性癖ターゲット〜泥酔風花のその後

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風花

小芝風花のような小動物のような顔

スタイルは一般的な体型

真凜の友人で何度か面識があり、僕のお気に入りの子

前回なんとか泥酔する真凜と風花をそれぞれ部屋に運び終え

真凜が回される動画を見て、少しの罪悪感と興奮に身を任せ

無意識に風花に忍び寄る僕

一応、意識があるのかを確かめるため肩を揺すり確認した

しばらく肩を揺すり、起きない事を確認

「風花ちゃん、大丈夫か?」

と声をかけて確認

正直今すぐにでも襲いたい、そんな状態だが

念には念をと声をかけて様子を見ることにした

すると

風花「んんーっ」

と明らかに今までとは違う、返事をするような声を出した

僕は咄嗟にヤバいとは思ったが、怪しまれないようさらに声をかけると

風花「あ、れ?」

と意識を取り戻してしまった風花

僕は起きてしまった事よりも

このまま襲わなくて良かった、という思いの方が強くなった

「風花ちゃん?大丈夫?」

風花「ん、、?真凜のお兄ちゃん、、」

まだ頭は働いていないが意識はハッキリしていた

僕はそんな風花に水を持ってきて、飲ませた

ちょっとずつ落ち着いてきた様子の風花に

真凜の部屋のベットまで連れてきた経緯を話した

もちろん金髪に悪戯された事、僕が中出しした事は伏せた

風花の記憶は、やたら金髪に飲まされた記憶しかなく気がついたらベットの上だったという

僕は風花の話を優しい気持ちで相槌も打ちながら聞いていたが、正直そんな話はどうでもよく、風花とカーセックスをした事を思い出し、ボッキしていた

するとおもむろに、ベットから立ち上がろうとする風花

風花「ごめんなさい、ちょっとトイレに」

「あーうん、、」

トイレに向かおうと立ち上がるも、まだ酔っているのかフラフラとしており、1人で歩くにはまだ無理な様子

そんな風花を見かねて僕は、風花に肩をかすようにした

「大丈夫?」

と言いながら

左手を風花の腰に手を回し、右手で風花の左腕を支えるように補助しながらトイレまで歩いた

風花「あ、ごめんなさい、、ちょっと飲み過ぎちゃって…」

「本当だよ、こんなになるまで飲んじゃって、、、」

風花「、、そうですよね…」

と言いながらトイレへ辿り着いた

トイレの中に風花を入れ、便座の蓋を開けていない状態でそのまま座らせた

「さすがに俺もトイレ目の前でされても困るし、俺がトイレの扉閉めてから自分のペースで」

風花「あ、ありがとうございます、、」

「トイレの近くで待っているから、終わったら呼んで、そしたら迎えに来るよ」

といいトイレを出て扉を閉める

その瞬間に足音を立てないようにダッシュで玄関まで行き外に出た

玄関の少しだけ離れた所に明かりのついている窓がある、僕はその窓の前まで来た

その窓は、僕の家のトイレの窓

少し前になるが真凜の友達とか来た時に窓から覗けるかな?と思い鍵を開けていた

トイレの窓は誰も開け閉めしないから鍵が開いているのか閉まっているのか家族は気にしてもいない

おそるおそる窓に手をかけ、少しずつ開けてみた

すると案の定鍵は開けたまま

スーッと窓が少し空いた

その窓の隙間に目を近づける

風花の背中がみえる

気持ち悪いのか頭痛いのか、トイレに座ったまま頭を抱えている

バクバクて僕の心臓の鼓動が自分でも聞こえる

息を殺し、その光景を眺めていると

重い腰があがり風花が立ち上がり

こちらに身体を向けた

一瞬焦ったが、便座の蓋を開けただけで

すぐにまた後ろ姿に

そして花柄のロングスカートを捲り上げパンツに手をかけ下ろした

そしてすぐに花柄のロングスカートをガバッと上げ

風花の小ぶりな白いお尻が一瞬露わになり

便座に座った

その瞬間

チョロチョロチョロチョロー

と尿を放出する風花

かなり飲んだのか溜まっていたのか、結構長かった

終わるとトイレットペーパーを巻き取り、拭くのだが座ったままではなく、少し中腰になり拭いている為、僕にお尻を突き出す状態

