今回は超ハードSM回です!スカトロもあります!苦手な方はここで読むのをやめることを強くお勧めします。
性欲が強いS女、カナです。皆さまご無沙汰しています。
今回はS女3人で悪い男を集団拷問逆レイプしました。
前の投稿を読んでもらえればわかる通り、私は数々の男の子達を奴隷にしたりメス化させたりして遊んできました。
それは今も継続中で、現在も数人の男の子をキープしててその子達をいじめたり、新しい子をナンパして初モノ調教したりして遊んでいます。
またここに記事を投稿しようにも、なかなか新しいネタが増えず、もうここに投稿することはないかな?と思っていたのですが、2021年の年明けからちょっとした事件が起き、解決してきたのでその話を投稿します。
事件の発端は、私が昔顔を出していたSMバー。
そのSMバーはS女M女が、色んな客を迎えて楽しむお店。
私はその日はいなかったのですが、お客のとあるM女ちゃんか顔に痣を作ってて、ママ(店長)が「どうしたの?」と聞くと、「DV彼氏に悩まされている」と。
かなり我儘な男で、浮気するし暴力振るうし定職にも就いていない、なんで付き合ってるの?というレベルの男。
もう我慢の限界でとにかく別れたいし、警察に行ってもいいけど、酷いことされた復讐をしたいとのことで、ママが知っているとっておきのドS女3人衆にその男を『お仕置き』させる事に。
というわけで、ママが呼んだのがカナ(私)、ユイ、ミホの3人。SMバーのママが知る限り、最も『エグい』S女3人が集まりました。
私達は軽く打ち合わせして、ユイが貢ぎ奴隷に買わせた高級マンションでその作戦を決行する事に。
ちなみにその貢ぎ奴隷はどこかの代表取締役ですが、収入のほとんどを『ユイ様』に捧げて自分はユイの管理下で質素な生活をしている可哀想な人。
その高級マンションはかなり広いプレイルームがあって、奴隷を拘束する手錠や鎖、檻があって、私達が使う鞭やディルドとかもしっかり揃ってました。
「最高やん!また使わせて!」と私はお願いしましたが、基本的にはユイとその奴隷の部屋なので、今回だけの特例となってしまいました。
ちなみにマンション内の部屋の内訳は、大きなSMルーム以外はユイのプライベート空間。玄関入ってすぐ横の倉庫?みたいな小さな二畳ぐらいの空間がそのマンションを購入した代表取締役の部屋で、他の部屋に入るにはユイ様の許可が必要。
何千万のマンションを買ったのに、一円も出してないユイに完全に占領され、そして悦んでいる哀れなおじさんです。もちろん、本人が幸せならいいんだけど….笑
というわけで、まずは店に来たM女ちゃんがDV男(以下、D)をデートの待ち合わせと偽って連絡し、ユイのマンション近くに誘導。
そしてDが待ち合わせ場所に来てからM女ちゃんに「急用で行けなくなった」と連絡させ、そこでユイと私がDに話しかける。ミホはマンションで待機しています。
「私達今ヒマで、少し遊びません?」
みたいな感じでナンパし、近くの店に入る。
喫茶店でたわいもない話をして、見た目だけ清楚なユイが「お兄さん結構タイプかも。彼女さんとかいますか?」と聞くと
「いや、今フリーです!」
とDは即答。M女ちゃんがいるにも関わらずこの答え。最低な男だと確信した私達は
「あ、じゃあうちに来ませんか?もっとお話しましょ」
と言って、Dを部屋に連れ込みました。
部屋に入ったらミホが出迎え。
「待ってたよ〜。あ、こいつが例の最低男?」
私達が「そうそう」と答えると、Dは「え?え?」と困惑していましたが、とりあえず3人でDの腕を掴んでリビングにご招待。
Dは「なんなんだよ!俺、帰るよ!」と叫んでいましたが、当然そんなことは許さない私達。
「私達はとある女の子にあなたを懲らしめる様に頼まれてやってるんだけど、心当たりはある?」とミホが聞くと、Dは
