息子の友達の前でオ○ニーをした話

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新年を迎えてからあっという間にひと月が経ってしまいました。

日々がすぎるのが早くて、出来事をまとめていると季節がずれてしまいますねw

本年もお話にお付き合いいただければ幸いです。

私の家を訪れたA君はビデオカメラを持っていました。

「これで次の絵のモデルの資料を作りたいんです…手伝ってもらえませんか?」

そう言うとA君は私の周囲を回りながら撮影をはじめました。

細かく指示されるごとに私も仕草を変えます。

「その仕草とてもいいですよ」

そう褒められると年甲斐もなく嬉しくなってしまいます。

幾つか構図を変えて取り終えると、A君が真面目な顔をで言ってきました。

「あの…下着姿も…撮らせてくれませんか?」

私は俯きながら「でも…」と言うので精一杯でした。

「こ、こんなこと頼めるの…お、オバサンだけなんです」

そう必死に頼まれてしまい、私はただ黙ってコクリと頷きました。

「上着を…少しづつたくしあげてください」

そう言われ私は上着を少しづつあげていきました。

ブラジャーに包まれる胸が露出したところで、止めるように言われ止めるとA君は私の周囲を回りながら撮影をします。

一周回ると、A君は私の胸に近寄り撮影をします。

彼の興奮気味の吐息が聞こえてきます。

「ひ、膝立ちになってください」

言われるままにそうすると彼は色々な角度で私を撮影します。

私はチラリとA君の股間を見ると、履いてるズボンの上からでもわかるくらいに大きく盛り上がっていました。

「見上げるように…カメラを見てください」

私はカメラを見上げながら、A君の指示で色々な仕草をしますがどれも扇情的な恰好で私もドキドキしてしまいます。

「立ち上がって上着を脱いでください」

そう言われると私は上着を脱ぎました。

「つ、次は…スカートです」

上着を脱ぎ終えるとA君は次の指示をだしました。

私は同じようにスカートを途中までたくしあげました。

A君は下から私の股間を近くから覗き込むように撮っています。

「お、オバサン…色っぽいですよ…スカート脱いでください、全体を撮りますから」

下着姿になった私の体をA君はビデオカメラに収めていきました。

一通り撮り終えてA君は言ったのです。

「ブラジャー…外してください」

「は、恥ずかしいわ」

私は流石にビデオに撮られるのは抵抗があり拒否しました。

「お、お願いです…誰にも見せないものですから!」

そう必死にお願いされても私は躊躇していると、突然A君は言いました。

「僕も…脱ぎます!」

彼は言うと同時にズボンとパンツを脱ぎ、そそり立ったオ○ン○ンを見せつけてきました。

「オバサン…僕もオ○ン○ンを見せてます…オバサンも見せてくれないとずるい!」

よくわからないことをA君は言っています。

私はしかたなくブラジャーを外しました。

外したブラジャーを床に落として、腕で胸を隠します。

「隠さないでください」

そう言われ私はA君に胸をさらけ出しました。

「オバサンのオッパイってホントきれい…」

そうA君に言われ私は少し照れてしまいます。

彼は私に胸を揉んだり、上下に動かさせたりと要求してきました。

まるで私がA君を誘っているかのようです。

彼は無意識にオ○ン○ンを触っています。

先っぽからは液が溢れて、先端を光らせています。

「ソファに座ってください」

A君は私をソファに座らせました。

「オバサン…自分でオッパイを揉んでください…は、早く!」

そのように私に淫らな命令をしてきます。

私はA君の言うとおりに胸を揉みました。

「キレイです…」

A君はビデオカメラで私を撮りながら興奮気味に呟きます。

「もっと股を開いて僕に見せて!」

私は足をソファに乗せ、A君に体を開くように見せつけます。

「オバサン…アソコが湿ってうっすらと形がわかりますよ…」

そうです私は興奮でアソコを濡らしていたのです。

「いやっ…恥ずかしい!」

私は股を閉じようとしますが、A君はそれを阻みます。

「オバサン…お、オ○ニーしてよ…」

A君は私に簡単には応じれない要求をしてきました。

しかし私は彼の要求通り、指をショーツの上からアソコを這わせます。

「んあっ!」

興奮していたせいか、私のアソコの突起は膨らんでいてとても敏感でした。

指を這わせて、アソコを触るほどに液が溢れてショーツをビショビショに濡らします。

「ハァ…ハァ…オバサンすっごい濡れてる…アソコの形が丸見えだよ」

「いやぁ…言わないでぇ」

私はそう言いながらも指をショーツの下に入れ、直接アソコを触りました。

私のアソコは熱を帯びて、液を溢れさせながらウネウネと蠢いているようでした。

「オバサン…パンツ脱いで…生でアソコを見せて!」

A君は自分のオ○ン○ンを擦りながら私に懇願します。

私はショーツを脱ぎ、A君からアソコが良く見えるような態勢をとります。

「オバサンのアソコ…ぐしょぐしょに濡れて…なんてイヤらしいだ」

A君は子どもらしからぬ表現で私のアソコをマジマジと見つめています。

「ああ、いやぁ…そんな近くで撮らないでぇ」

私は指をアソコの中に入れたり出したりを繰り返します。

「ああ…気持ちいい!…もうイッちゃいそうよぉ」

私はもうイクことしか考えられなくなっていました。

「ハァ…ハァ…お、オバサン…イ、イクの?」

A君はオ○ン○ンの先から粘液をダラダラと出しながら擦り続けています。

「わ、私…イ、イッちゃう!…A君も私を見ながら…イってぇ!」

私はそう言いながらさらに激しく指をまさぐりました。

「ああっ!イ、イクぅぅぅっ!」

「お、オバサン!…僕も出るっ!」

私たちは同時に叫ぶと体を震わせました。

A君のオ○ン○ンの先からは白濁した液が飛び出て、私の下腹部だけではなく胸まで汚しました。

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