思春期、妹の下着を汚しまくった思い出

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はじめて妹の下着でオナったのは、オレが中3の時。

2つ年下の妹は中1、中学に上がった途端小学生の時に比べて格段に女らしい体つきになった。

特に胸の膨らみが目立つようになり、部屋着のTシャツをノーブラで着ている時はかなりクッキリと透けて見える。

夏が近づき暑い日が多くなると薄着の日も多くなり、それまでは“身内”ということもあり性欲を我慢してきたが限界になった。

でもAVやエロ漫画のように“妹をレイプ”したり“同意で近親相姦”なんてのは絶対に無理なコト。

そこで目をつけたのが風呂場の脱衣カゴにいつも脱ぎ捨てられている使用済み下着だった。

中3ともなると受験に備え夜遅くまで勉強する日が増えたオレ、家族が寝静まった夜中を狙って妹の下着を漁った。

足音を忍ばせ脱衣カゴから下着を抜き取りそのままトイレに入る。

トランクスごとズボンを脱ぎ下半身すっ裸で便座に座り、腿の上に持ってきた下着を広げた。

ブラジャーはワイヤーや飾りがついていないシンプルな物、後ろのホックも1段しかなく、いわゆる“はじめてのジュニアブラ”ってヤツ。

一応、パンツも持ってくるがオナネタに使うことはあまりなかった。

人それぞれの性癖にもよると思うが、オレは“身内のオシッコやウンコで汚れたパンツ”に興奮することができなかった。

オッパイと違いマンコは“服の上から透けて見える”ということもなかったのでエロいイメージがしずらかったというのも理由。

小さなリボンなどで飾られた可愛らしいビジュアルはそれなりに興奮できたので汚れた裏側が見えないようキレイに広げると鑑賞ネタにはなったが。

チンコを握り、腿の上に広げた下着を見ながら妹のことを思い出す。

軟式テニス部に入っていた妹はクリクリした大きな目にショートの髪形が似合う活発なタイプ。

けっして美人というワケではないが、年相応の可愛らしさがあったと思う。

まずは制服姿をイメージ・・・、日に焼けた笑顔とセーラー服の背中にクッキリと透けて見えるブラ線。

「妹本人は気づいていないだろうが、エロ盛りの同級生はガン見しているだろう」なんてことを想像、まぁ中学生男子なんてそんなモンだろ。

実物のブラを手にオナっている自分と、透けブラだけで興奮している妹の同級生たちをくらべ、なんともいえない優越感を感じた。

続けて部屋着の妹・・・、油断したノーブラオッパイがシャツ越しに“女を主張”するように膨らんでいる。

もちろんいつでも透けパイが見られるなんてことはない、色付プリントシャツなんか着ているときはほぼアウト。

寝る前、風呂に入るまではちゃんとブラジャーも着けていたしな。

“風呂上り&無地の白シャツ”、この条件が揃わないと見れないのだが、その分見れた時の興奮度は最高だった。

ほんのり濡れた風呂上がりの体に張りついたシャツ、そこから突き出すような形の三角形に尖ったオッパイ。

その小さな膨らみの先っちょに不釣り合いなくらい大きな楕円形の乳輪がプックリと盛り上がっていた。

“まだ成長途中なのか、陥没乳頭なのか”はわからないが、乳首の突起を確認することはできなかった。

エロ漫画なんかで見る“なだらかな膨らみに小さなピンクの乳首”なんて可愛らしいものではない生々しい成長期のリアルJCオッパイ。

ちょっといびつな形だったが童貞中学生だったオレには十分なオナネタ、それらを思い出しながらチンコをシゴいた。

綿らしい柔らかな感触、カップのまわりに水色の縁取りがついただけの白いAカップブラ。

フカフカした裏地には毛玉がたくさんついていて、シッカリと使い込まれたことがわかる。

それほど汚れているようには見えないが、鼻を密着させると女子特有の不思議な体臭が染みついていた。

生地を舐めるとほんのりしょっぱい・・・、この塩気がオッパイから染み出した汗だと思い興奮した。

「今、オレと同じ中学生女子の生乳が触れていた下着を舐めている」

「このへんに乳首が密着していたハズ・・・」

そんなことを想像しながらベチャベチャになるまでブラジャーを舐めまわした。

最後はそのまま便器の中へダイレクトフィニッシュ。

それからブラについた唾液をトイレットペーパーでキレイに拭き取りもとのカゴに戻す、こうしてはじめての下着オナニーは終わった。

そんなことを繰り返し、だんだん慣れてくるとただオナるだけじゃ物足りなくなってくる。

脱衣カゴの中に入れられていた服は次の日かならず洗濯することもわかった。

それからはブラでチンコを包み、そのまま中に直接射精するようになった。

嫌がる妹に馬乗りになり、ずらしたブラから出てきた小さなオッパイに自分のチンコを擦りつける様を想像しながらシゴく。

カウパーでヌルヌルになるオッパイ、最後は乳輪に突き刺すように尿道口を押し当てそのまま発射・・・。

妹の未発達オッパイをたっぷり犯す想像をしながらのブラコキオナニーがお気に入りだった。

自分の吐き出した精子でベッタリと汚れた小さなブラジャーを見るとなんとも言えない罪悪感を感じたが、妹のブラを使ったオナニーはオレが大学生になり実家を出るまで続いた。

透けパイが見られたのは中3くらいまで、さすがに高校生になると家族に前でもノーブラでフラフラすることはなくなった。

ちなみに中3の時の妹は“丸みのある大人のような形のオッパイ”になり乳首の突起もわかるようになっていた。

下着もどんどん大人っぽくなり、高校生になるとレースがついたカラフルな色柄の“大人が着ける下着”という感じのデザインになった。

ちなみに最後に確認したブラのサイズはEカップ。

リアルJKの使用済み下着というのも興奮したが、中学時代の下着の方が“未成熟ならではの生々しさ”のようなものがあり興奮したのを覚えてる。

タップリ染み込んだ汗の湿り気と独特のすえたような生臭さ・・・、暑い日のヨレヨレになった使用済みブラが一番興奮したな。

AVやエロ漫画のようなエロハプニングや近親相姦展開などはまったくなかったが、これが現実。

おかげで両親や妹とも円満な青春時代を過ごし今に至る。

お互い結婚した今でも妹とは仲が良く、帰省した時などは実家でよく一緒に酒を飲んだりしている。

自分のことを“ロリコン”だとは思わないが、それでも時々“成長期の膨らみかけた胸や汚しまくったブラジャーのこと”を思い出すとなんともいえないエロい気分になる。

今思えば“身内に年の近い姉妹がいなければ味わえない特権”だった。

もし「近親相姦できるタイミングがあったらしたいと思うか?」と聞かれれば、答えは「NO」だ。

あくまで子供時代の“オナネタ”であって、“本当のSEX対象”として妹を見たことは一度もない。

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