私には高校の時から付き合っている隆也という彼氏がいます。2人とも夏に誕生日を迎えた大学2年の20歳です。
親は転勤族だから、高校3年間は転勤なしで、私が大学生になると転勤再開。
なので、一人暮らしを始めてました。
隆也とは高3に付き合っていて、隆也は初。私は2人目の彼氏になりました。
書いてるうちに説明の方が多くなっちゃいました。゚(゚´ω`゚)゚。
最初の彼氏は高2の時の先輩で3ヶ月で別れました。別れるきっかけは、初体験をしてから人前で平気にキスやおっぱいを触ってくるのが嫌だったのと。私の裸の写メを撮ろうとしてくるのが耐えられなく。もちろん撮らせなかったけど。
直してくれる感じがなかったから好きだけど別れました。先輩の卒業も理由の一つなんだけど。
初めは痛くて、くすぐったいエッチも数回、先輩と身体を重ねて気持ち良さを覚えた所でした。
誰でもいいからしたい!なんて思わないけど。
こうゆうサイトを見るくらいエッチの興味はあるんですけど。
そんな事は誰にも言えません。
先輩と別れて半年後に隆也と付き合いました。
その間にオナニーをするようになって。
高校を卒業するまでの半年間は隆也とエッチはなくて。たまにオナニーする程度でした。
余談ですが、指を入れるより、机の角やクリを擦るのが好きなんです…
女と男の違いなのか?私と隆也の違いなのかは分かりませんけど。
お互いのエッチの感性が違ったんです。
よくある話で、デートでミニスカートを履くと隆也によく言われるのは。
「桃香ってミニスカート履いてパンツ見られるの恥ずかしくないの?」
「それは恥ずかしいけど、見せパンはいてるし。」
「見せパンもパンツだろ?足だってそんなにだして。俺の前だけにしてくんない?エロい女みたいじゃん。」
別にパンツを見られるとかじゃなくて。
隆也の為って訳じゃないけど。
寝る前のトレーニングとかでそれなりに努力した結果だし。
可愛い服を着たいから頑張って着れるようになったし。
それを見せて、隆也に褒めて欲しいのに。
それをエロいと言われたらショックですよね。
価値観の違いなのかな?
隆也とはよく2人でカラオケに行くんだけど。
防犯カメラがあるのを知ってるし。
変な事はしたくないんだけど。
キスや服の上から触られるくらいなら我慢してた。
「桃香、舐めてくれない?」
「え?カメラあるんだよ?」
「暗くしてたら机に隠れて見えないじゃん!」
私は机の下に潜り込んで隆也のジーンズのファスナーを下げて、大きくなってるチンチンをパンツから取り出した。
私の手は小さい方なんだけど。
ジーンズが邪魔して全部は握れない。
中指と人差し指を親指に付けて、チンチンを握って動かしながら。学校帰りでお風呂に入っていないチンチンを咥えた。
なまぐちゃい…
我慢汁は無味だけど。
洗ってないチンチンは臭いがね?
隆也だから良いけど。
頑張って口の中に唾液を作って。
「んふっ…ジュポッジュポッ」
頭を撫でてくれるから、唾液で臭いを誤魔化して。舐めるために、ゴクッて唾液を飲んだ。
「いつも思うけどさ。めっちゃヨダレ出てるよね。入れるよりフェラの方が良いんじゃない?」
「んっんっ…ゴクッ…そんな事ないよ。入れられる方がいいよ。」
「ヨダレ出す事に勝るんだ!俺はどっちでもいいけどね!桃香ってエロいよな!」
「もぉ。やらせてんじゃん!」
「おっ!その上目遣い可愛いわ!」
「もぉ、知らない!」
褒められちゃった♡先輩にも言われてたなぁ!
SEXなら隆也は早く行くのに。
フェラだと、なかなかイッてくれない。
私が下手なんだろうけど。
シャツの襟元から隆也は手を入れて来て、Bカップの大きくはないおっぱいを触ってくる。
シャツが伸びるから嫌なんだけど。
「スカートはダメなのに、胸元ははだけてもいいの?」
「小さいから谷間無いだろ。エロさ感じないし。」
ムカついたから手のスピードを早めて、ちんちんを思い切り吸った!
