前回の内容の続編です。
読みにくいかもしれませんがご了承ください。
私がサッカー部のマネージャーという名の部員専用性欲処理係になってから一年が経ちました。
新入生も入学してこのサッカー部にも数名の男子部員と2人の女子マネージャーが入部しました。
そしてこの新入女子マネージャー2人が新しく性欲処理係に任命されることになります。
1人目は瑠璃子。
友達からは“るー子”と呼ばれていたので以下るー子とします。
清純派だけどおっぱい大きい娘で、エッチなこととか苦手そうな子でした。
2人目は絵梨花。
るー子からはエイリーと呼ばれていたので以下エイリーとします。
平均的な体型でちょっとギャル系でした。
2人が入部してからしばらくは普通のサッカー部の活動が続きましたがGW明け、私と同じ時期に現部長が2人を性欲処理係に任命しました。
2人とも「?」という顔をしていたため現部長が私にお手本を見せるように言ってきたのでいつも通り自らチンポをねだりイラマで喉奥射精を実演しました。
るー子は「…ぇっ?…えぇっ!?」と顔を真っ赤に紅潮させて泣きそうな表情でした。
エイリーは「…おぉ…w」となんだか楽しそうな興味津々という表情でした。
現部長「お前らにも今から同じことをしてもらう」
というと新入部員も合わせた男子数十人がフル勃起ちんぽを露出させてるー子とエイリーに迫っていった。
新入男子部員にしてはドキドキの展開だったはず…。
するとすぐにるー子が半泣き状態で
るー子「いやぁ!できません!辞めます!マネージャー辞めます!」
まぁ普通そうなるよね…という反応をしてました。
しかし2年の部員が無理矢理るー子の口にフル勃起ちんぽを突っ込みイラマチオを始めました。
るー子「うぐぅ!?ごぼぉ!?っぐぅ!ぅうぉぉっ!」
ものすごく苦しそうに涙を流しながら喉奥を突かれていました。
エイリーはというと
現部長「お前もやれ!」
エイリー「…はーいwあ〜んw」
なんだか楽しそうに3年の部員のチンポを咥えました。
咥えた後はチンポ側が勝手に動くため苦しそうな表情をしていましたが嫌そうな感じはしませんでした。
そして数秒経過…
2年の部員「おぉ…出るっ!」
るー子「んぐぐうぅぅぅぅ…」
喉奥にザーメンを流し込まれたるー子。
るー子「けほっけほっ…ぅう……おぇぇぇぇぅ」
お昼ご飯と出されたザーメンが全部逆流しました。
現部長に「吐いてんじゃねぇ!」と左頬をおもいっきり平手打ちをされて再び違う2年のチンポを咥えさせられました。
るー子「うぐうぅぅぅっ!」
さっきよりも太めのチンポを持つ2年の部員II。
3年の部員「エイリー…出すぞっ!」
エイリー「んぐぐぐっ…ぷはぁっ…はぁはぁ…えへへw全部飲んじゃったw」
ものすごい異顔だった…。
現部長が「よくやったw」と褒めていた。
るー子の方はそうもいかず2人目、3人目のザーメンも飲み込んだ後、吐いてしまっていました。
現部長が「つかえねえなぁ!」
床に押し倒し体操着とブラを無理矢理流し上半身裸にしました。
るー子「きゃあぁっ!!」
現部長「いい乳してるじゃねぇかwほらぁ!しごけぇ!」
るー子のたわわなおっぱいでチンポを挟みセルフパイズリでるー子のおっぱいを犯しはじめました。
るー子「やめてぇー!」
エイリーはるー子を見て発情したみたいに他の部員のチンポを自らイラマチオしに行ってました。
ここからは私も参加して、私は新入部員達のチンポを相手しました。
新入部員達は恥ずかしそうな割にはチンポをフル勃起させていてイラマしてあげると大量のザーメンを喉奥に出してくれました。
しばらくすると
現部長「よし出すぞっ!」
ドピュっ!
るー子「ひゃあぁ!」
るー子の顔に濃厚ザーメン1発を射精した現部長。
そしてとうとう2人のまんこにチンポが入る時がきました。
るー子の相手は現部長が、エイリーの相手は新入部員Iが、私は2人のサポート役になりました。
るー子は2人の男子部員に押さえつけられてました。
るー子「いやぁ!いやぁ!やめてください!」
エイリーは自ら脚を開いて新入部員を誘っていました。
エイリー「一応初めてだから優しくしてねw」
私「えっ?始めて!?あんなノリノリでしてたのにw」
エイリー「いや〜ケツは経験ありなんっすけどまんこに初めてなんっすよ〜w」
なんとエイリー処女まんこでしたw
そして挿入開始!
