昨日のAさんとのセックス
「さあ、今日もこのデカクリ責めから始めましょうかね」
この日は両手を後ろで縛られてます。
「あーほんとにでかい、デカクリですね」そう言ってローターが
「さあ大きくして下さい、今日は計測しますね」
「あーいい、逝っちゃう」
「おっと、待ってください、計りますね」
「ながさ2.4センチ、幅1.2センチ、高さ1.8センチ、凄いですね」
「もう、これはクリトリスではなく、チンポですね、さあ続きを」
「あーダメです、逝っちゃいます、逝く~」
直ぐに逝ってしまいました。なおも続くデカクリ責め
「あー待って、待ってください」
「いいですよ、我慢しなくて何回も逝って下さい。」
「そのかわり、逝く時はちゃんと言って下さいね」
「逝きます、また逝きます」
「はいどうぞ逝って下さい」
「逝く、逝く、逝く~」
逝ってもデカクリ責めを止めようとしないAさん
「今度はこちらで」
電マです
「行きますよ」
「あー」
振動が違います、最初からマックス。物凄い振動です。
「あー無理です、無理です、ちょっと待って」
全く聞き入れられません
「あー逝く、逝く、逝く、逝っちゃいます、逝く~」
また逝かされましたが、Aさん電マを押え続けます。
「あーもう、もうおかしくなる」
「いいですよ、おかしくなって下さい」
「あー、許して下さい、もう、許して下さい、あー、逝く、逝きます、逝く~」
「ほんとにもう無理、無理です、止めて下さい、もう・・・あー逝く、逝く」
もうこのあたりから、潮か、おしっこかもうわかりませんが、ダラダラと漏らしていま
した。
なおも続く電マ責め
「逝きます、逝きます、逝く、逝く、逝く~」
「まだ逝きます、何回でも逝かせてください、逝く、逝く、逝く、逝く~」
すると、アナルに突然バイブが
「あー、待って、そこはちょっと」
容赦なく奥まで入って来て激しく、されます。
少し痛みを伴いましたが、電マでのデカクリ責めがとにかく続いているので
「あー、あー逝きます、逝きます、逝く~」
「あーあ、アナルでも逝っちゃいましたか、もっといきますよ」
さらに激しくされ、もう痛いどころの話ではありません。次から次と絶頂の波がやって
きます。
これを延々繰り返され
「あーもう無理です、止めて、あー、逝く、また逝きます」
しかしもう意識が朦朧としてきて、このあたりから記憶がありません。
気が付くと
Aさんの巨根がアナルに、
痛いのですが、まだ意識が朦朧としています。
「入っちゃいましたね」
Aさん激しく突いてきます。
そして、
「逝きますよ」
私はお口で受け止めます。手が使えないんで、結局顔中にAさんの精子が
「綺麗にしてください」
お掃除フェラです。
しばらく舐めていると
「あーまた逝きますよ、飲んでください」
Aさんまた射精しました。Aさんもこの日のプレイはかなり興奮していたのか直ぐに」
逝ってしまいました。
「では、今日はおしまいにしますか」
「えっ、まだ(おまんこに入れてもらっていません)」
「なんですか、今日は帰って妻とセックスします、精子が少ないと怪しまれますから」
そう言って本当に終わってしまいました。
Aさんと別れてから、私は駅前で、胸元もチラリと見せ、誰かに声をかけられない待っ
ていました。
Aさんの巨根をおまんこに入れてもらえず、どうしてもおまんこにチンポが入れられた
く、気が付くとこんな行動をとっていました。
物欲しそうに立っているのが伝わったのでしょうね、直ぐに男の子2人組に声をかけら
れ、即ホテルへ
早速、2人をフェラ、
「あー上手いな、このお姉さんのフェラ」
「ほんと、すげーや、やばいよ、もう入れちゃおうぜ」
「何これ、このクリ、化け物だよ」
「すげーマジかよ、こんなの初めてだよ、」
デカクリをいじり倒されます。今日はもう全身が敏感なまま、直ぐに
「あー、逝く、逝く」
「あっ、逝っちゃった」
「今度は俺も」
「あー、また逝く、逝く、逝く~」
「おもしれーや」
こうやって、2人にデカクリで散々逝かされた後チンポを
「うわーやべーよ、このまんこ、」
そう言い腰を振りますが
「やっぱ無理、逝く」
逝っちゃいました。
「えっもう逝ったのか」
「まじ、やばいって」
2人めの子が入れます。
「うわっ、何これ、ほんとやばいなこれ、超気持ちいいんだけど、とろとろ」
そう言って2人目の子も早々と射精。
でも2人はいいですよね、逝っても代わる代わる、入ってきます。
若いので2人合わせて計10回ほど射精していましたし、私も何回も逝かされました。
でもこの日は帰ってからも、オナニーで何回も逝きました。