私は美樹27歳
今日はアキラの別荘にやってきた、、、
彼とはまだ付き合って1ヶ月ほど、、、
ちょっとエッチな出会い系サイトで
知り合ったの、、、
そしてホテルにも行った、、、
彼はとても優しくて
学歴も高い、、、
仕事も法律事務所に務めていて
頭もいい、、、
だけど
私が彼と付き合おうと決めたのは
最終的に
やはりエッチのうまさだった、、
そんなことを考えながら
別荘の大きな窓から湖を眺めていると、、
湖面に映る太陽の光が
とても眩しく見えた、、、
アキラが着替えを終えて
私の部屋に入ってきて言った、、、
「この部屋は最高だろ、、、
陽当たりが良くて湖が目の前に見える、、
この部屋を君に使って欲しいんだ、、、」
アキラはそう言いながら
私の髪を背後からそっと撫でた、、、
アキラは続けた、、、
「君のような素敵な女性と
ここに来るのが夢だったんだ、、、」
アキラはそっと私のうなじに
キスをした、、、
あっ、、、
アキラが急に私の首をひねり
唇に強引にキスをする、、、
ああっ、、、
アキラ、、、
肉食系のような激しいキス、、、
はあぁっ、、、
アキラの舌が口の中で蠢いている、、、
ああっ、、、強引なキス、、、
好きなの、、、
キスしながらアキラの指先は
巧みにブラウスのボタンを外していく、、
そしてあっという間に
私は大きな窓の前でブラジャー姿に
させられた、、、
ああっ、、、
アキラ恥ずかしい、、、
「大丈夫だよ、、、
外は湖だから誰にも見られない、、、」
アキラが背後から
胸をまさぐり始めた、、、
ああっ、、、アキラ、、、
一気にブラがずり上げられると
乳首と乳房が丸見えとなった、、、
ああん、、、
恥ずかしい、、、
背後からアキラの指先が
乳輪を旋回している、、、
はあっ、、、
感じちゃう、、、
時々アキラの指先は
乳首をかすめるように動き回る、、、
あああっ、、、
恥ずかしい、、、
指使いが上手、、、
すると湖の向こうから
遊覧船がこちらに向かって
やってきたのである、、、
ああん、、、
アキラ、、、ダメ、、、
更にアキラの指先は
フェザータッチで全身を駆け巡る、、、
やああん、、、
気持ち、、、いい、、、
でも、、、恥ずかしい、、、
遊覧船が近づいてくると
アキラは私のパンティを
一気にズリ下ろし、、、
言った、、、
「さあ窓に手を付いて!
お尻をもっと突き出して!」
やあああん、、、、
アキラがお尻を舐め回し始めた、、、
ああっ、、、
アナルを、、、そんなに、、、
遊覧船が来ちゃう、、、
ダメ、、、来ちゃうから、、、
アキラのもっこりしたパンツを
下ろすよう命ぜられると
反り上がったおちんちんが
一気に跳ね上がった、、、
大きな窓の前で
私はアキラのおちんちんを
遊覧船に見せつけるように
しゃぶったの、、、
遊覧船のデッキには
多くの観光客がスマートフォンを持って
景色を撮影していた、、、
ああん、、、私たちの痴態が、、、
気付かれちゃう、、、
ああん、、、
どうして、、、
どうしてこんなに、、、
興奮するの、、、
ああああん、、、
アキラのカチカチのおちんちんが
一気に挿入されると
私は窓に手を付いて
ただ喘ぎ続けたの、、、
あああっ、、、いい、、、
アキラ、、、すごい、、、
あああ、、
足にエッチな液が流れちゃう、、、
あああっ
アキ、、、あっ、、、ああっ、、、
アキラ、、、いい、、、
いい、、、あああああっ、、、
イッちゃう、、、
アキラ、、、
ああああぁぁぁ、、イクっ!!!!!!
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私ね、、、
あれからちょっと
変態になったかもしれないの、、、
アキラが
私を恥ずかしめる行為を
たくさんしたから、、、
お部屋でオナニーする時も
少しカーテン開けて、、、
しちゃうの、、、
ああっ
アキラから電話だ!!
今日こそ
アキラに、、
お願いしてみようかしら、、、
もう一度、、、
もう一度だけ、、、
私のことを、、
「はずかしめて」