たまたま見つけた廃墟の一軒家に散乱していた、少女の下着、大人のおもちゃ。
そこで出会った少女達は、レズクラブ会員という衝撃!
あの日の事が頭から離れない・・・また連絡すると言って1週間が過ぎた。
どうしたんだろ?連絡してもなかなか返事が来ない。まさかバレたのか?
2週間が過ぎたころようやくメールが来た!
「今度の土曜日、この前の駅に来れる??」
!!おっ来た来たww「はい!行きまーす!」
15時に待ち合わせで、駅で待っていると、一台の赤い軽自動車が駅に来た。
なんと、運転していたのは、ひかりちゃんだった!!
(あれ?彼女中学生だよな~~やべーな!無免許運転かよ!)
助手席に乗っていたのは別の女の子だ!
「お待たせ!!じゃ後乗って!」
「あいよ!!」
助手席に乗っている子は、見た目14歳くらい。三つ編みをしている。
おとなしく、地味な感じだが、普通より可愛いほうだ。
「彼がこの前話したカメラマンの人だよ」
「始めまして!和樹といいます」
「みずきです」。
小さな声で返事をした。
(はぁ~~~今日は、この子がひかりちゃんの餌食になるのか~なんかSMクラブのエロ本に出ていた子に似てるよな~こんな地味な子がレズプレイするなんて信じられない!)
後部座席で妄想が膨らむ!!既にフル勃起全開だ!!
彼女は無口なのかほとんど話さない。なんか重い雰囲気だ・・
「みずきちゃんは、この会に何回か来てるの?」
「彼女は2回目だよ」
「そうなんだ。実は僕も2回目で・・」
と、自分がカメラマンをやらされた経緯を、面白おかしく話をして、暗い雰囲気を和ませた。
中坊のくせに慣れた運転で山道を登り、山奥の古びた神社の駐車場に停めた。
この前の廃墟に行くのかと思ったら、山を下り川に到着。
そこは山奥の小さな砂防ダムだった。コンクリート製のダムは小さな滝になっている。
みずきちゃんが車から降りると、身長は140センチくらい。ノースリーブ白の短いワンピース姿だった。
9月で残暑も厳しい。あたりはセミの大合唱!!
「わぁ~~川の水、澄んでて奇麗だね!!」
みずきちゃんは、嬉しそうに川に入り、水遊びを始めた。
(え?こんな所で露出レズプレイするの?)
すると、ひかりちゃんが俺の耳元で、とんでもない事を言ってきた!!
「あのね、今日あたしがビデオ撮影するから、和樹さんは彼女をレイプして欲しいの!」
「えええ~~~っつレ・レ・レイプ??!」
「彼女ね、今まで男の人とキスもしたことないんだって。あなたの事話したら、カッコイイ人にイタズラされてみたいんだって!」
「え~?おとなしそうな顔してそんな趣味があるの?」
「結構ヘンタイでしょ?だから、何してもいいからやっちゃって」
「ホントにー??何してもいいの?」
「嘘だと思うなら本人に聞いてみて!」
「あ、あの・・みずきちゃん・・・」
「今日は僕に犯されちゃう感じでいいの??・・」
「うん・・・」
「れ、レイプでいいの?」
「うん・・・犯されてみたい」
(なんということだ!・・地味で男からも見向きもされないから、そんな刺激が欲しいのかな??)など勝手に想像した。
「じゃ、彼女が水浴びしてる所から撮影するから、後はアドリブでやっていいよ」
「おっけい!」」
(レイプを本人合意の元、思う存分出来るなって夢のようだ!!でもこのビデオ勝手に販売されたら俺逮捕されるよね?そんな不安もあったが、こんなチャンスを逃したくはなかった!
彼女は水を蹴ったり、滝の水頭にかけたり、パシャパシャと無邪気に遊んでいる。薄い白のワンピースが透け、水色のパンツとブラが透けていてエロイ!!
そこに僕が登場!!
「こら~君!!何やってだ!ここは立入禁止だぞ!」
「あ、ごめんなさい・・・知らなくて・・」
「君は子供じゃないか。親はどこにいるんだ?」
「あたし一人なんです」
「こんな山奥に一人で?何しに来たんだ!とにかく勝手に侵入したのは犯罪だぞ!こっちに来なさい!!」
「ごめんなさい・・今帰ります」
「ごめんじゃ済まされないんだよ!!侵入者は、身体検査させてもらうからな!!そこに立ってなさい」
背後にまわり、抱き寄せ、首筋や腕をベロベロ舐めまわしす。汗ばんだ、わきもベロベロ舐める。小ぶりの胸をサワサワと触り、徐々に下半身へ手をまわす。スカートをたくし上げ、太ももをベロベロ!!10代の肌はきめが細かく滑らかだ・・汗も塩味がきいて最高に美味しい!