「うわっ!!やばっ!いくよ!」
「ふぅん!」
口の中いっぱいに生臭い香り。
「ふぃっしふゅ!(ティッシュ!)」
「飲まないの?飲んでいいよ?」
馬鹿なの?
飲んでって言われたら飲むけど…
「ケホッケホッ…」
「むせすぎだって!ゆっくり飲んだらいいじゃん!」
「イガイガって引っかかるんだよ?」
「飲んでくれて嬉しいけどね。」
こう言われると断れないし。
「こうゆう時はスカートなら触ってあげれるのにね」
「履いていいの?」
「履きたいの?相変わらずエロいな。」
「違うよ!可愛い服着たいし!」
「俺と遊ぶ時だけな。見せパン履けよ!」
隆也と遊ぶ時限定でスカートの許しがでた。
あっ、そうそう。
私と隆也の初めてのエッチなんだけど。
経験ある私と童貞の隆也。
大学に入る前に健康診断に行った時です。
空いてる比較的小さな病院を選んで2人で行ったんだけど。
尿検査を終えて。
X線の部屋に私から入って。
カーテンの仕切りの中でブラジャーを外して。カットソーの中にインナーを着てるから。
インナー姿になりますよね?
賛否はあると思うけど、医者に見られて恥ずかしいって感覚は少なくて。
別に見せたい訳じゃないから、基本は隠すけど。
元々喘息持ちだし。
喘息の時は病院によって、音をちゃんと聞きたいからってブラジャーを外して聴診器を当てるところもあるし。親の転勤で引っ越しの多かった事で色んな病院に行ってたからわかるんだけど。
上から手を入れる事もあるから、カットソーとか胸元を緩める服装を選んでた。
それが終わって。
隆也も戻ってきた。
「ねぇ、プリントに書いてたけど。ブラジャー取ったの?」
「えっ、当たり前でしょ」
「胸見られたの?」
「見られる訳ないじゃん!カーテンの仕切りの中で着替えたもん。」
「仕切りのあったんだ。なら良かった。」
隆也と離れてから。
視覚や張角。身長体重。
女性の看護師さんに胸囲やウエストを測られて。
次の心電図の為に奥の方にある廊下のベンチに向かった。
男の人が数人いるらしく、隆也は少し時間がかかっているようだった。
私が心電図の部屋につくと、1人待ってる人がいて。私の後にも1人来た。
これって、急がないと隆也も遅くなるやつだ。
帰りが遅くなる。
私の番になる時に隆也も来た。
「〇〇さんね。女性の看護師が他の所にいるから時間かかりますけど呼びますか?僕でも良いならすぐ出来ますけど。」
「大丈夫です。」
「分りました。中には何か来てますか?」
「はい。インナー着てます」
「じゃあ、上着と靴下を脱いで足を捲って、診察台に座ってください」
レントゲン室を想像してたから、こんな明るいところだと乳首透けないかな?
って考えてたら。医者に胸にタオルを渡された。
やっぱり透けてたんだ…
「胸元まで捲り上げて寝転んでください。タオル掛けて良いですよ。」
あっ、そうゆうこと…
勘違いしちゃった。
脇までインナーを捲ったけど。肩紐があるだけで変な感じ。
「取り付けますね」
足と腕に器具をつけて。
タオルを取って、胸の周りに器具をつけられてから。またタオルを掛けられた。
脇に手が当たって笑っちゃったんだけど…
てか、タオルの意味ある?
5分くらい寝かされたままだったから。
時間の問題なんだろうけど。
なんかめっちゃ見られてるし。
トレーニングしてるから恥ずかしいお腹じゃないけどさぁ。
「外しますね」
「はい」
あっ…乳首たってる。
笑って擦れちゃったからだ。
流石に医者に相手でも恥ずかしい…
腕と胸の器具を外された瞬間にサッとインナーを下ろした。
「はい、終わりです。次は問診なので下着つけて良いですよ。」
カバンからブラジャーを取り出して、お腹でホックを付けてからインナーを脱いだ。
医者は作業をしてて見てないから良いけど。
「あっ!」
「どうしました?」
やばっ、こっち向いちゃった。
「いえ、跡が付いてたから」
「吸盤ですからね。付く人は付くんですよ。」
めっちゃガン見されちゃった。
すぐに私は服を着て部屋を出た。
「お疲れ。先に終わったらロビー待ち合わせな」
「うん」
問診は服の下と上から手を入れたから脱ぐ事はなかった。
隆也が戻ってきて病院から出て私の家に行った。
「心電図で胸見られた?」
「えっ、いや?」
「なら良かった。あれは見られてそうだし」
「タオルあったし。」
「そっか。」
「心電図の跡がめっちゃ付いたんだけど桃香も?」
「あっ、うん。めっちゃ付いたよ〜!」
「見たい…」
「えっ…いいけど。」
その日初めて隆也の前でブラジャーを外した。
小さいけど、それなりに自信はある。
なんか医者の前より緊張するけど。
褒めてくれるかな?
