今の俺は近所の忠実な下僕の初、義姉の静子、義母スミ子、初の友人登喜江の巨乳たちを飼っている。
その俺の原点となった経験がある。
それは俺がまだ中2の頃。親父の妹のミヤコがうちに急遽泊まりに来ることになったとき。
弟と二人で二段ベッドで寝ていたが、小学校低学年の弟は両親の部屋で寝て、ミヤコ伯母さんは二段ベッドの一階で寝ることになった。普段は俺が一階だが。
早々に眠くなった俺は伯母さんが来る前に寝ていた。
寝てると人の気配。しかし眠くてまた眠った。しかしまた目が覚めてトイレに行くとやはり荷物が置いてある。しかも伯母さんさんがお風呂に入っている音。
眠いしとあまり何も考えずに布団に入る。
ん?
目を開けると顔のところに大きなブラジャーが!
驚いて座る!ブラジャーの下にはパンティ!俺は間違って一階の
伯母さんのか!電気を付けて下着を手に取る!
白色のブラジャーとパンティ!もちろん嗅いだ。
初めての女の匂い。おしっこの匂いとは違う、酸い感じがしたように記憶している。
「へぇ、興味あるんだ。」
「えっ!み、みやちゃん!」
伯母さんがバスタオル1枚で立っていた。下着に夢中で全く気づかなかった!
慌てて下着を置く。
「そんな慌てなくても!普通の事でしょ!興味持つのは!」
「うん、あっ…」
視線を上げると伯母さんの巨大な2つの房と大きなぶどう!
「ん?あー、おっぱい?好き?」
「うん!」
驚くほど素直に即答した俺。
「じゃあおっぱい見せてあげる。ちょっと待ってね。パンティだけ履かせて。」
バスタオルを履いたままパンティを履くと、俺に向き直してバスタオルを取った。
デカい!
そもそも俺の周りにはまだ子供、もしくは平凡なおっぱいしかいなかった。伯母さんはかなりの巨乳というのは当然知っていたが、裸を見ると迫力も凄い!
「ふふっ。触ってみる?」
もちろん触った。手に吸い付くかのような、触れているのが当然のようにおっぱいと手が一体となる。
弾力と柔らかさ両方が備わっていて絶妙思えた。強く指を食い込ませると伯母さんの口が半開きになって吐息が洩れ始めた。
こねくり回すように揉みながら乳首に触れると硬くなっていた。
「あんっ!そこは敏感だから触ったらダメよ…」
本能だった。俺は伯母さんの乳首にしゃぶりついた!
「あんっ!気持ち良くなっちゃう…からダ、ダメなの…あんっ!」
ダメと言うが防衛は少しもしてこなかった。
それどころか俺のチンポを触ってきた!
「いつの間にか…こぉんなに立派になったのにね…」
やらしい笑みを見せると俺のチンポを取り出す。
「硬くておっき〜い!すんごぉ〜い!責任とってね!んっ!」
伯母さんはチンポを!咥えた!これが人生初めてのフェラチオだ!
AVの様な聴覚を刺激するようなものではなかったが、あのいつもの伯母さんが俺のチンポを咥えているというこの不思議な光景。
「もうおしまいにするのは無理だからね!伯母さんもずっと欲求不満だったんだから!」
俺を寝転ばすとパンティを脱いで俺の手を持ってオマンコを触らせた!
「ヌルヌルのビショビショでしょ?風呂上がりだからじゃないよ?伯母さんのも準備できちゃってるから。」
そういうと俺のチンポを握りながら跨がり、俺に優しくやらしい顔を見せながら腰を落としていった。
「う〜んっ!痛っ!大き過ぎるよぉ!」
伯母さんは眉間にシワを寄せて唇を噛みながら腰を上げたり下ろしたりを何度も繰り返した。
「だいぶ入るようになってきたわ。もう少し、もう少し待ってね。んっ!んーっ!すご〜い、奥まで届いちゃってるわ〜」
あのいつもの伯母さんが別人に見えるほどスケベな顔をしている。
俺の体に両手を添えて体を上下に揺らし始めた。チンポが出たり入ったりとオナニーとは次元の違う快楽を与えてくれる!
「どお?これがセックス、これがオマンコよ?物凄く気持ち良いでしょ?」
「めちゃくちゃ気持ち良い!みやちゃん!」
「ふふっ!〇〇〜、淫乱な伯母さんがいて良かったわね〜。あんた、今、最高の時間を過ごしてるのよ?生で何てそうそうできないんだから。私は妊娠しないから安心して出しなさい。」
「うううう、出る!」
「私もイキそうよ!出して!伯母さんのオマンコに若い種をたくさん出してぇ〜っ!」
伯母さんのオマンコにザーメンを出した瞬間、みやちゃんも仰け反ってビクンビクンッと身体を震わせていた。
倒れるように俺の上に上半身を倒してきた伯母さん。
「〇〇のチンコでイッちゃった…もう少しこのままでいさせて…」
俺の耳元でそう呟くとほっぺたにキスをした。
しばらくそのままでいると、
「ふふっ、ありがと。さっ、おっぱいの時間でちゅよー。」
乳首を俺の口に含ませてくれ、思い切り吸う!
「!?」
「ふふっ、びっくりした?母乳よ。大人の事情なの。お父さんたちにはナイシ「」ョよ?飲んで…〇〇に飲んで欲しいの…」#ピンク
話の途中で急にオンナの顔になって俺に母乳を搾って飲ませてくれた。
嗅いだ事のある乳臭さが口内に広がる。
「やっぱり若いね~、出したばかりなのにチンコビンビンじゃん!」
伯母さんはチンポを手コキ笑顔を見せる。
「お風呂で綺麗にしてまたしよっ?」
伯母さんに言われるがままお風呂に入り、すぐに伯母さんがキレイにちんぽを手洗いしてくれ、今後は後ろから求められて挿れた。終わると湯船でパイズリをしてくれ、風呂から上がると部屋で俺の好きなようにさせてくれた。
その日から俺と伯母さんの関係は数年に渡って続き、初めは伯母さんから手取り足取り教えてくれた関係だったが、時期に逆転し俺が身体を支配するようになり、叔母と甥という関係が御主人様と性奴隷のような関係へ堕ちた。
今では熟女風俗で働いているらしい。二人目の子供、俺の子供を産んでからは。