「もしかしてA子か!?いや、B!?いや、C美?」
と何人もの女の子の名前を挙げ、ついにM女ちゃんの名前は出ませんでした。さらに何をしてたかを聞き出すと、レイプまがいの事をしていたり、本格的に女の敵であるクズ男だと分かったので、私達のボルテージも上がりました。
「その子はあなたの暴力で警察に行く事も考えてるって言ってる。ただ、一日私達のSMに付き合えるなら許してあげるとも言ってる。どっちにする?」
ユイがそう聞くと、Dは少し悩んだ後「え、それなら、SMを受ける….」と答えました。
私が男の立場なら絶対に警察の方がマシですが、私達は3人で舌舐めずりしながら「同意書」にサインさせました。
「同意書」というのは、「今から行うのは互いの嗜癖を満たすためのSMプレイであり、公序良俗に反するような暴力ではありません。また私が望んだ事なのでS嬢の方には何の責任もありません」という事に同意する為の紙です。
簡単に言えば「何も文句はありません」と約束させる紙。ハードなSMプレイには必須です。
私が「じゃあ、まずは服脱ごか。ビリビリにされたいならええけど」と聞くと、「ふ、ふざけんなよ。やっぱいいわ。俺帰るから」と言って帰ろうとしました。
するとミホが早速鞭を手に取り、Dの背中にビシン!私達はあやうく当てられると思ったのですが、上手く避けて振ってくれました。
Dは「いだぁ!」と叫び、やばいと思ったのか走って逃げようとしたので、その後は3人で馬乗りになって服を全部脱がし、手首に手錠を付けて天井から足の先だけ床に着くぐらいにして吊るしました。
「な、なんなんだよほんとに!俺、何かした!?」
と言うので
「とりあえず、まずはボコボコにしたろか」
と言って私が鞭を持つと、ミホとユイも「賛成〜♡」と、Dを囲むように立って私達は鞭を構えました。Dの口をタオルで縛り、準備完了。
「じゃあ私、ユイ、ミホの順な」
と鞭を打つ順番を決め、まずは私がDの背中に一本鞭をフルスイング。
プレイでなら絶対に本気で打ち込んではいけない威力の鞭ですが、M女ちゃんの件の怒りもあり、私は本気で打ち込みました。
Dは「グモオオオ」とくぐもった叫び声をあげて体を捩り逃げようとしますが、吊るされてるし囲まれてるので無意味。
鞭は自分で受けて威力を確かめてあるので分かりますが、死ぬほど痛いです。
Dの体にはこれまで受けた事もないような恐ろしい激痛が走った事でしょう。
次はユイがDの脇腹に。そしてお腹にはミホがフルスイング。
Dは真っ赤な鞭傷を3つ付けられて体を痙攣させながら泣き叫びますが、私達はケラケラと笑いながら、世にも恐ろしい拷問リンチを続けました。
最初に壊してしまうのは勿体無いので、一人20発ぐらい打ち込んだところでいったん打ち止め。
拘束を解いてやるとDは床に倒れたので、Dの頭を掴んで、私は
「ええか?今からプレイが終わるまで私らに逆らったら、またさっきの拷問リンチやからな。しっかり言うこと聞きや」
次はどうしようか、と言うことでとりあえず私達は舌奉仕をさせる事に。
そしてみんなディルドで男を掘るのが大好きなので、Dに浣腸し、水注射で念入りに腸内洗浄をして準備完了。
その過程でもDは「やめてください…」とか弱い抵抗をみせましたが、「また吊るしたろか?私らの拷問リンチ受けたいんか?」と言うと「ごめんなさいごめんなさい!」と泣きながら謝りました。
「ほら、舐めェ」
まずは私がソファに座ってクンニを受け、四つん這いで舐めているDの尻をミホが掘り、ユイは休憩。ご飯を食べたり水を飲んで休みます。
私は「なんやヘッタクソやなぁ!もっと気合い入れて舐めぇや!」と言ってDの背中に乗馬鞭を入れたり。
「ほら、腰が砕けてきた!姿勢が悪い!」
とミホは掘りながらDの背中に乗馬鞭を。
世にも恐ろしいS女サンドイッチですね。
しばらくするとDが何度かトコロテン射精させられ、私もイッたので交代。
