学生時代の友人でもあり、ママ友でもある良美との息子が所属しているサッカー少年団の大学生コーチ
を巡って、バトル。良美の巧みな罠にはまり、2人のチャラ男に犯されてしまった私。しかし、夫との営みは
レス状態。好きでもない男達に凌辱されながらも、私の肉体は熱くなり、不覚にも興奮を覚えてしまったのです。
一方、大学生コーチ・和彌コーチは、良美と肉体を交えながらも、私に好意があることがわかったのです。
サッカーの練習で使用している小学校の中庭で初めてキスをして急接近する私と和彌コーチ。しかし、
ママ友の良美は黙っていないのです。私が和彌コーチと2人で会う約束をしていたのに、再び、チャラ男で
金髪の竜さんを使い、電車の中で痴漢され、ラブホテルで犯されてしまうのです。
それでも、私と和彌コーチの距離は縮まるのです。
しかし、良美は黙っていないのです・・・・・・
息子が大活躍したサッカーの試合。私と息子より先に車で帰った夫。
でも、私たちより、1時間後に家に帰ってきたのです。
私は帰宅するなり、夫に問いかけますが、夫は二言三言話しただけで、
私に視線を合わすこともなく、息子のところへ行き、試合のことを話すのです。
そして、夕食の食卓。息子の大活躍に気をよくしている夫。お酒が進んでいます。
面倒見のいい夫、息子も笑いながら、夕食を口にします。どこから見ても幸せな家庭。
でも、夫が発する言葉の端々に”良美”が出てくるのです。
息子も同調するかのように、「○○君のお母さんはねぇ・・・・」と話すのです。
終始落ち着かない私でしたが、サッカーの試合の帰りの電車の中での和彌コーチのこと
を思い浮かべるのです。
再び週末ので練習日。夏合宿の説明会を小学校の会議室を借りて行います。主要なコーチ
と子供を預ける親たちが出席しま。良美は説明を受ける立場、私は学年代表として、説明する
立場。説明会が始まる前、良美から声がかかります。
「町子、助かったわ、この間、車で送ってもらえて・・・」
「でも、帰ってくるのが私たちよりも遅かったから」
「○○さんも○○さんもいたからよ。それに駅のバス停で待っていた息子まで送ってくれたから」
「え?そうなの?」
「あ・・うん」
スーパーで買い物していると夫にはメールを送ったの・・・・
だから、帰ってきたとき視線を合わせなかったんだ・・・・思ったのです。
「ねぇねぇ、聡君、いい旦那さんじゃない。子煩悩だし・・・レスだなんて・・」
良美は小声で私の袖を引っ張りながら、意味深に話すのです。
説明会が始まり、私と和彌コーチは隣同士に座ります。時々、資料のやり取りで言葉を交わします。
優しい和彌コーチ。各学年代表の親たちが説明するとき、私はサポートしてくれます。
でもその中で痛い視線を感じます。良美からの視線です。夫の事を意味深に話す良美に、反撃する
チャンスと思いながら、和彌コーチに密着するように身体を近づけて良美の嫉妬心を煽るのです。
説明会が終わったころ、サッカーの練習も終わっており、皆家路へと向かっていました。私は会議室の後片付けを
数人の親たちと行っていました。机といすの整理が終わり、親たちは会議室から出ていき、入れ替えに和彌コーチが
入ってきました。2人きりの会議室。後はドアを閉めて、施錠して、カギを返すだけ。和彌コーチは、私を会議室の扉の
内側に押し込みにながら、唇を奪います。突然の事、何か発しようとする口に和彌コーチの口が重なります。
和彌コーチの舌が私の舌を誘い出すかのように絡めてきます。全身が硬直する私。でも、和彌コーチのキスは
私の身体の解き解していきます。中庭の時よりも長いキス。私も和彌コーチの背中に手を回します。心地いくらいの舌の
