悲しみを乗り越えて10年後に

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一人娘(優奈)も高校卒業出来て、4月からは会社員です。僕は優一36歳のサラリーマン、10年前に嫁春奈と死別して男手一つで優奈を育てました。夫婦共働きだったので、優奈はカギっ子でした。あの日15時30分過ぎでした。

優奈からの着信で通話すると「パパ、ママがねテーブルで寝ちゃって起きないの!また怒っちゃったのかなぁ?」昨晩、優奈はゲームに夢中で宿題しなかったと出掛けに聞いてました。「とりあえずごめんなさいしなよ」と伝えると行動したようです。

スマホの向こうで「ねぇ、ねぇってば~ママ、ママ優奈が悪かったですゴメンごめんなさい!」と聞こえました。しかし次の瞬間「ドサッ」何か落下して床に叩き付けられた音がハッキリ聞こえました。

「ねぇパパ、ママね椅子から落ちたけど寝てるんだけど、おかしいよね」何か嫌な予感して「優奈ママ寝かせといてパパ直ぐに帰るから良い子で待っててね」と電話を切り営業行くフリして会社を飛び出し自宅へ帰りました。

キッチンへ入り春奈を確認すると既に呼吸してません。119「妻が倒れて息してないから助けに来てくれ」「旦那さん落ち着いて」必要事項を伝え救急車の到着待ちました。しかしテーブルに手紙を発見して固まりました。

「パパ今日までありがとう、凄く幸せでした。優奈お願いします。さようなら!春奈タンス」この内容から推測されるのは、まさかの自殺!今朝ウチを出る時に見た笑顔が最後でした。

まもなくして救急車が到着して処置するも手遅れでした。春奈の死を僕も受け入れられません。しかし「優奈聞いて、ママは空に旅行行っちゃったから、今日からパパと2人だからね。」僕も何を伝えるか分からず優奈も意味不明だったと思います。

あれから10年「パパ明日から1人だからって不摂生したらダメだからね!」妻春奈以上に僕を面倒見るように育ちました。「パパ、あっなんでもない!」「どうした?何か言いたいんだろう」

しばらく優奈が考え「パパ今日まで、ありがとう!最後に優奈が背中流してあげるからお風呂一緒に入ろうよ」と脳天を撃ち抜かれました。妻春奈が亡くなり11歳まで一緒に入ってましたけど、18歳となれば僕から見ても立派な女性に育ってます。

さすがに妻を失って娘と2人暮らしでしたが、親子ですから変な気持ちとかありませんでしたが、たまに制服のスカートが短くパンツが見えて「おっラッキー!」とは思いましたよ。それ以上を期待したり、望んだりはしません。父親として当然です。

「優奈ありがとう!気持ちだけで嬉しいよ。初めて見るのがパパじゃ嫌だろう!」とんでもない発言しちゃいました。「パパなんか変な事しようと考えてるの?私なら大丈夫だよ」「変な事???大丈夫!!!」頭の中で天使と悪魔がバトル中!

いやいや、優奈に裸の付き合いするなら、ちゃんとした彼氏に取っといてやるべきです。優奈の発育した身体に興味ありますけど、所詮親子ですから、変な感情はダメです。こうして話してる優奈はシャツ着ていても十分に胸が主張してます。

「優奈、パパなんかじゃなくて大事な人が出来たら背中流してあげなよ!パパは気持ちだけで十分だからね。ありがとう!」と言ったのですが「ねぇパパさぁ気付いて無いと思ってる?オッパイじゃなくて顔見て言ってよね!」

僕も意識していなかったと言えば嘘ですが、優奈が風呂に入ろうと言われ恥ずかしくなり、顔が見れずに自然と視界が下がりオッパイ見てました。「パパも男だもんね!」と言い残し2階へ上がってしまいました。チャンス失ったなんて思ってません!

食事の準備は優奈にお願いしてるので片付けは僕がしてます。風呂が沸いたので「優奈~風呂出来たから入れ!」「パパ9時からドラマ見て終わったら入るね」と言われ番組表見るも2時間のスペシャルです。

仕事して、家事して疲れました。

普段そんな事は言った事ありませんが「優奈ドラマ見てるならパパ入っちゃうぞ」なんで言ってしまったか不明です。「ちゃんと蓋しといて、掃除も任せて」と聞こえ風呂へ入りました。

何気なく「そっかぁ明日で優奈とも別々かぁ!背中流して貰えば、エロい行為無くても娘のオッパイ見れたなぁ!!いやダメだダメだ!」残念な気持ち半分なかったとは言えませんが、アホな考えしてましたね。

全身を洗い流し湯船に浸かっていると「も、漏れる」とトイレへ飛び込む優奈の姿が透きガラス越しに見えました。トイレに入って行った優奈の後ろ姿が一瞬なのですが肌色一色に見えました。確か白いジーパンにピンクのシャツだった記憶です。

