Aに叩かれたあとは、1週間経っても消えず、赤かったところが紫色になって、鏡で確認すると酷いものでした。
Aの父親がうちに来たのは日曜の朝でした。
土曜の夜に電話があり、Aのことで話があると言われ、しかも人に聞かれると困るので家に来ると言われ、断れませんでした。
私は清楚に見えるワンピースを着てAの父親を迎え入れました。
AとセックスしているソファにAの父親が座わりました。
Aの父親はプリントアウトされた画像をテーブルの上に並べました。
精子が逆流している陰部の写真や乳首を吸われているのは、明らかにAとの行為中に撮られたもので、私の顔がしっかり写っていました。
A父「えーっと、息子のパソコンに保存されていたのですが、これはあなたですよね」
Aの父親は困ったような顔で切り出しました。
私は頷きました。
Aの前で晒した恥ずかしい姿を昼間に冷静に並べられるのはある意味拷問です。
A父「Aが未成年なのは知っていますね。合意の上であっても、私はあなたを訴えることができます」
Aの父親はセリフを用意してきたようだった。
私「すみませんでした」
とんでもないことになったと手が震えました。
A父「これは、あなたの…希望ですか?」
縛られて乳首とクリトリスを洗濯バサミで挟まれて叫んでいる写真でした。
私「A君です」
A父「これもですか?」
やはり縛られてクリトリスを吸引されている写真でした。
私「そうです」
Aの父親は戸惑っているようでした。
私「平手やベルトで…お尻も叩かれています」
A「ええ?」
Aの父親が信じられないという顔をするので、私は立ち上がって下着を脱いでワンピースを捲りお尻を出しました。
私「先週の土曜日に叩かれたあとです」
私はお尻を出したまま、体の向きを変えました。
私「A君が剃りました…それでも私のこと、訴えますか?」
A父「い、いえ…」
私はダメ押しにワンピースを脱いでブラジャーを外しました。
私「A君がうちに来る時にはこの格好で迎えるように言われているんです」
A父「ふ、服を着てください」
Aの父親のズボンがテントを張っています。
私はAの父親に一歩近づきました。
乳首がAの父親の鼻先に触れました。
私「A君は同世代の女の子には勃たなくて…私としかできないんです」
A父「あっ、そ、そうですか」
私はそっとAの父親の股間に手を置きました。
私「勃たなかったってすごく落ち込んでいて…ダメですか?」
A父「て、手が、ああっ」
優しく撫でるとAの父親は私の手を掴みました。
A父「うっ訴えませんから」
私は懲りずにもう一方の手でA父の股間を撫でました。
A父「Aとのことは口出ししませんっ。ああっ」
Aの父親が私の手を離したので、ベルトとズボンのホックとボタンを外し、ファスナーをおろしました。
Aの父親はあっあっと言いながら、立ち上がって私にズボンとパンツを脱がされました。
私「ええ?」
Aの父親のおちんちんは初めてみる大きさでした。
Bのおちんちんより太くキノコのようにカリが大きくて、私はびっくりしてAの父親の前に跪きました。
A父「あ、ビックリしますよね」
口に入れても、入りきりません。
A父「ああ…」
Aの父親は突然咥えた私に驚きながらも快感に負けたようでした。
A父「ユキさん」
Aの父親は私の口からおちんちんを抜き、私のおまんこに指を入れました。
A父「ピル飲んでますか?」
私「あんっ。飲んでいます」
Aの父親は慣れた手つきで私をソファに寝かせて2本の指で逝かせてくれました。
私「ああああっ」
ゆっくりAの父親のおちんちんが入ってきました。
もう全部入ったと思って結合部を見ると、まだ半分しか入っていませんでした。
ちょっと怖くなりました。
A父「痛くないですか?もう少しです」
Aの父親はおちんちんを奥まで到達させると動かず私の顔を見つめました。
A父「こんな風にAのことも誘ったんですか?」
私「違いま…はあああんっ」
Aの父がゆっくり動きました。
私「あああんっイクッイクイクイク」
私はすぐに逝きました。
Aの父親は笑って私が落ち着くのを待ってくれました。
私「ああああっ。ダメッまたイクッ」
またすぐに逝く私をAの父親は笑っていましたが、何度か私が逝ってしまうと、待ってはくれず、ガンガンついて中に出したようです。
気がつくと私はおまんこをAの父親に拭かれていました。
Aの父親は宗教にのめり込んだ母親に躾の為だとAがお尻を叩かれていたこと、それに気づいて離婚したと教えてくれました。
Aの父親は今日のことはお互いAに黙っていようと言い、帰りました。
私は訴えないと言われてほっとしました。
シャワーを浴びるとドロっとした精子がおまんこから出てきました。