性癖ターゲット〜真凜の初めて

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前作続きになります

真凜の部屋から回収した3台のカメラ

うち1台は途中バッテリー切れだったが2台は録画モードのまま

パソコンに繋ぎ、読み込み開始

3台とも無事に読み込む事に成功

ドキドキしながら再生した

カメラ3台で別アングルで撮影したが

総集編として書いていきます

僕がカメラを設置し、部屋から出る所から始まった

しばらく真っ暗な部屋が映し出される

1時間経った頃、どこからともなく声が聞こえる

真凜の声と、、

予想通り男性の声だった

すると部屋の電気がついた

真凜の部屋に入って来たのは、男1人

手にはコンビニの袋

それも学園祭時にミスター候補だった

韓国アイドルっぽいめちゃくちゃなイケメン

真凜はリビングに行ったのか男1人だけ真凜の部屋に入り、部屋を見渡した

一通り見渡した後、小さい机とベットの間に座った

そのうち真凜もやってきた

真凜はかなりオシャレをしているようで、珍しくデニム生地のサロペットの膝上ぐらいのミニスカートで髪も巻いていた

真凜にしては短いスカートで細い脚が露出気味

それもあり何故かいつもよりも可愛いく見える

真凜も話しながら、その男の横に座るが少し距離は置いている感じでしっかりとパンチラガードの為膝掛けを掛けていた

コンビニで買った、お菓子とお茶を取り出して話している

仲良く話す2人だが、真凜は少し緊張しているのかぎこちない

会話の内容もこれといった変な会話もなく、聞こえる会話を情報をまとめると

その男は、医学部のようだった

クソイケメンで医学部は、もう非の打ち所がない

しばらく大学生活の事から休みの日なにしているとか初々しい会話が続く

さすがに眠くなっている僕はウトウトしながらボーっと映像を眺めていた

すると話題は大学のレポートの話に

男は医学部のレポートで人の感覚について論文を書いているみたいで真凜に語っている

正直言って、話しのレベルが高すぎて僕はサッパリわからない、真凜も同様に相槌を打っているがポカンっとしている

よくわからない話しを語り終えた男

すると男は

「そこで真凜にもちょっとだけ調査に付き合ってほしいな」

真凜「え?んーいいけどー私何もわかんないよ?」

「大丈夫だよ!言う通りにしてくれたら大丈夫」

と言い、カバンから何かを取り出した

「今から五感の調査をするね、まず、、」

と話し出した

その調査内容とは

肩幅に足を開いた状態でストップウォッチを見ながら30秒ピタリと止める

次に、アイマスクをした状態(視力を奪われた状態)で感覚だけで30秒ピタリを狙い、その誤差を計算するというもの

アイマスクのまま、次は左右片足ずつあげる事を30秒し

最後に全ての誤差の平均値を出すという

全く意味がわからない調査だった

真凜「んーわかんないし、力になれるかわかんないけどやってみようかな」

と真凜は立ち上がった

まず足を肩幅に開きストップウォッチを30秒でとめる

この30秒は無言で、シーンっとしていた

ピッ

真凜「やった!30.00秒だ」

「おー見てても止められない人がいるから真凜凄いよ」

と2人で謎にテンションが上がっているのが微笑ましく感じる

じゃあ次にこれつけて

とアイマスクを手渡す男

ちょっと待ってねと、アイマスクをつけた真凜

完全に視界を遮られ、アイマスクをして立ち尽くす異様な光景

「オッケー?見えてない?」

真凜「大丈夫、もう何も見えない」

男は真凜にストップウォッチを持たせると

「スタートって言ったら開始だよ」

真凜「うん、」

「スタートっ」

と同時に真凜はストップウォッチを押した

すると男は携帯を取り出した

携帯を肩幅に開いた足の間に滑り込ませた

僕も、完全に油断していた

男は、見えてない事をいい事に真凜のスカートの中を撮影している

しかも約30秒の確約付きで

カメラは真凜の足の間を真下から撮影、しばらくするとスカートの裾に触れるかどうなのギリギリまでカメラを上にあげた

この光景に僕はボッキしていた

ピッ!

