また評価ありがとうございます。
たくさん評価いただいたので書きます。
パーティーで連絡先を何人も交換していた女性達からのメッセージを返していませんでしたが、解放された性欲の僕は次々と返信をしていきました。
一気に連絡先交換希望がきた為に気づいていませんでしたが、そのうちの1人はびっくりした事に、同じ大学であり、ミスコンにも出ていた女子アナ志望の杏奈でした。
大学入学当時は陰キャな僕は、ミスコンなどにも全く興味がありませんでしたが、すっごい可愛い人もいるもんだなぁと思っていた女性でした。
可愛い容姿で身長160くらいで華奢ながら胸はありそうなスタイル。
男性からのアプローチはすごいものとすぐにわかるような女性です。
「〇〇君同じ大学だったなんてびっくり!!学年違うと全然わからないよねっ」などとメッセージがきました。
ミスコンで大人気の杏奈が、もちろん陰キャな僕を知ってるはずなど無く莫大な財産と父の会社を知ってあの時食いついてきたのは百も承知でした。
彼氏がいるとの杏奈でしたが、「もう1回会ってみたいですっ」と互いに授業終わりに、愛実の時と同じく僕の家で会う事になりました。
タクシーで向かうねーとメッセージを受け取り僕は家で待っていました。
「着いたけどここでいいのかな??」というメッセージで迎えに行きました。
杏奈はとても可愛らしい容姿に負けないくらいの華やかなミニワンピース姿でした。
愛実の時と同じく、やはり目をまんまるくして「こんなとこ住んでるの?!すご過ぎる…」とあ然としていました。
家の中をしばらく案内していると、一緒に歩く距離は近くなり、やはり少しずつ色気が増してくるのを感じました。
僕の快楽への欲望に負けないくらい杏奈の欲望もすごいのだと感じました。
そして童貞を卒業したベッドルームに差し掛かった時に、いけると感じた僕は杏奈を後ろから抱きしめました。
「えっっ?!何っダメだよっっ」
やはりとても良い香りがしました。
可愛い顔が少し困ったような顔をしながら「彼氏いるから…」っと小さく発しました。
そんな杏奈を余所に、僕は右手をミニワンピースのすべすべの太ももに這わせ、左手はDカップくらいの胸にありました。
「んっちょっ彼氏にバレるしだめぇ」
口からはそんな事を言うものの抵抗はなく全く僕にされるがままです。
そうこうしているうちに僕の右手は、杏奈のパンツへと辿りついていました。パンツの上から何度も指を這わせ振動を与えます。
「んっ〇〇君っだめだって…」
色気のある声で、さすがはミスコンかつ女子アナ志望です。
このマドンナの着ていたミニワンピースのファスナーが背中側にある事に気づきました。
僕は背中側のファスナーを腰まで下ろすと、そのままストっと床にミニワンピースが落ちました。
目の前には花柄の装飾でピンクのセクシーな下着姿となりました。
ブラのホックもそのまま外すと露わになった美乳を前に回り夢中で舐め回しながら、パンツの中へと手を進めました。
「ハァッんんっ〇〇君本当だめっああぁ」と杏奈は敏感で、パンツの中へと進めた手でもとても濡れているのがわかりました。
先日まで童貞だった僕にマドンナである杏奈が攻められています。
「んあっ彼氏にバレちゃうからっだめっ」と色気のすごい声で言う杏奈に「誰にも言わないよ」と僕が言うと、少しの間があった後「絶対誰にも言わないなら…」杏奈はスイッチが入りました。
僕はいやらしく濡れたアソコに指を入れてみました。
「あぁぁっ」杏奈の身体はくねくねと動き、僕が指を激しく動かすと「あぁっ気持ちいっいくっ」「ああぁ」
とすぐにイってしまい、じゅうたんの上に力なくへたり込んでいきました。
僕は自らズボンを下ろし勃起したものをちょうど杏奈の顔の前に出しました。
「舐めて」
杏奈は勃起したものを見るとそのまま咥え込みました。
マドンナである女性が陰キャな僕のを咥えて奉仕する姿にとても興奮しました。
まだまだ性行為に慣れていない僕はまたすぐイってしまいそうだったので、杏奈の口から抜くとベッドへ誘いました。
杏奈がベッドへ入ろうとした時、杏奈のいやらしい尻が突き出す格好になりました。
それを見た僕は杏奈の華奢な腰を掴み後ろから挿入しました。そして夢中で腰を振りました。
「あぁぁ生はだめぇー」「彼氏とも生はしたことないっ」「んあっだめっだめっだめっ」
言葉とは裏腹に大きな喘ぎ声で杏奈はすぐにビクビクっとイキました。そのビクビクとした感触で僕もそのままイってしまいました。
「すごい気持ちいい」「中はだめだって…」
そして僕は、現役レースクイーンの愛実、ミスコンかつ女子アナ志望の杏奈を立て続けに攻略出来てしまいました。