「そんな所に跡…絶対見られてんじゃん!」
えっ?それが第一声??
「まぁ。タオル外されたし。着替える時に見られたかもね!」
なんとなく、ムカついたから言っちゃった
「俺より先に医者は見たんだ…」
「ちょっと…隆也??」
押し倒されて、おっぱいを揉まれて乳首を舐められた。
「いやっ…あっ…」
舐められてる方はくすぐったくて
揉まれてる方は少し痛い。
でも。
「柔らかいし、綺麗だね。でもなんか悔しいな」
まぁ、褒めてくれたから良いけど。
「こんな事出来るのは隆也だけだよ?」
「ねぇ、下も脱がせて良い?」
「うん…優しく触ってね?」
「触って良いんだ!腰あげて!」
先輩は一枚ずつ脱がせて、ショーツも褒めてくれたりしたのに。
初めての隆也はズボンとショーツを一緒に脱がせてきた。
慣れてないし、仕方ないのかな?
「ねぇ、クリってどこ?」
「えっ…ここ剝いたら。」
「だして?」
「うん…あっ♡」
「そうやって自分でも触るんだ?エロいな」
「触らないよ…」
「嘘だね。」
「ほんと…あん♡…だよ…」
隆也の舌がクリを舐めてる
「入れるのはここだよね?」
「うん」
「あっ…んっ♡だめっ!ゴムは?」
「無いよ?だめ?」
「ダメだよ…持ってるから待ってて?」
「なんで持ってるの?」
「それは…元彼が…」
「そっか。そうだよね。経験あるんだもんね。」
久しぶりのSEXでオナニーより慣れたのがわかる。
まぁ。30秒くらいで終わったけど。
「やばっ!こんなに逝くの早かった」
気の利く言葉…
「ふふっ。気持ちよかったよ♡」
「締め付けられて凄かった!気持ちよかったなんて、桃香はエッチだな」
「その言い方嫌だ」
「ごめんごめん!もう一回しよ?」
「うん!もう元気なの?」
「そりゃね。ゴム変えた方がいいよね?」
「もちろん!」
「つけて!」
「えっ、うん」
先輩のもつけたことあるし。
舐めてからつけた方が付けやすいけど。
ティッシュで拭いてから舐めたけど。
なまぐちゃい…
付着してたティッシュが口の中に入ってきたけど。
「舐めるのも良い!やっぱり桃香エロいじゃん!経験って元彼だけ?」
「うん。隆也で2人目だよ」
「2人目か…」
その時はそんなにフィットしなくて。
気持ち良くはなかった。
机の角の方が気持ちいい♡
「あん♡隆也…気持ちいいよ♡」
「俺も!エロい桃香は俺の前だけにしてね」
「もぉ、エロく無いよ!」
2回目は少し長かったけど。
それでも1〜2分だったと思う。
「外して舐めてくれるんでしょ?」
「…うん」
隆也の事は好きだからいいけど。
先輩よりも、チンチン臭いかも。
理由は小さい時に皮が付いてるからなのかな?
私は不完全燃焼だから、隆也が帰った後に角オナして私は満足した。
おっぱいにはキスマークを付けられて。
隆也って嫉妬もするけど。
独占欲が強いのかな?
お互いバイトのない日は隆也はウチに来てSEXをする。
回数を重ねる事で、私のオナの回数は減っていった。
少しずつ満足させたくれるようになったから。
2人で旅行に行くようにもなって。
温泉のゲームコーナーで隆也が、やってるゲームを見る事もあった。
その時、5歳くらいの男の子が一人で遊んでるのが見えた。
親はいないのかな?
エアーホッケーでお金を入れてないから動いてないのに、ラケットで良いのかな?それを持ってエアで遊んでる。
かわいい!
