お久しぶりです。だいぶ時間が経ってしまいましたが、里奈の体験談です。以前、妹の亜由美にパンツを穿いたまま逝かされ、俺にお尻の穴を犯されて以来、里奈は露出性癖が抑えられなくなっていた。
ほっそりとした手足にちょっと膨らみを主張し始めた胸、髪はツインテールにし、袖にリボンのついた白いTシャツに水色のフレアミニにスニーカとスニソ。健康的な太もも丸出しにして今日も塾からの帰りにショッピングモールに立ち寄っていた。
里奈「今日もやっちゃおうかな。」
そう呟くと里奈はショッピングモール内の書店の中に入っていった。書店内のあまり人が居なさそうな場所を見つけると、さも平積みされている本に興味があるかのうように里奈はしゃがみこみその本を読みだした。
そして閉じていた足を徐々に広げていき顔は本を見ているが足は完全なM字開脚の状態にしていった。里奈のクリーム色に星がたくさん描かれたジュニアショーツが完全にさらけ出されていた。パンチラどころではなく誰から見てもパンツ丸出しの小〇生の女の子がそこにはいた。
里奈「(わ、わたし、こんなに人がいるのに小6にもなって、幼稚園の子が座るような恰好して。。。パ、パンツ丸出しにしている。。。」
里奈「はぁ、はぁ。。。」
里奈「(きぃ、きぃ気持ちいぃ。。。もっと誰か私のパンツ見てぇ。。。)」
里奈は自分でクロッチ部分を触りたい衝動を必死に抑えていたが、触ってもいないのに里奈のジュニアショーツのクロッチ部分には大きな恥ずかしい染みが出来上がっていた。
里奈「(はぁ、はぁ、絶対染み出来てる。。。)」
里奈は、ふと本越しに自分を見つめる視線に気が付いた。70代ぐらいの男が里奈の数メートル先におり里奈を食い入るように見つめていた。男の股間はズボンの上からでもわかるぐらい膨らみ、さらに手にはさりげなくスマートホンが握られていた。
里奈「(えっ、えっ、私、見られてる!?おじいちゃんぐらいの男の人に。。。)」
里奈「(あの人、小〇生のパンツ見て、興奮しているんだ。。。小〇生の体で興奮しているんだ。。。)」
里奈「いゃぁ~」
そう思うと里奈の太ももは快感と興奮で小刻みに震えだし、M字開脚で男にクロッチ部分を凝視されたまま、その場に尻もちを着いてしまった。尻もちと同時にジュニアショーツのクロッチ部分の染みが更に大きくなり液体が溢れだしてきた。見られている快感に堪えられず、里奈はお漏らしをしてしまった。
男「お嬢ちゃん、大丈夫かい?」
里奈「だ、だいじょうぶです。」
男の声もほとんど聞かず、大急ぎで里奈はその場所を立ち去り、この時間だと人気のない子供たちを遊ばせるちょっとした遊具がある休憩エリアのベンチに逃げ込んだ。
里奈「お漏らし見られちゃった。。。も、もう我慢できない。。。」
そう言うと里奈は、足をベンチに上げ、再びM字開脚の姿勢を取りパンツを丸出しにすると、ベンチにもたれかかり首は後ろに仰け反る形となり、おしっこでぐっしょり濡れたジュニアショーツのクロッチ部分に手をやると上下に刺激を与えだした。
里奈「あっ、あっ、あっ。。。。」(くちゅくちゅちゅ)
ショッピングモールの休憩広場に小〇生の喘ぎ声とお〇んこからのいやらしい音が響きわたった。もう里奈は周りを気にする余裕は無くなっていた。
里奈「だめ、もう。。。い、い、いっくぅー」
あっという間に里奈は絶頂に達し、びちょびじょのジュニアショーツに激しく2度目のお漏らしをしていた。先ほどの男が遠くから里奈の痴態をスマホで撮影しているなど里奈は知るよしもなかった。
