新学期が始まり、平日にゆいさんと会う時間が取れなくなっていた。
朝立を自分で納め、学校が終わると公園でゆいさんを待つのが日課になっていた。
普段は水曜日だけ、ゆいさんは4時頃帰って来たので、公園で1時間位一緒に過ごせたが、それ以外は日曜日に部活やそろばんの検定試験が無ければ、一緒に居られる位だった。
射精を経験した俺には、以前のようなエッチを楽しむ余裕がなく、ひたすらゆいさんの中に入れたい一心で、ゆいさんが公園に現れると、誰も居なければ、すぐに小屋の裏に連れ込んで立バックで入れようとしていた。
俺はゆいさんの気持ちを全然考えられなかったが、ゆいさんは俺の事を考えて、俺を迎え入れてくれた。
俺はいきそうになると、ゆいさんに告げ、咥えてもらって、ゆいさんの口一杯に精子を放出した。
毎朝オナニーをして、夕方帰ってから、またオナニーをする、ゆいさんに会えない日には3回~4回すると話すと、「朝一緒にジョギングしようか?」とゆいさんが言った。
俺はその意味が分からなかくて「なんで?」と聞き返すと、「ラジオ体操の時間に団地を一周走ってから、公園で休んでから帰るの、朝なら余計誰も居ないから、口でしてあげる」と言ってくれた。
俺は大きく頷いて、「明日からジョギング頑張るぞー」と言うと、ゆいさんは「雨の日はお休みね」と少し意地悪っぽく俺に言った。
俺はお母さんに「明日からゆいねえちゃんと朝ジョギングするから」と宣言すると、ティッシュペーパー1箱を使って50個のテルテル坊主を窓際に配置した。
おかげで?次の日は晴天で、お母さんに6時20分に起こされた俺は、急いで公園に向かった。
公園のブランコには、体操着姿のゆいさんが座っていた。
「行こうか」と言って、ゆいさんはゆっくり走り出した。
市営住宅を一周するとおよそ600mあるが、ゆっくり走っても10分も掛からない。
公園に戻ると、ボックス型のブランコで息を整えながら、Cカップになったゆいさんの胸を弄んだ。
ゆいさんも俺のチンチンをジャージの上から摩ってくるので、見る見るうちに俺のチンチンは勃起した。
小屋の裏に行くと、ゆいさんが俺の前にしゃがんでジャージとパンツを下ろして咥えてくれた。
俺はあっという間に2回ゆいさんの口の中に出してしまった。
射精ができる前のようにエンドレスではなくなったが、とにかくゆいさんとエッチがしたくてたまらなかった。
ある事件が起きたのは、どんよりとした水曜日の夕方だった。
小屋の裏で立バックセックスをしていて、ゆいさんの口に出した時、公園に人の声が聞こえた。
俺の精子を飲み干したゆいさんが「しー」と口の前で人差し指を立てて見せた。
「おい、行くぞ」という声に「ちょっと待て、しょんべんしょんべん」と一人が小屋の方に来る気配がした。
俺はパンツとジャージを上げると、ゆいさんのように息を殺した。
小屋の横で(ジョボジョボ)とおしっこをする音が聞こえた。
向こうから「早くしろよ」と催促する声に「わかったって、今行く」とおしっこをしていた男が答えた。
男が行こうとした時に、何かを感じたらしく、小屋の裏を覗き込んだ。
「おまえら何してるんだよ」と言う学生服を着た男の声に、「何?」、「どうした?」と残りの二人が小屋の方に向かって来た。
男はゆいさんと俺の手を掴み、小屋の前に連れ出し「ガキと中坊が隠れてやがった」と言った。
違う男が「んなとこに隠れて何してんだよ、エッチな事でもしてたんじゃないのか」と言うと、もう一人が「たばこ吸ってたことチクんなよ、おい、このガキ、チンポ立ってるぞ」と俺の股間を指さした。
そして、俺の前にしゃがみ込み「ほんとだな、お前何持っているんだよ」と言って、俺のポケットからはみ出していた白い布を抜き取った。
