たくさんの続編希望ありがとうございます。
前回隣の席の女子「ユミ」のお尻を不可抗力のハプニングから鷲掴みしてしまい……放課後にまさかのセックスに発展しました。
その後ユミの友達「ミズホ」から、生徒会の仕事が終わったら体育館に来て。と呼び出された続きからです。
ボクは生徒会の仕事でバレー部員の3年生の先輩を探していました。
ミズホに聞いたらその人はバレー部の部長だと教えてくれたので、部長の元に行きました。
ボク「すみません……○○さんですか?生徒会の仕事で来たんですが」
部長「あぁ、来てくれたんだ。実はね更衣室なんだけどさ……穴が開いてて向こう側が見えるかもって」
ボク「なるほど、隣は何があるんですか?」
部長「バスケ部の部室なんだけど、女子の部室じゃなくて男子のなんだよね。バレー部は女子しか居ないからさ」
ボク「それは心配ですね」
部長「今まで気付かなかったんだけどさ(笑)1年の子が穴を見て、もしかしたら向こう側が見えるかもしれないですって言い出したから気付いたの。」
ボク「それで生徒会に出したんですね。ボクはただ単にバレー部の方で不具合があるらしいから確認してくれとしか言われてなくて……まさか更衣室の不具合とは知らずに……」
部長「ちょっとさ、確かめてくれない?更衣室の穴から向こう側が見えるかどうかさ」
ボク「あの……女子の人呼んで来た方がいいような気が………」
部長「君をよこしたのは誰なの?」
ボク「生徒会長のコズエさんです」
部長「コズエは会長だから、私が出した意見も知ってるはずでしょ。なのに君をよこしたのは信頼してるからじゃないかな?」
「それに私も、君なら別に更衣室入れても気にしないけど(笑)もちろん私も一緒だし」
ボク「あの……誰かが何か言ったりしないですかね」
部長「私が部長だから、部長権限ってやつ使えば大丈夫でしょ(笑)さぁ、入った入った」
ボクは先輩に急かされて、女子更衣室に足を踏み入れました。
中に入るとロッカーと椅子があるだけで、キレイに片付いてたから良かったです。
部長「ほらね、大丈夫でしょ?パンツとか落ちてないから(笑)」
ボク「安心しました。で、その穴はどこに?」
部長「あの壁の所だよ」
ボクは壁に開いた目玉1つ分位の穴を、試しに覗いてみました。
ボク「ロッカーが見えますね、壁との間に何かあるかと思ったら筒抜けになってるな………」
部長「えっ!?マジ?」
ボク「今まで誰か見た事はないんですか?」
部長「実際に見るのは何か怖くて……今までは誰も気にも留めてなかったから」
ボク「向こうは男子バスケ部の………ん?」
部長「どうしたの?」
ボク「シッ!」
人差し指を口に当てるジェスチャーをすると部長は黙って頷きました。
ボクは穴に耳を当ててみます。
男子A「おい、今日見えるか?」
男子B「いや……何か暗いな。バレたか?」
男子A「マジかよー!向こうも気付いたのか!あーあ終わったわー」
男子C「先輩、どうしたんすか?」
男子B「こないだ話した覗き穴が塞がれてるっぽいんだよ」
男子C「えー!マジっすかー?楽しみにしてたのになー」
男子A「ちょっとオレに見せろって」
どうやら向こう側で入れ替わるらしいので、ボクは一旦耳を離します。
男子A「あれ?何だよ、見えるじゃん!」
男子B「ウソ!?さっき暗かったけど」
男子A「今は誰も居ないみたいだけどな、お前の勘違いじゃねーか?」
男子B「ちょっともう一回見してくれ」
また入れ替わるようなので、今度ボクは目を穴に当てました。
男子B「目に汗でも入ったから見えなかったのか、どれどれ…うおっ!」
どうやらボクとは知らずとも、誰かの目がある事に気付いたようです。
男子C「どうしたんすか?」
男子B「ヤベ!誰かと目ぇ合った!」
男子A「マジかよ!逃げるぞ!」
3人は逃げ出したようです。
ボク「そんな大声出したら聞こえるでしょ」
部長「ねぇ………もしかして………?」
ボクは部長に事の経緯を説明して、一緒に生徒会室に居る会長の所へ行きました。