真凜はストップウォッチを止めた

「オッケ!あ、アイマスクはまだ取らなくていいよ!」

といい一度ストップウォッチを回収

真凜「えーどうだった?ダメだった?」

と気にする真凜

「ん?それは内緒かな、そのまま後2つやろっか」

真凜「うん、次はどうするんだっけ?」

「片足ずつあげるんだけど、この机に右足まず乗せれる?」

真凜「え?机?こんな感じ?」

と真凜は足をあげたが視界が塞がれており、どこまであげればいいかわかっておらず、机の高さには届いていない

「あ、ごめん、ちょっとだけ触るね」

といい真凜の右側にしゃがみ込み、真凜の足首を持った

そしてそのまま上にあげ、机の上に足を乗せる、その瞬間、男は無防備なスカートの中を覗き込むようにしていた

机に足を乗せた真凜

スカートは膝上まであがり、カメラのアングルからも白のパンティがチラリと見える

短いスカートなのに生パンかよ、と思ってしまった

そんな真凜は自分の体勢に気がついていない

男はストップウォッチを渡すと先程と同じようにスタートと合図

真凜はストップウォッチを押す

今度は真凜のガバっと広がるスカートの中を直接覗き込みながら携帯で撮影している

覗かれている事に気がついてない真凜に興奮

男も多分ボッキしているのか、空いている手で自分のモノを撫でている

30秒たち次は反対の左足を机に乗せる

流石に真凜もずっとアイマスクをして不安になって来たのか、スカートが想像以上に上がっている感覚になったのなわからないが

真凜「パンツ見えてないよね?」

と言い出した

「大丈夫だよ、それに下なにか履いてるんじゃ無いの?」

と真凜の生パンティを見ながら返事する男

真凜「見えてないならよかった、今日下履き忘れたんだよ…」

とカミングアウト

「マジかー、少しだけ覗いていい?」

と言うと

それはマジで無理!と両手でスカートを抑えるがパンチラは隠れていない

「うそうそw最後のやっちゃお」

といいストップウォッチを渡して最後の調査

その間もスカートは覗かれて、盗撮される真凜

30秒たち、ようやくアイマスクを外した真凜は少し眩しそうにしており、盗撮されていた事にまったく気がつかないまま

2人はまた座り話し出した

またしばらく会話かーと思っていると

さっきの真凜のパンチラに興奮したのか、急に会話のピッチを上げ出す男

「真凜って可愛いよね」

真凜「そんなことないってー」

「そんなに可愛いと痴漢とかセクハラとかないの?」

真凜「えー?なんで急にそんなこと聞くの?」

「いやーあるんかなー?って思ってw」

真凜「んー、電車で1回だけお尻触られたかなー」

「えー?そうなの?」

真凜「うん、すっごい気持ち悪いおじさんに」

「えーマジかよーどんな風に?」

真凜「んー、こうやって手の甲でかな?」

「まじちょっとどんなのか教えてよ!ほらっ」

と男は立ち上がり、真凜も立たせようとしている

真凜「えー立つの?」

と手を引っ張られた真凜はしぶしぶ立ち上がった

「こう?こうやって吊革掴んでる時に?」

と吊革を掴むジェスチャーをする男

それを真似するかのように真凜も吊革を掴むジェスチャーをする

真凜「うん、こうやって掴んでる時に後ろからサワサワーって」

と言うと真凜の後ろに男は立った

真凜「ちょっやだ後ろ立たないで」

というも

「いいからいいから」

とどうしても真凜の後ろに立つ男

「こうやって後ろに立たれて?」

真凜「うん、立たれてお尻辺りをサワサワって」

というと、男の手は真凜のお尻をタッチした

真凜はビックリした様子で

真凜「ねぇ今触った?」

「ん?ごめん当たったw」

と返事

「サワサワーって撫でられた感じ?揉まれた感じ?」

と質問

真凜「んー撫でられた感じかな…」

と恐る恐る言うと

今度は真凜のお尻をゆっくりと撫でる

真凜「ダメだって…」

と真凜はその手を払い除けるが、隙を見つけては真凜のお尻に迫る男の手

真凜も嫌とは言うものの、本当に嫌なら離れればいいが離れはせずに、吊革を掴むジェスチャーのままだった

完全に痴漢ごっこが始まった

手がお尻に触れるたび、イヤって言いながら身体をくねらす

そして遂に、男は真凜のお尻を掴んだ

これにはさすがに真凜も

真凜「ちょっと待って…」

というが

「シーっ」

というと真凜は吊革を掴むジェスチャーのまま前を向いて我慢している

男は、そのままお尻を優しく撫でながら揉む

それがエスカレートしていき、男は真凜のスカートに手を入れようと、その時

真凜「ダメもうそれ以上はイヤ」

といい手を払い除け後ろを振り返った

すると男は真凜にキスをした

すぐに離れた真凜は、驚いたのかキョトンとしている

すぐさま男はまた真凜にキスをした

今度は、舌をねじ込もうとしている

初め真凜は拒んでいたが、誘導されるよう

お互い正面を向かされ、真凜も男の舌を受け入れた

ピチャピチャ舌が絡まる音が響き渡る

男は右手をお尻に回し、撫で揉む

真凜「んっ」

その手が、徐々にスカートを手繰り寄せ

手がスカートの中に届く時

真凜「ちょっと待って、ホントに待って…」

「イヤ?かな?…」

真凜「…まだ付き合ってないし…」

真凜「初めてだから…」

と恥ずかしそうに言う真凜

この時はめちゃくちゃ興奮した

(真凜の中では初めてかもしれないが、僕と金髪はそれぞれヤッている、気がついていない真凜に興奮していた)

