私は37歳の主婦で、48歳の主人、19歳の息子、8歳の娘の4に家族で、私たちは連れ子同士が再婚しステップファミリーとなりました。
主人と息子、私と娘が本当の家族になります。
今から3年前のことです。
夜中にトイレに起きると、洗面所のドアの隙間から明かりが漏れているので消そうと、ドアを開けると、そこには息子が下半身を露出させ、私の下着に顔を埋めながら自慰行為をしているところでした。
私 :「あ、ごめんなさい」
慌ててる息子
私 :「しん君。その手に持ってるのは私の?」
できるだけ気を使って言うのが精いっぱいで言葉が上手くでません。
息子:頷く
私 :「い、いつから?」
息子:無言でうつむいている
私 :「いいから、パンツ履こう」
息子:パンツを履く
私 :「お父さん起きちゃうかもしれないから、しん君のお部屋で少しお話させて」
私は、数年後には娘も年頃になり、娘の下着のことや、万が一のとが心配になり、息子にちゃんと話さないといけないと考えたんです。
息子の部屋に入ると思春期の男の子特有の匂いが充満していました。
私 :「しん君。怒らないから安心して。いつから?」
息子:「中3ぐらいから・・・」
私 :「ねえ、しん君、大事なことだからちゃんと聞いて欲しいの。しん君は私に特別な好意はないと思ってるけど、あってる?」
息子:「ないです」
私は、ふーと安心して大きな息を吐き出しました。
私 :「私ね、娘があと数年でしん君ぐらいの年齢になるでしょ。そのとき、しん君が娘で同じことをしたり、それ以上のことをしてしまうのが心配なの」
息子:うつむいて聞いてました
私 :「お父さんにはもちろん言わないから、安心して。その代わり、約束して欲しいの。娘で行為はしないで欲しいの。約束できる?」
息子:うなずく
私 :「よくわからないんだけど、あんなのがいいの?」
しん君は消え入るよいうな声で
息子:「見ちゃいけない部分を見たり、触ったりしてしてると我慢できなくなる・・・」
私 :「ねえ、しん君。娘でこういうことしないってさっき約束してくれたよね?私でもしないでって約束できる?」
息子:「我慢する」
私 :「我慢しないとしちゃうの?」
息子:「たぶん・・・」
私 :「わかった。娘の条件と引き換えに、私でいいなら、しん君に任せる」
私は何を言ってるんだろうと思ったのですが、娘を守りたいってことで必死だったのかもしれません。
息子:「ありがとう・・・」
私 :「これどうする?いる?」
さっき息子が使っていた今日履いていた下着を人差し指に引っ掛けて聞いてみました。
息子:「マキさんがいいなら使いたい・・・」
男の子が私を女として見ていて、その性欲がストレートに伝わり女としてドキドキしていました。
私 :「ねえ、これ使って、その・・・うまく言えないけど、どう使ってたの?」
息子:「怒らない?」
私 :「もちろんだよ」
息子:「裏側を見たり、触ったり、匂い嗅いだり、舐めたりして、こすりつけたりして、汚れたとこに出してた・・・」
少しは想像してたけど、まさか舐められてるとは思ってなかったし、そこに出されてると考えてもいませんでした。
私 :「いつも?」
息子:「うん」
私は完全にいやらしい気分になっていて息子の行為に興味がでていました。
私は息子に下着を手渡しました。
私 :「いま使える?」
息子:「え?いまっていま?」
私 :「そう、いまだよ」
息子:「なんで?マキさんの前でってことでしょ?」
必死に取り繕おうと
私 :「だって提供者だから1度ぐらいどうなる知っておきたいから」
意味不明ですが息をするのも大変なぐらいドキドキしていて、背中や脇に汗をかいていました。
息子:「わかった。できるかわからないけど、やってみる」
息子は私に背を向いて短パンとパンツを膝まで降ろして、そのまま行為をしはじめました。
私 :「しん君・・・こっち・・・向ける?」
息子:「え?」
悪い事をしていると思った息子はこっちを私の方を向いてくれました。
まだ皮が完全に向けてないものを一生懸命しごきながら、私の汚い部分の匂いを嗅いで舌を這わしていると、下半身はどんどん反応して大人の下半身になっていました。
それから数分、息苦しいぐらい湿度の高い部屋で、私は息をのみながら、汗だくで、息子の行為を見ていました。
息子がショーツの裏地を自身の先のほうに広げていると透明な液がでてきて、それから手が早く動きはじめると
息子:「あ、でる」
と吐息を漏らした瞬間に私のショーツめがけて、彼の欲望を何度も噴射しました。
私はいつの間にか前のめりで息子の行為を見ていて、射精したときに私の下半身が熱くなっていることに気が付きました。
私 :「しん君、ありがと。そうやってしてたんだね?」
息子の手から下着を受け取ると、まだ暖かい精子が私の手の平にべっとりと付きました。
手が燃えるように熱く感じる手の平をみるとたっぷりと精子が付着していて、欲望の匂いが鼻を突いてきました。
私は手の平の精子をペロっと舐めて
私 :「しん君。私も人間だし恥ずかしいけど性欲はあるの。しん君の行為を見て、しん君と同じ気持ちになってたんだよ。ふしだらだな女だって思われるかもしれないけど、最後までしてくれた、しん君には嘘つかない。しん君は私に好意はないと言ってたけど、セックスはしたいって思ったの?」
息子:うなずく
私 :「私もしん君でとか誰とはないんだけど、いまセックスしたい気分なんだよ。理解できるかな?」
息子:少し首をかしげてから私を見てました
私 :「しん君と私は血の繋がりがないけど親子だから、そういう行為はできないのも理解できるよね?」
息子:うなずく
私 :「今からすごく変なこと言うけど、聞いて欲しいの」
息子:「なに?」
私 :「私が見たいって言ったときは見せて欲しいの。」
息子:「え?」
私 :「絶対に最後までできないけど、手伝えるときは手伝うから」
息子:「手伝う?」
私 :「私の前に立って」
ベッドに座る私の前に立った息子のズボンとパンツを降ろすと、手で触りました。
息子:「ちょっ!!」
私 :「黙っててね」
息子の下半身をしごくとすぐに反応し、早くしごくと
息子:「あ、マキさん。やばいよ!」
私 :「いいよ」
私の手や腕に息子は2回目とは思えない濃さの精子をかけてきました。
ティッシュでふき取ってから
私 :「お手伝いね」
息子:「わかった。マキさんが見たいときは見せる。」
私 :「あと絶対にお父さんと娘にバレないようにするから、手伝うのは誰もいないときで、しん君から求めたらこの関係は解消だから。いい?」
息子:「わかった。ねえ、マキさんもしたいの?」
私 :「うん。すごく反応してるししたいよ」
息子:「僕じゃ?」
私 :「しん君とは絶対にしないって言ったでしょ?」
息子:「どうするの?」
私 :「今度教える。色々想像しておいて」
私はすごく濡れていて、我慢できず主人を起こしてイカせてもらいました。
舐められているときは、しん君を思い出してイキました。
そして、中途半端ですが、息子との関係が始まりました。
つまらない内容でも最後まで読んでいただきありがとうございました。
ないとは思いますがリクエストがあれば書きたいと思います。