念願の寝取らせが実現しました。現在も継続中です。

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昨年の秋、念願の寝取らせが実現しました。現在も継続中です。

何年も前から妻と話をし、妻もそれなりに興味を持ち、乗り気になっていましたが、いざとなると相手を選ぶのが簡単ではありませんでしたので、2年以上かかってやっとこぎ着けました。

相手のご夫婦は、私達より少しだけ年下で、自動車で1時間少し離れたところに住む、夫婦交換や寝取りの経験をそれなりにもつ人で、初対面からの流れや場所の設定など、すべてお願いする形となりました。

ご主人をAさんとしておきます。

10月の初めに、山間の温泉のあるホテルのロビーで、初めての対面をしました。

9月初めから何度も何度もメールのやりとりをして、私も妻もついに覚悟を決めたというところです。初対面での感想は私も妻も予想通りで自然な成り行きでこの計画は始まりました。

部屋で浴衣に着替え、貸切の家族風呂で相手を待ちます。

そこには屋内と露天の2つの温泉があって、内側から鍵がかかるようになっているので、他の人は入って来ないようになっています。ガラス戸の向こうに影が現れると、ご夫婦がドアを開けて外に出てくると、軽く挨拶をして横向かいの温泉の縁に腰掛けました。

目の前に妻よりも若い女性が全裸でいるのですから、本当はそちらに目が行きそうなものですが、私はAさんに目が引き寄せられました。3歳若いだけには見えない若い体つきもそうですが、腰掛けるときに、その体の中心に、存在を誇示する立派な肉棒が目に入ったからです。

妻も同じだったかと思いますが、目を伏せ気味にして見なかったふりをしているように感じました。

私もそれとなく奥さんを見ました。妻よりずいぶん若く見えるのは、顔立ちだけではなく体つきもでした。

狭い温泉ですのでほとんど隣に座ったような距離感でしたから顔だけを見て話せるのが救いでした。

その後一度部屋に戻り、そこが最後の決断の場となります。部屋は隣同士で部屋の中で移動ができますが、普段は両方から鍵がかけてあるようです。

こちらがOKなら、この鍵を開けて隣の部屋に行くことになっています。

しかし意外なことにもう後に戻る雰囲気は、2人にはありませんでしたので、扉を開けるまでに、それほどの時間はありませんでした。

ロビーで会ってから、いやここまで来るまで、妻がAさんとセックスをしている姿を何度想像したことでしょう。

その想像は温泉で見たAさんの立派な肉棒を見たことで、さらにリアルなものになっていましたから、興奮のせいなのか、緊張のせいなのか分かりませんが、ふわふわした雲の上を歩いてるような、奇妙な感覚を感じていました。

ドアを開けると、ベッドに腰掛けていたA男さん夫妻が立ち上がって迎えてくれましたが、二人とも全裸でした。

私達温泉から帰ったままの浴衣姿でしたから、Aさんに促されて服を脱ぐことになりましたが、妻は抵抗がないかのようにそれに従いました。

私も、これだけの興奮状態にもかかわらず、幸いなことに勃起してはいませんでしたから、「えいやっ」という気持ちで、全てをさらけ出しました。

隣の部屋はベッドが2つ並んでいるタイプで、私と奥さん、妻とAさんが膝を付き合わせる形で座り、Aさんから、その後の流れを説明され、お互いにそれを了解しました。

奥さんは正面で見ても、若さにあふれた体で、締まって見えます。よくいう腰のくびれも大きく、脚の長さもあってすらっとしています。おっぱいが妻に比べると、二回りは小さいですが、小さくてかわいらしくツンと尖った乳首がそそりました。

そして何故か陰毛は全くない、いわゆるパイパンです。そのせいでワレメがはっきりと見えていました。娘の小さかった頃にみたその様子と被って見えぞくっとしました。

それに対してAさんの陰毛は濃く、へそまで繋がっています。そしてその中心から、立派な肉棒が生えて重そうに、垂れ下がっていました。

喫茶店でだされる、おしぼりほどもありそうで、すでに露出した亀頭は大きく存在感がありましたが、とても綺麗な色です。サイズといい存在感といい、しっかり選んだ甲斐があったというものです。

今の状態で私の勃起した時を凌ぐ大きさですから、勃起したらどうなるのか想像も付きませんでした。

奥さんがAさんの肉棒を手で持ち上げ、「結構いいでしょ?気に入ると思うわ。楽しんできてね」といいながら、自分に替わって、妻に握らせました。妻は驚いたことに「ありがとう」と返しました。するとB子さんは妻に「私もこれお借りしますね」と私の肉棒を持ち上げていうと、妻は、「こんなのですけど、よろしくお願いします」と言いました。

奥さんは私の肉棒を、握ったまま、私達の部屋へ移動を促しました。

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