だがそれを知らない男は、処女というカミングアウトを聞いて火がついたようだった

「大丈夫だよ…優しくする」

と付き合うという事はスルーして

またベロチューしそのままスカートの中に手を入れた

真凜「んーっ、っん」

スカートは捲れ、白のサテンパンティが露わに、その上から撫で揉んでいるのが見える

そしてキスをしたまま、ベットに座らせた

唇が離れ見つめ合う2人

真凜「恥ずかしい…」

男の手は真凜のサロペット上から胸へと伸びた

優しく揉む

「大きいね…」

真凜「んっやだ…」

と笑い合う

男はサロペットの肩紐を外し、サロペットが下にダランっと垂れ下がる

シャツをゆっくりと捲られ、真凜の白のブラジャーが丸見えに

恥ずかしいのか手で拒みながら

真凜「やっぱり」

と言いかけたが、そのまま唇を奪われ

ブラジャー越しに胸を揉む

その動きに合わせて真凜も

真凜「んっ、んんっ」

と舌を絡ませる音の中に、微かに喘ぐ声も混じる

ブラの隙間から指を滑り込ませ、乳首を転がす

真凜の顔は赤くなっているのが見てわかる

手はまた下におり、座っている真凜の足を少しずつ広げている

完全に開脚した真凜のパンティは丸見え状態

太ももを撫でながらパンティに手が伸びる

不安で真凜も手を抑える仕草をするが力が入っていなく、支えるだけ状態

真凜のアソコをパンティ越しに触った

真凜「んっ」

さっきまでの喘ぎ声とは違う、少し高い声が漏れた

僕は、妹真凜の完全にシラフの状態の喘ぎ声を聞き、ボッキが止まらない

真凜も決して兄に聴かれたくないだろうと思うと尚更興奮していた

ゆっくりと真凜のアソコをなぞるように動く

「気持ちいいの?」

真凜「ん、…」

カメラ越しでも真凜のパンティが濡れているのがわかる

次に男は手際良く、真凜のTシャツを脱がせブラのホックを外した

男の目の前に真凜のおっぱい、ツンっと立っているピンクの乳首が露わになった

真凜「恥ずかしい…電気消して…」

という真凜を無視し、男は真凜をベットの上で立ち膝にさせた

上半身裸、下はスカートだが、立ち膝することにより、既にサロペットの肩紐が外れている為

スカートは重力に負け、ストンと落ちる

男は首筋、耳に舌をそわせそのまま下へ

ゆっくりと愛撫をはじめ、舌が真凜のおっぱいへ辿り着いた

ちゅぱっちゅぱっ

と乳首を舐める音が部屋に鳴り響く

吸い付くように舐める男

真凜は目をつぶってはいるが、吸われる度に

声が漏れている

乳首を舌先でレロレロとテクニカルに舐めながら手は真凜の下半身へ迫っていく

真凜「んっ、んっ」

真凜のアソコに手がたどり着き、またパンティの上から真凜のアソコをなぞる

そして今度は、パンティの隙間から指を添わせるよう滑り込ませた

真凜「アンっ、、んっ」

「初めてなのに、グチョグチョだよ…」

指がゆっくりと真凜の中に入っていく

真凜「ぁぁっん、あっ、ダメ」

とあまりの恥ずかしさから、また手で拒もうとする真凜だが

「大丈夫だよ、優しくするから」

といい、指を真凜のマンコの中でゆっくりと動かしている様子

ピチャ、ピチャとゆっくりなペースで音を奏でる

真凜「んーっんぁぁっ、ん」

真凜もかなり感じている様子

初め男は処女だからゆっくりしていたのだろうが、実際には僕と金髪に犯されている真凜のマンコ、当然キツキツなマンコだろうが多少無理できると思ったのかわからないが、少しずつ手の動きのピッチが速くなる

