恋愛経験ゼロのまいこ先生に恋をした4

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放課後、今日の美術部の活動について話し合っているマイコ先生と相沢。

「マイコ先生!」

「ん?なーに?相沢くん。」

「あの、春画って知ってます??」

「ぶっ!」

マイコ先生が飲みかけているコーヒーを噴き出す。

「はい…」

「マイコ先生は春画についてどう思いますか?」

「うーん、まぁ当時にしてはただ単に娯楽だったかもしれないけど、今となっては貴重な史料だと思うわ。」

「じゃあ、ボクが例えばマイコ先生の局部をデッサンしたとして、将来的には歴史ある史料として残りますかね?」

「もう!そんなことあるわけ無いでしょ!!」

「写真って簡単に残りますけど、でも結局デジタルじゃ無いですか?やっぱり紙に描いて残ってる方がちょっと重み増しませんか?」

「うーん…何となく予想できるけど、私に何を期待しているの?」

「さすが先生!いつものデッサンモデルです。」

「その、ボクが護った先生の処女膜、描かせてください。」

「!?」

「あのさー、私のことなんだと思っているの?」

「美術部の先生です。先生は生徒の教育のためには協力を惜しまない人だと…」

「…」

「いや、無理!」

「例えば、春画と同じポーズで、デッサンとモデルしたら、浮世絵の登場人物の気持ちや、この春画の気持ちだったり分かる気がしませんか?」

「…まぁそうかもだけど…」

「んーもう!!私の思ってる部活動と違う!!」

「…本当にやるの?」

「お願いします。」

「はい…」

「先生…」

マイコ先生はスカートを脱いでショーツ一枚。

「今日はピンク色で可愛いショーツですね。」

「やっぱりやめる。今の相沢くんは単にエロガキの中坊じゃないっ!スケベッ!」

「いや、すみません…まじめにやります。」

ふんっ!と言いながらも、スルスルとショーツを脱ぎ、美術室の机に乗りM字開脚のマイコ先生。

「ものすごく恥ずかしい…」

「先生!今、正にこの春画と同じ光景ですね!」

「はぁ…まぁ確かに…」

女性がM字開脚をして、男の絵師が女性器を描いている浮世絵を調べスマホで見せてくる。

「この浮世絵の女性は何を考えていたんだろう。この絵師のこと絶対に助平と思ってたよね笑」

「というか、ちょっと!相沢くん、顔近すぎ!」

「えっ?この浮世絵も大分近いですよ!」

「そういう問題じゃ無い!」

「ねぇ先生?もっと良く浮世絵見てください。女性の方が、男性が描いた自身の女性器を見てますよ。」

「先生も、ボクの描く先生の女性器を見ながらモデルやるっていうのはどうですか?」

「…」

相沢の口車に乗せられ、部活動と言い聞かせながら、春画と同じことをする。不思議と、江戸時代の人はこんなこと思いついてやっていたなんて、

と思うと面白くなって来た。

「先生のまず大陰唇…ぷっくりして、綺麗な縦筋をされていますね。」

「次に小陰唇、ちょっと控えめな唇がついていますね。」

「いちいち実況しないでぇええ!!」

「いや、たぶん春画のこのおじさんも、きっと実況してましたよ笑」

「先生の大陰唇がボリューミーで中はどうなってますかね?ちょっと手で広げて貰えませんか?」

恥ずかしい。芸術のためとはいえ、おまんこくぱぁを男子生徒の前でやることになるとは…

「はいっどうぞ♪(くぱぁ)」

「あー、先生もノッて来ましたね!良いですね!」

「こんなに開いても、マイコ先生の大陰唇肉厚って分かりますね!メチャメチャエロいです。」

「陰核は控えめですね。先生オナニーとかしないですか?超ピンク色のミミズさんがチョコっと顔出してる感じですね」

「やだ、変なこと言わないで!」

「全くのピンク色で本当に未使用なんですね。」

「悪かったわね!どうせ23になっても処女よ!」

「先生、そんなにひがまないでください。誰のおかげで純潔守れたと思ってるんですか?僕の事、認めてくれるまで、守り抜いて貰わないと困ります。」

「わかってる!相沢くん、早く大人になって!」

「先生さえ良ければ、いつでも僕は大人になれますよ!」

「…(ちょっと馬鹿にしてる??)」

「ちょっと尿道が見えますね。ここからいつもコーヒー臭いおしっこ出るんですね!」

「はい?コーヒー臭い??」

「先生のおしっこ、コーヒー臭いです。カフェイン中毒ですか?」