その後、会長であるコズエ先輩も穴を確認してからバレー部員を集めて話を説明し、すぐさま学校側に報告する事になりました。
後々の話ですが男子バスケ部は1週間の活動停止をくらい、3人は名前は伏せられましたが噂が広まり肩身が狭くなったようです。
穴についても業者が補修するまで応急処置で塞がれました。
話をバレー部員に説明したあたりまで戻すと、やはりみんな「自分も見られてたのか?」と恐怖してしまっていました。
部長「コズエ、ありがとね」
コズエ「まさかそんな事態になってるとは知らなかったよー、報告なかったらずっと解決しなかったままだったね」
部長「このケント君がいなかったら大変だったわ〜」
コズエ「ケント君に頼んで良かったわー、いざとなったら闘ってもらおうかなって(笑)」
ボク「あの……ケンカはからっきしなんで、そこは頼りにならないですけど……」
部長「私達じゃ見る勇気も無かったから助かったよ〜、コズエが送りこんだ判断は正しかったね」
コズエ「見ての通りケント君は……人畜無害というか……そんなやましい気持ちはないだろうからって思ったから(笑)」
部長「更衣室もキレイにしてたからね(笑)本人は安心したって言ってたけどさ、今思えばパンツとか落ちててもケント君なら見られてもいいかな〜、なんて(笑)」
2人「アハハハハハハッ!」
女子って意外とオープンなんだなと再認識しました。
気になるのは、そんな話を聞いていたミズホがニヤニヤしていた事でした。
コズエ「じゃあ後は何か置いて塞いでね。学校側にも報告するから対策は取ると思うし」
部長「よっ!さすが会長(笑)」
コズエ「ケント君、ありがとね。さすがは将来の会長候補だね(笑)」
ボク「いや……ボクは……そんな…………」
部長「ケント君、また更衣室入っちゃう?(笑)」
ボク「恥ずかしいんで……遠慮します……」
2人「アハハハハッ!ウケる〜!」
ボクは恥ずかしい思いのまま生徒会室に戻りました。
その後の仕事を終えたボクはとりあえず体育館に向かいます。
「騒ぎの後だからミズホ居ないかもな」
そう思いながら体育館の扉を開けると、何やら大きな音が響きます。
ミズホが自分でボールを上げて、スパイクを打っていました。
ミズホ「あっ!ケントー!来てくれたのー?」
ボク「うん……もしかして自主練かな?」
ミズホ「そう、ケントが将来の生徒会長なら私は将来のエースですから♪」
ボク「キャプテンじゃなくてエース?」
ミズホ「私は作戦立てたりとか、みんなをまとめたりとかは向いてないし(笑)ガンガン行くしか出来ないからエース候補。だからこうして自主練してるの」
ボク「すごいね、ちゃんと目標があって、それに向かって努力してるの」
ミズホ「ケントだってさ、一生懸命勉強してるじゃん、何か目標あるんじゃないの?」
ボク「ボクは母子家庭だから……母さんに親孝行出来る大人になりたいとしか考えてなかったから、目指す物があるわけじゃないし」
「だから目標に向かって頑張るミズホの姿は素敵だよ」
ミズホ「それって狙ってる?」
ボク「ボクは本音を言ってるだけだよ」
ミズホ「天然のタラシかぁ〜(笑)あ!そういえばさ……さっきは笑いそうになったよ」
「ケント君にはやましい気持ちはないだろうから!だっけ?教室でオナニーとセックスしちゃってるのになぁって(笑)」
ボク「やっぱ………聞いたんだ………」
ミズホ「筒抜けだよ(笑)だから今日呼んだんだから」
ボク「あの…………何をしたら………」
ミズホがボクの至近距離まで近付いてきて、突然抱きしめられました。
ボク「ミズホ………?」
ミズホ「ユミに嫉妬しちゃう………私が最初にケントとしたかったのに………」
「手を洗ってる時に鷲掴みしたのが……私のお尻じゃなかったのがホント残念………」
ミズホはボクと身長が同じなのですぐ横に顔があり、おまけに胸も大きいのでムニュッとした感触がジャージ越しに感じられます。
極め付けは自主練でかいた汗に混じるフェロモンの香りです。
ミズホはいい匂いがするとは思ってましたが、至近距離で香るとクラクラします。
ボクは思わずミズホを抱きしめます。
