性癖・・・中学生のおねえさんが・・・4(悪戯)

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春休みに入ると、公園で遊ぶ機会が増えた。

ケンちゃんも居るので、ゆいさんはミニスカートを履かなくなった。(俺のせいだ)

それでもケンちゃんがお昼ご飯を食べに帰ると、ボックス型のブランコや子供会用の小屋の裏でエッチな事をした。

ケンちゃんは学校の長期休みには、数日から一週間位札幌のおばあちゃんの家に遊びに行っていたので、その時は公園では遊ばずに、ゆいさんの家や俺の家でエッチな事をしていた。

その頃から、エロ本で見た69が俺たちのブームになった。

今まではそれぞれを愛撫していたが、一緒にできるのだから画期的だった。

ゆいさんの下の毛はまだ細くて薄かったので、オマンコは初めて見た時と変わらない。

一つ変わったのは、クリトリスを触ったり、舐めていると、その先のスジマンが開いて、ひだができることだった。

俺はまだ穴の存在を知らず、指を這わせても少しへこむところがある、程度に思ったいた。

69では俺が上のバージョンとゆいさんが上のバージョンが有ったが、俺はゆいさんのお尻の蕾まで見える後者が好きで、8割がたゆいさんを上にしていた。

相変わらず俺はエンドレスに気持ち良かったが、ゆいさんは昇り詰めることも多くなり、俺の舌技もなかなかだったと思う。

新学期が始まり、中学2年生になったゆいさんは、部活で忙しくなったが、夕方には公園に寄ってくれた。

4年生になった俺は、初めてケンちゃんと別々のクラスになった。

それでも6月頃までは、前のように公園で遊んだりしていたが、雨が多くなった頃からケンちゃんは、新しいクラスの子の家に〈ファミリーコンピュータ〉をやりに通いだした。

一世を風靡したおもちゃだったが、当時の市営住宅で持っている子供はいなかったと思う。

俺は少しだけファミコンをやりに行くケンちゃんを羨ましくも思ったが、ゆいさんとエッチな事ができる方が勝っていた。(根っからのエロ小学生だった)

ゆいさんは俺に色々と宿題を出して、やっていないとお預けするというSな面もあった。

ゆいさんとのエッチ遊びがしたいがために、必然的に学校の勉強もできるようになった。

学力は先生次第だ。

1学期が終わり、通知表を見たお母さんが、涙を浮かべて喜んで「タカシはやれば出来る子だとわかっていたのよ」と喜び、夏休み前の誕生日に奮発してファミコンを買ってくれた。

ただしゲームソフトは〈バベルの塔〉と言うパズル物で、頭を使うものだった。(けどメチャ嬉しかった)

夏休みに入ると、ラジオ体操にゆいさんを連れていき、帰りにいつもの公園でキスをしながら胸を触るのが日課になっていた。

Aカップだったゆいさんの胸はBカップになっていたが、あれだけ俺が弄んだのに妖精のオッパイのままで、薄いピンクの乳首は胸の成長程に大きくもならず、変色もしていなかった。

ゆいさんはソフトテニスと珠算部に所属していたが、顧問の先生に薦められて珠算部だけにすることになったので、俺との時間も増えた。

7月の終わりに俺たちは図書館に一緒に行き、医学書で人体について学んだ?

本の中にはセックスの模写も有り、俺はその時初めて女の人にはチンチンを入れる穴があることを知った。

そうなると見たくて見たくてたまらなくなり、ゆいさんを身障者用のトイレに連れ込んで見せてもらった。

見たら触りたくなり、チンチンはビンビンに膨れあがって納まりがつかなくなってしまった。

俺たちは本を片付けると、家路についた。

チンチンは勃起したまま、急ぎ足で歩いていると「たかし」と俺を呼び止める声がした。

勤め先の用事で郵便局に向かう母さんと出くわし心臓が止まりそうになった。

「あら、可愛いお嬢さんね」と言うお母さんに「B棟に住んでる○○ゆいです、昨年こちらに越してきてからターくんとケンちゃんに色々教えてもらっています。

今も図書館に付き合ったもらいました」ときちんとした挨拶に、一瞬の間があり「たかしが面倒掛けてない?」と問いかけ「そんなこと有りません」とゆいさんが答えると、「今度おばさんが居る時も遊びにいらっしゃい、自慢のクッキーを焼いてあげるから」と言って郵便局に入って行った。

少ししてゆいさんが「ター君のお母さん、私がター君の家に行ってること知ってるよ」と言うので、「知るわけないよ」と言うと、ゆいさんは「でもね、ター君のお母さん『おばさんが居る時も』って言ってたでしょう?」と言われ、一つ思い出したことが有った。