絡め合い。蕩けてしまいそうになります。唇が離れると、お互いの口は唾液の糸で繋がります。
そして、再び唇を重ねます。こんなキス今まで・・・・。そう思う私。学校のチャイムが鳴り響き、ピリオドとなります。
会議室の鍵を閉め、職員室に鍵を持っていきます。すでに、校庭には誰もいません。もう少し、和彌コーチといられる。
小学校の校門を出て、和彌コーチと一緒に帰ります。会話は少なかったけど、お互いの思いは通じているようです。
和彌コーチの一人暮らしするアパートの前に来ます。和彌コーチは私の腕を掴むと、アパートと隣家のスペースに私を
連れ込みます。そこで、また、濃厚なキスを交わすのです。身体が熱くなり、このまま、このままと思う私がですが、それ以上は
できません。でも、後日、会う約束をするのです。
「遅かったじゃないか、○○(息子)は一人で帰ってきたぞ!」
いつもと違う夫が発しした言葉に少々驚く私。遅いと言われても、30分。今日の事は話しておいたのに。
「でもな、良美さんから電話があったぞ!何度も電話してもつながらないって!」
私はキョトンとしながらも、自分の携帯をみると、良美からは1度も着信はありませんでした。
私が何か言おうとすると夫は制止し、夕食の準備をするように促すのです。
“何が、いい旦那さんよ”私は良美が発し言葉を思い出し、憤慨するのです。
サッカー少年団の和彌コーチとのデートの日。デートとは私が勝手に思っているだけ。でも、私の胸は躍ります。
30代の半ばのおばさんだけど、今日は粧かし込んでお出掛け。スカートはミニ丈。今日は大胆に膝上10㎝
のタイトミニ。夫と息子を送り出した後、和彌コーチがメールが来ます。
待ち合わせの場所です。私はニコニコマークで返信します。でも、少し緊張気味、落ち着くためにコーヒーをいつもより
多めに口します。そして、待ち合わせの場所へ出掛けるのです。
駅から少し離れた通り、ここに行きつけの良いお店があるからという場所なのですが、そのお店が見当たりません。
何度か、和彌コーチに電話をしますが、繋がりません。そして、聞き覚えのある声が私を呼びます。
「町子ちゃーん、待ち人来ずってところかな?」
そこには、竜さんが立っているのです。
「ど、どうしてぇ?」
驚きを隠せない私、でも、竜さんは笑いながら言います。
「へへへ、良美さんを怒らしちゃダメだよ、大学生コーチとイチャイチャしたそうじゃない?!」
私は愕然とします。また、良美に。どうしていつも。
「ほら、来なよ、ここにいたって、大学生コーチは来ないぜ」
その場を立ち去ろうとする私に、落ち着いた声で竜さんは言うのです。
その言葉に私は立ち止まり、竜さんの言うことを聞くしかなかったのです。
すぐ近くに竜さんの住むマンションがあり、そこに連れていかれます。
でも、今日の竜さんは冷静です。こんなったことをへらへらと笑いながら話します。
今頃、和彌コーチは、良美と。そう思うと、いてもたってもいられない気持ちになります。
しかし、私の前には・・・・・・。その場から逃げ出せないのです。
「おトイレ貸して」
緊張を抑えるために、コーヒーを飲みすぎたせいで、催してきてしまったのです。
竜さんは笑いながら、トレイの方向に指をさします。
私はトイレに入り、鍵をを閉めます。このご時世に和式トイレ。私は便器に跨り、スカートを
捲り上げ、パンティとストッキングをおろし、屈みます。こちらの思いと裏腹に
勢いよくお小水がでてしまうのです。早く終わってほしい、そう思いながら。
「町子ちゃーん!!」
突然トイレの扉が開きます。無防備な姿を竜さんに見られてしまうのです。
「ちょっと・・・やめて!!」
私は叫びますが、竜さんに羽交い絞めにされ、口にはボールをはめ込まれてしまいます。