女子の割にガタイがいいのですが、柔らかさが感じられて心地良いです。
ミズホ「汗臭くない?」
ボク「ミズホっていい香りするよね……クラクラしちゃうよ………」
ミズホ「嬉しい♡そんな事言えるようになったんだね」
ボク「ミズホ達がボクと接してくれるのが嬉しいから……これも狙いじゃなくて本音だよ」
ミズホ「今日ね……ケントが問題解決した後にね……部長とかみんなが褒めてたの……私は誇らしい気持ちもあったけど………悔しかった」
ボク「何で?」
ミズホ「みんなに注目されるのがイヤだったからだよ……私達が先にケントを知ったのに、どこか行っちゃわないかって」
ボク「たまたま運が良かったから解決しただけだよ………」
ミズホ「ユミに先越されたのは悔しいけど…友達だから良いとして……先輩達が色目使ったらどうしようって……」
ボク「それは無いよ……」
ミズホ「私は……ガンガン行くしか出来ないからこのまま行くね」
ミズホは突然ボクを引っ張り、更衣室に連れて行かれました。
もう来る事はないと思われた女子更衣室に、再び入ってしまったのです。
ボクが戸惑っていた事、ミズホのバレーで鍛えた力が強かった事、でも一番はボク自身がミズホとしたかったので……なすがままです。
更衣室のドアのカギを閉めて、ボクを壁に押し付けるようにしてからキスされました。
しかも初のディープです。
ミズホ「ケント……ごめんね……こうするしかなかったから……」
トロンとしたミズホの目にやられて、ボクは全部打ち明ける気になりました。
ボク「ミズホ………ボク……嬉しいよ……」
ミズホ「私の事……キライになってない?」
ボク「こんな事言うのも変だけど……ミズホの事……エッチな目で見てたよ……」
ミズホ「嬉しい♡私で興奮したの?」
ボク「うん………ボク……お尻が好きなんだよね……だから……廊下とか階段とかで…見ちゃってたよ」
「パンツ浮き出てるし……ムニュムニュとなってて……」
ミズホ「チンチン勃った?」
ボク「うん………何回もね………」
ミズホ「オナニーした?ユミだけじゃなく、私でもしたの?」
ボク「ボク……何回もオナニーしちゃうんだよね……だからミズホも毎日……」
お互いハァハァと息が荒くなります。
ミズホ「ユミとは……サクッとしかしてないんだよね?……私とは…色々してくれる?」
ボク「ミズホとしたい……色々したい…ミズホにいっぱい触れていたいよ……」
ボクはミズホのお尻を両手で撫でまわします。
バレー部指定のハーフパンツがパツパツに貼っていて、巨尻のムッチリ感とラインの浮きの感触がたまりません。
ミズホ「アッ……嬉しい……私を…そんな風に見てくれてたなんて……」
顔を赤らめる姿がたまらなくカワイイので、またディープキスをします。
ミズホ「んっ……んくっ………アッ……」
ディープキスなんてした事がなかったので、とにかく歯が当たらないようにとかを気をつけていました。
ボク「ハァ…ハァ…嬉しいよ……ミズホ…」
ミズホ「ねぇ……私……もうダメかも……もう抑えきれないの……」
ボク「ボクも………もう………」
お互いの理性は恐らくほぼないでしょう。
でもボクはミズホを信じて、行くところまで行くだけです。
ミズホ「ケント……大っきくなってるね…凄く当たってるんだよ……オマ○コにね……硬いのを感じるんだよ……」
ボク「ミズホが魅力的だからだよ……こっちでも分かるかもね」
ボクはミズホの肩を掴み、少し動かしてから背中をボクに向けた状態で引き寄せます。
ミズホのお尻にボクの勃起したチンポを押しつけて、両手は胸をジャージ越しに揉みます。
ミズホ「あぁぁぁん!すっごいぃぃ…硬いチンポ当たってるぅぅ……」
ジャージもそれ程厚くないですし、お尻がパツパツですからお互いの感触が伝わります。
ボク「ミズホの胸……大きいね……」
ミズホ「いっぱい揉んでぇぇ……もっと大っきくしてぇぇ……あぁ…あっついぃぃぃ」
尻コキの要領で上下に動かすと、チンポがお尻の割れ目にハマるような感覚です。
背中をしっかりくっ付けているので、フェロモンに包まれながら胸を揉み、お尻にチンポを押し付ける幸せを味わい尽くします。