そんなことがあり、数日はショッピングモールに行くのを止めていた里奈だったが、まったく行かないわけにもいかず、月曜日の夕方まだ子供達もいる時間帯に塾で使うノートを買うためにまた訪れていた。髪をポニーテールにし、水色のTシャツ、デニムのホットパンツにスニーカとちょっと活発そうな女の子に見える格好をしていた。
里奈「先週は、すごいことになっちゃったな。。。」
先週、パンツを丸出しにしてお漏らしをしたまさにそのベンチに腰掛け休んでいると、いきなり里奈は後ろから声を描けられた。
男「また会ったね。お嬢ちゃん」
里奈はびっくりして振り返ると、先日、里奈のパンツを覗き込んでいた初老の男がそこに立っていた。
里奈「な、何ですか。。。」
男「そんなに警戒しなくても。お嬢ちゃんは、あんなことをするのは好きなのかな?」
里奈「。。。。あんなことって。。。何ですか。。。」
男「ほら、人前でパンツ丸出しにすることだよ」
里奈「そ、そんなわけ。。。そんな恥ずかしいことしないです。。。あれはたまたま。。。。」
男「そう?じゃあこれは?」
そう言うと男は里奈にスマホの画面を見せた。そこには、ベンチに大股を開き、ジュニアショーツ丸出しのままオナニーをする里奈の姿が写っていた。
里奈「えっ?あっ、うっ、なんで。。。」
男「これでも違うって言うのかな?」
里奈「や、やめて下さい。その動画消して下さい」
里奈は動揺しっぱなしだった。
男「そう簡単には消せはしないよ。そうだなぁ、私と賭けをして、お嬢ちゃんが勝ったら動画を消してあげるよ」
里奈「負けたら?」
男「大丈夫、その時は、何もしなくてもお嬢ちゃんは私の言いなりになっているから」
里奈「良く分からないけど。。。賭けをしないと消してくれないんでしょ?」
男「物分かりがいいね。大丈夫、簡単な賭けだから。これから、私のショッピングに付き合ってもらう。その間にお嬢ちゃんがエッチなおねだりをしなければお嬢ちゃんの勝ちということでどうかな?」
里奈「そんなので良いの?わかりました。」
男「そうそう、お嬢ちゃん、いくつ?名前は?」
里奈「も、森川里奈です。小〇6年生です。」
男「ははは、私の孫より年下とはね。」
そういうと男は里奈をショッピングモールのお店に連れ出した。初めに訪れたのは子供服のお店で、里奈はお店の外で待っていると男は紙袋を持って店から出てきた。そして、紙袋を里奈に渡した。
男「まずはこれに着替えてもらおうかな。似合うと思うよ」
里奈はしぶしぶ紙袋をもってトイレにいった。紙袋の中には、裾にリンゴの刺繍がついている幼稚園の子が穿きそうな薄い黄色のフレアミニスカートだった。
里奈「これって。。。うっ、うそ。。。」
身長150cm、手足がスラっとした里奈が穿くとお尻が隠れるか隠れないかの超ミニスカートとなってしまい、ちょっと屈むだけで水色に白いハートの水玉が付いたジュニアショーツが丸見えになっていた。前からもちょっと下から覗いただけでクロッチの部分が見えてしまうぐらいの短さだった。トイレから足をもじもじさせ、スカートの裾を抑えながら出てきた里奈に男が声をかけた。
男「よく似合っているじゃないか」
里奈「うそ、もう、パンツ、見えちゃう。。。」
男「見られたいんじゃないのかな」
里奈「。。。。。そんなこと。。。。」
そこから男のショッピングが始まった。普通に見れは、おじいちゃんと孫の買い物のようであった、ただ一つ里奈のスカートの短さを除けば。
「うぁ、スカート短っ。。。見られたいのか?」
「パンツ丸見えじゃん。小〇生?でも高学年だよね。恥ずかしくないのかね」
「パンツ丸見え―」
買い物中、里奈には周りの人の視線と心の声を感じとって、気が変になりそうだった。
男「そろそろ、ちょっと休憩するかね」
