去年の夏仕事で急な出張が入りホテルを探しましたがどこも満室、結局出張先が私の姉が住んでいる街だったので、姉の所に泊まらせてもらうことに。
前日の昼から移動夕方には姉ちゃんのマンションへ、出迎えてくれたのは姉ちゃんとルームシェアしてる姉ちゃんの女子大時代の先輩、雪乃さんでした。
以前に姉から女子大の時の先輩で凄い美人とは聞いていましたが、見てびっくり、長身でスタイル抜群、実際モデルの仕事もしていると言ってました。
「耕太君来たわよ」と雪乃さん
「いらっしゃい」と姉ちゃん、早速中に入りリビング、凄く綺麗にしてあり、これも雪乃さんのセンスでした。
と、ここで人物紹介。
私、耕太:24才、仕事もぱっとせず、彼女もいない、人に自慢できるのはデカチンだけ、でも風俗嬢にはあまりウケない。
姉、理沙:30才、少々ぽっちゃり気味だが、凄い爆乳。弟の私から見ても凄い。
姉とルームシェアしてる姉の先輩、雪乃さん:モデルもしてる超美人でスタイル抜群。
といったところです。
姉「耕太、雪乃さん超美人で見とれてるね」
私「えっ、あ~姉ちゃんとまるで違うから」
姉「耕太そんなこと言って、泊めないよ」
雪「でも理沙の巨乳、いや爆乳はとっても魅力よ、弟の耕太君から見てもそうでしょ」
私「そうかな、ただ太ってるだけなんじゃないかな」
姉「もう耕太は・・・」
雪「でもいいね姉弟って、わたし姉弟いないから羨ましい」
私「いやいや、こんなうるさい姉なんて・・・」
雪乃さん私達姉弟のたわいもないやりとりを楽しそうに聞いていました。
そして、夕食、お風呂と済ませ、それぞれの部屋に、ということで、
姉ちゃんと雪乃さんが雪乃さんの部屋で、私が姉の部屋で休むことに。
姉「耕太、私の部屋のもの触っちゃだめよ、寝るだけよ」
私「はいはい、わかりました」
それからしばらくしましたが、なかなか眠れません。なんか超美人の雪乃さんが気になって、
と思っていたところ、隣の雪乃さんの部屋から何か声が、2人の話し声かと思いましたが、何か違う様子、よく聞き耳をたてていると、何か喘ぎ声です。
まさか、とは思いましたが気になって様子を、
私がいる姉の部屋と雪乃さんの部屋は1枚の壁のみで仕切られていますが、直接行き来は出来ず、リビングを介してと言うことになります。
私は気になり、リビングへ扉の前に行くと、やはり喘ぎ声、どうやら姉ちゃんか、2人はレズ?女子大の先輩後輩だからその時からの?色々詮索しましたがやはり中が気になります。
姉「あ~ん、雪乃さん今日はまずいよ、耕太いるし」
雪「大丈夫」
姉「あっ、雪乃さん、ちょっと、あ~ん」
間違いないです。そっとドアを開けます。中は明かりをつけたまま、よく見えます。
ベッドにいる2人、仰向けの姉に覆いかぶさっている雪乃さんは下着姿、姉は全裸です。姉は雪乃さんに乳首を吸われながらおまんこ触られています。
姉「あ~ダメ、逝っちゃう」
雪「ダメよまだ逝っちゃあ」
姉「でも、あ~、あ~、逝く~~・・・」
姉ちゃん雪乃さんに逝かされたようです。
雪「ダメだって言ったのに、もうお仕置きね」
そう言うと雪乃さん、姉の手を後ろで固定し、目隠しのアイマスク。
そこからまた手まんこで逝かされる姉、
姉「あ~、あ~、気持ちいい、逝っちゃう、また逝っちゃう、逝く~」
雪「あらあらまた逝っちゃったの」
そこから立て続けに逝かされる姉、ついには、
姉「あ~、また逝っちゃう、もう、もう、ダメ、出ちゃう、逝く~~」
そう言って潮吹き、潮吹きながら、ピクピク痙攣してます。
凄い、雪乃さん、姉ちゃんがあんなに逝かされてる、でも気持ちよさそう、そんなことを思いながら、
すると突然、
雪「入って来て耕太君」
姉「えっ、何?耕太、えっ」
雪「さっきから覗いてんのわかってたのよ、入って来て」
私が中に入ると、気配を感じた姉が、
姉「何、耕太いるの?」
私「うん」
姉「見てたの雪乃さんと姉さんの・・・」
私「うん」
姉「・・・」