私は休憩、ミホはクンニ、ユイが掘り。
Dはこのループに気付いたのか「休ませてください…」と泣いていましたが、「お前の休みは無しや」と言って一秒たりとも休ませませんでした。
私は休憩中にコンビニのおにぎりを食べたり、タバコを吸ったりしていました。
しばらくすると掘りの順番が回ってきたので、既にかなり開いた尻穴をガンガンに掘ってやりました。
「お前は二度と男として生活すんな!一生私達の性奴隷にしたるわ!」
と言うと「許してください、許してください….」と泣いていました。
Dが泣きながら私に謝っているとき、ユイに「舌を止めるな!」と思い切りビンタされてて面白かったです。
そしてDを私達で何周か回してやった頃に、クンニさせていたのもあって私は少しおしっこがしたくなったので、おしっこを洗面器に出し
「ほら、飲みィ」
と命令。Dは「そ、そんな!」と泣きそうな顔をしましたが、3人の女が鞭を持って見下ろしたのもあり、素直に飲みました。
「今日からあなたの飲水は私達のおしっこだから。二度と普通の飲み物が飲めると思わないことね」
ユイがそう言って脅すと、Dは泣きながら「許してください、許してください…」
と土下座していました。
お仕置きは(Dを殺さないために)24時間しかやらないと決めていましたが、私達は恐怖を煽る為に
「一生監禁したる」
「永遠に私たちと暮らすのよ」
「ほら、そこの檻があなたの家になるの」
とDを脅していました。
掘り、クンニ、休憩のサイクルで回し飽きた私達は、そこからは「個人プレイ」で楽しむ事に。
順番はユイ、私、ミホの順。
ミホは「とある事情」から最後であることが確定していて、ユイと私はジャンケンで決めました。
プレイ時間は4時間ずつで、一人がプレイ中は二人は眠って休憩。しっかり休憩しないと疲れちゃいますからね。Dはノンストップですが。
プレイはユイに任せて、私もミホはシャワーを浴び、仮眠タイムへ。
Dに「じゃ、私達はゆっくり休んでくるから。そこの怖い女王様とたっぷり楽しんでな♡」と言い残し、Dの絶望顔を堪能してから私達は別部屋で仮眠。
セットしておいたアラームが鳴ってプレイルームに戻ると、ユイがDにクンニさせていました。
「何してたん?」
「お馬さんごっこ。止まったら鞭、ふらついたら鞭。あとは金玉蹴って遊んでた。ほら、カナちゃん来たよ。たっぷり可愛がってもらいな」
ユイはそう言うとシャワー室へ。Dは泣きそうな顔でこちらを見上げて来たので、とても可愛かったです。
私がやったのは主に鞭。可愛い自分の奴隷達に打つのと違って、手加減なしで打てるのが楽しい。
スポーツドリンクを飲みながらビッシバシ打って私はシェイプアップ。
「喉乾いたやろ」
と言って、私の腋の汗を舐めさせて飲ませたり、足を舐めさせて指の股も舐めさせたり。
おしっこしたくなったら洗面器に出してあげて、もちろん完飲。
そしてタバコを吸いながらクンニさせ、顔に唾を吐いたり背中に乗馬鞭を打ち込んでりしてゆったりとした時間を過ごしました。
途中Dが舌を攣ってしまったので、治るまでの間は尻を掘ったり。概ねいつも通りのプレイを楽しみました。
Dはボロボロにされたのと体の疲労はもちろん、20時間近く私達にいたぶられ続けたからか、心が完全に死んだんじゃないかと思うぐらい目が死んでしまっていました。
ただそれでも舌の動きが悪かったら容赦なく鞭打ち。
そして私の持ち時間が残り30分になった辺りで、私は窒息プレイをやってやろうと思いつきました。
手順は簡単。手足を縛って顔に座るだけ。
縛り方は、まずDを仰向けに寝かせ、膝を曲げる。そして左足首と左手を手錠でガチャン。右足首と右手を手錠でガチャン。
こうすると、かなり力を入れないと寝返りすらうてない体勢になります。
