評価ありがとうございます。たくさん評価いただいたので書きます。
たくさん評価いただけたら色々な事を書いて行こうと思います。
それでは書きます。
童貞卒業と同時に快楽に目覚めた日から数日経った頃、愛実から「〇〇さーん良かったら愛実の仕事姿見に来てくださいっ♡」
とメッセージが届きました。
大学生で暇な時間も比較的取れた僕は、大学生入学の時に買い与えられた某高級SUVで愛実の仕事場に向かいました。
会場についた頃にはすごい数の人と車の列でしたが関係者という名目ですんなりと会場入れました。
「どこにいるの?」送るとすぐさま返信がきました。
「もうスマホいじれなくなっちゃう泣、けど〇〇にいますっ!」
僕はマップを頼りに迷いながらもゆっくりと歩いていました。
すると多数のフラッシュに囲まれた愛実がいました。
愛実は、他の女性達と並び露出の高いコスチュームに身を包み、抜群のプロポーションを披露しながらキリッとした目つきで多数の男性からの視線を集めていました。
さらに近づくと愛実は僕に「あっ」と気づいた様子でしたがそこから動ける訳もなく多数のフラッシュに応じていました。
僕はやることもないと思い、車に戻ろうと歩いていました。ちょうど駐車場に差し掛かった頃、「〇〇さんごめんなさいっ泣」「どこにいますか?!」
メッセージが何件もきていました。
僕は車にいる事を伝えると、「ハアハアっせっかく来てもらったのにごめんなさいぃ」と息を切らして走ってきた愛実がきて助手席に乗り込んできました。
運転席を倒して寝転がっていた僕は、
仕事だからしょうがないなどとも思っていましたが、僕は「いやもう帰るよ」と突き放すように言いました。
その言葉を聞いた愛実は助手席側から僕に抱きつくように「本当ごめんなさいぃ」と寄ってきました。
その時に香った甘い香水の匂いとムニュとした胸の感触に僕はまた快楽を感じたいと思いました。
「じゃあとりあえず後ろの席に行こ」と言うと「でももう戻らないとっ…」そんな言葉を余所に後部座席に乗り込みました。
そのまま後部座席を倒して僕は寝そべり言いました。
「また奉仕してよ」
こないだまで童貞だった僕でしたが、性欲はすごいものでした。
愛実は戸惑う顔をしながらも、僕のズボンを下ろすと勃起したものをねっとりとした舌で舐め始めました。
さっきまで多数のフラッシュを浴びていた美女がそのコスチュームのまま「ジュボっジュボっ」と咥え込む姿は圧巻でした。
僕はすぐさまイキそうになってきてしまいました。
しかし僕は先日初めて味わったあの熱い所にまた挿入をしたかったのです。
イク間際で愛実の口から勃起したものを抜くと、僕は愛実のミニスカの中に履いていた見せパンと下着をすぐさま脱がせました。
「じっ時間がないよぉ本当戻らないとっ」と言う愛実の長い両脚を僕の両手で開くと、綺麗に手入れされたあそこにあてがいました。
「あっだめぇまだ濡れてもないよぉ…生のままだしだめぇぇっ」
ぎゅうぎゅうとした締め付けの中を僕は先へと夢中で進めました。
愛実の中に根本まで挿入にした頃にはすでにイキそうでした。
こないだ体験したこの快楽はすさまじいもので、勃起したものをより大きくする勢いでした。
「んはぁぁぁまだ濡れてないからぁ」
愛実が力んでいるせいか先日より中はきつく時間の問題でした。
コスチュームの上から胸を強く揉みまくり、夢中で腰を振りました。
「んんっあっ」といやらしい声をあげはじめた時には「出るっイクッ」と中にドクドクと大量に射精をしてしまいました。
息を切らして「ハアハアっ中はだめぇぇ」と言う愛実から勃起したものを抜くとドロドロっと大量に流れ出てきました。
まだまだしたりない僕を余所に、僕に自分が泊まってるホテルのカードキーを渡すと、愛実は時間がマズいのを思い出すかのように急いで下着と見せパンを履くと「時間っ時間っ本当マズいっ」と走って戻っていきました。
僕の大量に射精したものをそのまままたあの場へ向かうと思うと勃起は収まりませんでした。
そして辺りも暗くなってきた頃、愛実は部屋にきました。
そして僕の貯まりに貯まった欲望は、夜中まで尽きる事なく夢中で腰を振り、息を切らしながらいやらしい声で喘く愛実の身体を味わいました。
そしてこの時、僕は色んな女性をとことん味わってみたいという思いに駆られていました。