ミズホ「あぁぁぁん!すごい……すごいぃ!チンポいぃぃ!……オッパイもいいぃぃぃ!」
ボク「ミズホ……すごいよ………ミズホのカラダ……ジャージ越しでも凄さが分かるよ…気持ちいいよ!」
ミズホ「いきなりだけどさ……脱いでもいいかな?……生で味わってほしいの!」
ミズホは質問してきましたが、答えを聞く前に自らジャージを脱ぎ捨てました。
上もTシャツとスポブラをめくり、下はパンツ1枚になりました。
ボクの目に映るのはバレーで鍛えたガッチリしつつも女性らしいしなやかなカラダとクビレ。
張り裂けそうにパツパツに張っているサテン素材らしき青いパンツ。
もはやお馴染みの横からのハミ尻。
ボク「ミズホ………もうこの時点で凄すぎるんだけど………」
ミズホ「背中でも興奮しちゃうの?」
ボク「エッチなカラダしてるのが……よく分かるよ……ハァ…ハァ……」
もはやただの変態です。
今まではまともだったのか?と聞かれれば嘘はつけませんが、とにかく息の荒さが加速する程の魅力を感じます。
ミズホ「ケントも脱いでよ……脱いでチンポ押しつけて!オッパイ揉んで!……とにかく私を触って!」
ボクも急いでズボンとパンツを脱ぎ捨て、勃起チンポを出します。
それをミズホはチラ見します。
ミズホ「すごっ………」
ボク「大きさは普通だと思うけど……」
ミズホ「大きさなんてどうでもいいよ……私のカラダで勃たせてくれた事が嬉しいの……」
ボク「いつも……こうなるよ……ミズホの事をエッチな気持ちで見ると……」
ミズホはそのお尻でボクのチンポを押しつけてきて、しなやかな背中でボクを壁際に押しつけてきました。
ミズホ「あぁぁ……パンツなのに……チンポのアツさが伝わるぅぅぅ……すごいぃぃぃ!」
ミズホが巨尻をグリグリと動かすので、パンツ越しに伝わる感触にやられます。
ボクも負けじと胸を揉みしだきます。
掌に伝わる大きさは母の胸よりは小さいですが、それでも中学生の割には大きいですし、スポーツで鍛えたからなのか少し硬さを感じます。
それが心地よくて、つい力が入ります。
ボク「ごめん、痛かったら言ってね」
ミズホ「あぁぁぁん!そのまま…そのまま!いっぱい揉んで!気持ちいいからぁぁぁ!」
ボク「つい力入っちゃって……」
ミズホ「いいよ!いっぱい揉んで大きくして!チンポもアツくしてほしいぃぃぃ!」
感じながらカラダをクネらせて、巨尻をグリグリさせてくるのでもう耐えられません。
ボク「ミズホ!ごめん!……出ちゃいそう!」
ミズホ「いいよ!1回出してもいいよ!また出来るでしょ?」
ボク「大丈夫だよ……ボク、復活早いし…それにミズホともっとしたいから!」
ミズホ「いいよ!ぶっかけてちょうだい!ザーメンちょうだいぃぃ!」
ボクはその言葉に安心して耐えるのを止めました。
ボク「アァァ!イクッ!イクッ!」
腰に大量の精子をぶちまけました。
脱ぎ捨てたジャージから、念の為に持ってきていたポケットティッシュで拭き取ります。
ボク「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
ミズホ「ティッシュあったんだ?最初から期待してたのかな?(笑)」
ボク「ごめんね……もしかして…なんて思ったからさ……」
ミズホ「エッチ♡」
ボク「ミズホもそんなエッチだとは思わなかったよ(笑)」
ミズホ「ユミから聞いてない?私の方がエロいんだよ♡」
ボク「うん……聞いてたよ……予想以上だったけどね」
ミズホ「自分でも抑え切れない位に乱れちゃったよ」
ボク「もっと見たいな、乱れたミズホを」
ミズホ「もう♡……そんな事言われたら…もっと見せたくなるじゃん♡」
そう言ってTシャツとスポブラとパンツを脱ぎ捨てて、全裸になりました。
ボク「………キレイ…………」
言葉を失いかけて絞り出した感想です。
シミとか無駄毛とかが無く、健康的な肌。
ガッチリしつつ柔らかそうな二の腕。
形のいい胸としなやかなくびれ。
毛が生えていない、パイパンのオマ○コ。