電球の灯りで、ガラス越しですから見間違えですね。トイレの流れる音、開き閉まる扉!が聞こえた次の瞬間です「パパ入るね」と風呂に現れた優奈は胸と股を片手で抑えてるだけです。「ダメとか無理だからね!早く隣空けてよ」

どうすることも出来ず仕方なく片側へ寄ると「パパ2人だと狭いね」と言いながらも、まさかの対面に入ってしまうじゃないですか!白い入浴剤が入ってますから身体は見えません。しかし目の前に浮かぶ大きな2つの膨らみが予想以上です。

すると優奈が10年前の事を初めて口にしたのです。「ねぇママは、どうして死んじゃったの?パパ浮気とかしてたの?」僕は何もしてません。真実はギャンブルにハマリ消費者金融からも借り入れしていた事を苦にして亡くなったなんて言えません。

優奈に伝えるべきなのか、一生背負って墓場まで持って行くか悩みました。「あのな」と切り出すも次の言葉が見つからず黙ってしまうと、僕の様子を察知したらしく「パパ辛いよね?言いたくなければ私大丈夫だからね」

本当に良く出来た娘です。この時までは親子でした。白い湯船の中で、いきなりアレを掴まれ「パパ、ゴメンね元気出して」と優奈のしなやかな指がアレを上下動かし「パパこっちまで元気無いじゃん」とピストンされました。

清楚とは思ってませんが、まさか優奈が僕のアレを掴み擦ってます!しかも手慣れた手つきで「優奈辞めなさい!パパも男だぞ!いつまで我慢しないぞ」と目の前に浮かぶ大きな2つの膨らみを掴んでしまったんですが「触れた」よりも「やっちゃった」と思いましたよ。

初めて触れる優奈のオッパイは、柔らかく指先を沈めるも跳ね返すハリもあり、虜にさせられそうです。優奈は僕の言葉を理解してアレから手を離したので「優奈ゴメン、つい出来心で」と謝りましたね。

またもや「パパやっぱりオッパイ好きなんだね!昔ママのオッパイ私と奪い合ったじゃん」まさか言葉も発しなかった頃の記憶あるとか驚きです。確かに妻春奈も優奈程ではありませんが綺麗な大きいオッパイで虜でした!

「違う」とは言えず「ママ似て良いオッパイだよ」と言いつつ何を言ってるんだと反省している僕自身!すると「ねぇ最初は大好きなパパが良いの!私も明日から社会人だから大人にして」と両手で首に捕まり抱きついて来ました。

「優奈バカな事は辞めなさい」と言うも僕の胸板に押し付けられたオッパイの感触にアレが反応してしまったんです。娘と父親ですが立派に育った身体押し寄せられたら辛抱出来ません。反り立つアレ!立てちゃダメだと思うほど逆らい成長しちゃいました!

「パパ今日までありがとう!最後の最後のお願い、優奈にパパの頂戴」と唇を塞がれました。優奈の柔らかい唇に翻弄され呆然としてましたが、いざとなると親子ですから、手が出せません娘のが度胸ありますね!

う~ん優奈の最初!パパの頂戴!あれしか無いですよね、得たい知れぬ野郎に捧げるなら、貰ってしまうのも有ですが、親子だとかと葛藤しました。とりあえず「パパもう出るから」と優奈を残し風呂から離脱しました。

無かった事!見れたのは妄想!と思うようにしていた筈ですが、気付いたら手がアレを掴み自慰してました。オッパイ大好きで大事な優奈ですから尚更です。ティッシュに放出して収まりましたが自身も驚く量だったんです。

優奈も風呂上がり2階へ行く足音が聞こえたので、「ありがとう!ごちそうさま」と心の中で言っておきました。深夜11時に眠い目を擦りベッドへ入りました。いつものように布団を捲り身体を入れました。妻と寝ていたダブルサイズです。

眠りが浅かったので気付いたのでしょうが、急に息苦しさを感じて目が覚めると、柔らかな人肌あるものに顔が埋もれてました。咄嗟に払い除けましたか重みと弾力が凄いんです。リモコンで灯りつけると「パパ一緒に寝よ」と優奈が居ました。

仕方なく布団に招き入れました「パパ大好き、私本気なんだから」と2度目のキスされ「パパちゃんとして!これ以上恥欠かせるなら絶交だからね!」なんて大事な優奈に脅されたらアレ奪うしかありませんよね。

「ねぇパパ、私ねママと一緒でパパが嫌いな毛無いから」と言われ再び驚きました。パイパン好きで春奈を強制的にマンコの毛が剃っていたのまで優奈に知られてましたよ「でもねママと違って私は生えて来ないだけだから」

学生時代にアイドル顔負けのアダルト女優が嘘でしょうが天然の無毛に夢中なり、春奈と付き合い出した頃に無理やり剃って楽しんでいましたけど、まさか優奈が天然の無毛とか興奮させられるばかりです。

既に布団入る段階で優奈は一糸纏わぬ姿でした「アレ大きくなったね」当たり前です!例え娘でも全裸で理想のパイパン女子を抱いたら誰でも無理だと思います。

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