先日、このサイトで友達のお母さんとHなことをしたという話を読ませていただきました。
私の他にも息子の友達とHなことをしてしまったお母さんがいると知りましたので、この話を投稿させていただきます。
私には2人の息子がいます。
この話の時は小学3年生の(仮名:テツヤ)と小学一年生の(仮名:ケンジ)です。
夏休みのある日にテツヤから友達のユウタ君とお泊まりをしたいと聞きました。
なのでユウタ君のお母さんと連絡して、日にちを決めました。
一泊二日の予定になりました。
そして当日を迎えました。
この日は旦那が出張で帰ってこないことを少し前に聞きました。
正直旦那と遊んでもらおうと思っていたのでガッカリしました。
しかし、2人で遊んでくれていたので楽ではありました。
そのまま夜ご飯を食べ終わり、先に私とケンジがお風呂に入りました。
旦那が仕事などで帰ってこない時にはケンジとお風呂に入っていました。
そうして2人で入っていると、脱衣所の方から「一緒にお風呂入っても良いー?」とテツヤの声が聞こえました。
ユウタ君に裸を見られることに抵抗を覚えましたが、小3ということもあって「いいよー」と返しました。
また、お風呂の電気を消さなかったりされると困るのでオッケーしました。
そして2人が入ってきました。
2人とも先にシャワーで体を流して湯船に入るのですが、ユウタ君が明らかに私の体を見ていました。
2人産んで体はムチムチで、胸も無くはないので気になるのかなと思いました。
恥ずかしさを覚えましたが、それと同時に興奮も覚えました。
私は2人目を産んだあとあたりから旦那とはレスでした。
そのため、男性からそういう目で見られることが久しぶりだったからです。
私はユウタ君とHはしてはいけないけど、ちょっとからかっちゃおうかなと思いました。また、ついでに私も気持ちよくなれれば良いなと思いました。
そして狭いながらに4人で湯船に入ってから少ししてケンジが「そろそろあがりたい」と言いました。
私は「あがろっか」と言った後、「お風呂洗ったりしないといけないから、テツヤ先にケンジとあがってくれない?」と頼みました。
テツヤは「分かった!」と元気よく返してくれました。
私はその間もユウタ君の視線をチェックしました。
私の胸を見ていそうな時もあれば、たまに下の方に目を向ける時もありました。
ただ、私は陰毛が濃かったので、あまり見えなかったと思います。
そして、テツヤとケンジが体を洗っている時に乳首を指でコリコリしてみました。
もちろんユウタ君はガン見していました。
ただ、すこし「あぁっ」と声が出てしまったのですぐにやめました。
そうしているうちに2人が上がりました。
「ケンジのことお願いねー」とテツヤに頼むと「はーい!」と返してくれました。
お風呂に私とユウタ君の2人きりになりました。
「先に私が体洗っちゃって良い?」と聞きました。
「はい!分かりました!」と返してくれました。
髪はテキパキと洗いました。すぐにでも体をいじりたかったからです。
体を洗う時はユウタ君の方を向いて洗いました。
いつもは鏡向きなのですが、その時は興奮していました。
いつもより乳首やおまんこを入念に洗いました。
ユウタ君の方を見ると私の体をガン見していました。
興奮していた私はわざとお風呂の椅子に座って開脚しながら洗いました。
指で少しワレメも見せました。
ユウタ君はもう食い入るように見ていました。
そして興奮がマックスになった私はユウタ君に背中を向けました。
その後に「ごめん!ユウタくん!おばさん手が届かないから、おばさんのお尻の穴の周り洗ってくれない?」と言いました。
「分かりました!」と言ってくれたので、お尻を指で開きました。
腰を後ろに突き出していたので、おまんこまで丸見えだったと思います。
ユウタ君の指が私のアナルの周りを触れるのがくすぐったかったですが、興奮しました。
その後、ユウタ君が髪や体を洗いました。
その間も私はわざと指でおまんこを開いていました。
そして2人とも洗い終わったので、バスタオルで体を拭きました。
ただ、私はスイッチが入っていたので「おばさんのおまたマッサージしてくれない?」と聞きました。
ユウタ君は「えっ?は、はい!」と少し驚いていましたがオッケーしてくれました。
そして、私が指でおまんこを開いて、そこをユウタ君に触ってもらっていました。
私のおまんこはかなり濡れてきていました。
そのうち、私は自分の乳首を自分で弄っていました。
そして頭がぼーっとしてきた時のことでした。
ガラガラ!と音がして、脱衣所のドアが開きました。
はっ!として見ると、そこにはテツヤがいました。
「えっ?何してるの?」と聞かれたので「ユウタ君に痒いところ掻いてもらってたのよ」と言いました。
「ほんと?」とテツヤ君に聞くとテツヤ君も「マジだよ。」と合わせてくれました。
それを聞いて「なんだー、そういうことか。」と納得してくれました。
「着替えるから一旦出てくれる?」と言い「はーい」とテツヤは出て行ってくれました。
また来るとまずいと思ったので、また戸を閉めた後に次は1人で弄ってイきました。
その後に「ユウタくん、またおばさんのおまた触ってくれるかな?」と聞きました。
「分かりました!」と元気よく返してくれました。
「じゃあ、約束だよ。ゆびきりげんまんじゃなくて、おばさんのおまたにチューしてくれる?」
「はい!」と、ユウタくんは私のおまんこにチューしてくれました。
そして2人とも着替えました。
私は上はTシャツだったので、「おっぱいもみもみしてみる?」と聞いて、もみもみさせてあげました。
そして、2人とも眠りにつきました。
私も別の部屋で寝ようとしていました。
ただ、2人がちゃんと寝たか確認することにしました。
2人が寝ている部屋に行きました。
そーっとドアを開け「寝たー?」と静かに聞くと、「テツヤは寝ましたー」と帰ってきました。
テツヤの方を見ると、寝息を立てていたので、寝たようでした。
「ユウタ君ももう寝るよね?」と聞くと「最後にもう一回おばさんのおまた触りたいです。」と言われました。
一応、おばさんと言われるような歳ではありません。
その時はまだ30代でした。
「しょうがないわね。」と言って、部屋の小さなライトをつけました。
そして、下半身の衣服を全て脱ぎました。
そして、数分間見せてあげました。
「もうそろそろ終わりね」と言いましたが、「もうちょっと見たいです。」と言われてしまいました。
なので、ユウタくんのパンツを脱がし、わたしのおまんこにユウタくんのおちんぽが当たる面をくっつけました。
そして、私のパンツをユウタくんに渡して「明日の朝返してね。それまで履いてて良いから」と言いました。
そして、その日はユウタ君のパンツをおまんこにくっつけたまま寝ました。
次の日の朝、寝ているユウタくんのパンツを脱がしました。
もちろん昨日交換したパンツです。
そして、私は昨日ユウタ君が一晩履いたパンツを履きました。
そして、私のおまんこに一晩中くっついていたユウタ君のパンツをおちんちんにくるめてあげました。
それでこのお泊まりは終わりました。
これが私とユウタ君の関係の始まりです。