恋愛経験ゼロのまいこ先生に恋をした10(潮干狩り)

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マイコ先生に誘われ、今日は潮干狩りに来た。なぜか舞香先生も一緒。

「もぉーーー!なんで相沢くんとのデートなのに舞香ちゃんが一緒なの??」

「いいじゃん、マイコ先生相手にしてくれないと暇なんだもん…うさぎは寂しいと死んじゃうんだぞ!」

「うさぎじゃなくて女豹の間違いじゃないの??。」

「ははっ!マイコちゃん言うよねー笑」

マイコ先生の愛車でドライブ。

「アサリ、ハマグリ、いっぱい獲れるといいなぁ」

「アワビならここに2つあるけど…笑」

「(ん??下ネタ??)ねぇ!相沢くん!ダッシュボードの中にガムテープあるから、舞香ちゃんの口塞いで!」

「はい。」

「ジョークジョーク!ストップ!」

アサリの酒蒸し、アサリごはん、お吸い物。今晩の晩御飯を思い浮かべるマイコ先生と舞香先生。

「ついたー!!」

「んー!疲れたぁ!」

「よーし!相沢!荷物もて!」

「何で…マイコ先生と二人きりになれると思ったのに…」

早速5月の海に足を突っ込んではしゃぐ先生達。

「きゃっ!冷たぃ!」

「きもちぃいい!!」

各々熊手を持って潮干狩りを開始。

今夜のおかずを豪華にするため、必死になって貝を探す2人。

「んーちょっとここの場所イマイチかなぁ」

「ぷふふ!!そこのカップル、漁獲量すくないっすよ!」

すでに1網をいっぱいにした舞香先生がやってくる。

「舞香ちゃんすごーい!」

「じゃあ、誰が一番取れるか3人で勝負だ!」

「もう、マイコちゃん直ぐに勝負って言うんだから…」

「じゃあ君たちとオレで勝負しよう。勝った方が、今日の相沢のナマコをゲット出来るってことで。相沢チームが勝ったら、今日はマイコ先生のアワビをゲット。負けたら舞香先生のアワビをゲット。」

「ちょっとー!舞香ぁ!何でそんなことになるのよ!」

「いいじゃん!2vs1っすよ!それとも二人の愛の力はそんなもんなんですか?(ニヤニヤ)」

「(むきーーー!!)わかったわ!相沢くん、私たちの愛の力、見せるわよ!」

「はい!」

「よーし!制限時間1時間!第1回チキチキ愛のはまぐり潮干狩り対決ぅーーーー!!開始ーー!ふぁーん!」

「相沢くん、あっちいこっ。」

「はい」

「あー、おしっこしたくなっちゃった…」

「ここトイレ行って戻ってきたら15分以上ロスしちゃう…」

「もじもじ」

「先生、大丈夫ですか?」

「うん、眠気ざましにコーヒー飲みすぎたかな…」

「あっ!はまぐり発見!」

「でかっ!」

「ふふっ!美味しそうだね!」

こちらは海の家。舞香先生は地元の若い漁師さんに頼んで、アサリ漁で使う長い熊手を借りていた。ついでに漁師さんに穴場を教えてもらった。スルスルっとショーツを脱ぎ若い漁師さんに渡す。

「はい、御礼」

「マジっすか?えっ?もらっていいの??」

「おう、こんなガサツな女のパンツじゃ嬉しくないかもしんないけど笑」

クロッチに薄く愛液がついた黄ばんだパンツと引き換えに、業務用の道具と穴場を教えてもらうことに成功。

「大切にします。クンクン。はぁ、おしっこの匂いと、ギャルマンコのエロい匂いがします。」

「ふふっ、励んでちょーだい!あと、一応、オレ、教師なんで!よろしく!!」

「えっ?女の先生…のパンティ??マジで!?はい!大事にします!」

「先生!結構取れましたね。」

「あまいわ。もっと取らないと、舞香先生どんな手使ってくるかわからないわ。」

「はい。」

「もじもじ。相沢くん、先生トイレ行ってきていい??」

「はい」

「(ぴゅっじわっ)やだっ」

「えっ?」

「ごめん、相沢くん、ちょっと手伝って…」

先生の手は砂に塗れている。また今日はデニムのスカート。そんな中でこっそりとショーツだけを脱ぐというのは高等テクニックが要求される。

「相沢くん、ちょっとパンツずらして!!」

ガニ股ウンチングスタイルであらわになったデニムスカートの下のマイコ先生のショーツ。手が汚いマイコ先生は、まだ手が綺麗な相沢に頼んでショーツをずらしを用を足す作戦。

