JKの頃、よく援交していた。
初めては○学生の頃。
お金もらえるって友達に誘われてヤってみたらハマってたまにヤルようになってた。
JKになってからも別にお金に困っていたわけではないけどセックスは好きだったから〝セックスしてお金もらえるなんて最高のバイト〟って感覚だった。
私は自分で言うのもなんだけどルックスは良いほうだし巨乳で程よい肉付きの身体だったから結構相手も選べた。
透けブラさせて声かけて谷間見せたりして誘惑したら簡単にセックスしてお金貰えた。
もちろんゴムはありだったけどw
夏休みになり暇だったから外をぶらついた。
ゲーセン行ったりして時間潰してると○学生くらいの男の子がチラチラこっちを見てきた。
なんだろう?と思ったら薄手のTシャツから透けブラしていた。
私と目が合うと男の子は早足で逃げていった。
なんかその男の子の反応が面白くてそれから毎日ゲーセンに通って男の子をからかうことにした。
制服で透けブラさせたりミニスカでわざとパンチラさせたり露出度高めの服着てきたりした。
やっぱり男の子は私の方をチラ見してきて目が合うと逃げる。
可愛いなあwと思っていた。
8月下旬、もうすぐ夏休み終わる頃。
その日もゲーセンに行って男の子をからかおうw
そう思って男の子発見!
その日も露出度高めの服で男の子を誘惑w
そして目が合うとその日は逃げず、こちらに近づいてきた。
そしてポケットから封筒を取り出し差し出してきた。
男の子「お姉さん、このお金で僕とエッチしてください!」
顔を真っ赤にして援交っぽいことをお願いしてきた。
封筒の中には10万円入ってた!
私「・・・このお金は?」
男の子「お年玉とかお小遣いとか貯めてて・・・」
私「・・・ん、じゃあ着いてきなw」
男の子を連れゲーセンを出た。
向かった先はちょっと離れた場所にある公園のトイレ。
ここはたまにホテル代が出せない男と援交する時につかう場所だったから利用する人が全くいないことも知っている。
私「君、お名前は?」
男の子「○○です、○学五年生です。」
見た目通りの○学生だった。
私「ん、じゃあ始めようか?まずどうしたい?」
男の子「お姉さんのおっぱいみたいです!」
私は服とブラを脱ぎ捨ててSにおっぱいを見せてあげた。
男の子「大きい・・・おっぱい・・・」
私「見てるだけ?触ってもいいよw」
男の子「さっ!触る!」
男の子はムギュッとおっぱいを鷲掴みしてきた。
上手じゃないけどたまに乳首を刺激され喘ぎ声を漏らした。
私「っ・・・ん・・・」
男の子「お姉さん!お姉さん!」
男の子はものすごい勢いでおっぱいに吸い付いてきた。
乳首をちゅうちゅうと赤ちゃんみたいに吸われてちょっと気持ちよかった。
すると男の子はズボンの上からでもわかるくらいおちんちんを勃起させていた。
私は男の子のズボンに手をかけて
私「○○くん、今度は私が気持ちよくしてあげる♡」
ズボンを下し勃起チンポにしゃぶりついた。
男の子「ふぅわあぁっ!なにこれ!?きもちいいっ!」
私「んんっ!○5のくせに結構大きいねw」
ジュルっ!ジュルルっ!わざと音を立ててフェラをすると
男の子「ああっ!あっおしっこ!おしっこ出そうっ!ああぁぁっ!」
ビュルルルッ!!
男の子の精通、初射精は私のフェラ。
男の子「なにこれ?おしっこじゃない?」
私「(ごっくん)これは精液。赤ちゃんのもとよ。これを女の子のここに入れるとすごく気持ちいいんだよw」
私はそういい自分のおまんこを指で広げて「ここにおちんちん入れると気持ちいいよw」と男の子を誘う。
男の子「入れたい!入れたい!!」
男の子はおちんちんを私のオマンコに入れてきた。
○学生のおちんちんに私のオマンコは大喜びですでに男の子のおちんちんをキュウキュウ締め付けていた。
男の子「うわあぁっ!なにこれ!?気持ち良すぎるっ!」
私「動いてみて♡おちんちんを出し入れするようにしたらもっと気持ちいいよ♡」
男の子「うっ、うん。こうかな?」
ぎごちないはじめての○学生とのセックス。
かなり気持ちいいかもw
男の子「うっ!きもちいいっ!きもちいいっ!」
私「そうそう!じょーずだよ♡もっと早くしてみて♡」
ズンズンとおまんこを刺激されるけど○学生のおちんちんじゃやっぱり最高に気持ちよくはならない。
ここで私は男の子のアナルに小指を入れた。
男の子「うわあぁっ!おねえさん?!」
私「もっと気持ちよくしてあげる♡」
男の子の前立腺を刺激してあげるとおちんちんが少しだけ大きくなった気がした。
さっきよりも奥をついてきてだんだん気持ちよくなってきた。
男の子「お姉さん!また出るよ!精液でる!」
私「いいよ!お姉さんの中にいっぱい出していいよ♡」
男の子「でちゃうぅぅぅ!でちゃうぅぅぅ!」
ドビュルルルルっ!
私「やばっw出すぎw安全日だけど大丈夫かなw」
男の子「ハァハァ・・・凄い・・・エッチってこんなに気持ちいいんだ・・・」
私「○○くん?まだ終わりじゃないよ?」
男の子「えっ?」
私「お姉さんまだ気持ちよくなりきれてないからお姉さんのこと気持ちよくして♡」
再び男の子とセックスをして男の子がヒイヒイ言うまで続けた。
最後に思いっきり中出しされたときに感じたことがないくらいの快感に襲われてイってしまった。
○学生のおちんちんでイカされてしまった。
そのあと、男の子は私のおっぱいが気に入ったみたいでしゃぶりついたまましばらく離れなかった。
「お姉ちゃん・・・お姉ちゃん・・・」と言いながらおっぱいを堪能する男の子にすこしドキドキした。
私はショタコンだったみたいだw
この後、男の子は10万円を差し出してきたけどさすがに小学生からお金は取れないから「それはいらないから大事にとっときなw」と言ってLINE交換してお別れした。
それからは男の子がしたい日にLINEやりとりをしていた。
それ以来、援交をやめて男の子との時間を堪能した。
男の子が中学に上がってからは数回だけやったきり会ってないから今はどこでなにをしてるかはわからない。
続編希望が多かったらまた続きを描こうと思いますw