バレーで鍛えた腰としっかりした太もも。
後ろを振り返ったら、これもまたキレイな背中と形のいい巨尻。
形は神ユキのお尻に似てました。
ミズホ「どうかなぁ?私のカラダ♡」
全体的にエッチですが、特に巨尻が素晴らしいので……ボクは思わずむしゃぶりつきます。
ミズホ「アァァン!いきなりなっちゃうの?」
ボク「ごめん!だって……お尻が…凄く良いんだ!思った以上に凄いんだから!」
下品に顔を埋めて、両手で揉みしだきます。
母のムッチリしたお尻とも、ユミの柔らかい小尻とも違う感触がします。
硬さは1番ですが、だからと言って硬すぎるわけではなく……ちゃんと弾力もあります。
例えがおかしいですがグミみたいです。
さっきイッた時に巨尻にぶちまけなくて良かったと心底思いました。
ボク「あぁぁ……すごい!触り心地いいし!エッチな匂いするし……もう一生このままで居たい!」
割れ目に鼻を突っ込むと、母と同じ匂いがしました。
ミズホ「だってぇぇ……興奮したんだもん!ケントとしてるのが嬉しくて……ケントも興奮してるのがたまらなくてぇぇ!」
お尻の割れ目を広げると突き出してくれたので、オマ○コをベロベロと舐めます。
ボク「美味しい……美味しい………」
ミズホ「アァァァァン!激しいぃぃ!こんなの初めてぇ!……アンッ!アンッ!…んぐぅぅぅぅぅ……しゅごいぃぃぃ!!」
ミズホは処女じゃないそうですが、小学生はクンニなんてしなかったんでしょう。
愛液とボクの唾液でオマ○コはビチョビチョになってしまいます。
ボクの鼻に付いた愛液の匂いにやられて、更に激しく舐めてしまいます。
ミズホ「アァァァァァ!ダメぇぇぇ!耐えられないぃぃ!……イクッ!そのままイッちゃうぅぅぅぅ!イクのぉぉぉぉ!!」
ボクが顔を離さなかったので、ミズホの腰砕け具合を顔面で受けました。
ミズホ「舐められたのなんて初めてぇぇ……」
ボク「美味しいから……夢中で……」
ミズホ「こんなにすごいんだぁ……ハマっちゃいそうだなぁぁぁ……エヘヘヘヘヘ〜♪」
つり目がタレ目になる位の淫らな表情がたまりません。
ミズホ「いっぱい舐めてもらったからぁぁ…今度は私がぁぁ……」
自分がしゃがみ、ボクを立たせた瞬間にチンポを咥えてくれました。
ボク「アァァァッ!!」
ミズホ「あぁぁ……しゅごいぃぃ……私で勃起したチンポ……おいひぃぃぃ……」
キャラが完全に変わっています。
ここまで淫乱だとは思いませんでした。
でもミズホとしてる事が嬉しいので、ボクはありがたい気持ちでいっぱいです。
ミズホ「さっき出したザーメンの匂いぃぃ…臭いけどたまらないぃぃぃ……ジュルジュル…んはぁぁぁ……おいひぃぃ……チュッ…チュッ」
ボク「アァァァ……そんな…そんなトコ…すっごい……気持ちいい…はぁぁぁ……」
ミズホ「気持ちいいのぉぉ?……舐められて感びひゃうのぉぉ?」
上目遣いで聞いてくるのがトドメになって、ボクはまたイキそうになります。
ボク「ダメだっ!また…また出ちゃうっっ!」
ミズホ「いっぱい出ひてぇぇ……全部飲んじゃうからぁぁぁ……」
咥えたまま舌で裏筋を責められたおかげで、ミズホが話してる間に発射しました。
ミズホ「あぁっ!……いっぱい出たぁぁ」
ボク「ご、ごめん……」
ミズホはどうやら飲み込んだようです。
ミズホ「へへへ……美味しいね……♡」
ボク「ミズホ、そこの椅子に座ってくれる?」
ボクは自分のジャージを椅子に敷いて座らせました。
ミズホ「あったかい……気遣ってくれてありがとねぇぇ」
脚を大きく開き、パイパンのオマ○コを見せつけてきます。
ボク「ミズホ……乳首かわいいね」
形のいい胸に突起するピンク色の乳首、これだけ淫らなのにそこはまだまだ若いんだなと実感します。
ボクは左胸の乳首をペロペロと舐めつつ、右手の人差し指をオマ○コに這わせて敏感な部分を探します。
ミズホ「あぁっ…!」
一瞬指に当たった膨らみ。
ミズホの反応でここだ!と判断して指先でいじります。
ボク「乳首おいしい……小っちゃくてかわいいね……オマ○コもこんなに濡れて……」