るー子「いいぃぃぃっっっ…痛あぁぁぁっ!!!」
大粒の涙を流しながら処女喪失するるー子のまんこからはかなりの血が垂れ流れていました。
あれは相当痛そう…w
現部長は悪い顔してたw嫌がる子を無理矢理するの好きとかいってたけど大丈夫かな…?
エイリー「っ…ったぁ…始めてって…こっ、こんな痛いのぉ……」
エイリーも相当痛そうでした。
私は2人のサポート…るー子は現部長が容赦なく突いて泣き叫んでるんで放棄…エイリーのサポートに専念しました
私「エイリー、まんこに力入れないで。深呼吸すれば落ち着くと思う」
エイリー「はっはいっ…す…ふぅー…ふぅー…」
私「新入部員I、ゆっくり動いてあげて。痛がったら止めるんだよ」
新入部員I「はっはい!」
ぬちゅ…なちゅ…
チンポとまんこが擦れ合うといやらしい音が聞こえてきました。
エイリー「ぁ…ちょっと痛い…けど…なんか…いい感じっす…w.」
まだ痛そうながらもしっかりチンポを感じてるみたいでした。
その頃るー子側で進展が…。
現部長「うおぉ!締まるっ!出すぞ!膣奥に出してやるw」
るー子「!?嫌っ!だめ!危険日だから!?」
現部長「イクッ!」
るー子「いやあぁぁぁぁぁっ!!!」
現部長がるー子の中に容赦無い大量中出しをキメるとるー子のまんこから血が混じったピンク色のザーメンが全部逆流…。
2年の部員III「次俺っ!」
るー子「いゃぁ…もう許してぇ…」
2年の部員「ごめん…無理ぃwギャハハっw.」
るー子「嫌ぁっ!痛いぃぃっ!もういやぁっ!」
るー子はかなりやばそうでした。
それに引き換えエイリーは順調でした。
エイリー「あっ…ん…きもちいい…かも…?んん…w」
新入部員I「エイリー…もっと動いていい?」
エイリー「あははっw.いいよぉwでもまだちょっと痛いから優しくねw」
さっきよりも早いけど優しいリズミカルなストロークピストンでエイリーはチンポを感じていました。
るー子とはえらい違いでしたw
エイリー「痛っ…あっ…やばっw気持ち。いい…同級生チンポでまんこ気持ちいい…あんw」
新入部員I「エイリー!出そうだ!」
エイリー「出してぇ!中に出してぇ!」
新入部員I「イクッ!」
エイリー「ぁ…あったかい…お腹に広がる…あぁん…」
エイリーのまんこからも血が混じったピンク色のザーメンが全部逆流していました。
なんかラブラブHみたいだった…w
結局、その日はるー子は4回、エイリーは一回の中出しで終わった。
翌日、私はエイリーを病院に連れて行き低容量ピルを処方してもらうよう勧めた。
そして毎日毎日部員達のチンポ奉仕を楽しむようにした。
るー子はしばらく不登校になったけど数日後、私の時と同じ手口で無理矢理登校させ中出しされる毎日を送っていると夏休み前にるー子が妊娠した。
るー子は現部長とその他るー子を犯した部員数名を指差して現部長達を退学&停学(留年確定)処分送り、サッカー部は無期限活動停止処分にした後に転校して行った。
結局サッカー部は1ヶ月程度で再開することができて夏休み後半にはまた部員達の性欲処理係になっていた。
私が3年生になる頃にはエイリーも立派な性欲処理係になっていました。
これで私が引退しても安泰と安堵しているところにまた新しい部員とマネージャーが入部しました。
マネージャーは2人。
1人はひとみ。
ひとみんの相性で可愛らしいロリ巨乳娘なので以下ひとみん。
2人目は七海。
かなり控えめな眼鏡っ子。
大人しい性格で相性はないみたいなので以下七海。
流れは毎年恒例、GW明けに2人は性欲処理係に任命されました。
ひとみんも七海も私と同じように無理矢理イラマをさせられて処女喪失までいきました。
ただこの2人の予想外なとこは処女喪失後、アヘ顔になるまで性欲処理にどハマりしてしまいエイリーも引くほどの性欲モンスターになってしまい新入部員も食い散らかしていました。
私が引退する頃には2人とも立派な性欲処理係になっていました。
私が引退した後も受験勉強のストレス発散にたまに性欲処理係に復帰したりしていました。
…。
あれからサッカー部では今でも性欲処理係制度が続いているのか。
私がマネージャーになった年の部長が提案した制度だっただけで鬼畜部長がいなくなった後続いているのかはわからないですが、たまにエイリーから報告は受けているのでまだ続いたいるのだと思います。
最後まで見ていただいてありがとうございました。