ピチャ、ピチャとゆっくり奏でいた音が次第にピチャピチャピチャピチャ

と早くなり、手もかなり早く動いてきた

真凜は、意識がある中では初めての経験、もう耐えられるわけもなく

真凜「ぁんっあ、んっんっあっ、ダメ、あっ、はぁん、あぁぁぁ」

と膝立ち状態から腰が抜け、男にもたれかかるように倒れた

男にもたれかかる真凜、腰がビクンとなっている

男も息を切らしながら

「いっちゃった?真凛えっろいなー」

というが

真凛は、ハアハアと肩で呼吸するようにし、息をきらして返事あ出来ていない

呼吸を整える真凛、その横で男は服を脱いでパンツ一丁となった

そして半ば無理やり真凛のパンティを脱がし、全裸になる真凛

薄いアソコの毛が現れた

男は、そのままベットに仰向けに寝かせ、足を思いっきり開かせた

真凛は手で露わになったマンコを隠すが

それを無視するかのように真凛のアソコに顔を近づける

真凛「やだ、ハアハア、」

真凛「汚いから、、お風呂まだだから」

という声もむなしく、次の瞬間

男は音を立ててジュルジュルと舐めだした

真凛「はぁん、あぁ、、、い、あい、や」

真凛の愛液が凄い音を立てる

真凛もさすがに恥ずかしく声を出さないように手で口を覆ったりするが

真凛「んんんっ、、あっ」

と漏れる声に興奮

腰をクネクネさせたり、手で男の頭を遠ざけようとする素振りをする、最後は頭の上

の方に手をあげ、ぎゅっと枕を掴むと、少しだけ腰が跳ね上がった

そこで男はクンニを辞めた

次に男はパンツを脱ぎ、ベットの上で膝立ちに

力尽きる全裸の真凛を無理やり起こし

男はギンギンに反り上がったチンポを真凛の顔に近づけた

「舐めて」

真凛は息を切らしながらも、チンポに手を伸ばしぎこちない動きで、男のチンポをし

ごいた

「そのままお口にいれようか」

少し渋ったが、真凛はその小さい口に男のチンポを咥えた

男はガイドするように、真凛の頭を抑えてゆっくりと動かす

「ぁぁ、気持ち」

ペチャペチャと音が鳴る

真凛は男を気持ちよくさせたいという本能なのか一生懸命にしゃぶる姿に、

兄にこんな姿を見られている真凛を思うと、我ながら可哀想に思えた

「先っぽだけ舐めてみよ?」

という男、その言葉で真凜は咥えていたチンポをちゅぽんっという音を奏でながら話し

男のチンポの先を舌をぎこちなく動かしながら舐める様が可愛いと思った

するとまた男は真凜の頭を掴み咥えさせ

さっきよりもゆっくりとチンポを真凜の口にいれゆっくりと押し込む

真凜「ん、んぐっ」

と苦しそうな声を出すが、男は構わず押し込んだ

チンポの根元まで到達すると今度は真凜の頭を両手で掴んだまま腰をゆっくりと腰を動かした

真凜「ん、ぐっグェッ」

餌付く真凜に構わず

「あー気持ちいいよ」

真凜「ぐっんっ」

真凜「ゥェッ、ンッ」

何度も餌付く真凜、苦しそうに涙目で男の顔を見上げるが男は無視している

ようやく真凜から男のチンポが離れた時、口からヨダレがねっとりと垂れた

「可愛いよ、真凜」

と言い今度は真凜を仰向けに寝かせた

すでに2回イキ、喉奥までチンポを突っ込まれた真凜は抵抗する事なく、言われたまま仰向けになり

2人並んで横になった

男は真凜の足を再度開かせ、手マンを始めた

すぐに指を入れ、小刻みに動かす

ピチャピチャと音と共に真凜の喘ぎ声が

すぐにまたビチャビチャに濡れたのだろう

男は真凜に覆い被さるよう、正常位の体勢に

チンポを真凜のマンコにこする

真凜「ぇ、つけないの?」

と言う真凜に対して

「大丈夫だよ」

と言うと、ゆっくりと挿入した

真凜「ぇ、だめ、、つけっんぁぁあん」

真凜の声が今までで1番大きな声が出た

