに、もっと幼かった皆美が、セックスをまだ知らなかった皆美が、初めて裸を晒し、手付かずのオマンコを許した元彼に激しく嫉妬します。
その元彼は、きっとその頃はまるで女子中◯生のように幼く見えた皆美の処女喪失の一部始終を今でも忘れないでしょう。
その時の皆美の無垢なオマンコをずっと覚えているでしょう。
その口惜しさと嫉妬は、皆美を喘がせるための起爆剤として活かされています。
「これが逝くってことなんだ・・・私、こんなセックス初めて・・・」
元彼への嫉妬が、皆美を一番気持ち良くさせた男になりたいという私のモチベーションに役立っているのです。