忘れられない小学生の時の想い出2 〜お風呂の前に〜

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前回のエピソードを読んでくださりありがとうございます。

早速次のエピソードに移りたいと思いますが、このエピソードもそんなに刺激的ではないかもしれません。

前回のエピソード同様、子ども視点の話をネタにしたい方はぜひご覧ください。

さて、前回のエピソードから数週間ほどしてからのことだったと思います。

なので、僕は小2、有紗は小1。

その日は前回と同じ祖父母の家で、有紗と泊まる日でした。

そしてお風呂なんですが、一緒に入っておけばよかったものを、なぜか僕が先に1人で入り、有紗は祖母が先に自分で入ってその後に一緒に入るみたいな流れになっていました。

(何ともったいないことをしたのでしょう)

なので、先にお風呂を済ませた僕は有紗が祖母に呼ばれるまでの15分程度だったと思いますが、2人きりで1階の客間でトランプか何かをして遊んでいました。

祖父は早く寝る方だったので、既に2階で寝ていました。

また、有紗は小学生時代は夜すぐ眠くなるタイプでしたので、彼女もまた少し眠そうでした。

その時の有紗の服装は、色の特徴などは覚えていませんが、半袖にハーフパンツみたいな感じだったと思います。

なのでパンツなどは全く見えません。

しかし、大人がいないからでしょうか。

なぜか有紗と2人きりの状況に興奮し始めた僕は、有紗のおちょんちょんをまた見たいと思い始めました。

勢いで有紗に話しかけます。

「なあなあ」

「ん?」

ここで僕は勃起してきました。

「誰にも言わんといてな」

「うん」

脳内では

「ちんちんとちょんちょん、見せ合いっこしよう」

と言おうとしていましたが、前エピソードで述べた通り、僕はなかなか「おちょんちょん」と言えませんでした。

ですが興奮していた僕が頑張って口に出したのは

「今日寝る時のパンツ見せて」

でした。

有紗は何も躊躇わず、無言で立ち上がり

無言でパンツを僕の方へ持ってきて、広げて見せてくれました。

色は白と黄色がメインのチェックで、縦横のそれぞれの線の縁がオレンジ色

みたいな感じでした。

素材はふわふわした綿の感じではなく、薄めの生地でした。

(柄や素材を表現しきれているか分かりませんが、僕の語彙力ではこれが限界です笑)

同世代の女の子がパンツを持って見せてくれているのが嬉しく、しばらく見ていましたが、何もせずに

「おっけー、ありがとう」

と言ってそれで終わりました。

有紗はパンツを元の場所に戻しました。

しかし僕のちんちんは勃起したまま、ますます興奮していました。

この時、人生で初めて「エロいことを考えると勃起する」ことを当時の語彙力で自分なりに気づきました。

さて、もう一度見せ合いっこにトライしますが、次はパンツどころか全くエロいことに繋げられませんでした。

何言ったかすら覚えていません。

「このままやと、あーちゃんがおばあちゃんに呼ばれてしまう」

そう思った僕は

「あのな」

「うん」

「誰にも言わんといてな?」

「うん」

「…」

「ちんちんと…ちょんちょんの見せ合いっこしーひん?」

「…」

初めて口に出した「おちょんちょん」という言葉。

頭がぼーっとしてしまいましたが、ちんちんはめっちゃ勃っていました。

有紗はパンツの時と同じような反応で、今度は無言で頷き、前回のように座ったままズボンに手をかけました。

僕もそれに追いつくように座ったまま、ズボンとパンツに手をかけました。

そして同じタイミングで脱ぎ始めました。

2人ともズボンとパンツを一気に脱ぎ、僕は勃起したちんちん、有紗はツルツルの一本筋が綺麗なおちょんちょんをお互いに見せました。

しかし2人とも少し恥ずかしいのか、お互いのおちんちんとおちょんちょんに少し自分の手を被せるような形でした。

有紗は特に勃起していることに触れてきません。

ですが、僕は勃起しているのは何となく恥ずかしくてたまりませんでした。

そして、とっても興奮していました。

これ以上何もできず、無言の時間が続きます。

30秒とかだったかもしれませんが、長く感じました。

「おっけー、ありがとう」

「うん」

「誰にも言わんといてな?」

「わかった」

そう言いながら2人とも服を着ます。

そして2分もしないくらいのうちに、祖母から呼ばれて有紗は脱衣所へ。

しかしなぜか有紗はスライドタイプのドアを締め切らず、10cmくらい開けていました。笑

そして、丁寧にというか効率悪く、ドアの隙間寄りの方で1枚脱いでは反対サイドの洗濯機やカゴに入れ、また隙間寄りの方で脱いでは反対サイドへ…と繰り返し。笑

そしてズボンを脱いで、離れていたので詳細には見えませんでしたが、白いパンツが見えました。

そしてその次にまた隙間の方でパンツを下ろし、さっきまで見ていたおちょんちょんのかわいいワレメが、今度は有紗の手が被ることなく見えました。

そのまま入っていくまでを見届けました。

その当時の様子は今でも鮮明に覚えており、時々抜いています。

お風呂から上がってきた時は祖母もいたのであまり見えませんでした。

その晩はそれ以降は大人の目がある中にずっといたので、何もできませんでした。

布団の中で

「さっきあーちゃんが見せてくれたパンツ、今あーちゃんが履いてるんや」

と考えながら興奮しつつ、いつの間にか寝落ちしておりました。笑

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

有紗とのエピソードはまだあり、次はトイレでのエピソードに続きます。

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