息子の友達に中出しされたので、アフターピルをもらいました

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友達Aと友達Bは、部屋が薄暗くなる頃、強制的に連絡先を交換して帰っていきました。

息子が帰ってくるまでに部屋を片付けて体をきれいにしないといけません。

立ち上がると立ちくらみがして、私は這ってお風呂場に向かいました。

胸を中心に乾いた精子がこびりつき、乳房にはいくつも赤いキスマークがついていました。

下半身を洗うと太ももにも多数のキスマークがつけられており、おまんこにも乾いた精子が残っていました。

シャワーで流しながらおまんこに恐る恐る指を入れると、ドロっと精子が流れ落ちました。

中出しされたんだ。

目の前が真っ暗になりました。

シャワーをおまんこに当てて必死で精子を洗い流しました。

妊娠したらどうしよう。

ソファの下に落ちた湿ったバスタオルを洗濯機に入れ、バイブを洗ってクローゼットの奥にしまいました。

ほぼ新品だったローションは空になっていました。

インターネットで検索して、アフターピルを貰いに行こうと決めると少し落ち着きました。

近所に評判のいい女医さんのレディースクリニックがあるので、明日、定時で仕事を終わらせて行くことにしました。

朝目覚めると友達Aから、友達Bのおちんちんを挿れられて喘ぐ私の動画が送られていました。

Bがううっとうめいて、おちんちんを抜くと、私のおまんこからドロっと白いものが流れ出る様子がアップになっていました。

友達Aからは、昨日はありがとうございました。また、お願いします。と、言葉だけなら丁寧なメッセージが添えられていました。

昼休みにも友達Aから、卑猥なことを言わされている動画が届きました。

虚な目をした私が、ソファに手をついてお尻を突き出して手マンされていました。

「お願い、やめないで、逝かせてください」

私が逝きそうになると友達AがBの手を止めて、私は自分で腰を振って友達Bの指で逝こうとしていました。

覚えていません。

友達A「B疲れたそうです。中出ししていいならチンポ入れて逝かせてあげますよ。どうしますか?」

「逝かせてください。お願いします」

友達A「中出ししてもいいんですね?」

「はい」

焦点の定まらない顔で、私は確かにはいと答えていました。

友達B「それは、やばいだろ」

友達A「ユキさん、Bにお願いしないと入れてもらえないですよ」

「入れてください」

友達A「何を入れて欲しいの?」

「おちんちんを入れてください」

友達Bのおちんちんを入れられた私はのけぞって嬌声をあげていました。

トイレの個室でイヤホンで動画を見た私は、愕然としました。

動画の中にいるのは私の顔をした痴女でした。

そして、職場のトイレに座っている私のおまんこからは拭いても拭いてもいやらしいお汁が溢れていました。

受付時間ギリギリに駆け込んだレディースクリニックには患者さんはおらず、お疲れ様でしたと、受付らしい女の人と看護師さんが帰る所でした。

年配の看護師さんが、今日は女医さんがお休みで、男の先生しかいないけれど大丈夫かとききました。

私はアフターピルさえもらえればいいので、構わないと答えました。

簡単な問診に答えると、特定のパートナーがおらずでアフターピルを希望していると聞いて看護師さんの視線が私の体に向けられました。

すぐに診察室に呼ばれると、私より少し若いと思われる男の先生がいました。

アフターピルが欲しいと言うと、先生は触診をするから診察台に上がるように言いました。

私は診察台にあがるとは思っていなかったので、パンツスーツを着ていました。

でも、アフターピルをもらうまで帰れません。

カーテンで仕切られたマットの上で私はズボンと下着を脱いで、下半身裸になりました。

普通バスタオルを置いてくれていますがなぜなら何もなくて私は半裸で診察台に乗りました。

看護師さん「動きますよ」

診察台の向きが変わって、足が開きます。

看護師さん「楽にしてくださいね」

先生「機械が入りますよ。力抜いてください」

ぬるっとした感触と共に異物が入ってきました。

先生「きれいですね。問題ないです」

ずるっと異物が出ていきました。

先生「触診しますね」

先生の指が入ってきました。

先生は指を動かして私の中を確かめると指を抜き、私外陰部に触れました。

先生「少し赤みがありますね」

クラトリスの皮が捲れ、空気に触れました。

看護師さん「傷はないようですね」

先生「奥まで確認してみましょう」

先生の指が再び入ってきました。

これはおかしい。普通じゃないです。

「辞めてください」

先生「すぐに終わりますからね」

「…うっ」

明らかに検査の動きではありません。

看護師さん「楽にしてね。声を我慢しなくてもいいからね」

「んんんんんっ」

先生の指は明らかにピストン運動をしていました。

私が声を我慢したからでしょうか、先生は指を抜くと、カーテンを開けました。

先生「乳がん検診は受けていますか?」

「受けていません」

私は両足を開いた状態で答えました。

先生「しこりがないか触診します」

いたずらされたと思ったのは私の勘違いで、どこか悪いのかもしれないと思うくらい、真面目に先生が言うので、私はブラウスのボタンを外しました。

看護師さんが椅子の角度を起こしたので、開いていた足が少し閉じました。

看護師さん「全部脱ぎましょうね」

アザだらけの乳房が晒されました。

内腿のアザも見られたのでしょう。

先生は私の乳房を潰しました。

「うっ」

看護師さん「痛いけど我慢してね。あなたお乳が大きいから、よく診てもらわないとね」

「あっ」

先生は私の乳首を摘んで指をコリコリと動かしました。

看護師さん「椅子が動きますよ」

再び私の足は大きく開かされました。

先生は執拗に私の乳首を弄りました。

私は口を開くと喘ぎ声が飛び出しそうで、黙って身を任せました。

先生「はい、異常ありません」

ごく当たり前の診察を受けたかのように先生は私の乳首を解放して言いました。

診察台から降りると、お尻の下に敷いているペーパーがお漏らしをしたかのようにシミができて色が変わっていました。

服を直してアフターピルの処方とピルの説明を受けました。

看護師さんの口調から私がいかがわしい仕事をしていると思われているのを感じました。

1ヶ月後の男の先生の診察日の予約を取って帰りました。

うちに帰って鏡に写した私の体は、内腿、乳房を中心に身体中にアザがありました。

内腿とお尻には歯型までついていました。

先生と看護師さんは最初私がレイプされたと思って体を確認したのかもしれません。

感じて悦んでいる私の体を診て、いかがわしい仕事や性癖があると思われたのでしょう。

うちに帰ると友達Aから、次の日曜に会いたいとメッセージが届いていました。

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