「先生、失礼します。」

「あっち見といて!」

「あっ、だめっ!シャーーァアアアアア…」

マイコ先生のマンコから黄金に輝く聖水が放出される。相沢がショーツを少しずらしてギリギリセーフ。

「こんな間近でマイコ先生の放尿見れるなんて…」

「いやっ、恥ずかしいよぉおお」

「シャァああーーーー!!」

「先生、随分長いですね。膀胱炎になっちゃいますよ」

「長いとか言わないでよぉおお」

先生が放出した黄金水が網に入ったアサリやハマグリを濡らす。高圧洗浄機で洗われている様に、貝についた砂がみるみるうちに溶けて消え、綺麗になっていく。

「私は貝になりたい…」

「ちょっとぉおおおおお!!!」

「マイコ先生のおしっこの塩味も効いて、今日のアサリのお吸い物は絶対美味しいですよ!」

「変なこと言わないでーーー!!!」

マイコ先生のおしっこを浴びた貝。

「プシャァアアアアア!!」

「はぁはぁ、先生…」

「ちょろっちょろ…」

「先生!紙ないですよね?舐めて綺麗にしますね!」

「ぺろっ!ぺろっ!」

「あんっ、いやっ!だめっ!はぁはぁ…」

「んっんっ!」

「あぁあああーー!こんなところでーー!!」

相沢がマイコ先生のマンコを舐めているところを見られる。

「ま、舞香ちゃん!」

「相沢くーん、マイコ先生のアワビ…美味しかった??」

「はい。ちょっとコーヒーの匂いが…」

「コーヒー??ははっ!笑」

「相沢くん、おしっこの感想言わないでぇ…舞香ちゃん。見なかったことに…」

「えっ?マイコちゃんおしっこしたの??おしっこ直後のオマンコ舐めさせたってこと?マイコちゃん!しつけが行き届いてますねぇ笑」

「やめてぇー!!そんなんじゃないよぉお!!」

「ふふっ!ははっ!どーしよっかなー笑」

自爆するマイコ先生に対して爆笑する舞香先生。

「…」

「とりあえず、パンツはこっか笑」

「…(かぁーーーーっ)」

「結果発表ぉおおおおおお!!!」

「じゃあ本日の釣果報告。相沢•マイコチーム」

「ジャーン!」

2つの網いっぱいに詰められた貝…

「おーなかなか頑張ったねー」

「そういう舞香ちゃんは??」

「ふっふっふっ!君たち甘いぞ!これみろー!」

相沢とマイコ先生がとった貝と同じくらいの量の網を両手合わせて4袋持っている。

「か、完敗だわっ…」

「マイコちゃん、甘いわよ!じゃあ今晩は相沢くん、私の部屋で寝ましょうか??」

「いやだっ!そんなのいやっ!ぅうう、えーーん…」

ガチ泣きしだしたマイコ先生。

「はぁー、そんなに泣かないで。わかったわかった。マイコちゃんの彼氏、奪うつもりないから」

「本当?」

「ふふっ、私とマイコちゃんの仲でしょ?よしよし…」

「じゃあ、帰って一杯やろっかー」

「はい。そうしましょう!」

「ヴォオオオン!キキーッ!」

マイコ先生の家に到着。

「ただいまー。」

舞香先生は帰ってくるなりマイコ先生のクローゼットを物色する。

「マイコちゃん!下着貸してー笑」

「ちょっと!なんで舞香ちゃんに下着貸さないと行けないわけ??」

「ごめん、さっき粗相してパンツ無くなってノーパンなの笑。それから洗濯溜まってて笑」

「んもー意味わかんない!!」

「おい相沢、見ろ、マイコちゃんの下着だぞ!」

「ちょっと!私のクローゼット勝手に開けないでよ!!」

「やばい…パラダイスです…」

「ちょっとぉおおおおお!!!」

「相沢くん、見ないで!!」

「これ見て。真紅に黒いレースのついた勝負パンツ…マイコ先生、勝負下着の趣味悪っ!笑」

「マイコ先生、これ履いてください!」

「ちょ!!嫌だ!絶対嫌っ!!」