ミズホ「アァァン!…アッ!…アハァァ!アァァ!……んふぅぅ……んあぁぁ!」
指先に感じる膨らみが大きくなったように感じたので、責めやすくなります。
ボク「すっごいピチャピチャいってる……溢れてきてるんじゃないかな」
ミズホ「だってぇぇぇ……いっぱい触るからぁぁぁ……エッチだからぁぁぁ……」
ボク「ミズホはかわいい顔して本当にエッチなんだね」
ミズホ「だめぇぇぇ……また…またイッちゃうの!イッちゃうのぉぉ!…あぁぁぁぁぁ!!」
一瞬のけ反ってから、力が抜けたようにダラーンとなりました。
ボク「気持ちよくなってくれてありがとう」
ミズホ「もう耐えられない……もう…ガマン出来ない……チンチン欲しいぃぃぃ……」
ミズホは自分のジャージを床に敷きます。
更衣室ですから床は固く、マットとかもないので他に手がないのです。
ボクも全裸になって、自分のジャージを敷いて少しでも厚みを出そうとします。
頭を乗せる為に一部分は念入りに厚くします。
ミズホは床に敷いたジャージの上に仰向けに寝てから、脚を開きます。
ミズホ「来て………ケント………」
ボクは黙って膣穴にチンポを当てて、少しずつ挿れていきます。
ミズホ「あぁぁ!待ってたぁぁ!ケントのチンポ入ってきたぁぁぁ!」
ユミよりは少し入れやすい感じですが、やはりキツキツなのは間違いありません。
ゆっくり動かして慣らしていきます。
ボク「ミズホの中……気持ちいい……」
ミズホ「遠慮しないでいいから!いっぱい!いっぱい突いていいからぁぁ!」
ユミとした時は教室ですからスローなので、それを踏まえての事なのでしょう。
段々と慣れてきた頃に、腰を動かすスピードを早めていきます。
ミズホ「アッ!アッ!アッ!……イイ!気持ちイイ!……突かれてるぅぅ!…アンッ!アァァァン!……アンッ!アンッ!」
ボク「ミズホ!気持ちイイ!オマ○コすごいよぉぉ!」
ミズホ「いっぱいしてぇぇ!……私のオマ○コいっぱい突いてぇぇぇ!!」
淫らな姿にボクはたまらなくなり、限界までスピードを上げていきます。
ミズホ「アァンッ!アンッ!…またイッちゃう!チンポでイッちゃうぅぅぅ!!」
情けない話なんですが、結構出したはずなのにミズホのオマ○コと乱れ具合がエロ過ぎて耐えられません。
ボク「ミズホ!ごめん!もうイキそう…!!」
ミズホ「いいよ!一緒にイクよッ!…あぁぁイクぅぅ!イッちゃう!あうあぁぁぁ!!」
ミズホがまたのけ反った瞬間にボクも限界を迎えて、チンポを抜きます。
ガクガク震えるパイパンのスジに精子をぶちまけました。
「ハァハァ…ハァ…ハァ…気持ち良かった…」
床に敷いたジャージからティッシュを出し、精子とオマ○コを拭きます。
ミズホを起こして抱き寄せました。
ボク「ミズホ……ありがとう」
ミズホ「フフフ……すっごいよかったぁぁ♡」
そのままディープキスをして唇を味わいます。
ミズホ「いいの?ザーメン飲んだんだよ?」
ボク「関係ないよ……キスしたいから……」
何度も何度もキスをしました。
精子の味や匂いは感じなかったです。
キスしながらもミズホの巨尻を撫でます。
ミズホ「ホントお尻好きなんだね」
ボク「うん……大好き……」
ミズホ「バレーを長くやってたから鍛えられちゃってさ(笑)女としてはどうかなって思ってるんだけどね」
ボク「自信持っていいと思うよ、キレイで形も素晴らしいもん」
ミズホ「エヘヘヘッ♪ケントが喜んでくれるなら自信持っちゃう」
ボク「ありがとう」
ミズホ「大きさで言ったらマユも凄いよ、鍛えてるから崩れてないからね。いつか触ってみたら?(笑)」
ボク「いきなり触る勇気は無いよ……それにマユはそういうの興味あるか分からないみたいだしね、ユミが言ってたけど」
ミズホ「あぁ……確かに聞いた事ないなぁ」
ボク「信じられないかもしれないけど、わきまえてるから」
ミズホ「知ってるよ(笑)ユミの時も私の時も誘われたからだもんね(笑)」
ボク「ミズホ………お尻触ってたら……またしたくなっちゃった……」
ミズホ「すごいね、そんなにしたくなる人初めてだよ。とはいえ……ケントが3人目だから何とも言えないんだけど(笑)」