雪「じゃあ3人で楽しもうか」
姉「それは・・・」
雪「じゃあ耕太君とわたしとで楽しもっか」
雪乃さんいきなり抱き着いてきてキス、ネットリと舌を這わす雪乃さん、それだけでとろけそう、いやらしい舌使いといい匂い、堪りません。
そのまま股間をさわって来て、
雪「もう勃起してる、硬い、っていうかデカイ、ちょっと」
そう言って脱がしにかかる雪乃さん、
雪「うわっ、デカッ、凄いね、何なのこの大きさ」
そう言ってさわります。
雪「ほんと、デカい、今までで一番よ、見たい理沙」
姉「いや、その、・・・」
雪「じゃあ私達だけで」
そう言ってフェラしてくる雪乃さん、
雪「デカいねほんと、凄い」
そう言いながら、ジュポジュポしゃぶる雪乃さん、口が大きい雪乃さん、私の巨根を咥えじゅるじゅる言わせます。凄いフェラ、風俗嬢より数段上手です。
私「やばい逝きそうです」
雪「逝きそうなの、姉弟そろって早漏ね」
結局そのまま雪乃さんのフェラで逝かされました。
雪乃さん私の精子を含んだまま姉とキス、姉の口をこじ開け私の精子を送り込んでいます。それに応じる姉、姉はそのまま私の精子を飲んでいます。
雪「どう美味しい?」
姉「はい」
雪「耕太君も気持ちよかった?」
私「はい」
雪「でもまだビンビンね」
そう言って69に、私の目の前に、雪乃さんのおまんこが、剃毛されておりよく見えます。美しい顔とは違って、ビラビラが大きく黒ずみ、グロテスクなおまんこ、私も必死にそのおまんこを舐めましたが、雪乃さんのフェラが強烈、また逝かされそうに、
私「ダメです、また逝っちゃいそうです」
雪「ダメよ逝っちゃあ、入れるよ」
そう言うと、姉に
雪「見たい?」と
姉「見たい」
雪乃さん姉のアイマスクを取ります。
姉「耕太」
私「姉ちゃん」
雪「どう耕太君のチンポ」
姉「大きい、凄く・・・」
雪「じゃあ先に頂くわよ」
雪乃さん跨ります。
雪「あ~、あ~凄い、凄く大きい」
ゆっくりと動きます。
雪「ほんと大きい」
雪乃さんのおまんこ、凄く濡れていてとろとろ、
雪乃さん徐々に激しい動きに、そして
「あ~、凄い、気持ちいい大きなチンポ、逝きそう」
私「あ~、僕も逝きそうです」
雪「あ~、逝く、逝く、逝く~~」
雪乃さん逝っちゃいましたが、私も耐え切れず雪のさんの中に射精。
私「出ちゃいました」
雪「中に出して、責任とってよ」
とニヤリ、
雪「さあ理沙いいわよ」
と言って固定していた手も自由に
すると、
姉「耕太頂だい」
と言って私のチンポをフェラ、
雪「どう大きいでしょ」
姉「うん、大きい」
雪乃さんより小さい口の姉ちゃん、入りません。
雪「理沙もう入れたら我慢できないでしょ」
姉「うん」
姉ちゃんも上に跨ります。
姉「う~、う~、大きい、、大きいから、あっ」
入りました。
姉ちゃんのまんこ、きつくて、凄い締付、凄いです。
姉「あ~凄い、凄い太い、長いし、奥まで、あっ」
姉ちゃんのおまんこ半端なく締め付け超気持ちがいいまんこ、
雪「どう耕太君お姉さんのおまんこ、気持ちいでしょ、理沙のは名器よ凄く」
姉ちゃん腰を振ります。
ここで雪乃さんも加わり、私の顔におまんこを、私に舐めさせ、姉ちゃんとキスしてます。
しかし気持ちのいい姉のおまんこ、やばくなりました。
私「姉ちゃん逝きそうだよ」
姉「逝く?」
私「逝く」
姉チンポを抜きしごきます、間もなく射精しました。
「姉ちゃんとセックスしてしまった」この時気が付いました。
しかし姉ちゃんもかなりのエロさです。
黙ってお掃除フェラしたかと思えば、また上から挿入、すぐに、
姉「あ~、気持ちいい、気持ちいい、逝く、逝く、逝くっ」
逝っちゃいました姉ちゃん、弟のチンポで。
今度は正常位で姉ちゃんに入れると、雪乃さんが後ろから私のアナルに指を、
ぐりぐりとされ感じてきてしまいました。間もなく絶頂が、
姉ちゃんのまんこに入れ、雪乃さんアナルに指つっこまれて逝ってしまいました。
今もこの関係は続いています。