「相沢、このパンツ…すげぇ…お股のとこ割れてる!これ、いつでもハメてってパンツだな!」

「マイコ先生!!お願いします!!」

「誰かさん、勝負負けたよね??(じーっ)」

「…」

「ねぇ、マイコちゃんのエッチな下着姿、みたいなぁ…」

「先生!お願いします!」

「んーーー!!わかったわよ!履けばいいんでしょ?はーけーばー!!」

マイコ先生の生着替えショーが始まった。マイコ先生はスカートを脱いで、ショーツ1枚になった。ちょっとおしっこの染みで表面が黄ばんでいるショーツに興奮する。引き続き、ショーツを脱いでプックリオマンコが現れた。

「ねぇ、マイコ先生ストーップ!ちょっと確認。このネバネバする透明な液体は何でしょうか??」

「えっ?」

「マイコ先生、濡れてる…」

「マイコちゃん、相沢に着替え見られて濡れちゃった?着替えてハメられるとこ想像しちゃった??」

「…」

「ふふっ。はい、これ」

渡された赤い股割れショーツを履くマイコ先生。

「恥ずかしい…」

「先生、上も残ってます!」

「相沢くん…相沢くんが興奮するなら…」

トップレスになったマイコ先生。ショーツとセットの赤地に黒のフリフリのレースが主張する大人なブラジャー。しかし、おっぱいの形を強調させる下着は乳首ところまで覆う布はついていない。

「エッロッ!」

「先生、今すぐはめたいです…」

「相沢、おまえ我慢汁出し過ぎだろ?」

「はい、めっちゃカウパー出てます!」

「…どう…かな…」

「奇跡です。先生…」

相沢は近くにあったマイコ先生のスケッチブックに色鉛筆画を描き始める。

「シャッシャッシャッシャッ、スッスッ」

「うわぁー相沢の画力半端ねー…」

相沢は必死にマイコ先生の姿をスケッチブックに描き写す。マイコ先生の恥じらいの表情もバッチリ。恥じらいと大胆な下着姿のギャップを上手く調和させた絵が完成。感嘆とする舞香先生。

「すごい。愛だな…」

「相沢くん、見せて。えっ、すごーい!!」

「いや、それほどでも…」

「ご褒美、(ちゅっ!)」

「先生、そんな格好でキスされたら、オチンチン破裂しちゃいます…」

「ふふっ、舞香先生が帰った後でね!」

「むぅ…あーあ、おあついねぇ…」

「じゃあ、調理しよっか…」

「えっ??マイコちゃん砂抜きしないで調理するの??」

「ん?砂抜き?」

「マイコちゃん、薄々気づいてたけど…料理苦手だよね?」

「な、なに言ってるの?料理得意よっ!」

「彼氏の前で見栄張らなくていいから、正直いってみ?」

「に…がてです…」

「でしょうね。マイコ先生のゴミ、いっつもコンビニ飯か、牛丼屋かだもんねー笑笑」

「ちょぉーっと!相沢くんの前で言わなくてもいいでしょ!!彼が心配になるじゃない…」

「ひゃはっ!ぷぷっ!乙女ねっ!じゃあオレに任せとけ。」

ボウルに水と塩を入れ、アサリの砂抜きを始める舞香先生。見事な手捌き。

「ちょっと時間かかるからオレ風呂入ってくる。」

舞香先生は自分の荷物を持って隣の部屋へ。

「えっ?舞香先生の家ってどこですか??」

「…そのっ、隣のお部屋…」

「はっ??えっ?マジっすか!?」

「だから最近一緒に登校してるんですね!すごい偶然…」

「…相沢くん、それより…」

「マイコ先生…」

「くちゅっ、んっ、くちゅっ!」

「ちゅっ、んっ、くちゅっ!」

「はぁ、はぁ、」

「マイコ先生…」

「相沢くん…」

「先生…入れたい…」

「待って、こんなところで…」

キッチンで恥ずかしい下着をつけたまま、相沢と濃密に口づけを交わすマイコ先生。マイコ先生のマンコは口から発せられる言葉と矛盾し、次の展開を期待して透明な液体で潤っていた。