でも、1人だと危なく無い?
「1人で遊んでるの?」
「うん!パパとお仕事の人たちと来たんだけど、みんなお話ししてるから遊んでたんだぁ!」
「じゃあ、お姉ちゃんと遊ぼっか?」
「いいよ〜」
「お名前は何ていうのかな?」
「僕はアレンっていうの!」
そこに隆也も来た。
「アレン君っていうんだ!お兄さんもゲームやりたいから、桃香お姉ちゃんと遊んでもらえるかな?」
「うん!いいよぉ!!」
子供に嫉妬されたら困るけど。
隆也なりに気を使ったんだろう。
しばらく遊んでるとアレン君のお父さんが会社の人たちとゲームコーナーにやってきた。
「アレン!お風呂に入るぞ!」
「あっ、パパ!でも、桃香お姉ちゃんと遊んでる」
「あっ、遊んでもらっちゃってすみません。」
「いえ、全然です!私もアレン君と遊ぶの楽しいですから!」
お父さんと話をすると、隆也はすぐに来た。
「俺もゲームに集中したかったから、アレン君に遊んでもらって助かってるんですよ!」
「そうなんですか。ありがとうございます。アレン、パパ達とお風呂に入ろう!」
「え〜、遊んでたいから桃香お姉ちゃんと入る!」
「だめだめ、迷惑だろ?」
「私は良いですよ?アレン君一緒に入ろうか!」
「うん!桃香お姉ちゃんと入る!」
「えっ?」
「いいんですか?嫁が仕事で来れなくて、見ててあげられなくて。」
「はい!ぜひ!!子供好きなので!」
「子供と入るの大丈夫か?」
「うん!私も1人よりアレン君と入りたいし!」
「じゃ、すみません。お願いします。これ、アレンの着替えです」
私達も部屋に着替えを取りに行って温泉に向かった。
「ほんとに大丈夫か?」
「うん!」
これは本当に心配してるのか?嫉妬なのかわからなかった。
嫉妬じゃ無い事を願いたいけど。
アレン君の服を脱がせてあげて。
ちゃんと畳んで袋に入れた。
「待って、アレン君!!お姉ちゃんも脱ぐから1人で行かないでね」
「うん!ごめんなさい」
かわいい!
子供のちんちんってかわいいなぁ!
大人になったら、グロいのに…
手を繋いだら、私のおへそあたりに視線があるくらい。
子供の身体を洗うのも楽しいし、私も30歳までには子供欲しいなぁ。
お風呂では私の膝の上に座って沈まないように気をつけた。
お話ししたり、遊んで。
長湯は出来ないのかな?
露天風呂で足だけお湯に入れて座っていたら私の胸に顔をつけてコクリコクリと眠たそうにしてた。
おっぱいに手を置いて、子供って本当におっぱい好きなんだ!
「上がって少し寝ようか?」
「う〜」
私の乳首をチュパチュパしながら眠っちゃった。
ほんとに可愛い!
見てたら、年配な人に、風邪ひくよ!って言われたから抱っこしたままあがることにした。
椅子に寝かせて服を着せて。
私は浴衣を着てから抱っこしてお風呂の近くにあるゲームコーナーで待っていた。
お風呂に背中を向けて、壁側を向いて。
胸を開けてノーブラだったから、おっぱいを出すと。
チュパチュパしてて。
ほんとにかわいい!!
ただ、後ろから隆也達の声が聞こえてきたから慌てておっぱいをしまった。
「すみません、助かりました!」
「いえ!途中で寝ちゃったんです」
「アレン!起きな…」
「しっー!起こさなくて良いですよ」
「重いでしょう。変わりますね」
その時アレン君は私の襟元を掴んでて。
アレン君のお父さんは動きを止めた。
浮いた浴衣からおっぱいが見えたから…
私はそんな事よりも顔だけ振り返って隆也を見た。
あっ、他の人と話してて気づいていない。
良かった。
「あっ…」
「ごめんなさい」
なんで私が謝ってるんだろう…
その日の夜は異様に隆也は興奮してた。
珍しく、私も何回もいけた。
そして、
私の腕枕でおっぱいを吸いながら隆也は眠る。
「アレン君もこうやって寝てたんだろ?」
子供にまで嫉妬する隆也。
わたしはそれを可愛いって思ってしまった。