ボク「そうなんだ……」
ミズホ「嫉妬した?」
ボク「もっと早く出会えてたらなって思ったけど……今だからこそ良かったのかなって……上手く言えないけど」
ミズホ「少しでも嫉妬してくれたなら嬉しいなぁ♡」
ボク「もう1回……いいかな?」
ミズホ「いいよ♡お尻が好きなら……後ろから突いてほしいな」
ミズホは立ち上がり、壁に手を付いて巨尻を突き出してくれました。
ボクは何も言わずにそのまま挿入します。
ミズホ「アァァッ!……気持ちいい!」
美しい背中と全体的にしなやかなカラダ。
ガッチリしつつもくびれたウエストと、神ユキを彷彿とさせる形の良い巨尻。
顔は見えなくても、目に見える光景が素晴らしいので興奮して突きまくります。
ミズホ「アッ!…アッ!…アッ!…アンッ!アンッ!……ンァァァ!」
ボク「気持ちいいよ!お尻もパンパン当たって気持ちいいし、揺れる姿もエッチだよ!」
ミズホ「すっごいぃぃ……さっきより激しいぃぃぃ!」
お尻が好きだから、立ちバックは自然と大好きになりました。
ミズホの巨尻がエロ過ぎるので、かなり早く突いてしまいます。
ミズホ「そんなに突かれたら!…そんなにされたらまたイッちゃうぅぅぅ!!」
「アァァァ!!すごいぃぃぃ!!ケントのチンポでまたイクぅぅぅ!!」
突いてる間に腰砕けになりました。
それを見て安心したせいか、ボクもイキそうになりました。
ボク「ミズホ!ボクもイッちゃう!」
ミズホ「いいよ!イッて!お尻にぶっかけて!お尻にザーメンちょうだいぃぃ!!」
ボク「アァァァ!!」
何度もイッたはずですが、飛び散る位の量の精子がミズホの巨尻を汚しました。
「ハァ…ハァ……ハァ…ハァ…ハァ…」
ボク「ミズホ……気持ちよかったよ……」
ミズホ「あぁぁ……もう…ダメぇぇぇ…何度も何度もイッちゃって……」
ボク「ボクもだよ……ミズホにたくさん気持ちよくしてもらったから……」
少ししてから落ち着いたボク達は、着替えて更衣室を後にしました。
ミズホ「すっっっごい!!乱れちゃってたね」
ボク「うん……ボクもだよ………」
ミズホ「冷静になると……何か恥ずかしいね」
ボク「色々言ってたような気がするよ……」
ミズホ「でも傷ついてないし、気持ちよかったから良いんじゃない?」
ボク「ありがとうね」
駐輪場に辿り着きました。
また誰にも見つかってなくて良かったです。
ミズホ「ケント、さっきのティッシュある?」
学校のゴミ箱に捨てるわけにはいかないので、回収していたのです。
ミズホ「それちょうだい?」
ボク「どうするの?」
ミズホ「帰ったらオナニーするから♪」
ボク「あぁ……ありがとう」
精子まみれのティッシュを渡します。
ミズホ「またしようね?サクッとでもいいからさ♪」
ボク「嬉しいよ、ありがとう」
その日はそこでミズホとは別れました。
次の日以降は廊下でお触りしたり、階段で顔を埋めてみたり、部活後の自主練の時にまた更衣室でセックスしたりして過ごしました。
その後、夏になる前に運動部の大会がありました。
ボクは大会は関係ないですが、バレー部はミズホが1年生で唯一出場して活躍したそうです。
地区大会を余裕で勝ち、県大会に出場しましたが途中で強豪校に負けてしまい、地方の大会への出場は叶わなかったそうです。
そこで3年生は引退しました。
その後冒頭で会ったバレー部の部長と、放課後に廊下でバッタリ会って声をかけられました。
部長は桜井日奈子に似た可愛らしい人です。
部長「あっ、ケント君、その節はありがとう」
ボク「いえ……たまたまですから……」
部長「穴も塞がったし、みんな最初は怯えてたけどさ……段々ヤル気出してきたから大会もいい所までいけたしね。将来のエースが大活躍したしね」
ボク「将来のエース?」
とぼけるボクに対して部長がニヤニヤしながら近付いてきました。
部長「知ってるくせに(笑)」
耳元で囁かれて、股間も撫でられました。
ボク「…………!!」