「入れるよ、マイコ先生。」

「たったまま?」

相沢は立ちバックの体制で、キッチンに立っているエッチな勝負下着をまとったマイコ先生に挿入。

「にゅぷっ!」

「はぁん!入ってきた!相沢くぅん!」

「はぁはぁ、マイコ先生のオマンコがぎゅうぎゅうしてきます…」

「ぬぷっ!ぬぷっ!マイコ先生!あぁ寝てするより凄く奥まで届きます…」

「あーん!あっんっ!奥まで届いちゃう!」

「はぁはぁ、マイコ先生、ストロークが…あー気持ちいぃです!!」

「ずぷっずぷっ!相沢くん!奥まで、奥まで…凄い!!」

「先生の可愛いお尻の穴丸見えです…」

「いやーん、恥ずかしいこと言わないで!!」

「パンパンパンパン!あー!先生!いっちゃいます!!」

「はーあはーあ…ズポズポズポズポ!相沢くん!いいよ、そのまま。大丈夫だから…」

「パンパンパンパン!あっ先生!いくよ!中出しするよ!」

「きて!相沢くん!あっいきそう!」

「いくっ!どぴゅ!ぴゅ!びゅるっ!!」

「あーーいくぅうー!出てる!相沢くんの熱いのでてるぅうう!!プシャァアアーーー!」

「はぁはぁ」

「はぁはぁ…」

「おー!やってるやってる!(ニヤニヤ)立ちバック!ワンワン♪」

「まっ!舞香ちゃん!!」

「ま、舞香先生っ!?」

部屋着に着替えてきた舞香先生がマイコ先生の部屋へ戻ると、付き合いたてで盛んな発情期カップルの情事に遭遇。

「気にしないで(笑)」

「ぬぽっ…どろっとろっ…っーーー」

「あーあーあー相沢くぅーん…また中出ししちゃったのぉー?」

「マイコちゃん、卑猥な下着で、カワイイオマンコが一段と強調されてるね!えっろ!」

「いただきぃー。ぺろっ!じゅるっ!ちゅぱっ!レロレロ」

「ひゃうん!だめっ!舞香ちゃん!」

「相沢のザーメンとマイコちゃんのジュース、美味しい!ぺろっ!じゅっ!ちゅっ!」

舞香先生がマイコ先生のオマンコをクンニしている。

「あっ!舞香ちゃん!だめっ!あん!そこだめっ!!」

「チュッ!レロレロ!コリコリ!」

「んーーーー!!舞香ちゃん!!いっちゃう!」

「じゅっ!じゅるっ!レロレロ。」

「いやっ!彼氏の前で、舞香ちゃんにいかされちゃう!あー!!気持ちいぃ!!」

「いくっ!いっくーーーーーーー!!!プシャァアアーーー!」

マイコ先生の絶頂汁が舞香先生に噴射される…

「ごくっ、ぷはぁーーー、はぁはぁ。ご馳走様…」

立ちバックの格好で、相沢のちんこが引き抜かれるや否や、舞香先生のクンニ地獄に呆気なく連続昇天のマイコ先生。

「相沢ぁ、お前がイカすより、オレの方が上手いだろ?笑(ニヤニヤ)精進したまえ!はっはっはー!」

「…舞香先生…」

「マイコちゃんお潮、コーヒーっぽい風味するなぁ笑」

「んもう!やめてーー!!はぁ、はぁ、気持ち良かった…」

「よーし、こんなもんかな?」

マイコ先生の座卓にアサリを使ったフルコースが並ぶ。アサリの酒蒸し、アサリごはん、お吸い物、それから帰りに港で買った干物など、全部舞香先生が腕を奮ったものだ。

「いただきまーす♪」

「いただきまーす♪」

「いただきまーす♪」

「はい、相沢くん、あーん♪」

「あーん♪」

「じーーー…マイコちゃん、さぞ自分が作ったかのようだけど、メイドイン舞香だからねっ!!」

「舞香ちゃん、ちゃんと感謝してるわよ…」

「相沢、はい、あーん♪」

「あーん♪」

「舞香先生、めっちゃ美味しいです!」

「(むぅ)ねぇ、舞香ちゃんはなんでそんなに料理上手なの??」

「ん?あぁ、自分4人兄妹の2番目なんだけど、中学生くらいから弟と妹の面倒見てて、ご飯毎晩作ってたから。」

「お母さんは看護師で夜勤多いし、お父さんも仕事で遅くて…最初は小学校と中学校の家庭科の教科書通りに作ったりしてたよ笑」

「ふーん、そうなんだぁ。私も練習すればお料理出来るようになるかな??」

「まぁ最近は動画でレシピあったりするし、失敗しないんじゃないかな?」

「相沢!ビールもってこい!ヒック!」

「可愛い彼女にもお酒持ってきて♪」

「はぁ…」

冷蔵庫からビールのおかわりを持って女教師2人に渡す。

「あっ!!大変!!」

「どうした??」

「何も考えずにお酒飲んじゃった!相沢くん帰れないじゃん!!」

「そんなこと気にすんなよ!相沢だって帰りたくないだろ?」

「あ、大丈夫です。友達の家に泊まるって家でてきたので」

「でも、おうちの人心配でしょ?」

「まぁ大丈夫ですから…ただ、今晩…泊まっても…いいですか?」

顔が真っ赤のマイコ先生。

「べっ、べっ、べべ、別に…いいわよ。だって、彼氏が家に泊まるの…ふ、普通じゃない…」

「本当?マイコ先生のおっぱいに抱かれて寝たいです!」

「相沢ぁー!誰のおかげで今晩うまい飯食えてるとおもってんだぁ??舞香もココに居ますけど!」