三人は一瞬驚いた顔をしたが、「このガキ、パンティーポケットに入れてやがる、ハンカチ代わりか?」とほかの二人に白いパンティーを見せた。
俺たちの手を掴んでいた男が、「お前ら本当にエロい事してたんじゃねえか?」と言うと、「そんなの見ればわかるべ」と言って違う男がゆいさんのセーラー服のスカートを捲った。
すると、ゆいさんのお尻が見えた。
「おい、まじか、こいつノーパンだぞ」。
他の二人の目の色が変わったのが分かった。
もう一人が嫌がるゆいさんのもう片方の手を抑え、両手でスカートを捲った。
「おお、可愛いマンマンが丸見えだあ、この薄い毛が溜まんねえな」と言って覗き込んだ。
俺は「やめろー」と言いながら必死に抵抗したが、「うるせー、ガキは黙ってろ」と腹を殴られて、蹲った。
「ター君」ゆいさんの声が聞こえるが、起き上がれない。
「おい、本当におめえら何やってたんだよ」と男が、ゆいさんに近づき言った。
「ん、お前、精子臭くないか」と言って、ゆいさんの顔の周りを見て言った。
もう一人が「本当か?」と言って、ゆいさんを持ち上げ、足を開かせた。
ゆいさんのそこはもう濡れていなかったので、「こいつガキにマンコ見せて立たせておいて、しゃぶってやってたんじゃないか」と言い、「俺らにも見せてよ~」と気持ちい声で言った。
ゆいさんは三人に抱えられ、空中に浮いた状態で足を開かされていた。
男は自分の指を舐めてから、ゆいさんのオマンコを開いた。
「小さい穴だな、チンポどころか指も入らないんじゃないか」と指を入れようとすると、ゆいさんが必死に腰を振り、抵抗していた。
男たちは、「大人しくしないと、ガキの親に言うぞ」と言い、抵抗を辞めたゆいさんのオマンコに指を入れた。
「小さいな、メチャきついぞ」と一人が言うと、「チンポは入んないだろうな」と言い勃起したチンポを出した。
高校生のそれは、俺のとは比べ物にならない位に大きく見えた。
「おい、さすがにレイプはやばいべ、よーく鑑賞させてもらってから、しゃぶってもらうべ」と言い、もう一人が「俺舐めてもいいか?」といい、もう一人は「オッパイ揉みてえ」と言い、一人が股間に顔を埋め、もう一人が、セーラー服の上をたくし上げ、ブラジャーも無理やり上にずらした。
「おい、メチャクチャいい胸してるぞ、最近の中学生は発育がいいな」と言いながら、胸を揉みながら乳首を吸っていた。
「痛い、痛いー」とゆいさんが叫ぶと、「やばい」、「静かにしろ」と男たちは言いながら口を離した。
「しゃーねーからこの位にしてやるべ」と言った男は、ゆいさんの前でチンポを出して「しゃぶってみろ」とゆいさんの口にねじ込んだ。
先にチンポを出していた男が「あー、俺が先に用意していたのに」と言いながら、自分のチンポをしごいていた。
男がチンポを出し入れするのを耐えていたゆいさんに「おい舌使って舐めろよ」と言っていたが、ゆいさんは口を開けてじっとしていた。
男は口に入れた自分の物を手でしごき、口の中に射精して満足したようだ。
男の精子を吐き出したゆいさんの口に、最初にチンポを出して、自分でしごいていた男のチンポが入れられた。
自分でしごいていた男は、あっという間に射精して終わった。
最後の一人に出される頃、公園のチャイムがなった。
男たちは、そそくさと帰って行った。
二人になると、ゆいさんは大声をあげて泣いた。
そして「ター君ゆい汚い?汚い?」と泣きながら俺に聞いた。
俺はゆいさんを抱きしめて、「大丈夫だよ、ゆいねえちゃんは何も汚くないよ」と言いて、暫くその場にいた。
その後、何回か男たちはそれぞれ公園に現れたが、俺たちは朝以外公園で会うことはやめていた。