慌てて手で口を覆うが

ゆっくりと腰を動かす男の腰の動きに合わせ

真凜「あんっ、ぁぁんっあんっ」

と可愛らしい喘ぎ声が漏れ出す真凜

真凜は感度がめちゃくちゃいいみたいだ

「ぁー真凜気持ちいい」

ギシギシとベットがキシむ音と喘ぎ声が響く

しばらく正常位を楽しんだ男は、真凜を四つん這いにさせた

そして後ろからバックで生ハメ

最初は様子見ながらゆっくりと入れた

ゆっくりと腰を動かす

真凜は四つん這いの為、口を覆う事も出来ずに声はダダ漏れだが、もう気にしてない様子

思うがままに喘ぐ真凜

すると男は近くに置いてあった自分の携帯を取り、後ろから突いている姿を撮影しだした

真凜は、そんな事にも気がつかずに腰がパンパンとぶつかる音に合わせ喘ぐ

男は右手で撮影しながら器用に左手で真凜の左手を手繰り寄せた

真凜「ぁんぁんっあんっ」

「ぁーやばい、気持ちいい、、」

真凜「ぁぁっあっ、だ、め、ぁ、」

「いきそう?イクときは言わなきゃ」

真凜「ぁぁ、いっ、いっちゃう、らめ、、ぁぁっ」

と同時に腰がビクッとなり支えていた右手が折れるように崩れ落ち、お尻を突き出し女豹のポーズみたいになった

肩から息をする真凜、息を整える暇も与えず乱暴に腰をフル男

真凜「ハァハァ、ぁぁアッ」

真凜の声もかすれ気味になっている

とここで、どういうわけか撮影されている事に気がつく真凜

真凜「んっ、ぁっとっん、撮ってるのんっ」

「思い出だから、真凜の初めての」

パンッパンッ

と強く腰を打ちつける

真凜「アッアッん、やめっやめて、やぁぁあっ」

と拒む真凜を他所に撮影を続けている

一度ピストンをやめ、携帯を置く

そしてまた正常位の体勢に、今度は真凜の足を男の肩に乗せ上から挿入し、パンパンと激しく腰を打ちつける

男のピストンもかなり早くなり

真凜「ぁぁあん、あっ、んっぁも、もうだめぇぁぁっ」

「ぁー、っ出すよ出すよ?」

真凜「だめっん、だめー中は、んあっだめっ」

「ぁーっ、、」

と男は挿入したまま止まった

真凜も男も息が切れている

ゆっくりと男の男のチンポが抜かれた

真凜は手でアソコを抑えながら

真凜「ぇ、ぇ?」

と中出しされた事に困惑している

「大丈夫だよ」

と真凜のマンコに指を入れ、高速で手マンをした

真凜「ぁぁぁぁぁぁぁあっん、ぁっ」

真凜「いっちゃうぅぅぅぅう」

ともはや叫び声に聞こえる

潮吹いたわけではなさそうだが、真凜の愛液が少し飛び散る

そのままグッタリと全裸で力なく寝転ぶ真凜

その横に同じく寝転ぶ男

しばらく2人の息遣いだけが聞こえる

見つめ合う2人はキスをして、2人で笑い合った

真凜は中出しされた事に不安がっていたが、男は大丈夫だと一点張り、医学的にも大丈夫だと、意味のわからない事も言っていた

呼吸も整ってきた頃、真凜は男に言われシャワーを浴びる事に、中出しした所をよく洗ってと言われ、シャワーを浴びに部屋を出た

1人取り残された男はシャワーに行ったのを見計らい、服を着て携帯で誰かに電話をかけだす

「おいっす!真凜の処女いただきました」

とにこやかに話す男

「いまシャワー浴びてるから大丈夫よw」

通話相手はわからない

「めちゃくちゃ締まりよくて、エロかったー」

「中に出しちゃったわww」

「おう、楽勝でやれたw」

「付き合ったつもりないけど股開いたぞ真凜w」

「今度〇〇とやらせてくれたら、真凜とやらせてやるwww」

という会話を繰り広げる、とんでもないクソ野郎だった

すると男は

「つかTV電話にしてみるかw」

といい1度電話を切りTV電話に、電話相手に声がバレるからミュートして黙って見てろというと