「舞香先生も混ざります?」

「じとーーーー…相沢くん…浮気ですか??」

「マイコ先生、いや、冗談です…あはは…」

「私の可愛い生徒の出席番号1番、あーいーざーわーれいくんっ!びーるとってぇ!」

「ねぇ、まいかぁ!あたしのかーれーしっ!勝手につかわないでよっ!!イケメン彼氏くん!可愛い彼女にびーる取って!!」

「はぁ…先生たちヤバイな…」

「…教頭…あのハゲ!マジでキモいんですけどぉ」

「わかるぅー!なんか、いっつも若い女の先生チラチラ見て…職員会議の時何回も目あった…」

「あと、あいつもやばいな…」

「…暇だ…」

「ねぇ、舞香ちゃんは恋愛しないの?」

「っるっせーなぁ!!」

「別にいいじゃんかよ!!オレにはセフレいっぱいいるし…とっかえひっかえ男にハメてもらった方が飽きないし…」

「うそ。わーたーしー、しってるわよ笑」

「…え、な、なにを??」

「…(マイコ先生??)」

「すごーく驚いてる笑」

「ねぇ、舞香せんせっ?あなた、恋してるでしょ?」

「そ、そんな、ない!!」

顔が真っ赤になっていく舞香先生。

「じゃあ、これは何?」

スマホのボイスレコーダーの録音を再生するマイコ先生。

スマホ「ぐー、すぴー、ぐー、すぴー」

「ん?寝てる?」

スマホ「んーむにゃむにゃ、相沢、相沢、大好き…」

スマホ「好き、相沢…」

「ちょっ!これっ!」

敵将!討ち取ったりー!という表情のマイコ先生。

「まだあるわよ。」

スマホ「どうして、どうして…舞香、相沢、すき…」

「やめろー!オレじゃない!」

「録音したの、この前マイコと一緒に寝た日だよ笑笑」

「えっ?マイコ先生と舞香先生、一緒にねてるの??」

「別に女の子は一緒に寝たっていいじゃない。合宿みたいで楽しいよ」

「でも、舞香先生…」

「恥ずかしいからやめて…」

「もう、これ以上、やめて…叶わぬ恋で…自分が…惨めで…うわーん!」

部屋を出ようとする舞香。それを強い力で取り押さえるマイコ先生。

「舞香ちゃん、ごめん。ごめんね。私、わからないの。」

「相沢くんも舞香ちゃんも大好きなの。」

「みんな失いたくない…私、知らなかった…あなたも相沢くんのこと好きだったなんて…」

「オレも、こんなはずじゃなかった…相沢のこと好きになるなんて…」

「こんなオレ、ピュアな相沢が振り向いてくれないことくらい分かってた。でも…初めてなんだよ…ここまで異性好きになったの…」

「舞香ちゃん…」

「相沢くん、私、あなたとやっぱり付き合うの…」

「待って…私、悪者になりたくない!だって、私の勝手な気持ちで相沢とマイコちゃんの邪魔するようなことできない。だから、消える。」

「そんなのだめ!」

「じゃあどうすれば…」

「舞香先生、マイコ先生…」

「3人で付き合うのはどうですか?」

「…うん、私はいいよ。」

「だめ、だよ。せっかく二人、今、一番幸せな時だろ?やっと色んなの乗り越える決心して結ばれたのに…」

「ううん、私、舞香ちゃんのことも大切。大切な人を傷つけて幸せになんてなれない」

「舞香先生!保健室で告白されて、舞香先生も意識してしまってたんです。マイコ先生も舞香先生もどちらも好きなんです。ゲス男ですみません。」

「(むむっ!!)相沢くん?そんなことあったんだぁ…マイコ聞いてないぞぉ笑…でも舞香ちゃんなら無罪!」

「マイコちゃん、相沢ぁーーうわーん」「ひっく、ひっく…」

「舞香ちゃん、のけものにしてごめんなさい。今度は一緒に相沢くんと3人で気持ちよくなろっ!」

「マイコちゃん、だめだよっ。それは。だって、こんな略奪愛みたいな…」

「違うわよ。だって、3人が相思相愛なら何の問題もないわよ。」

「舞香ちゃん…ちゅっ、ちゅっ」

マイコ先生が舞香先生に優しくキスをした。

「マイコちゃん…ちゅっ!ちゅっ!」「マイコちゃん…好きっ!」

「舞香ちゃん…私も好きっ!」

「くちゅっ!ちゅっ!はむっ!レロレロ」

「先生たちのレズキッス、エロい…」

相沢は若い女教師同士が絡み合うシーンを目の当たりにし、チンポがギンギンになっていった。

「はぁはぁ…」

「はぁ、はぁ、舞香も…いいの?」

「うん、舞香ちゃんも、一緒にカレカノになろっ!ねっ?相沢くんも良いよね?」

「はい!舞香先生…大好きです。マイコ先生も大好きです!異性として…」

「相沢…(うるうる…)嬉しいよぉ…」

「先生…ちゅっ!ちゅっ!くちゅっ!レロレロ」

「んっ!ちゅっ!くちゅっ!んっ!」

マイコ先生は舞香と相沢の熱いキスを見ていた。しかし嫉妬という感情は芽生えなかった。今は相沢と舞香先生の幸せの一時を見守ることで自分も満たされる気分を感じている。3人はベッドへ移動。マイコ先生舞香先生のM字に開かれた足を持って、相沢に見せつける形で舞香先生の体勢をロックした。

