夏になる前のこと、近所の海岸を散歩していた時、岩場に人影を見た。
少し近づいてみると、デジカメを使って自撮りをしている女の子がいて、コスプレをしているようだった。
ノースリーブで胸元が大きく開いていて、腰回りも剥き出しのセーラーっぽい服。
下は白のプリーツスカート、ショートヘア。
頭にはアンテナの付いたヘアバンド。
確か、友人がハマってる戦艦を擬人化した有名ゲームのキャラで、摩耶とかいうやつだ。
遠目で見ても、大胆に開いた襟から見える胸がとてもエロい。
時期的にも辺りには人一人いない状況。
バレないように近づくと、顔もアイドルレベルに可愛い。
覗いていると、カメラに向かって扇情的なポーズを取り続けていて、遂に我慢が出来なくなってしまった。
岩場に隠れながら接近、画像のチェックをする隙を狙って、後ろから両胸を鷲掴みにした。
「きゃあぁっ!!」
女は何が起きたか分からない様子で、カメラを落として悲鳴をあげた。
近くに家など無いので、少しくらい騒がれても問題ない。
下から服の中に手を入れ、直接胸を揉み、乳首を弄る。
「い・・・やぁっ、あぁ!!」
振り向かせて胸元に顔をうずめ、襟を引っ張って胸を露出、乳首にしゃぶりついた。
「んんっ!、いやぁ!やだ!だれ!?やめてくださ・・・やっ・・・・・・ぁん!」
下着の中に手を入れると、びしょびしょに濡れたマンコは、簡単に指を滑り込ませた。
「そっ・・・、そこはダメっ!ひっ・・・!?あ・・・、いやぁ・・・・・・んぁぁ!!」
激しく指でかき混ぜると、女はいやらしく乱れてイった。
「ぁん!やめ・・・、あっ!やぁっ!いや!やん!やっ!ぁっ!あっ!あっ!はぁ、あはぁあああ!!・・・ん・・・は・・・ぁ・・・」
そろそろ挿入しようかと思った時、さっきのデジカメが目に入ったので、女を録画し始めると
「はぁ・・・・・・っ!!いや!録らないで!やめて!」
顔を隠す女を撮影しながら腰を掴み、一気に挿入し運動を始めた。
「やだぁ!!いや!やめて・・・よぉ!お願いだか・・・あぁん!んっ!あぁ!やはぁ・・・、ひぁっ!やめっ・・・!はんっ!いぁぁ・・・助け・・・てぇ!」
「ぅあぁっ、あん!・・・っ!あっ、ぁっ、あん!・・・っ!?やめっ!中はいや!中は・・・だめぇぇぇっ!・・・・・・い・・・やぁぁ・・・グスっ・・・」
腰を抑えて中に完全に出し切り、カメラのメモリーを抜き取って
「誰かに言ったら・・・分かるな?」
と言い残してその場を後にした。
メモリーに残された自撮り画像とのギャップで、レイプ動画の興奮度は凄いものになった。