以前お母さんが「サンドイッチ作りすぎたから、お昼友達と一緒の食べてもいいからね」と言った時、一緒に食べたのはゆいさんで、ゆいさんは使った食器を洗って片付けてくれたことが有り、帰って来たお母さんに「今日ケンちゃんと遊んだの?」と聞かれ、「うん」と答えると「偉いわねえ、たかしも見習いなさい」と言われた事が有った。

ゆいさんが去年からの知り合いと知って、それを思い出したのだろう。

さっきまでの興奮は一気に冷めたが、お母さんがゆいさんを認めてくれたようで嬉しかった。

その日は俺の家で、ファミコンをした。

俺と違い次々とクリアしてゆいさんに俺は、後ろからオッパイを揉んだり、スカートの中に手を入れたりと邪魔をした。

そしてゆいさんが失敗すると、キスをして「見たい」と言った。

ゆいさんはワンピースの下からパンツを脱ぐと、足を開いてくれた。

「ここがおしっこの穴で、ここが生理の穴でおちんちんもここに入れるの」ゆいさんが指で開いてくれたので、初めてその奥に穴が有るのが見えた。

俺はそこに顔を埋めた。

ゆいさんは後ろに倒れて感じている。

俺はすでに濡れているその穴を舐めまわし、時折舌を入れてみた。

その都度、手で口を押えているゆいさんに「気持ちいい?」と聞くとゆいさんは小さく頷き、「こっちとどっちが気持ちいい?」と言ってクリトリスに舌を移すと「あん、どっちも気持ちいいよ」と答えてくれた。

その日は自分の事よりも、ゆいさんの感じる姿に夢中になって、穴を舐めまわしながらクリトリスを指で弄んだ。

次の日はゆいさんの家で69をしながら指を入れてみた。

ゆいさんは咥えていたものを放し、のけ反った。

俺が人差し指を出したり入れたりすると、ゆいさんが腰を振ってきた。

ゆいさんは喘ぎ声を押し殺すように俺のチンチンを咥え込んだ。

ゆいさんがいくと俺も満足して、暫く二人で脱力状態でいた。

次の日はものすごく天気が良く、二人で河原に出かけて遊んだ。靴を脱いで膝下まで川に入って水を掛け合った。

ゆいさんの白いTシャツはビショビショになり、薄い黄色のブラジャーが透けて見えた。

俺はたまらず抱き着いて、周りを見回してからTシャツをまくってブラジャーに顔を埋めた。

するとゆいさんが「帰ろうか」と言うので俺は頷いて川から上がった。

ゆいさんは一度Tシャツを脱いで絞ってからまた着た。

靴を履いて帰ろうとすると、「ちょっと待ってて」と言って、橋の下に向かうゆいさんを「どうしたの?」と言って追いかけると、「おしっこ」と言ってて橋脚の影に隠れた。

俺は「待ってよ」と言ってゆいさんの方に向かうと「来ないで」と言われたが、そう言われると余計に行きたくなるもので、「やだ、ゆいねえちゃんのおしっこ見る」と言って俺も橋脚の影に入った。

ゆいさんはおしっこが掛からないように一段高いところにしゃがんでいた。

回り込むとゆいさんの股の間からすごい勢いでおしっこが出ていた。

ゆいさんは真っ赤になって「バカ、恥ずかしいから見ないで」と言ったが俺はお構いなしに、覗き込んだ。

おしっこが終わると、ゆいさんは少し怒りながら「知らない」と言って、ポケットからティッシュを取り出した。

俺はまだおしっこのついているオマンコに顔を埋めて、奇麗に舐めた。

ゆいさんはビックリしながら「汚いよ」と言っていたが、「ゆいねえちゃんに汚いところなんか無いよ」と言って、再び舌を這わせる俺にゆいさんは「バカッ」と言いながらも、頭を両手で抱えるように掴んだ。

ゆいさんのおしっこは不思議に匂いも味もしなかった。

そのまま口を上下に移動してクリトリスとオマンコを舐め続けると、ゆいさんは「ああ~」と言いながら、さらに強く俺の頭を抱えた。

8月になって俺なりに色々考えながらエッチをした。

人差し指より少し長い中指を入れたり、お尻の穴を舐めたり、触ったりした。

ゆいさんには1度怒られ、1度泣かれた。

怒られたのは、滴る愛液で濡れたお尻の穴を触ったときに、指を入れてしまった時で、泣かれたのは俺の好きなチーカマを入れた時だった。

色々な事を体験しても、公園でのわずかな時間のエッチがお互いに好きだった。

夏休みの終わりにゆいさんの家で中指を入れていた時にゆいさんが「ターくんのおちんちんを入れて欲しい」と言い出し、暫く挑戦したが入らずにその日は諦めた。

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