「舞香先生…マイコ先生…本当に良いんですか?」

「マイコはいいわ。」

「本当良いのか?相沢…お前が思ってる以上にやりまくってきた汚い女なんだぞ?」

「舞香先生のカラダ、汚いなんて思ったこと無いです。だって心が綺麗だから…」

「ぁぃざわ…うわーん!!」

舞香先生は恥ずかしさと嬉しさあまり、手で顔を覆う。目からは大粒の涙、初めて恋をして実った時のリアクションに近い気がした。

「舞香先生…好きです。」

「相沢、オレも好き…」

「ちゅっ」

「ちゅっ!」

「先生、おっぱい舐めても良いですか?」

「…(コクン)」

まるで初めてのエッチ体験をするような感じで、完全にうぶな状態の舞香先生を優しく愛撫する。

「ぺろっ、ちゅっ!レロレロ」

「ひゃん!あーん!あっ」

「ちゅっ!ちゅぱっ!レロレロ」

「んっ!あっ!相沢…気持ちいぃ…」「ちゅっ!ぺろっ!レロレロ、コリコリ」

「あん!だめっ!大好きな人に舐められて…んっんっ!あーん、気持ちいい…」

相沢は両手で舞香先生の乳首を愛撫。褐色に肌に少し茶色の乳首がいやらしい。

「ちゅっ、ちゅっ、レロレロ」

「んーーーー!あっ首気持ちいい…」「相沢、はぁん!気持ちいいよぉ」

舞香先生からは甘いココナッツミルクのような体臭が漂い、相沢の鼻腔を刺激する。

「舞香先生…下、脱がせますね。」

スルスルっとショーツを脱がせる相沢。

「ごめん、オレの汚い…マイコちゃんみたいに綺麗じゃない…」

「そんなこと言わないで。舞香ちゃんは綺麗よ。」

「そうです、舞香先生のオマンコ、ものすごくいやらしい匂いがします。凄いエロい…」

「嬉しいよぉ…」

「クンクン。舞香先生のオマンコ、おしっこの匂いと愛液の匂いでエッチな匂いプンプンです。」

「やめて、汚いマンコ見ないで…」

「舞香先生のオマンコ汚くないです。」

「ぺろっ、ちゅっ!ぺろっじゅっ!くちゅ」

「いやん、だめ。相沢に舐められてる!!」

「先生の美味しいです…どんどん透明の液流れてきます」

「じゅるっ!ちゅっ!じゅ!ちゅ!レロレロ」

「あーん!気持ちいい!!!舞香うれしいよぉお」

「ふふっ!舞香ちゃん、乙女になってる。相沢くん、私のことは気にしなくていいから、舞香ちゃんのこと、もっと気持ちよくしてあげて」

「わかりました!じゅっ!じゅるっ!じゅりゅ!!」

「舞香先生のびらびら、大きくてベロチューしやすいです」

「いやっ、びらびら…あーん!気持ちいい!!」

「びらびら、もっとしごいて!!!」

「レロレロ。舞香先生の穴、ぼくの舌でズポズポしちゃいますよ」

「にゅるっ!にゅるっ!」

「はーーーー!!あん!!あん!!だめ!きもちぃいいい」

「ぬぷっ!ぬぷっ!」

「(ドクンドクン)舞香ちゃん、凄く気持ち良さそう…」

「相沢くん、ほら、舞香ちゃんのオマンコ、すみずみまでペロペロしてあげて♪」

マイコ先生は舞香先生のびらびらを広げてくぱぁと舞香先生のマンコを開く。小陰唇の上の方にマイコ先生よりも発達した舞香先生の陰核があった。口をすぼめてちゅーちゅーと吸い始める。