そういうと、また子供広場がある休憩所のベンチに腰を下ろした。広場にはあまり人がいなく幼稚園児ぐらいの子が2、3にいる程度だった。ベンチに着くと、男はいきなり里奈のジュニアショーツのクロッチ部分を擦り上げ、里奈は大きく仰け反った。
里奈「はぅぅぅ。。。」
男「もうべちょべちょじゃないか。見られただけで感じたかい?」
里奈「。。。。そ、そんなこと。。。こんな恥ずかしいことだって聞いてない。。。」
男「そうかい、お嬢ちゃんは喜んでると思ったんだけどな。そして、もっと見て下さいって言うと思っていたんだけどな」
里奈「そんな。。。」
そんな話を男しているところに、遊び場で遊んでいた幼稚園ぐらいの女の子が里奈のところにやってきた。
女の子「ねぇねぇ、お姉ちゃん。なんで、お外でパンツ見せてるの?」
女の子「私もお外でパンツ見えちゃうとママにすごく怒られるんだよ。お姉ちゃんは大丈夫なの?」
男「はは。そうだね、パンツ見えちゃうと怒られるね。でもね、このお姉ちゃんは特別なんだよ。」
男「ほら、こんな小さい子が知りたがっているんだ。お嬢ちゃん、教えてあげたらどうだい?」
男は里奈に答えるように促した。
里奈「。。。。。。」
里奈「あ、あのね。。。。お姉ちゃんは、みんなにパンツを見られると。。。お股のここの部分がすごく気持ち良くなるの。。。」
里奈は、女の子に言ったのか男に言ったのか自分でも分からなかったが性癖を白状してしまった。
女の子「ふーん。あっ、それわかるよ。ママには内緒なんだけど、私もお股の所を手で摩ると気持ち良くなるよ。それと同じかな?」
女の子は恥ずかしそうに小声で言ってきた。
男「君は大人だね。そうだ、お姉ちゃんをもっと気持ち良くするために、お姉ちゃんのお股の所をこすってくれないかな?」
里奈「え?」
女の子「いいよー。してあげる。気持ちいいんだよー。」
そう言うと男は、里奈の両ひざに手を置くと里奈の太ももを左右におもいっきり広げた。人もまばらで、男の影になっているとはいえ、里奈は超ミニスカートのまま180度の大股開きにさせられ、小さな女の子の目の前にクロッチ部分をさらす格好となってしまった。女の子は嬉しそうに里奈のジュニアショーツのクロッチ部分に手を合わせ上下に擦り始めた。
里奈「いゃぁ~ん」
女の子「お姉ちゃん、おしっこもらしてる。パンツ、びちゃびちゃだよ」
男「おしっことはちょっと違うんだけどね。お姉ちゃんが気持ちいいって証拠だよ。もっと擦ってあげて」
女の子「ふーん。分かった、お姉ちゃんをもっと気持ち良くしてあげる。」
里奈「あっ、やん。。。いゃあ。。。はあぁぁ。。。」
里奈は、男にTシャツの上から乳首を摘ままれ、大股を開いたお〇んこの部分は、小さな女の子に攻め続けられた。公共の場で、老人と幼女に完全に弄ばれ、大股開きで感じまくっている変態小〇6年生の美少女がそこにはいた。
里奈「ぁあああ、いあぁあああ。。。。いぐいぐ。。いくぅ。。。」
女の子「はは、お姉ちゃん、おもしろーい。ぴくぴく動いている」
男「ほら、まだまだ」
里奈「もう、い、い、逝ってるから。。。ゆるじて。。きぃ、きぃ、もちぃいぃいぃいぃ」
里奈は小さな女の子の手で何十回は逝かされただろうか。里奈はベンチにもたれ掛かり、口はだらしなく広げ、足は大きく開ききりパンツ丸出しのまま半分気を失いかけていた。
女性「葵、帰るわよ」
女の子「あ、ママが呼んでる。帰らなきゃ。今日楽しかった。またねー。」
男「ありがとう。お姉ちゃんもとっても気持ち良かったと思うよ」
そう言うと女の子は、無邪気な笑顔で去っていった。
男「ほら、どうた、お嬢ちゃん、あんな小さな女の子に逝かされ続けた気分は?」
里奈「。。。。。はずかしぃ。。。。」