部長「自主練中のミズホに声かけに行こうとしたらさ、君が体育館に行くの見たからコッソリ尾けてみたら……急にミズホが抱きしめるし……力いっぱい連れて行くからさ……コッソリ聞いちゃったんだよね〜」
「大丈夫(笑)誰にも言わないから♡将来の会長とエースが更衣室で乱れてた……な〜んてね?」
ボクは恐怖したはずなんですが、部長の手つきが気持ち良すぎて勃起してしまいました。
部長「あんなに大きな声出してたらバレちゃうよ?最近は静かにしてるみたいだけど…気をつけなきゃね♡」
ボク「1回だけじゃ……ないんですか?」
部長「またするのかな?って思って何回か聞き耳立てちゃって(笑)」
「何回もしちゃってるんだもんね……確かユミともしてるんだっけ?君は人畜無害で、やましい気持ちは無さそうなんて言われてたけど……相当エッチだね♡」
「今も私に触られて……こんなに勃たせちゃって……節操ないなぁ(笑)」
ボク「あぁ…………」
部長「これ………鎮めてあげる♪」
話している廊下のすぐそこにあるのは使われていない踊り場へ続く階段です。
ヤンキーがタバコを吸いに来るような雰囲気の、暗い踊り場です。
ボクを引っ張って連れて行き、すぐさまジャージを下ろして咥えてくれました。
部長「んっ……美味しい……かわいい男の子のチンポって……」
カリを咥えて、サオは高速でしごかれて、エロ過ぎるテクに早くも限界です。
ボク「で…出ちゃいます………」
部長「いいよ♡」
ボクは部長の口内に発射しました。
部長「ごちそうさま♡」
ボク「の…飲んだんですか?」
部長「そりゃあ飲むでしょ♪かわいいケント君の精子だもんね〜♡」
「今まで飲んだ中で一番濃いなぁ〜、エッチな男の子だからかな♡」
ボク「……………」
部長「そういえばケント君て何組だっけ?」
ボク「4組ですけど……」
部長「じゃあ運動会で関わりあるね、私も生徒会長のコズエも4組だからさ」
ボク「そ…そうなんですか………」
部長「あれ〜?もしかして何か想像したぁ?関わりあるとは言ったけど、イイ事してあげるとは言ってないけどね〜(笑)」
ボク「そ…そんなんじゃないです、部長」
部長「私はもう部長は引退したから(笑)そういえば名前言ってなかったね」
「私はアカネ、これからは部長じゃなくてアカネ先輩でヨロシク♪」
ボク「分かりました、アカネ先輩」
アカネ「じゃあまたね、ケント君♪気が向いたらまた飲んじゃおっかな?アハハハッ♡」
そう言い残し去って行きました。
「この学校は……すごい人が集まってるな」
小学校とは違う社会の凄さを実感しました。
その後期末テストがあったりして、そっちの方でも忙しく過ごしたりしましたが無事に終わって、中学最初の夏休みがやってきました。
数日が経った頃、家の電話が鳴ります。
ボク「もしもし、○○です」
ユミ「ケント、私ユミだよ!」
ボク「ユミ、久しぶりだね、どうしたの?」
ユミ「今度の金曜日って暇かな?」
ボク「うん、何もないけど……」
ユミ「そうなんだ!家に来ないかなって……マユとミズホも来るし。その日と次の日は親が用事で居ないんだよね」
ボク「そうなんだ……」
ユミ「勉強教えてもらいたいし、夏休みなんだからお泊まりとかしたいじゃない?だから来ないかなってさ……マユもミズホもケントに来てもらいたいってね♡」
ボク「うん……分かった…時間は?」
ユミ「11時に○○のスーパーに来て、買い物するからさ」
ボク「分かった、そこに行くよ」
ユミ「いっぱい楽しもうね〜♡ウフフフ」
そう言い残し電話を切りました。
お泊まりなんて初めてですし、相手は女の子ですから緊張感しかありません。
一応母には話さなければと思い、お泊まりの話をしました。
母「楽しんできなさい♡ウフフフ♪」
何となく関係性はバレているようです。
そして金曜日の朝、ボクは勉強道具と着替え等を入れたバッグと小遣いを持って待ち合わせ場所のスーパーへ自転車で向かいます。
「とんでもない事になりそうだけど……楽しみだな」
不安は少なめ、期待値高めのままに自転車を走らせます。
次回からは、お泊まり会のエピソードです。
よろしければお付き合いください。