ボールギャグ、口枷。竜さんは和式トイレの段差を利用して、私を背後へ倒しながら、スカート
とともにパンティ。パンストを脱がせていくのです。そして、トイレの入り口のところで、仰向けの
状態から両脚を頭の方へあげられる、”まんぐり返し”の体勢にされてしまうのです。
「お仕置だよ、町子ちゃん」
「どうして?良美とどういう関係なの?」
竜さんは私の質問には答えません。
「これが町子ちゃんの・・・いい香りだよ」
一番晒したくない部分を両手広げられてしまい、じっくりと見られてしまうのです。
「うん、もっとオシッコしたいだろう」
「や、やめてぇぇぇ」
竜さんは指で刺激をしてくるのです。
「こんなに濡らして、町子ちゃん」
竜さんの指が濡れたオメコを弄るのです。ボールギャグをハメ込まれた口からは容赦なく唾液が
垂れ流れてくるのです。それを竜さんは舐め回します。
「町子ちゃんの唾液、おいしいぜ」
私の口の周りは、私人の唾液と竜さんの唾液でヌルヌルに濡れるのです。
「おお!!やってるな!!」
突然、部屋のドアが開き、男の人が入ってきたのです。
「遅いじゃないか、侑也!!」
「へへへ、町子ちゃん、久しぶり」
あの時のもう1人、侑也さんが来たのです。
「だめだなぁ、町子ちゃん。良美さんを怒らせて」
「そうそう、だから、今日はお仕置だな」
竜さん、侑也さんは口を揃えているのです。
そして、私は椅子に座らされ固定され、2人の目の前にお股をM字に開かされてしまうのです。
「町子ちゃん、どう?じっくり見られてるのは?」
「へへへ、ここはこの間初体験したお尻、ここが俺たちのチンポを入れる穴!!」
侑也さん、竜さんの順で私のお股の前で卑猥な笑い声を出しながら指を這わすのです。
「町子ちゃん、すべてを見られてるって興奮するでしょう」
侑也さんの指が2本、私のオメコに挿し込んでくるのです。
ボールギャグで声を出すことができない私。でも、身体はよがってしまいます。
「おおお・・・これだな、町子ちゃんのオマンコが気持ちいのは」
侑也さんは私の一番感じるスポットを責めるのです。
「おお、町子ちゃん、また、涎が・・・・」
「竜、代われ、俺が頂く!!」
「へへへ、町子ちゃんの唾液、いい香りだ」
侑也さんの舌が私の涎をすすります。竜さんはしきりに私のオメコに指を出し入れするのです。
私は次の波の尿意に襲われます。本当にどうしてこんなことになってしまうのか。
「町子ちゃん、どうした?」
私の口の周りに舌を這わせていた侑也さんが私に異変に気付きます。
「もしかして、町子ちゃん!!」
侑也さんは私の両膝を掴み、グッと広げます。限界にきた尿意を抑えることはできず、私は竜さん
に目掛けてオシッコを放出してしまうのです。
「おおお、町子ちゃんのオシッコシャワーだ!!」
私のオシッコを浴びながら、喜ぶ竜さん。
「まったく、すきだな、竜は!!」
侑也さんは笑いながら叫びます。
どうして?こんな屈辱的なことを受けなければならないのか・・・でも、私の身体は・・・・・。
私の思いと真逆の反応を示す身体、無防備に晒され、オメコ、お尻に、バイブやディルドを
挿入されてしまいます。
「町子ちゃん、凄い光景だよ」
「おい、竜、撮れ、撮れ」
竜さんはスマホを持つと撮り始めるのです。ボールギャグで思うように言葉を発せない、両腕を後ろで
拘束されてしまっているのです。バイブの振動、お尻に挿し込まれたディルドの感触が私の肉体を
快楽へと蝕んでいくのです。陵虐されながらも私の肉体は熱く興奮しているのです。
私の口許に2つの舌。竜さんと侑也さんの舌が私の唾液を舐め回します。
「へへへ、竜、とってやんなよ」
「おお、そうだな」
私の口からボールギャグが外れると、2つの舌が争うように私の舌と絡み合います。