「あ、あっん・・・もう、やめてください!!」
「こら!逃げんな!!」
逃げようとする彼女の手を掴み、河原に放棄された泥だらけのマットに彼女を押し倒し、強引にディープキス!!
ワンピースの前ボタンを全て外し、ジュニアブラを揉みまくり、片チチを露出させた!
小さな乳首も変態野獣のようにベロベロ舐めまわす!!
「いやぁ~~っ!!いやあぁ~~いやだぁ~」
「オマンコはどうなってるかな??おやおや~~??こんなにヌルヌルだぞ~~」
「お前は、エッチの経験あるのか?」
「な、ないです・・・」
「嘘をつくな!!こんなにマン汁出しやがって!ヤラシイ子供だ!」
ロリパンツの上からオマンコの縦筋を撫でまわす!
パンツのフロント部を掴み、ひも状にして強引に引っ張る!!ワレメに食い込ませて、前後に擦ってマッサージ!!!ワレメに食い込んだ布が、お尻の穴、膣の穴、クリに擦れる!!!
「あ、ああっーーっ!!♡やめて~~だめ、いやぁ~~!!!」
マン汁がどんどん溢れてくる!パンツの布もヌチャヌチャ!!!
クチュクチュクチュクチュ・・マン汁が泡立って白くなってきた!!
「ヤラシイ子だ!自分で自分のマンコ見て見ろ!!」
彼女の両足を持ち上げ、マットの上でマン繰り返しにして、両足を大開脚!
ワレメがパカ~~と開かれると、幼い小さな貝が丸見えになった!!
サーモンピンクの未発達のオマンコは、高級な食材の様だ!
白く泡立ったマン汁が、コンデンスミルクの様で美味しそう!
膣の穴を直射日光に向ける!
「ほ~~ら!お天道様に自分の変態膣の穴を見てもらえ!!穴の奥までよ~く見えるだろ?♡」
「やめてぇ~♡はずかしいよぉ・・・・見ないでぇ~」
穴の奥にはタップリとミルクが溜まっている!
オマンコにしゃぶりついた!!舌を思いっきり出して、膣の穴に突っ込む!!舌をレロレロさせて穴の中を舐めまわす!鼻の頭でクリを擦る!チュ~~チュ~~っと穴の奥に溜まっているミルクを吸い出す!!
「はぁああっあ~~っつ!!!!、♡いあん、い、いい。♡キモちいぃ・・♡」
「んぁ?なんだ?気持ちいいのか??もっとやって欲しいのか?」
「マンコにチンコ入れて欲しいか?その前にこれを舐めろ」
「しゃぶった事あるか??」
彼女は首を横に振った。
「そうか!フェラしたことないんだな!!こうするんだ」
彼女の頭を両手でつかんで、チンポを口に突っ込む!!
「あうっ!!・・ウッ、ウェッオエッ」
「どうだ!美味しいか?しっかりしゃぶれ!」
頭を掴んで、奥まで押し込む!!
「クチュクチュクチュ!!♡はぁはぁはぁ」
口からヨダレが垂れる・・
苦痛に歪む幼い少女の顔は最高だ!
その時だ!!!
「やめろっ!!!!いい加減にしろ!!」
とつぜんひかりちゃんがとびかかって、彼女の上に覆いかぶさった!
「え??なんだ!!お前!」
「この子の友達だよ!!やめろ!!」
「お前も不法侵入者だな!まとめて罰を与えてやる!」
「あたしは何されてもいいからこの子に手を出すな!!」
んん?これは演技なのか?マジなのか??
「え??ちょっと待って!ひかりちゃん。これってマジでいってるの??さっき何してもいいって言ってたよね?」
「マジ!あんたヒワイなんだよ!!見てらんない!」
(はぁ~~~??なんだコイツ!!レイプで何してもいい、とか言いながらヒワイだからヤメロだと??)
「ムカッ!!!」
だいたい、こいつ、ちょっと美人だからといって、高飛車なところがある!俺に対する言動も中学生のくせに生意気だ!前からそう感じていた。この際だから徹底的にイジメてやろうと思った!
「お前!何してもいいと言ったな!この子の代わりにお仕置き受けろ!」
彼女の腕を掴み、みずきちゃんが横になっているマットに押し倒した!
デニムのショートパンツから薄紫のエロいTバックパンティーがモロ見えになった!
彼女に覆いかぶさり、紫色のキャミソールの上からDカップの胸にむさぼりつく!!ノーブラだ!柔らかいオッパイの谷間に顔を埋め、ベロベロ舐める。
結構遊んでる割には乳首はキレイだ!!乳首もチュウチュウ吸いまくった!
乳首を吸うと、体がピクンピクンと反応する!
「アッアッンアン♡…ちくびやめて・・・いやっ♡・・」
乳首を吸いながらスケスケのTバックの上からマンコを触ると、既にびっちょり!
彼女の顔の上にまたがり、オッパイに挟み腰を振ってオナニーする!初めてのパイズリ体験だ!