「んーーーーーー!!!あーーーー!」「くりひゃん!!らめぇえ!!」

「あーーー!!」

「舞香ちゃん、気持ちよくなろっ!(コリコリさわさわ)」

「あん!マイコちゃん!乳首ダメ!!!マイコちゃんの首のキスやばい!!!」

2vs1で攻められる舞香先生。マイコ先生は相沢と舞香の結合の時を待っている。

「舞香先生…入れていいですか?」

「…(コクン)ど、どうしよ…恥ずかしい…」

「あれだけオープンな舞香ちゃんがここまで変わっちゃうなんて、恋って凄い!」

「う、うれしよぉ…相沢、来て…」

「いきます。ぬぷっ!」

「はぁん!!入ってきた!!」

「あぁ、相沢、あったかい!!」

「んー!気持ちいぃいい!!はぁはぁ…」

「先生、舞香先生のオマンコ、めっちゃぎゅうぎゅうに締め付けて来ます!!あぁ、気持ちいいです!」

「相沢、はぁはぁ、キスして…」

「ちゅっ!じゅっ!ちゅっ!くちゅっ」

「じゅ!ちゅっ!レロレロ…」

「相沢、マイコちゃんにもしてあげて…」

「舞香ちゃん…ちゅっ、ちゅっ!」

「んっ、じゅっ!ちゅっ!」

「舞香、気持ちいい…でもマイコちゃんにも気持ちよくなってほしい…」

「えっ私はいいよ!」

「マイコちゃん、私の頭にまたがって、腰下ろして…」

「じゅるっ!ちゅっ!レロレロ!」

「はぁん!いやっ!あーーんん!!」

マイコ先生は舞香先生の顔面にオマンコを擦り付けて顔面騎乗。マイコ先生も快感の波に飲まれる。

「あん!あん!ぺろっぺろっ!」

正常位で相沢に挿入されながらマイコ先生のオマンコを愛撫する舞香先生。

「ちゅっ!ちゅっ!さわさわコリコリ」

相沢とキスしながら、舞香先生にオマンコを舐められ、お返しに舞香先生の乳首をコリコリと刺激を与えるマイコ先生。

「ずぷっずぷっ!パンパン!ちゅっ!」

マイコ先生とキスしながら、舞香先生のオマンコ突き、同時にクリを攻める相沢。

「あーん!」

「あっあっあっ!やばい!!」

「先生!やばいっす!!」

「相沢くんと舞香ちゃんで行くのよ!」

「二人で…」

「マイコちゃん、一緒に行こ!」

「だめ!相沢くんと舞香ちゃんのセックスに水をさせないわ…」

「(ぐすっ)マイコちゃんが認めてくれた…3人で付き合おうって…だから、みんなで行こう!」

「そんな…」

顔面騎乗から体勢を変えて一旦ベッドから降りるマイコ先生。

「相沢、一回キスして…ちゅっ!好きだ、相沢…」

「舞香先生、ぼくも好きです。」

「マイコちゃん、ありがとう、舞香の上にうつ伏せで相沢にオマンコ突き出して…」

マイコ先生と舞香先生は合体して濃厚なレズキスを始める。

「先生たち、先生方の貝が重なって、超エロいです。」

「マイコのオマンコは相沢くんの指でズポズポして!!」

「じゅぶっ!!ズポズポズポズポ」

「あーん!!あっ!相沢くんの指で掻き回されてる!!」

「ぬぷっぬぷっ!パンパン」

「あっ!舞香のオマンコ気持ちいい!!相沢のオチンチンが出たり入ったり…あーーーー!!」

「先生…気持ちいです…っていうか2vs1マジで興奮します…」

「じゅっ!ちゅっ!じゅっ!」