男「さて、お嬢ちゃん、またショッピングを続けようかな。まだ賭けは続いているんだから。。。」
そういうと男は里奈を無理やり立たせるとお店の方に歩いていってしまった。里奈はふらふらになりながらも何も言わずに男の後を付いて行ったが、幼稚園児が穿くような超ミニスカートから伸びたすらりとした太ももには里奈のいやらしい液が垂れ下がっていた。
誰もいない渡り廊下に差し掛かったところで急に里奈が声をかけた。
里奈「あのぉ」
男が振り返るとそこには、自らスカートを捲り上げ、ジュニアショーツを丸見えにしている里奈が立っていた。
里奈「も、も、もう。。。わ、わ、わたしの負けでいいです。もう、我慢できないんです。。。おじいちゃん、犯して下さい」
里奈「認めます。。。認めますから。。だ、だから、り、里奈を、里奈を犯して下さい。お願いします」
男は、里奈に近寄ると壁に里奈を押し付けた。
男「もう降参かい?しょうがないお嬢ちゃんだな」
そう言うと男は、中指をジュニアショーツのクロッチの隙間から入れ、いきなり里奈のお〇んこにぶち込んだ。
里奈「ふぁあああーーーー」
里奈は立ったまま、指でお〇んこを串刺しにされただけで逝ってしまった。
男「ほら、どうだ指で犯された気分は?変態小〇生は指で十分だろ」
里奈「ふぁい、ふぁい、きぃっ、気持ちいいです。もっともっと突いて下さい。」
里奈「あぁぁーーーー。指だけでまた逝くぅーーーー」
誰かくるか分からない渡り廊下で、中指1本に犯され、里奈は大きな声で喘ぎ続けていた。
里奈「もう我慢できないんです。。。おち〇ちんで、おち〇ちんで里奈を犯して下さい」
男「本当に、どうしようもない変態小〇生だな」
里奈「はい、変態なんです。素っ裸で犯されてるところを皆に見てもらいたいんです。」
里奈の幼い理性は吹き飛んでしまっていた。閉店近くで殆ど人はいないものの、誰がくるかわからない渡り廊下で自らTシャツ、超ミニスカート、ジュニアショーツを全部脱ぎ捨て、ポニーテル姿にスニーカだけという姿に自らなってしまった。里奈の膨らみかけた胸に小さな乳首、まったく毛の生えていない縦に一本筋の入ったツルツルのお〇んこが露わになった。
里奈「入れてーーーー。めちゃくちゃに突っ込んで―。お○んこ、犯してーーー」
膨らみかけた胸を壁に押し付け、男にお尻を向けたまま自分から、お〇んこを手で広げ、綺麗なピンクのお〇んこの中を男に見せながら里奈は男に懇願した。男は里奈の後ろに近づきイチモツを取り出すと容赦なく里奈のお〇んこに打ち付けた。
里奈「うぁああーーーー。入ってくるぅぅうーーーー。誰か見てぇーーー。こんなところで、私、犯されてるのーーー」
里奈「中に、中に熱いの出されるのぉーーー。気持ちいぃいーーー。素っ裸で犯される私を見てーーーー。いぃぃ逝くぅーー」
里奈は、壊れた人形のように激しく体を揺さぶられバックから激しく犯されて続けた。
男「お嬢ちゃん、もう生理はあるのかい?」
里奈「ふぁい、あ、あぁあります。だから、だから中に、中に出してーーーー。里奈を、里奈を妊娠させてぇーー」
男「こんな老人の子が欲しいか?まだ小〇生のくせに。この変態が。どなっても知らないぞ」
里奈「子宮に、子宮に熱いのいっぱいほしいのーーーー。気持ちいいいのぉーーー。また、またいいいくぅーー」
渡り廊下中に里奈の絶叫が響きわたっていた。
しばらくして、渡り廊下に男の姿はなかった。ただ、廊下の隅には、スニーカだけ穿き一糸まとわぬ小〇生の女の子がM字開脚のまま壁にもたれ掛かり、老人の子種の証である精子をお○んこから垂れ流しながら焦点の合わない目で宙を見つめていた。
里奈「お○んこ、きもちいぃの。。。妊娠しちゃうのぉ。。。。」