「そんなこと…自分でもたまに匂うけど…って!恥ずかしいからやめて…」

「もうすぐです。さて、処女膜を拝見。先生は環状処女膜ですかね?」

「シャッシャッシャッ」っと鉛筆を走らせる音。

「もう、恥ずかしい…」

マイコ先生のおまんこくぱぁを模写した絵が完成に近づいていく。

「私のアソコってこうなってるんだ…」

「後で鏡で、僕の絵と先生の見比べてみて下さい。」

「…」

「先生、なんかオマンコから透明な液体出て来てます。」

「え、何?」

「先生、見られて濡れてるんですか?」

「そ、そんなことない!!」

「先生、もう少しで終わります。」

「ちょっと暗いな…」

相沢はスマホのライトでマイコ先生のおまんことお尻の穴を確認。

「ちょっと!お尻の穴とか見ないで!!恥ずかしすぎるんですけどぉ!!」

「先生、お尻もキュッと閉まっててピンク色ですね。放射状のシワが小さく控えめで可愛いです。」

「もう!いやぁ!」

「先生のオマンコ、おしっこの匂いとチーズっぽい匂いしますね。ちゃんと洗ってるんですか?」

「洗ってるもん!」

「じゃあ、ここにカス付いてますよ。」

相沢がマンカスついているところを描写。

それを見たマイコ先生は描写されたあたりをまさぐる。すると相沢少年の言う通り、マンカスが取れた。

「えっ?何この白いの??(鼻に近づける)うわっやだっ!臭い!!」

「…(マイコ先生のマンカス…ごくりっ)」

「ぱくっ!」

「!!!」

マイコ先生の指に付いたマンカスをパクッと食べてみせる。

「ちょっと!!」

マイコ先生の処女マン臭が男子生徒の口いっぱいに広がる。

「先生の恥垢、おしっことチーズが凝縮された匂いがして、美味しいです!」

「最低…」

「先生の女性器の絵、出来ました。」

「…」

何ともいえない軽蔑の表情をしたマイコ先生。確かに描写は素晴らしいが、何となくある事に気づく。

「相沢くん…これ、保健体育の教科書のイラストみたいだね…」

「あ、言われてみたらそうですね!」

「この絵、マイコ先生が持ってるのばれて欲求不満の美術教師って思われたら嫌でしょう?僕が持って帰りますね。」

「はい、そうしてちょうだい…」

「あの、先生…まだマンカス付いてます…」

相沢は自分の絵筆セットから筆を取り出す。

「えっ!?嘘でしょ!ちょっとやめて!」

「(こちょこちょ)先生、筆が真っ白ですよ」

茶色い毛に付いた白いカス。

「クンクン、先生のマンカス超臭いです。処女の洗浄が甘い、淫臭がします。」

「いやっくすぐったい!っていうか恥ずかしい!」

先生はオマンコクパァの状態で膝を閉じる。

「先生、広げてくれないと、汚いままですよ。」

「はっはっ、(何これ、筆でくすぐったいのに気持ちいぃ。ゾクゾクする…)」

「陰唇の周りは大体取れましたね。じゃあクリトリスのあたりめっちゃ汚れてるんで綺麗にしますね。」

相沢は細い筆にして、クリトリスの周りの白いカスを掃除。

「!!!!(ビクンッ!)」

「えっ!何そこ??」

「マイコ先生には刺激が強かったですか?」

「いやっ!(ビクン)だめっ!(ガクガク)」

「ダメって言いながら、先生ずっと手でオマンコ広げてますよ」

「……」

「…きもちいいの…」

「ふふっ、先生もやっと素直になりましたね。」

「(こちょこちょ)はうっ!!」

先生のワレメから透明な愛液が流れ出す。

「先生?感じてる?」

「これが感じるってこと…なの?(ビクン)」

「じゃあ筆2本で攻めちゃいますね」

「いやっいやっ(ビクン)」

マイコ先生のクリトリスはボッキしている。毛先を愛液で濡らして尖らせた細い筆を右手に持ち、クリトリスをツンツンする。

「きゃっ!あっあっあっ!」

また毛先の乾いた筆で小陰唇から大陰唇を舐め回すようになぞる。

「やぁあああ、はぁああ、きもちいいい!」

「(ツンツン!こちょこちょ)」

「はぁはぁ!いやっ!」

「(こしょこしょ、さわさわ)」

「いやっ!なんか来ちゃう!」

「えっ?先生行くの?」

マイコ先生の腰から脳天にかけて電流のようなものが走る。

「あっ!やぁーーーーーーーーーー!!!!」

「(がくっがくっ!)プシャァアアーーー!」

「先生いっちゃった笑」

脳天に衝撃をくらったような快感がマイコ先生を襲った。それはマイコ先生にとって人生で初めての経験だった。

「はぁ、はぁ、はぁ、気持ちよくておかしく…」

「ぅえええっ!ごめん!相沢くん…」