「くちゅっ!はむっ!レロレロ…」

「マイコちゃん、気持ちいいぃよぉお」

「舞香ちゃん、私、舞香ちゃんのことも好きよ」

「マイコちゃん、オレも好き!」

「じゅぶじゅぶずぽずぽ!あん!いやっ!相沢くんの指でいっちゃう!!」

「あーん!あっあっ!オレもいきそう!!」

「先生、出していいですか?」

「相沢、今日は出していいぞ!!」

「好きです!舞香先生!マイコ先生!」

「いくっいくうぅうううう!!どぴゅっ!どくっ!どくっ!!びゅっ!!」

「あぁっ!舞香いっちゃうぅううううう!!プシャァアアーーー!!」

「あ、あ、マイコもいくぅーーーーん!!プシャァアアーーー!!」

「はぁ、はぁ、」

「相沢、マイコちゃん…舞香、幸せ…」

「マイコちゃん、ちゅっ!」

「舞香先生、先生のオマンコ気持ち良過ぎて大量に出ちゃいました…」

「ぐすっ、好きな人と結ばれるの、こんなに気持ちいんだ…今までのどのセックスより気持ちよかった…」

「舞香ちゃん…」

「先生、抜きますね…えっ?舞香先生、血が滲んでます…」

「えっ!?そんな…」

「あ、ごめん、やばいと思ってたけど生理始まっちまった…」

「何だ、びっくり…」

「きっと舞香ちゃんの処女の証よ♪」

「ふふっ!(ぐすん…)そうだね♪」

「あぁ、相沢くんの凄い量!(どろっ)ちゅぱっ!ふふ!美味しい!」

「色んな汁でマイコ先生のベッド大変なことに…」

「そうねー…シーツ洗濯しよっか…」

ゴォオオオ、ブゥオオオオオ!!!近くのコインランドリーで布団とシーツが乾くのを待つ3人。

「ごめん、舞香おじゃま虫だったよね…」

「舞香!次そんなこと言ったら怒るってさっき言ったでしょ!」

「そうですよ!確かにマイコ先生と一緒も楽しかったですが、舞香先生の笑顔が無くなってしまうのは辛いです。」

「それに、私、舞香ちゃんのこと好きよ。」

「マイコ…先生…」

「マイコちゃん!でしょ?」

「ふふっ!」

「ふふっ!」

「ねぇ、相沢くん挟んで3人で一緒に寝よっ!」

「ぼくのオチンチンが爆発しちゃいます…」

「二人の先生のいい匂いに囲まれてぇ、マイコちゃんのおっぱいとオレのおっぱいに挟まれてぇ、相沢一睡もできないな笑」

マイコ先生のベッドに洗って乾燥させたシーツを引き直したが、セミダブルのベッドで3人寝るのは窮屈と断念。舞香先生の部屋のダブルの布団で相沢を真ん中にして3人で裸で寝た。

「相沢、いいカラダしてんな笑」

「先生、おっぱい当たってます…」

「だって、舞香のことも選んでくれたんだろ?彼氏彼女は裸の付き合いが当たり前じゃないか。」

「マイコ先生もいい匂いします。」

「ふふっ!興奮しちゃう?」

「はい、ぼく、こんなに幸せで良いんですか?」

「マイコ先生、舞香先生、待っててください。」

「3人で結婚式、あげましょう」

「うん!ちゅっ!」

「おう!ちゅっ!」

ハーレム状態の相沢少年。マイコ先生と舞香先生、二人を射止め、この先どんな未来が待っているのか…

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