恵子49歳 大学生のツヨシくんにレイプされました

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49歳の主婦で恵子と言います。

主人は58歳で中小企業ですが会社役員をしており、昔から仕事やゴルフであまり家にはいません。

娘と2人暮らしをしているような生活を長くしてきましたが、その娘も大学へ進学のため昨年の春から下宿生活となり家をでました。私もそれを機にホームセンターでパートを始めました。

24歳で結婚して以来、家庭に閉じこもっていた私には、いろんな方と話ができて毎日が楽しくて仕方ありません。

家庭ではオバサン扱いなのに、パートに行けば店長さんには芦田愛菜ちゃんに似ていると言われ、嬉しくてその夜は寝られない日もありました(笑)

パート仲間では大学生のツヨシくんと一番仲良くなりました。

ツヨシくんは私の代わりに重いものを運んだり、私のミスを代わりに謝ってくれたりしてくれました。

そんな優しいツヨシくんも下宿暮らしからか寝癖のままだったり、シワだらけのシャツを着てたりでだらしないところが可愛くもありました。

仕事も慣れて発注業務を任されるようになった私がある日、発注ミスをしちゃいました。

ミスに気づいた私はパニックになり、ツヨシくんに相談しました。ツヨシくんもさすがに庇いきれない表情でしたが、店長にツヨシくんがミスしたとして庇ってくれました。ただかなり怒られたようでした。

「ツヨシくん、いつもゴメンね」

「ダイジョウブっすよ」

「お返ししたいから何か困ってない?」

「マジでダイジョウブっすよ」

「遠慮しなくていいんだよ」

「ん~。じゃあいいっすか?」

ツヨシくんの下宿に両親が様子を見にくるそうなんだけど、ゴミの分別が分からなくてグチャクチャとのこと。片付けを手伝って欲しいと言われました。

主婦業は専門の私には造作もないことで、即答でオッケーしました。

日曜の朝、掃除用具をカバンにいれて、Tシャツに動くやすいベージュのストレッチパンツの服装でツヨシくんのアパートに向かいました。

アパートは木造2階建てで比較的新しい建物でした。

10時過ぎだったけど寝起きだったようで、ジャージ姿で現れたツヨシくんの頭は爆発していた。

部屋は想像より綺麗で、家から作ってきたサンドイッチを食べながら14時頃には終わりそうだった。

私は最後の仕上げに床に雑巾がけをして、ツヨシくんはゴミ袋をまとめていた。

「綺麗になったね·····?!」

後ろで作業するツヨシくんに向かって話かけようと振り向いた瞬間、目の前が真っ暗になった。

目の前が明るくなり意識が戻ると、床に仰向けになり、Tシャツとブラがたくしあげられツヨシくんが私の乳首にしゃぶりついていた。

「ちょ、ちょ、ちょっと‼」

引き離そうとツヨシの頭を持っても、逆に強い力で私を押さえつけた。

「誰にも言わないから、やめなさい」

「今やめたら誰にも言わないから」

力では勝てないから、何とか説得しようとするが全く通じなかった。

「まずは話しをしましょ?ね?ね?」

必死に訴えるとツヨシくんは乳首から口を離し、鼻と鼻がくっつくような近さで顔を近づけて見つめあった。

「恵子さんのこと、初めて会ったときから好きだったんだ」

そういうと唇を重ねた。

いきなりの告白に油断した私は慌てて口を閉じるも間に合わず、ツヨシくんの舌の侵入を許した。

ツヨシくんの右手は私の小さな胸を鷲掴みに揉み、左手はストレッチパンツの中へと侵入し、まもなく私の股間に直接触れた。

私から絡ませはしないものの、口の中ではツヨシくんの舌が暴れ周り、右手は乳房を痛いほど揉み、左手は膣の中に指をいれて掻き回した。

私が抵抗しないと分かると彼は全裸となり、私の下半身も裸にすると男性器を私のアソコにあてがった。

「若い男の部屋にノコノコやってきた私が悪い」

「世間知らずだからこうなる」

ツヨシくんを責めたり抵抗する気持ちにはならず、ただ自分への反省や責めだけが湧き続けた。

挿入されると身体全体に電流が走るようだった。10年以上なかった行為だったからかツヨシくんのが立派だったからかわからなかったが、その電流が強さを増し、脳が痺れ、失神した。

再び意識を取り戻したときには私は四つん這いになって、後ろから突かれていた。

上半身も裸にされ、小さな胸が突かれるたびに揺れ、全身汗をかき、下腹部は異様に熱っぽかった。

「恵子~いいよ~また出る‼」

知らぬ間に呼び捨てで呼ばれるようになった私は何度目か分からない射精を受け入れさせられた。

下腹部の熱っぽさは射精によるものだとわかった。

ツヨシくんも満足したのか、射精すると仰向けに寝転んでそのまま眠った。

私は1枚づつゆっくり服を着ると、ツヨシくんには声をかけないまま部屋をでた。

時計を見ると19:00過ぎ。

歩いての帰り道、時折アソコから熱い精液が流れ落ちるたびに、情けなくて涙がこぼれ落ちた。

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