3人のS女に回され、さらにユイと4時間プレイし、私と3時間半プレイさせられたDに抵抗する力はなくあっさりと拘束完了。さらに口には強力なテープを貼りました。噛まれると痛いですからね。
「今から、死ぬほど苦しい思いさせたるで♡」
私はそう言ってDの顔に座りました。鼻の穴をしっかりとお尻で塞ぐように。
私はDの顔の上に座ってゆっくりと過ごします。タバコを吸ったり。(プレイ中は本当はダメなんだけど)ビールを飲んだり。
私はくつろいでいますが、Dは必死。
「グムオオオオオー!!!」
とくぐもった声で叫びながら必死に私のお尻から逃げようとします。
ただ、Dが死ぬ気で少し逃げて呼吸する隙間を得たところで、私は少し腰を動かせば元通り。再び窒息地獄です。
「どや、苦しいか?でもあと30分は続けたるさかい♡」
Dは「殺される」と思ったのでしょう。必死に体を捩って逃げて鼻から息を吸いますが私が少しお尻をずらして再び窒息。
一回、最後の力を振り絞ったのか首を大きく捻って私のお尻をどかしてきましたが、私は普通に立ち上がって再びセット。
その後はDの鼻を膣の中に入れたりして遊びました。
そんなことをしていると私の持ち時間は終わり、ミホとユイが起きてきました。
ここからはミホの時間。
ミホは私とユイとは違う異色のS女。性質が全く違います。私とユイはミホがプレイをしている間は外出する約束をしていました。
ミホの順番を無条件で最後にした理由。それは….
「じゃあD君。今から私….ミホ様のう○ち食べてもらうから」
これです。本当にコアな、そういう趣味があるお客さんだけがミホを指名します。
ミホはいわゆるスカトロ好き。私もおしっこまではいけますが、流石にう○ちはキツいです。
ユイは「汚したら絶対ピカピカにしといてよ!換気もだよ!」と念押しを何度もして、床にビニールシートと新聞紙を敷いて、私達は出かけました。
ミホは今回のDV男を懲らしめるパーティで一番はしゃいでいて、ママとM女ちゃんに「完食させていい?」と許可を取っていました。
この後哀れなD君がどんな目にあったのかをミホから聞いたので一応書きます(少しスペースを開けるから、怖い人は読み飛ばしてください!)
・まずは舌でミホ様の肛門に奉仕。舌をアナルの奥の奥まで入れてミホ様の便意を刺激。
・その日のミホ様は便秘気味で難産だったらしく、D君は30分近く肛門に舌をピストン
・ミホ様が便意を感じ、ガラスボウルを床にセット
・便秘5日分を見事出産
・D君、逃走を図る
・捕まる。逃走のお仕置きとして吊るされて鞭で拷問を受ける
・D君、舌をトイレットペーパー代わりに使われ、ミホ様のお尻の穴をペロペロ舐めさせられてお掃除させられる
・D君、嘔吐
・嘔吐のお仕置きとして鞭
・ガラスボウルに盛られたうんちの前で「いただきます」と手を合わさせる様に指示され、その姿をミホに撮影される。
・食べる→吐く→鞭→食べる…を繰り返す。
・その途中でD君、「殺してください」と土下座
・ミホ様はそれでも許さずに完食を強いる
・再び食べる→吐く→鞭の地獄のサイクル
・地獄のサイクルを3時間繰り返して完食。「ごちそうさまでした」と言わされ、挨拶させられる。
・二人で掃除。D君は消毒液で口腔洗浄。
読み飛ばした人はここから。
というわけでS女3人のDV男のお仕置きはお仕舞い。
Dは気絶してしまったので、その部屋で3人で介抱しました。
鞭傷を消毒し、薬を塗り、包帯を巻く。
ミホは手慣れた様子で色んな市販薬(と、スカトロ用の何か)をDに飲ませていました。
Dが目を覚まし、口がきけるようになったので「二度と暴力は振るわない」と約束させ、またやった日は私達がお仕置きに来ると言い、解放しました。
恐らく立派に改心してくれた事でしょう♡
今回はここまで!
皆さんも女性に暴力を振るうと恐ろしいS女三人衆が現れるかも?気をつけてくださいね♡