名残惜しいが、ここで一旦玄関までダッシュで戻り家に入った

しばらくするとトイレのドアがノックされている

「風花ちゃん大丈夫?」

風花「はい、すみませんけど..」

といいトイレの鍵が空いた

なんとか立ち上がっている風花を先程のように補助しながらベットまで向かう

さっきまでトイレ覗いていた奴に補助されているなんて思ってもいないよな、とか想像して勃起してしまった

ベットまで連れて行き

ベットに風花を座らせた時に風花の手が軽く

僕の大きくなっているアソコにぶつかった

風花「あっ…」

明らかに僕が勃起している事に気が付いた反応

気まずいと思い、平然を装って僕は

真凜が僕の部屋で寝ている事と

僕はリビングのソファで寝るから何かあったらまた呼んでくれたらいいよ

と言い、ベットに寝て布団を被るまで見届け

立ち去ろうとした瞬間

右手を風花に掴まれた

「!?」

風花は無言だった

僕はベットの横に座り

(風花と僕の目線が同じになるよう)

「どうした?新しい水持ってこようか?」

と聞くと

突然風花の顔がこっちを見た

少し涙目になっているのが光で反射してわかる

「え?」

となった瞬間そのまま風花にキスされた

思いもよらない事で僕は一瞬固まってしまった

一度離れる風花だったが、すぐにまた唇を重ねてきた

驚いたが、僕もこの雰囲気に流れるよう風花の口に舌を入れる

舌が絡まる音が無音の部屋に響く

そのまま僕は滑り込むように布団の中へ潜り込み

そのまま風花と僕の中では2回目のsexが始まった

車でやった時よりもかなり感度も良く、声を出さないように我慢する風花にかなり興奮した

風花も僕もかなり熱く激しい営みを終えた

初対面ではないにしろ今まで挨拶程度しか会話がなかったが、不思議と行為後はお互い呼吸を整え自然と会話するほど親密度は上がっていた

完全に酔いも覚めている様子の風花

会話の流れでインスタも交換する事に、何気なく風花のインスタを見ていると

真凜と結構仲が良いのか、真凜が写っている写真も何枚かある

それに、真凜ちゃん可愛いとかコメントもチラホラ確認できた

何気なく開いた写真に真凜の後ろの方に例の金髪も写っているのがわかる

改めて見ると、結構金髪が写っているのもチラホラ確認できた

「この金髪の人見たことある!」

と知らないふりして聞いてみた

すると風花は金髪について教えてくれた

金髪はやはり、風花と真凜とも同じ大学に通っているらしい

そして風花はバイト先も同じらしく、それもあってか風花と金髪は普通に仲は良いらしい

今回の飲み会は、金髪がどうしても真凜と飲みたいからと、風花にお願いをされたらしく

金髪は、真凜の事が好きというのは風花も知っていた、しかし真凜は金髪の事をあまり認知しておらず、金髪の応援という意味で仕方なく真凜に誰が来るとは言わずに今回の飲み会をセッティングしたという

飲み会中の事も風花が覚えている限りで教えくれた

金髪はなんとか真凜に近づこうとしたが、開始直後からお酒の力を頼り、真凜へのボディタッチが多くなっていたのは風花が見てもわかった、そして強引に真凜にお酒を進めて飲ませようとしていたらしい

開始直後から真凜は嫌悪感をみせており、風花と一緒にお手洗いに行った時にはもう帰りたいと言っていたみたいだ

不思議な事にトイレから戻ってからの記憶が全く無いという

僕の想像だが、2人でトイレに行った時に飲み物に睡眠薬なのかアルコール度数の高い物を混ぜたんじゃないかと直感的に思ったが、口には出さなかった

最後に風花は、金髪は面白いしちゃんと話をすればいい人だから、真凜と仲良くなれたらよかったのになーみたいな事を言っていたが

その金髪に風花も知らずに悪戯されている事を思うと、また興奮してしまい

思いっきり抱きしめた

そこから僕の中での3回戦目に突入しました。

その後はさすがにお互い疲れもあり、僕は部屋を出て就寝

その日を境に真凜には内緒という条件で月に1.2回風花と会う日が続いた

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