「へへへ、町子ちゃん、欲しがってるな」
「清楚な町子ちゃん、こんな姿見たら、学生コーチはどうかな、旦那はどうかな?」
その言葉に背徳感を感じながらも、2人のチャラ男の舌を求めているのです。
「そろそろ、町子ちゃんを頂こうかな」
侑也さんは着ているものを脱ぎ、仰向けになるのです。
「よし、町子ちゃん、侑也の上に跨ろうか?!」
竜さんは私を拘束から解放すると、背後から両腿を抱えるようにして、私を持ち上げるのです。
オメコ、お尻に挿し込まれていたバイブとディルドが落ちます。
「あ・・・ダメッ、ダメッ・・・」
「町子ちゃん、ほら、侑也のチンポを欲しいだろう」
「ああっ!!」
待ち構えていた侑也さんのペニスが私のオメコに根元まで挿し込まれるのです。
「あああ!!お、おおきいッ!!」
私は侑也さんと騎乗位で繋がります。私のHカップの胸を両手で鷲掴みにする侑也さん。
自然と私の腰が動いてしまっているのです。
「本当に厭らしい奥さんだ、町子ちゃん。自分から腰振ってるじゃないか!!」
「あああ~ん」
「町子ちゃん、お楽しみはこれからだよ」
竜さんが背後から近づきます。侑也さんのペニスをしっかり咥え込んだオメコ。その後ろの穴に
竜さんがペニスを押し当ててくるのです。
「いやぁ・・・お尻に・・・」
「町子ちゃん、この間、経験済みでしょ、喜んでたよね!!」
「ほ~ら」
「いやぁぁぁ!!」
竜さんは、ペニスを私のお尻に深く挿し込んでしまうのです。
2人のペニスが同時に私の身体の中に挿し込まれいるのです。
「町子ちゃん、どう?腸壁の向こう側で侑也のチンポがグイグイ動いているのがわかるよ!」
「あああ・・・そんなぁぁ・・・」
「へへへ、町子ちゃん、じゃあ、もっとわかるように・・・激しくしてあげるよ!!」
「いやぁぁぁ・・・ダメ!!そんなことしたらぁぁぁ!!」
舌から激しく突き上げる侑也さん。竜さんも激しく腰を振り、私のお尻を犯します。
2人のチャラ男に犯される私。それなのに私は身体は悦びを隠せません。
「町子ちゃん、凄い締まるよ、ケツの穴!」
「おお、こっちもだよ、相乗効果だな!!」
「あぁぁぁ・・・いい・・・あぁぁぁ」
“”どうして?私には夫も息子もいるのに、こんなことされて・・・好きでもない男たちに
感じてしまうの?””
「ほら、町子ちゃん、イキそうなんだろぉぉ!!」
「よし・・・いくぜ!!」」
「あああ!!」
2人のペニスの動きが早くなると、オメコとお尻に同時に放出したのです。
竜さんのマンションのお部屋。飛沫でフローリングの至る所が濡れているのです。
私はその激しさに身体を起こすことができません。その姿をスマホのカメラで撮る竜さん。
「町子ちゃん、絵になるよ、清楚な奥さんの乱れた姿、へへっへ」
「町子ちゃん、まだまだこれからだよ、たっぷり時間があるからね」
侑也さんと竜さんは笑いながら言います。
「もう、私、ダメ・・・」
「町子ちゃん、何言ってるだ、旦那さんも良美にお熱上げてるんだよねぇ、だったら、町子ちゃんも」
「そうそう、俺たちとヤルっかないでしょ」
この後も2人のチャラ男に肉体を弄ばれてしまうのです。何度も何度も絶頂を迎え、イカされてしまう私。
和彌コーチを急接近すれば、良美から、2人のチャラ男を使って、淫らな仕打ちを受けてしまうのです。
その矛先が、夫にも。まさか。そんなこと・・・・。
やっと、2人から解放され、家路を急ぐ私。家につき、何事もなかったように家事をする私。
でも、良美からのメールで愕然としてしまいます。2人のチャラ男に股間を弄られる写真が添付されて
いたのです。
“”聡君、かわいそう。慰めてあげなきゃね””
そう一行書いてあったのです。