目の前にマイコ先生の絶頂おしっこを浴びた相沢の姿が…

「だ、大丈夫?」

「はい、全然大丈夫です!マイコ先生からこんなにステキなご褒美頂けるなんて…」

相沢はマイコ先生から出た気持ちいい液体にまみれて、ペニスがギンギンになっていた。

「先生、ここでオナニーしたいです!このままでは収まりがつきません!」

「…私はどうすれば…」

「そのままの格好でいて下さい」

相沢にM字開脚を至近距離で見せつける体勢。

「シュッシュッ!あぁマイコ先生のオマンコ写生した上に射精できるなんて…」

「意味がわからない…」

「洒落です笑(シコシコ)」

「あぁ、先生の潮吹き生で見て、ぶっかけて頂けるなんて…」

「先生、先生のお漏らし匂います…(シコシコ)」

「(はぁはぁ)先生のマンカス、ツンとした匂いで美味しいです。」

「(これが男の子のオナニー?)すごい…」

「ちょっと待ったぁ!!」

マイコ先生がおあずけしてくる。

「えっ?いきたいです!!」

「今度は私の番!」

「えっ?先生ついに弄ってくれるんですか?」

相沢は何かを期待してマイコ先生の顔にペニスを近づける。

マイコ先生それをかわして冷たく

「フリーズ!動かないで、そのままオチンチン大きくしたまま動かないで!」

相沢のスケッチブックと鉛筆を使って時間が止まった相沢のスケッチを始める。

「シャッシャッ!シャッシャッ!スーッ!」

「先生…行きたいです…」

「もうちょっと」

マイコ先生による、相沢の躍動感あふれるチン棒の写生大会。相沢は一人で射精我慢大会。

「ほら、相沢くん、めっちゃ立派なオチンチン。この春画の男性みたいに血管浮き出てるね!」

「マイコ先生、早くしないとしぼんじゃいます…」

「いや、全然しぼまないけど…」

「相沢くん、私に見られてると、元気なままみたいだよ」

「…はい、マイコ先生にオナニー見せつけて興奮してます。」

「はい、よくできました!」

「じゃあ、最後まで続きどうぞ。」

「はぁはぁ、マイコ先生!先生のオマンコ見せてください」

「はい、どうぞ♪」

「イクッ!ドピュ!ビュルッビュル!ドピュ!」

「ピクン、ピクン」

相沢は先生のマンコの近くに放出。

ちょっとマンコに精子が付いたくらいでマイコ先生は大慌て。

「いやっ!妊娠しちゃう!!だめっ!早く拭かないと!!」

「先生、どんだけ処女こじらせてるんですか…」

「絶対大丈夫です。」

マイコ先生の潮吹きの被害者の相沢が、ジャージに着替えて戻ってきた。

「ごめん。制服、私がクリーニング出しとく。」

「いや、大丈夫です。マイコ先生のおしっこついてるって思ったら、勿体無くて洗えないです」

「いや、学校で臭くなられても困るし…」

「わかりました。お願いします。」

「先生、春画、面白くなかったですか?」

「まぁ、少し…」

「一つ言えるのは、エッチなことは、いつの時代になったとしても人々を笑いに誘う共通言語だね笑」

「しかも、今日で先生のレベル少し上がりましたよね?」

「何が?」

「オマンコいじられて昇天しましたよね?」

「…」

「気持ちよかったんですよね?」

「いじると気持ちいい喜び知ってしまって、きっとマイコ先生これからオナニー三昧だと思いますね」

「絶対ないから!」

「今日帰ったら、たぶん100%オマンコいじると思いますよ」

相沢さらにマイコ先生の耳元で囁くように、

「ついでに教えてあげると、おっぱいもいじりながらすると、とぉーっても気持ちいいですよっ」

「(ドキッ)絶対一人でやらないもん!」

「はいはい、オナニー1年生、頑張って励んでください。」

「それからあまりオナニーにハマって衝撃与えたりとか運動たくさんやるとかで処女膜破れるので注意です笑」

「それは、ご心配どぉおおおおもっ!!!!!」

マイコ先生は相沢の制服をクリーニングに出し、自宅アパートに帰宅。

「はぁ、今日のあの快感は何だったの??」

悔しいが相沢の言う通り、ベッドで今日の出来事を思い出しながら処女マンコとおっぱいを自分でいじめて気持ち良くなるマイコ先生。

「はぁ、はぁ、気持ちいい…でも物足りない…」

しかし、相沢との春画レッスンでの体験以上のエクスタシーは感じられない。倫理、道徳、法律を超えて、マイコ先生のカラダは彼を求め始めていた…

読者の方へ

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