「きもちいい~~!スベスベプヨプヨのオッパイさいこー!!」
腰も疲れてきたので、チンポを口にぶち込む!!
「ほら!しゃぶれ!!!」
「はぐ・・うぐ・・うぐ・・・クチュブチュッブチュックチュ」
「お前、フェラ上手いな!!慣れてるだろ!?」
風俗嬢並みのテクニックだ!!
気持ち良すぎて思わず
怒ピュッ!!怒ピュッ!!怒ピュッ!!
怒りのザーメン発射!
「んぐっつ!!んぐっ!!ゴックン!!ゲッホ!!ゲッホ!!ゲッホ!!」
「喉奥入った!!いきなり出すな!」
涙目で口からザーメンを垂らした!
この間、みずきちゃんは、ずっと横で黙って観察している!
少女が真横で観察しているだけで興奮する!!
今度はオマンコの攻撃!
うぶ毛の生えたワレメからは、ビラビラが飛び出してる。両足をガバッと広げ、マン繰り返し!
「エロいオマンコだな!!ビラビラとクリが剥き出しになってるぞ!!!!」
チンポを手で振まわして、亀頭をオマンコに激しく擦りつける!!
「ピタン!!ピタン!ピタン!!」
肥大化したクリをパシパシ亀頭でひっぱたき、刺激を与える!
「アアッン♡アンッアン♡やめて!!クリ・・・よわい・・ダメ!!そんなことしないでっ!」
「膣がヒクヒクしてるぞ!!チンポ食べたいのか?欲しいなら欲しいと言え!!」
「はぁはぁはぁ・・・ちちんぽ・・・ほしい・・」
「ほら、みずきちゃん!こっちに来てよく見てろ!!今からこの穴に、チンポ入れるからな!」
みずきちゃんも初めて見るであろう生のSEXだ!
真横でガン見している!!
彼女を仰向けにして両足を頭の上に持ち上げる!!
ひかりちゃんは、マン繰り返しされて身動きできない!
直射日光の下で、オマンコをさらす!!
「あらら3つの穴が丸見えだね~~」
焦らしながらチンポをワザとゆっくり差し込んでいく!!
ちょっと入れたら抜いて、またゆっくりと・・
「ほら~みずきちゃん見てごらん!すごいでしょ!こんな太いのが入るんだよ」
「すごーい!!穴ひろがってるね!」
「ほ~ら奥まで入るよ~~」
「はぁはぁはぁ・・・何やってんのよっ!!・・・はやく・・入れてよっ!この変態!!」
「やだね~まだ入れないよ~~お預けだよ~(笑)」
中途半端に挿入して停止・・・
「みずきちゃん!このクリさわてごらん!!やらしいね~(笑)」
みずきちゃんもクリを摘まんでクリクリいじる。
「あたしのより大きい♡!」
「興奮してるから勃起してるんだよ!」
「ちょっとっ!!もうっ!!ふざけないでよっ!!怒」」
ついに怒った!!体制を崩し、立ち上がった!
俺につかみかかると、
「うわっ!!ちょっと!!!」
「ドスン!!」
今度は俺が投げ飛ばされた!!
「このヒワイ変態やろう!さっさとはめろ!!」
仰向けにされ、そのまま俺のチンポにまたがり、ズブリ!!!
「アッウ~~ン!!なにこれ!めっちゃ太い!ア~~ン!!まんここわれちゃう♡」
激しく腰を上下させる!!Dカップの乳房も上下にワッサワッサと揺れまくる!
「ハッハッハッハッ!気持ち良すぎ!!ひかりちゃん!!もう出ちゃう!!!!チンポ汁!!」
「いいよ!!生だししてっ!!!」
「ドピュッツ!!ドピュッツドピュッツ」
「イクッツ~~!!!あああ~~っつ!!!」
はめたまま潮も吹きまくった!!
ぶしゃ~~~ぶしゃ~~~!!
全身に彼女の生暖かい潮を浴びた!
「はぁはぁはぁはぁ・・・」
「いったね~~!!」
「もうっ!!祐樹さんのヘンタイ!」
みずきちゃんはとなりで、あたしは??・・みたいな感じでキョトンとしている。
「みずきちゃん、セックスしたかった??」
ウン・・とコクリ
「ごめんね。ひかりちゃんが邪魔するから。今度やってあげる。俺、疲れちゃった‥彼女が酷いことするから腰痛めた!」」
「何いってんの!」
ひかりちゃんは、みずきちゃんの横に座ると、優しく彼女を抱きしめた。
「ホントは舐められて気持ち悪かったでしょ??ごめんね!体拭いてあげるね!!」
(なんだよ!!クッソ!勝手なやつだ!)ちょっとむかついた。
ひかりちゃんは、彼女にキスをして愛撫を始めた!
「じゃあ、あとは二人の時間楽しんで!」
ビデオを二人に向けて撮影をした。日が落ちるまで二人は本来のレズプレイを楽しんだ。
おわり