男は真凜の部屋を一通り映しながら

「ここが真凜ちゃんのお部屋でーす」

と紹介し始めた

すると脱がしたまま、放置していたブラジャーとパンティを手に取り

これが真凜ちゃんのパンティとブラジャー

と言い、バスト、ヒップ、サイズを読み上げている

すると今度は

「ちょっとシャワー姿写すかww」

と言い部屋を出た

しばらくするとまた戻ってきて

「やばいっしょw曇って写ってなかったかもしれないけど雰囲気エロかったなw」

と、次はTV電話をやめて耳に当てて話をしだした

「やばくね?真凜の裸みたい?」

「5マンでどう?」

「オッケー、じゃあTV電話で待機な、絶対ミュートにして、気づかれたら電話切れよ」

といい、TV電話にした携帯を真凜の部屋に隠すように置いた

そう、TV電話相手に生配信をする気だった

そんな事など、知らない真凜

バスタオルを身体に巻いて部屋へ戻ってきた

肩からピンクのブラ紐をつけているから下着は着けてきたのだろう

真凜が戻ってくるや否や、さっそく行動に移す男

真凜をベットに誘導

男は真凜にキスをしようとした

えーっとは言うも普通にキスを受け入れる

真凜「んっー」

男は真凜の耳元でなにか囁いたが、聞き取れなかった

真凜「えー、、ぅん、、」

と言うと男は、またパンツを脱ぎ

少しだけたっているチンポを出した

男は舐めろよ、と言わんばかりの大の字寝転ぶ

真凜は男の下の方へ移動し、足と足の間に入りチンポを優しく触り出した

そしてパクッとチンポを咥えた

男が仕掛けたTV電話は、真凜を後ろから捉えている

そんな事を知らない真凜は、お尻を突き出しゆっくりと顔を上下に動かしている

バスタオルが少し短いせいか、バスタオルからピンクのパンティがはみ出しており、TV電話側からはモロに映し出されているだろう

しばらく真凜にチンポをしゃぶらせる男

チンポはみるみるうちに大きくなっている

すると男は、真凜のバスタオルを外した

ハラリと落ちるバスタオル

ピンクのブラジャーとパンティが露わになり、そのままブラジャーのホックだけを外した

真凜「んーっ、」

ブラジャーは肩に引っかかっているだけで真凜のおっぱいがハミでている

1度しゃぶらせるのをやめた男

また真凜を膝立ちにさせた、今後は真凜の正面がTV電話に映るように自然に微調整をしている

そしてキスをしながら、真凜にチンポを握らせたまま

ブラジャーを外した

今度は真凜のおっぱいをTV電話に見せつけるように、乳首をコロコロしたり

タユンタユンと揺らしてみせた

真凜はその度に、喘ぎ声が漏れている

次に男は座り、その上に正面にTV電話が来る位置に真凜を座らせた

真凜の後ろに男がいる状態だ

足を開かせ、後ろからおっぱいとパンティの上からアソコを触る

完全にSEXのショータイムになっている

その後は、2度目の行為に及び

真凜のアナル、アソコを見せつけるかのような位置であったり

イク顔を見せつけるようなポジション

最終的には、何も、気がついて真凜は再度中出しされ全てをTV電話で生中継される事になった

どこまで電話が繋がっていたかはわからない

その後は何事もなく着替え

少し談笑し、男と真凜は部屋を出た

真っ暗になった部屋だけが映し出され

その後僕がカメラを回収した所で映像は終わりました

この衝撃的な映像、僕は興奮しか覚えておらず、

寝取らせ願望が強くなった、彼女の美玲もそうだが、今は真凜を寝取らせたい願望が強くなっていた

結果この日の後、連絡が途絶えていた風花に僕の方から連絡したのは言うまでもない…

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